温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1053ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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1年を通じて比較的低価格の温泉旅館です。敷地内には日帰り入浴施設や庭園などもあり、蓼科では大規模な施設になります。
低価格・大規模旅館ということで何も期待はしていなかったのですが、予想外に良かったですよ(勿論、価格相応にという意味で・・・)
建物は結構古いですが、2人で使うには部屋は意外と広かったです。
浴舎は別棟になっていて、連絡通路を歩いて移動するのですが通路には美術品などが展示してあり、目を楽しませてくれます。
お風呂(男女別)は内湯はとても広く快適ですが、露天風呂は東屋のある子供用プールといった感じで、3~4人入ると窮屈な印象を受けます。旅館の規模は大きいですし、敷地は広いのですから、もっと広い露天風呂を造って欲しいですね。
お湯自体は可も無く不可も無くです。
一番驚いた(良かった)のは食事内容ですね。
囲炉裏がある古民家風の食事処でいただくのですが、雰囲気(居心地)が良く、信州牛をメインにした献立も食べきれないほどの量です。
一番価格がリーズナブルなのは冬季(1~3月)です。
積雪は少ない地域なので、スタッドレスタイヤを履いていっれば普通車(4WDでなくても)でも大丈夫です。
1泊2食付で1万円以下の日なら訪れる価値十分です。1.5万円以上なら辞めた方がいいでしょう。3人が参考にしています
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○お湯につかりながら、遮るのものなく甲府盆地を
眺められます。お湯につかりながらほっこり景色を眺め
られる温泉って、柵が邪魔であったりなんかして
なかなかないものですが、ココは紛れもなく本当に
お湯につかって景色眺められるのが嬉しい。夜景が
特にきれい。HPの写真に偽りなし。
○循環されてますが、臭いが気になることなく、
単純泉のお湯が楽しめる。ぬる目のお湯なので、
ゆっくり夜景が楽しめた。
○結構駐車の車は多かったけど、館内はそれほど
ストレスなく湯浴みできた。
日頃のストレスがたまったとき、街中を抜け出して、
ココの温泉につかりながら眼下に街並みを見下ろして
ボーっと眺めると癒されます。
ほったらかし温泉の景色がたまらない人には
こちらもお勧めですね。0人が参考にしています
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○なんといっても、かけ流しのお湯がすばらしいです。
ドバドバと源泉が流れ出る様は豪快です。
○カランからもお湯が出るので気持ちいいです。
○単純泉ながら、硫黄の成分が強いからか、硫黄の
においがよいです。
○こじんまりとした施設のため、温泉目的で来るよりも、
ふらっと立ち寄るのがよいと思います。
地元の人が多い温泉。ぬる目の湯のため、ゆっくり
つかりました。近所なら間違いなく満点つけますが、
遠くから来た自分としては結構お客さんも多く、
ゆっくり休めないので評価★★★です。でもお湯は
すばらしかったです。1人が参考にしています
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日本一ともいわれるpH11.5の強アルカリ性に誘われて行ってきました。
多少のヌルヌル感は感じるものの、期待していた程ではなかった感は否めませんが、ここの個性はどちらかというと野天のようなワイルドさが売り物のようです。
脱衣所はオープン、カランは3つ、5~6人が入れそうな露天風呂のみですが、周囲は川と山のみ。電線が少々目に付きますが、陽の光が透明なお湯に反射し、爽快感は抜群。熱い源泉を巨岩の上からトロトロと流し込んでいる給湯方式も自然そのまま。惜しむらくはこれに衝立を取っ払った開放感があれば文句ナシなのですが・・・。1人が参考にしています
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泉質名はナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉であるが、有機物を含むモール泉である。
2階の露天風呂は一見掛け流し風であるが循環である。
1階の大浴槽が掛け流しであり、湯の色は濃い紅茶色で兼六温泉とほぼ同じくらいの色であった。泡付きがあり、ツルツル感の強い良い湯である。味は弱塩味。匂いはモール臭で、源泉のみならず、浴槽の湯からもモール臭を感知できる。打たせ湯からもモール臭がありこれも源泉なのであろう。塩素消毒ありとの表記はあるが塩素臭は感知できず。湯の鮮度が高いため大変気持ちの良い湯であった。40人が参考にしています
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馬力のない軽自動車で、一生懸命登った甲斐があり、駐車場からの景色がもの凄い。祖山ダムにせき止められた庄川の眺めが素晴らしいです。もちろん、露天風呂はこの景色に面しています。もう少し早い時間に立ち寄ればよかったと、煌びやかに輝く看板の前で後悔。既に日が暮れてから随分と時間が経っていた。絶景度は今までで二番目だった。
そんな景色に気分を良くしていたのだけれど、従業員と親しげにしていた常連客と思われる人々のマナーが酷いことにガッカリ。浴槽で電話をしてる人、掛け湯しない人、露天風呂の脇でこともあろうか放尿する人。地域の住民性なのか……どうか施設で利用者のマナーアップに努めてもらいたい。3人が参考にしています
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スーパー銭湯とまではいかないものの、サウナから壷風呂までまずまずのバリエーション。
内湯に似つかわしくない巨岩、露天のテレビなど正直センスを疑いたくなりますが、ここに至る温泉街全体のローカルな雰囲気を思えば至極当然の味わいともとれなくもない。
隅々まで清掃が行き届いているとは思えないが、気軽に硫黄泉に浸かれるという点ではリーズナブル。しかし当てのない観光客より更に地元に根ざすのであれば、価格的にもう一声ほしいところ。0人が参考にしています
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その二つのバルブは、男湯なら左が水で右が源泉だと思います。
熱すぎて入れないかと思うときは左を開けて水を入れると温度調節が出来るようです。
私は昨日10月28日夕方5時頃入りましたが、数人のお客さんだけでした。
泉質は、さぶんと入って体を撫でただけでぬるぬるしてきて、色は透明なのですが、いろいろなものが溶けているのだろうなあと感じます。口に含むとこりゃ温泉だ!とすぐに納得できます。僕だけかもしれないが皮膚の弱いところにはぴりぴりきます。
ここは私の一番好きな温泉で、もう何度立ち寄ったか分かりません。冬スキーの後入ると、家に着くまでポカポカが残っていた記憶もあります。そういえば最近はそう思ったことなかったなあ。自分の体質が変わったせいか、泉質が変わったせいか?でも、本当にいい湯です。8人が参考にしています
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