温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >373ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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昨日入浴させていただきました。こちらのお風呂とても綺麗で脱衣場には長椅子が置いてありおトイレもあります。湯船は3畳程の水色のタイル張りでやや熱めのお湯(43度位?)が注がれています。前回も土曜日のお昼過ぎに入ったのですが自分を入れて二人だけで、今回も(2時半頃)二人だけで上がる時に一人入って来ただけでした。ゆったりと入れてとても気持ちのいいお湯です。ちなみに白旗の湯はとても混んでいました。
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期待して行ったのですが、フロントの方の態度の悪さに驚きました。
入る時と出る時で違う方が対応してくださったのですが、
2人とも一言も発しませんでした。
もう少し普通の対応はできないものなのでしょうか・・・。
お湯のほうも源泉以外は塩素の匂いがきつかったです。
源泉も3、4人はいればいっぱいになってしまう狭さでゆっくりできませんでした。
休憩所を通らないと帰れないので、せっかくさっぱりしても煙草の匂いがついてしまうのが辛かったです。3人が参考にしています
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幹線沿いの看板には『天然温泉・根古屋之湯』とあり、
別の施設だと思い一度通り過ぎてしまいました。
確かに、洗濯物とか干してあって、怪しさプンプンですね。^_^;
建物も、先日行った『ふじやまの湯』並みのくたびれ具合。
でも嫌いじゃないですよ、こういう郷愁誘う風情も・・。
でも何より、ここは広い掛け流しの露天風呂が最高です!
泉質は、無色透明無臭ですが、茶色の湯ノ花が舞う素敵なお湯です。
予想外の絶景を臨みながら、適度な温湯でのんびりできます。
今日のように日差しの強い日でも、日除傘がありますので女性も安心。
これからの季節は汗ばむ額に風を受けながらの入浴が心地良い。
男湯と女湯の間に、大きな桜の木があるのですが、蕾が今にもはじけそう。
今日は里では散り始めていましたが、ここはあと4~5日もすると見頃になるのでは?
あの環境にお花見まで加わったら、迷わず☆5でしょう。
評判の支那そばも、シンプルで安くてなかなか良かったです。
近かったら、通ってしまう事間違いなし! 本当に穴場ですね♪0人が参考にしています
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年季の入った浴室が風情があってとても良いです。
見上げると黒く変色した太い丸太の梁が組まれています。
それとは対照的に浴槽の縁の檜は新しく清潔感ありで安心。
湯は加水・加温・循環・塩素消毒有りとのことですが塩素臭は感じず
無色透明無臭ながら若干のヌルスベ感もある良いお湯です。
内湯は熱めで、比べて露天は長湯のできる少々温め。
庭園風に樹木が配置されリラックスでき、じわじわと良く暖まります。
石鹸とリンスインシャンプーが有りましたが、ロッカーが有料なのは残念。
土曜日の午後早めの時間でしたが、常時2~3人の入浴客でのんびりできました。
広い休憩室は二つに仕切られ、一方はカラオケが賑やかでした。
歌声はもう一方の部屋にも響いてきますが、気にならないと言えば嘘になる・・という程度。
全体に和風の落ち着いた雰囲気で、懐かしさを感じる良い施設だと思います。0人が参考にしています
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3月下旬の平日、昼食付き日帰りコース(4500円)で利用しました。
何週間も前に予約を入れ楽しみにしておりましたので、大きなかやぶきの入り口に立ったときは感動でした。
入り口から坂、階段を下りながら色々な施設を見学、本陣に向かう作りになっています。
日本中から集められたという萱葺きの屋敷ではそれぞれに工夫を凝らした展示物を見る事ができます。
広々として落ち着ける休憩所はそれ自体が重厚な一つの作品でありながら、お茶の用意もあり寛げます。
今回の日帰りコースでは、『滝見の湯』と『郷の湯』に入浴できました。
混雑を考え、空いている午前中に滝見の湯、昼食後に郷の湯と周り、どちらも貸切で堪能できました。
滝見の湯は、脱衣所は狭いしカランも少ないので人が多い時間は大変だと思います。
でも、間近に滝(実際には小さな砂防ダムですが・・。)を見ながらの半露天風呂はなんとも心地良い。
お湯は加水循環でこれといって特徴もありませんが、はるかに雰囲気が勝っていました。
食事も皆さんのクチコミ通り地野菜の味を生かしたそれは美味しい物でした。
メインの炉端焼きに加えて、見た目は地味な小鉢や漬物などでしたが、
どれも美味しく、無駄なものが一切ないと感じるほど。
お食事処ももちろん萱葺きの家で、調度品は上品だし雰囲気も最高です。
ちなみに、平日でありながら広いお食事処はほぼ満席でしたので、人気のほどがうかがえます。
私たちが席を立つ頃入れ替わりで、日帰りバスツアーの団体さんがいらっしゃいましたので、
この方たちが食べ終わったら浴室が混雑するだろうと郷の湯へ向かったのでありました。
郷の湯は、広い脱衣所に大きな化粧台、ドライヤーの数も多いので、洗髪はこちらの方が便利でしょう。
大きなリターン式ロッカーがあり安心です。
(滝見の湯にはロッカーはありませんが、財布や携帯程度なら十分な大きさの貴重品入れはありました。
大きなバックなどは、フロントに預けることになります。)
郷の湯は、浴室の雰囲気も木材がふんだんに使われとても良いのですが、なんせ薬湯です。
温泉場としては今ひとつパワー不足、源泉風呂の『薬師の湯』が宿泊者専用なのでこれは仕方ありません。
見て美しく、食べて美味しく、感じて懐かしい、大満足の萱葺きの郷でした。
特に年配の方は喜ばれると思うのですが(団体の方はそういった年代の方ばかりでした。)
その割には坂と階段ばかりで、その辺を考慮して頂けると更に人気が増すのではないでしょうか?11人が参考にしています
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薬師温泉 旅籠 の帰りに立ち寄りました。
入り口には中曽根康弘元首相の直筆看板がかかり、歴史を感じさせる建物で期待が膨らみます。
一歩中に入ると正面の戸板に描かれた5羽の鶴が出迎えてくれました。
趣のある帳場、丸太を切って作られた素朴な椅子。
『秘湯』と呼ぶにふさわしい設えで、なんだかわくわくしてしまいます。
(でも、入湯料は800円と若干高め。(ーー;))
長い廊下を進むと、浴室部分の内装全体が改装してあるようで廊下も脱衣所もきれいで快適です。
ガラスで囲われた露天・・なんで?と思ったらすぐに理由がわかりました。
噂には聞いていましたがぬるいです・・とんでもなくぬるい!
