温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >368ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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尻焼温泉への途中で見つけ、飛び込みで立ち寄りしました。
GW明けの5月とは思えないくらい寒い日、昼ごろの入浴でしたが貸切でした。
山道の上り下りは覚悟していたためか、思ったより楽で
息が切れ始めたころ緑の中にぽっかりと現れたこじんまりとした建物。
館内で料金を払い、スリッパに履き替えて今度は赤い鉄階段をどんどん下る。
やっとたどり着く露天風呂は硫黄臭が芳しく、すべてが自然に溶け込んでいます。
白砂川のエメラルドグリーンと、山の新緑、そして国道の赤が本当にきれいです。
温湯と熱湯をゆったりと交互に浸かり、寒い日でしたが1時間後には汗をかくほど暖まりました。
コップがあったので飲泉してみると淡い玉子味、塩味がなくて優しいお味。
時々ずっと上の国道を大型車が通りましたが、はるか遠くなので然程気にはなりませんでした。
ただ、大自然の中なのでくもの巣が張っていたり、
湯船周りや湯の中もあまり清潔とは言えないので、気になる方もおられるかもしれません。
でも、ありのままの秘湯という感じで、強烈な個性を感じ私はとても好きですよ。
帰りは上りが2度になるので駐車場までがさすがに辛いですが・・。0人が参考にしています
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2007年の秋に行きました。
温泉は、男女それぞれに屋内と露天が2つずつあります。特に屋外が開放的で好感がもてました。全体的にゆったりして気持ちよく入れます。
料理もまずまず。評判と異なり、天麩羅は暖かく出てきましたw1人が参考にしています
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ここも良いですね~♪
広さや豪華さでは湯都里にかないませんが、泉質は間違いないですし、
アブラ臭のする群馬中央部特有のお湯が掛け流しされています。
源泉風呂は内湯の大浴槽と露天の岩風呂だけですが、
白湯ながら露天の寝湯が湯量・温度・風景ともに最高でした。
普通寝湯だと体が安定せず落ち着かないことが多いのですが、ここは浮かずにゆったりとできます。
隣のスチームサウナもちょっと神秘的な雰囲気のする薄暗さにもうもうとしたスチーム、
背もたれから流れる湯と足湯のせいかとても温まりがよく、長居はできません。
平日の昼間だったので、比較的空いており寛げました。
今回は岩盤浴は試さなかったのですが、食事は連れがラーメンを食べたら、いまいちとの事でした。
隣のラーメン専門店で食べれば良かったと・・。^_^;
全体としては、十分満足、また行きたい素敵な施設です。0人が参考にしています
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5月9日、日帰りで入りました。
午後3時半ころ到着し、フロントで1人1,000円(2時間)を支払いさっそく露天風呂へ。
混浴露天風呂「岩鏡」
大浴場横の階段を降りると貸切露天風呂と「岩鏡」があります。脱衣所は男女共用です。平日のためか、ほかにお客さんはいなく貸し切り状態で、大小あわせて3つの湯船にゆっくりつかりました。
下にある湯船には、雨よけと客室からの目隠しのため、屋根が取り付けられているのですが、はじに座っていたら客室のベランダから男性に見られていました。
混浴露天風呂「赤城の湯」
宿泊客の男性が1人入っていましたが、大きめの湯船が2つあり、奥のほうは薄暗いのでタオルなしでも大丈夫でした。
宿泊客の男性があがったあと、しばらくしてあがったら、その男性が脱衣所でタバコを吸いながら外の景色を見ていたのです。男性に背を向けて体を拭いているとき、別の男性2人が入りにきて、服を脱ぎ始めました。どっちを向いても男性がいます。
こんなときは主人にタオルでガードしてもらいたいのですが、主人はまだあがってこないので、しかたなく着替えを続けました。
後でわかったのですが、出入り口ドアの横に女性用脱衣所がありました。7人が参考にしています
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GW、ささの湯の後に寄ったのですが、駐車場が既にあまりに混雑していたので
本来の湯を楽しむことはできそうにないと、入場を諦めました。
子供の日が近いということで、川沿いに数百匹の鯉のぼりが見事に泳ぎ
観光客の目を楽しませてくれていました。
0人が参考にしています
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川場迄良く行くので、そう遠くないと思ってGW中に出掛けたのですが、いや思いの他遠かった・・。
民家のような施設で、そう広くない駐車場には登山団体を乗せた小型バスも停まっていましたが、
ちょうど入れ違いに出て行かれたので館内は混んではいませんでした。
内湯はオーバーフローありの飲泉可。
ただ飲んでみたら、またっくの無味無臭。これって、本当に温泉??
