温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >391ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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12月26日(水)年の瀬の慌しい中、大掃除も済まないのに
日帰りで行ってきました。
沢渡や草津は何度も行っていますが四万は初めて。
県民にとって「よのちりあらう四万温泉」は
ちょっとマイナーイメージかも‥。(~_~;)
でも、元禄の湯は想像通りにロマンチックで
平日のためか、ほとんど貸しきり状態。
贅沢なお湯と時間と空間を堪能しました。
5つの浴槽は、手前の大きな物は温く
奥の方が熱くなっていました。
低温はいつまでもはいっていられそうでしたが
私には少し物足りなく、あちこちの湯船を
渡り歩いて自分にあった温度を探しました。
無色透明無臭ですが、出た後のお肌がつるすべです。
蒸し風呂は、入るまではちょっと怖かったのですが
入ってしまうと、小窓から明かりが入り
外が見えるせいもあって、思ったほど圧迫感なく
快適に横たわっていると、全身に発汗。
気持ち良いので是非お試し下さい。
大広間で休憩をとりながら、元禄の湯に2回、
岩風呂にも夫と二人で入れました。
受付の女性の方も感じが良く、大満足の積善館です。
今回はまだ雪の影響などまったくなかったけど
そろそろ危ない?次に行けるのは春過ぎかしら?2人が参考にしています
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建て替えられてから 初めて入りに行きました
地元の人が大事にしているのが分ります お掃除が
きちんとしてあって 汚さない様に気を付けてお湯に入らせて
貰いました 此の頃 湯船から上がって身体が濡れたまま
脱衣所に出て来る人が いるのですが脱衣所がべたべたに成って
しまいます 中できちんと身体を拭いてから出ないとね!
お湯は綺麗でお風呂も綺麗 大き目の湯船に惜しげなく
注がれているお湯は 熱めですが 私にはとても気持ちが
良かったです 土地の人と四方山話が出来る楽しいお風呂
でした。0人が参考にしています
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わが家族は、霧積だいすきです。
ここでは、冬のタイヤが話題になっていますが、詳細はテリカラ旅行記の070224版をご覧ください。水車があのようになるのですから厳重に警戒して行った方がいいと思います。あの時は私は4WDのスタッドレスで行きました。
また、きりづみ館から金湯館への道のりも少々写真を載せてありますので参考までにご覧ください。4人が参考にしています
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圧倒する外観を有す 鹿澤館。
源泉名 鹿沢温泉(雲井の湯)源泉温度44.5度PH7.0
マグネシウム・ナトリウム-炭酸水素塩温泉(中性低張性高温泉)
僅かに茶色の沈殿物あり。引湯。
温泉レベル★4。施設★?(立ち寄りのため)。雰囲気★4。総合★4。
重量感ありの若干の濃い系のぼちぼちの湯でした。
威風堂々たる外観・木造建築がお出迎えしてくれる。
間違いなく他を圧倒している。存在感がすごい。
ただ、浴場は別棟のためか、コンクリートで現代感がある。
あの外観の勢いの浴場が見たかったような気がする・・。(2007年9月15日)1人が参考にしています
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慌ただしい年末のさなかなので近場の温泉に、ということで、以前から気になっていた忠治温泉に行ってきました。古民家風の造りで、天井が高く、床が黒光りしています。とはいえ建物は新しく清潔です。各部屋には、国定忠治ゆかりの人物の名前がついています。
お風呂は男女別の露天風呂と内風呂があります。露天は滝のある清流に面しており、この時期は冬枯れの山々が見渡せました。夜になるとかがり火が焚かれて、雰囲気が盛り上がります。お湯は無色透明でよく暖まり、冷たい夜風が心地よく感じられました。循環加熱をしているように思われますが、表示がないので掛け流しかどうかなどよくわかりません。内風呂はタイル張りであまり特徴はありません。
お食事は、打ち鳴らされる太鼓を合図にお食事どころでいただきます。さしみこんにゃくやヤマメ塩焼き、きのこ鍋など、地元の食材や山の幸を使った山里風の郷土料理。おいしゅうございました。朝食のイワナの開きは生まれて初めて食べました。
ちょっと温泉力は弱いですが、建物やお食事など、上州を堪能できる宿です(2007年12月宿泊)。1人が参考にしています
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2~3年前、麻雀仲間数人で凍った榛名湖に行くため、川原湯に一泊しました。
目的は、ここの温泉…と、凍った榛名湖の氷上で麻雀をするためでした。えへ。(アホなことするのが好きなの)
川原湯では、宿の温泉の他に2箇所の共同温泉に入りました。
そのうちの1つがこの笹湯です。
浴場は空いてました。
お湯からの硫黄臭(?)が狭めの浴場内に充満し「ああ、温泉に浸かってるんだなぁー!」って感じでした。
泉質は最高♪外は寒いから冷えちゃうはずなのに、ここの温泉街をウロウロしてて寒かったという記憶がないんです。自宅に戻っても肌がスベスベしてましたよ。
湯の花もドバドバ出ていて、こんなにいい温泉が本当にダムに沈んじゃうんでしょうか??
なんとももったいない話しです…。0人が参考にしています
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12月15日、草津温泉→尻焼温泉(見学のみ)→四万温泉のルートで湯めぐりを楽しんだ私は、最後にここを選びました。温泉地の奥まった所で、ひっそりと入浴をしたい気分でした。
予想以上に新しく、立派な建物です。ここが四万温泉発祥の地なんですね。小さな浴槽は、つるっとした良質の石でできています。熱目の、素直な感じのお湯だなと思いました。窓からは森が見え、その下には清流が流れています。草津での静かな興奮がいい感じでクールダウンしていきます・・・
ロケーションもお湯も素晴らしいです。ただ、温泉に限らず古い建築が好きな私は、古い浴槽にも入りたかったな、とも思うのでした。1人が参考にしています
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二時間半程眠ってから、星空の中を、草津に向かって出発しました。草津が近くなってくると、屋根やボンネットに雪が積もっている車と何台もすれ違うようになりました。
最初に訪れたつつじの湯が工事中なので、どうしようかなぁと思いながら歩いていると、お饅頭屋さんの前に差し掛かりました。お饅頭をほおばりながら、凪の湯の場所を教えてもらって、薄暗い階段を降りていきます。地下にあるとか、入口がわかりずらいとか、そういう所ってちょっぴり秘密めいていて、いつも好きです。
お湯は思いきり熱いです。水の蛇口をひねり、適温になるのを待ちます。浴槽に体を沈めると、熱い感動に襲われます。草津のお湯は個性的で、本当に素晴らしいです。この浴室の中が一つの小宇宙のように思えてきます。お湯を口に流し込むと、先日訪れた那須の硫黄泉より、一段と酸味が強いと思いました。水を止めて、お湯を純粋に感じようとしますが、何だか気が遠くなりそうな気がします・・・
体を拭きながら、壁のポスターをしみじみと眺めます。草津温泉は日本一の湧出量、お湯には強い殺菌力があるなんて、凄いお湯なのですね。昔の大名が入浴したというのも、もっともだと今さらのように感心しました。その後、関の湯にも寄りましたが、浴槽が小さいせいか、温泉が更に濃く感じました。今日は至福の一日であることは間違いないです☆
温泉なのに、凪なんて、海みたいな感じの名前もいいな。
4人が参考にしています







