温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >438ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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3月9日、2年ぶりに宿泊。本館がリニューアルされ、すごくきれいになっていた。それにまずびっくり。
この日、4組しか泊まっておらず。ほとんどの湯船が貸し切り状態。一人で1時間以上のも占拠していた。温泉は最高。2人が参考にしています
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すごく熱い湯と適温の2つの湯船があったが、適温のほうにゆったりと入った。まったりとした湯。体の芯まで温まった。ここは県有泉だという。地元の財産でないのにいささか驚いたものだ。 そのせいかどうか、地元の人がひどい使い方をしているのにあきれた。洗い場で歯を磨いたり、体を洗った石鹸の泡やシャンプーが湯船の中に入るのも我関せず。地元住人のくせにこんな素晴らしい温泉を守る気がないのか。そんな思いがした。
ここの難点は、脱衣場が狭いこと。料金は300円と安いのは嬉しい。4人が参考にしています
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3月10日、尾瀬岩鞍でのスキーの帰りに立寄りました。120号を左折して、かなり走った場所にあります。
老神温泉は、たくさんのホテル、旅館が立ち並ぶ一大温泉地で、「湯元華亭」は、中心部から少し外れた位置にあります。
施設は小ぶりですが、たいへん綺麗で、浴場や露天の雰囲気が良く、景色もいいです。
泉質は、単純泉です。この地域の温泉は、どこも無色透明、無味無臭の湯ですね。水上や猿ヶ京も含めて、この周辺の地域は、ほとんど同じ泉質です。悪い表現をさせていただければ、沸かし湯と同じと言ってもいいでしょう。
露天は、二つの岩風呂がありましたが、一つはジャグジー付で、もう一つは、たくさんのりんごが浮いていました。
せっかくの露天風呂にジャグジーや、りんごは余計でしょう。泉質で勝負できないので、カモフラージュしているのかな。あまり好感が持てません。
単純泉なのは、承知で訪れているので、ただ湯を張っていてくれるだけで良いと思いました。
スキー帰りに立寄りで利用するには、しっかり温まれる良い施設だと思います。2人が参考にしています
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名前が変わりまして、冬も石庭露天風呂に入れるようになりました。
施設を増やして雪が積もっても行けるようになりました。
以前は外にある階段を降りなければいけませんでした。
冬は雪で踏み入ることが不可能でした。
いまはエレベーターを使って付属の洗い場まで苦無くいけます。
スノボで万座に行ってもあの硫黄泉に入れない勿体無さが解消です。
あの硫黄泉、いまさら言う事も無いですが色が濃いです。黄色です。
硫黄って、もともと字の如く黄色なんですよね。白じゃないのは、
何かと化合してなくて単体の結晶で存在してるって事?
ただ単に濃いからですか?あーぁよく解らん!
硫黄の香りは万座に入ると直ぐ感じます。
万座は有料道路がバリアーになりスキー場も空いてます。
冬期は草津から回れませんから。
草津まわりはドライブにお勧めです。その先、志賀高原までがもっと最高です。
車は排気量のある方がいいと思います。4人が参考にしています
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皆さんも書かれていますが、前橋駅から徒歩数分の距離で、このような泉質が湧くとは正直驚きました。綺麗、広々、安価、そしてかけ流しの湯、素晴らしいとしか言いようがない、と僕も感じました。
お湯は茶褐色、ナトリウム基調の鉄分も含まれているような気が個人的にはしました。保温性も抜群で、冬季であるにもかかわらず湯上がり後なかなか汗が引かず大変でした(汗)。
敢えて難点を挙げるなら、露天風呂でしょうか。場所柄仕方がないのですが、若干圧迫感があるのが少々残念でした。
しかしながら、また訪れてみたいと感じる前橋駅前のお湯でした。6人が参考にしています
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西の河原通りを通るたびに、気になっていたお宿、昨年の11月、ようやく宿泊しました。
草津十二湯に数えられるという自家源泉「君子(くんし)の湯」が私を待っていました!
木造りの浴室は広くはありませんが、湯小屋という雰囲気でとってもおちつきます。
女湯の浴槽は1つ。3~4人くらいが限度かな。(男湯は2つに仕切ってあるようです。)
草津の湯はどこも気合を入れて入るのですが、そんな気合は無用でした。
泉温55℃というお湯は、浴槽では41℃くらいになってふんわりと白濁しています。
草津にしては珍しく長湯でき、柔らかーいお湯です。
新たな草津を発見した思いで幸せになります。
湯口のお湯を手に掛けつつ、ふと上を見やると、湯気を逃がすための煙突のようなものがあります。
もちろん、これも木づくり。
湯気に陽があたって、いい雰囲気です。
(写真よりも雰囲気は明るいです。)
「千寿の湯」という別棟の宿泊者用湯小屋もあり、これは無料で貸切れます。
(草津の湯は熱くないと!という方は物足りないかもしれませんが、草津好きにはぜひ味わって欲しいお湯です。)
もうひとつ、大満足だったのが、お料理です。
旬の食材が、和洋折衷など工夫されて、出来立て熱々で出てきます。きっと愛情を感じられるはずです。
サービスはつかず、離れず、シンプルですが、女将さんのさっぱりとした、それでいてあったかいお母さんのような雰囲気が、
この宿を一段と居心地のよいものにしていると思いました。
江戸時代の草津の地図にも載っている老舗のようですが、家庭的な雰囲気もあり、隠れ家発見という感じです。
人気が出て混んでしまうのも心配なので、このまま、ゆっくりと静かにあのお湯とお味を守って欲しいと願っています・・・。3人が参考にしています
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彼女と2月末に1泊した。チェックインが遅かったせいか、人気の天女、龍神どころかほとんどの風呂が貸しきられていた。(WEBでは風呂数は21個となっていたけど、「こぶし」と「うたせ」はなくなっていて、「双龍」は緊急停止になっていた)残り少ない風呂の中から選んで最初に木の根に入った。風呂に近づいた途端プールの殺菌剤のにおいがしたので、清掃の直後かと思ったけど、入った風呂全部同じにおいがしたから温泉に塩素が入っているのかもしれない。彼女もプールから出たあとみたいだと言っていた。単純泉だからにおいには期待していなかったけど、塩素のにおいはがっかりだった。たくさん露天風呂があったのは良かったけど、温泉宿ではなくて温泉プールだと説明すればいいんじゃないかと思う。
3人が参考にしています
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