露天は評判どおりのぬる湯ですが、初夏から初秋にかけては、この湯温でも快適に過ごせそうです。
敷地内の桜が満開で、時折風に吹かれて花びらが舞い散り湯船に浮かぶのが、風情があって良かったです。
でも湯船に浮くのは花びらだけではなくて、けっこう浮遊物が・・。
オーバーフローではなく底部からの排出なので、どうしても湯面の汚れが目立ちます。
なぜ、掛け流しにしないのか疑問・・。
1時間くらいは寝ながら浸かっていられそうですが、あまりにも特徴のないお湯でちょっと残念です。
これが、団体入浴の後で湯が鈍っていたためかどうかはわかりません。
いつか機会があれば、平日の早い時間に再訪して確かめてみたいと思います。3人が参考にしています
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○駐車場から200mぐらい歩き、橋を渡るとその先に
川をせき止めた一画の広い一帯があります。深い所、
浅いところ、ぬるい、熱いところ。全体的には
ぬるめで自然に囲まれて気持ちよいです。
○下から湧き出てる源泉を探すのも
おもしろかった。
5月6日、6:30に入る。水着を忘れていたので
みんな水着だったら裸で入るのが恥かしいなと
思っていましたが、男性陣はみな裸だったので、
入ることが出来ました。着替える場所もないような
もんですね。
早朝はまだ寒く、湯もぬるいので、みなさん
思い思いのポジションでずっとつかっていました。
自分も1時間ずっと入っていました。
湯煙が立ち上り、新緑の中自然の音に耳を
傾けながらみなさんゆっくり入浴する。
時がゆっくり流れて、とても気持ちがよかったです。
ゴミも気にするほどなく、マナーもよかったです。
女性はまず水着がないと入れないと思ったほうが
いいですね。13人が参考にしています
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結構好きな雰囲気なので実質4.5点ぐらいです。掛け流しであれば、5点にしていました。
3人が参考にしています
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5/2(金)に会社を休んで軽井沢に行ったついでに立ち寄りました。旧国道18号を下りて行き、看板に従って左折します。程なく山道になり、険しいカーブの連続になりますが、以前走った、尾瀬から奥只見銀山平へ抜ける道に比べると、距離が短いので私は全然平気でした(但し、山道に不慣れな方は要注意です)。道中、新緑が目に鮮やかで、満開の山吹が目を楽しませてくれます。暫く走った突き当たりに、ひっそり佇んでいます。正に秘湯というに相応しいロケーションです。お湯は特に特長なく循環ですが、カルキ臭とかなく六角風呂でのんびりと長湯できました。当日は平日だったせいもあり、男女とも貸し切り状態でした。妻は六角風呂が気になり、誰もいないから入浴後、見学していました。静寂の中、歴史を感じさせる風情は実に素晴らしいものがありました。
3人が参考にしています
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小ぶりの露天もあるが、十和田石が敷き詰められた内湯が良い。
今回巡った水上温泉郷の中では一番の泉質で、まったりとして時間を忘れ湯船から出たくなくなるほどいい湯だった。 湯上りはさらりとしているが湯冷めしない。 女湯には月見台、売店には七福茶あり。
大峰の湯 (上牧温泉) ナトリウム・カルシウムー硫酸塩・塩化物泉 44.3度 pH7.9 メタケイ酸 48.7 メタホウ酸 19.0 酸化還元電位 (ORP) 49 (2008.4.27)4人が参考にしています








