温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >364ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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湯桧曽川沿いに建つ大きなホテルです。
入り口の橋の上に大きく『露天風呂入浴 980円』と横断幕がかかっていて目を引きます。
入浴可能時間には少し早いのはわかっていたのですが、
『なかや旅館』の予定でいたのが狂ってしまったので駄目元で訪ねてみると
フロントの若い女性スタッフがチラッと時計を見て、ニコリともせずに「1時からです。」。
ご機嫌悪かったのかしら?せめて笑顔くらい見せて欲しかった、フロントはホテルの顔ですよ~。
クチコミでは接客の評価がかなり高いのでたまたまだとは思うのですが。
午後予定があり、1時間も待てないのでまた次回ということで後にしました。
施設はとてもきれいで立派な物でしたので、機会があれば再訪したいと思います。1人が参考にしています
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立ち寄り入浴のため平日12時前に訪問しました。
が、清掃のためお湯を全部抜いてしまったとの事で入浴は出来ませんでした。
でも従業員と思える若い女性が、本当に申し訳なさそうな丁寧な対応で気持ち良かったです。
夕方ならお湯が張れるのでと言って頂いたのですが、時間が合わず今回は見合わせました。
建物の華美でない落ち着いた佇まいと、丁寧な対応に次回も期待が持てます。
今度は電話してから伺います。(*^-^*)3人が参考にしています
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6月の晴れてた日に日帰りで行って来ました。
大宮発9時30分頃の特急、バスに乗り継いで12時前には到着します。
ここの露天は絶景で雲ひとつ無い青空と乳白色のお湯
遠くに見える新緑の山々、言うこと無しです。
初め団体の酔っ払い客が騒いでいたが、いなくなると
それほど込むことも無く、静かにはいることができました。
1時間くらい露天風呂につかっていて気がつくと背中の辺りが
日焼けで少しひりひりとしていました、
また、露天の一つの湯船は混浴とのこと
意外とご夫婦連れの方など多くの方が
利用していました。
混浴の湯船からが「空吹き」の噴煙がよく見えるポイントのようでした。0人が参考にしています
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水上ICから降りてすぐの諏訪センターに行ってきました。
高速の通勤割引を利用したため9時半に水上到着してしまったのですが
他はまだどこも入浴できない中、ここだけは9時から普通にやっていて助かりました。
施設は古い民家並みですが、300円で入浴だけする分には十分でしょう。
お湯は軽い硫黄臭のする無色透明やや熱め、どちらかと言うときしきしとした触感。
備え付けのカップで飲んでみると、えぐ味もないかなりまろやかな味。
平日の朝で混んではいませんが、ぽつりぽつりと常連さんがいらっしゃり、常時1~2名の湯浴客。
みなさん長湯はせず、さっと入ってさっさと上がられていました。
脱衣所内はせまく鍵のかからないロッカーがありましたが、
他の場所にコインロッカーが設置されているのかどうかは未確認です。
それから、今回の女性用は、しろうさぎさんの画像より浴槽が大きかった気がします。
カランも4つありましたし、うち一つはシャワー付きでした。
女性用と男性用が日によって入れ替わるのかどうはわかりませんが・・。
カルシウム硫酸塩温泉0人が参考にしています
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かなり遠くからでも目立つ城のような建物で、入り口から浴場にたどり着くまで結構距離があります。浴室は内湯と露天風呂が一つずつ。成分分析表を見ると極めて薄い単純泉であることが分かります。お湯は循環で地元のスーパー銭湯のような感じです。特徴はあくまでも立派な建物のみで、可も無く不可も無い温泉施設であると思います。
0人が参考にしています
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秋に半露天風呂付き部屋に泊まりました。
部屋の造りは和室がふた間で半露天風呂付き、二階でした。
勾配天井でしたので高さのある部屋で、
収納とインテリアと兼ねてか和箪笥が幾つか置いてあり落ち着いた感じです。
半露天風呂は半でもまだ厳しい表現ですが、天候に左右されずゆっくり浸かれるので