時々ウイーンと機械音がしてゴボゴボと暖かいお湯が出てきますので
湯口を探して張り付くようにしていましたが、少量なのであっという間にぬる湯に混じってしまう。
泉質が良いので、しばらく浸かっていれば体の芯から温まるだろうと我慢したのですが、限界。
ブルブル震えながら衣服を身に着け、階下の内湯に飛び込みました。内湯は有名なふた付き風呂です。
ふたがあるのでこちらは適温♪でもこのふたが重かった~!
画像撮影のために全部開けようと思ったのですが、わずか6枚でギブアップ。^_^;
とりあえず自分が入れるだけ開けばそれでいいです。また閉めるのも大変だもの・・。
緑色の炭酸水素塩硫酸塩泉、体にも心にも沁みる良いお湯です~。
予定では、温川温泉もはしごするつもりだったのですが、鳩ノ湯のお湯が効いてしまって
今回はもう無理と判断、温川は次回のお楽しみとなりました。
もうちょっと露天のお湯が熱かったら文句なく5点です!
でもお腹痛くなっちゃたので・・、4.5点。ごめんなさい。(*^-^*)3人が参考にしています
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無料送迎バス付の1泊二食付きシングルプラン(12800円)というのを利用したのですが、なかなか良かったです。
食事は値段の割に豪華でしたが、味は普通でした。ひどくはなかったですよ。部屋も普通に清潔にされてました。
最も良かったのはお風呂です。大浴場「天晴」は、明るく清潔で、トルマリン風呂とか掛け流しの黄金の湯など、種類が多くて楽しめました。
また、休憩所の近くに図書コーナーがあり、しゃれた雑誌やいろんなジャンルの小説、漫画も置いてあり、静かに読書を楽しむこともできました。
スタッフの愛想もよく、全体的に楽しめました。2人が参考にしています
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毎週木曜に露天は掃除するとの事で、宝川温泉に向かう途中、迫っている掃除の時間に間に合うよう急いで立ち寄ってみました。
国道からそれる事数分、谷川岳が目前に迫る大迫力の山間にここはあり、不動の湯、河鹿の湯、蛍の湯と効能の違う三つの源泉から無色透明の温泉が注がれています。
肝心の露天は川沿いに有り、谷川岳は山陰で見えず開放感の有る露天は露天なのですが、どこか躍動感の欠ける温泉でした。1人が参考にしています
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岩風呂に注がれている自噴かけ流しでカルシウムたっぷりの温泉は飲泉するとほのかに甘くとても温まる躍動感抜群でした。
施設自体はけっしてきれいとはいえませんがどこか風情の有る家庭的な感じがしました。2人が参考にしています
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昨日、四万温泉の積善館の日帰り温泉に行き、そこでふと、沢渡温泉の饅頭を食べたいと思い立ち、積善館のお風呂は当初3時間粘る予定を1時間半で切り上げてバスに乗り、途中の下沢渡で降りて3キロの道を45分歩いて沢渡温泉に到着。でも水曜日は饅頭屋さんは休業!半年前にも友達に誘われてドライブで沢渡温泉に立ち寄った時も饅頭屋さんは休み。その日も水曜日で休みだったとその時を思い出して、ガックリしました。
そのあと、共同浴場に入りお湯を堪能しました。2つある浴槽の内の手前の小さい浴槽は、二人のお客がそこからお湯をすくい上げて洗いをしていましたので、遠慮して大きい湯船につかりました。大きい湯花が見えて感激です。
受付のご夫婦も饅頭屋さんのことを親切に教えてくださり、のどかな里の温泉地の旅情が感じられて来ました。
沢渡温泉はそんなに大きな温泉ではないのに20年前に来た時と比べて寂れることもなく、かといって歓楽化することもなく、淡々とした風情のままでいるのも地元の人たちの努力の賜物と思います。
青春18切符がまだ残っているので、近々、水曜日以外に饅頭と共同浴場を求めて再度行きます。4人が参考にしています