いいのかも2階は見晴らしも利きました。速めのチェックインで正解でした。
夕食は茅葺屋根の別棟で茅葺屋根ならではの
囲炉裏端での食事で料理と共に雰囲気も非日常で良かったです。
朝食も産みたて卵の馳走など、他にも至る所での心配りを感じました。
(夕食の後部屋にもどると布団の用意と思わぬ演出が。)
お湯は薬師温泉と言うのだから、泉質は良いのでしょう、川沿いに浴場があり湯船に
浸かりながら滝が見えるお風呂がこちらの売りの一つです。TVでも見たことがあります。
が砂防ダムからの滝なので、昼よりライトアップされた夜が美しい滝になります。
この他にも立派な風呂々々が出来上がり古民家の趣きを兼ね差備えた宿泊施設と、
茅葺屋根集落風のちょっとしたテーマパークが併設してるので、それと合わせて
日帰りでも楽しめそうです。
また雪積もる季節にでも訪れたいです。7人が参考にしています
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沼田から金精峠を経て日光へ抜ける国道120号。5月の平日、新緑の中をドライブ。
尾瀬鎌田温泉はその国道に面した比較的賑やかな集落です。
『水芭蕉の湯 梅田屋』の国道を挟んで斜め向かいに『ちぎら』はあります。
大正時代からの歴史ある温泉旅館が、和風モダンに生まれ変わった洒落た雰囲気。
立ち寄りを快く迎え入れてくださったのは優しそうな若女将でした。
改装間もないと思える脱衣所も清潔できれいで気分の良いものでしたが
浴室に入って感激!檜の香る室内に大きなはめ込みガラスから燦々と陽が差し込み
玉石の敷き詰められた湯船からは、三段の木枠から流れ出る源泉が掛け流し。
飲泉してみると、ほとんど無味無臭。
無色透明で視覚的にも温泉らしさがありませんが、ちょっとぬるぬるした触感と
汗が噴き出すほどの温まりの良さが、温泉であることを主張しているようです。
玉石の敷かれた湯船は初めての経験ですが、足の裏がなんとも気持ちが良い。
ず~っと浴槽の淵に腰掛けて、木枠からこぼれた湯が描く波紋を眺めていました。
檜の香り、燦々とした陽の光、キラキラ輝く透き通った湯、至福のひと時です。
アルカリ性低張性高温泉、加温・加水・循環・消毒、すべて無しの贅沢な本物温泉。
気軽に立ち寄りを受け入れてくれますので、日光、尾瀬の帰りにお勧めのお宿です。9人が参考にしています
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温泉地としてよりスキー宿としてメジャーな片品温泉(土出温泉)。
401号線を上って行くと左手にある小奇麗な建物、それが『うめや』です。
浴室のドアを開けると、漂う硫黄臭が嬉しい。
それに、ちょっと燻したような香りも加わって、独特な匂いです。
陽の差し込む明るい浴室内に、結構な量のお湯が静かにが掛け流されています。
無色透明、僅かに白い湯ノ花が浮く綺麗な湯、アルカリ性単純硫黄泉。
アルカリゆえのぬるぬるも若干感じられる良いお湯です。2人が参考にしています
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「道の駅六合(くに)」、日帰り温泉「くつろぎの湯」に隣接している温泉宿。養蚕農家を移築した民家棟(和室)と山小屋風の山荘棟(洋室)があり、そのどちらにも宿泊してみたが個人的には、ゆったりとして木の香漂い、見晴らしの良い山荘棟が好み。平安時代から湧出しているとかの、弱アルカリで黒い湯花が珍しい温泉は、内湯と露天に源泉がそのまま掛け流されている。(湧出量に見合うようさほど浴槽が大きくないのも好ましい)浴後はよくあたたまり、肌がツルスベを実感。里山の食材を使った料理も美味で身体に優しい。特に遊戯施設とかはないので小さいお子さんのいる家族連れよりは、老若男女のカップルがのんびり心と身体を癒すのにぴったりの良いお宿だと思う。
0人が参考にしています
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こちらの温泉は、謳い文句「ビジンの湯」のとおり、入っただけで肌がつるつるになります。内湯も露天もけっこう広めで、ゆっくりお湯を楽しむことができました。山奥まで来た甲斐があります。
皆さんがお書きのように、山の中の一軒宿、ログハウス風で、ウッドデッキ(ベランダ)のところ、いい感じです。川に面している露天風呂には、木の葉などが浮いていそうですが、そうでもなくて、きれいでした。
たしか、部屋に着いたら、もうお布団が敷かれていました。それから、料金は格安。で、どんなお食事だったか、ほとんど覚えていません。宿泊したのは、ほんの数週間前ですのに、こちらの記憶力が減退したのか、それとも、印象に残らないほどの内容だったのか? さ~て、どっちでしょうか。一応、温泉はお勧めできます。0人が参考にしています








