温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >367ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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四万の中心地から更に奥の日向見地区、その中でも最も奥まった場所にある風格の湯屋造り。
暖簾をくぐり清潔に保たれた廊下を進むと脱衣棚の備え付けられた脱衣所。
そこから階段を下りた所に黒御影の硯のような小さな浴槽があります。
なんとも立派でなんとも不思議な作り・・。
そして湯船に浸かりながら荷物に目が届くので安心でもあります。
3人の方が上がられたのと入れ違いに入浴したので、浴槽の湯はかなり減っていましたが、
少し熱めの湯を一人でのんびりと楽しんでいるうちには、
一部低くなった湯船の縁から再び湯が掛け流されていきます。
飲泉してみると、とてもまろやかな風味。
四万のしょっぱい昆布だしのようなお湯とは全く違う。
しかしこちらも良く温まる。
つるつると気持ちの良い御影石の縁に腰掛けて
浴槽脇の掃き出し窓を少し開けると爽やかな風が心地良く
山の緑に囲まれて心身ともに癒される空間です。1人が参考にしています
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6/14、10時少し前に到着しました。少し時間があったので、すぐ横の野菜の直売所で、真竹の筍・ブルーベリー・トマト等を買い込み、預かってもらって入浴しました。露天へ直行し、蒼天の下、入浴を楽しみました。湯の花もあり、適温なので、地元の方達とお話をしながら、少し長湯をしました。湯上り後、芝生の庭があり、涼みながら、ボンヤリと景色を楽しむこともできました。この施設で2時間300円の入浴料は激安だと思います。地元のお年寄りの方は割引があり、200円なので毎日来ている方もいらっしゃいました。羨ましいかぎりです。
因みに、筍(4本で150円)、ブルーベリー等も安くて、大変美味しかったです。8人が参考にしています
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日曜日の午前に入浴しました。既に数名のおばさんたちが浴槽べりに陣取っていて、最初入りにくい雰囲気を感じましたが、あいたところで掛け湯を始めたところ、「そっちは熱いよ、こっちこっち」と大きいほうの浴槽をすすめてくれ、場所をあけてくれました。 混んではいますが実際に湯槽に浸かっている人は1~2人。大きめの浴槽が43度ぐらい、小さいほうは45度ぐらいかな、と感じました。高温槽のほうも意を決してはいれば一分ぐらいは我慢でき、しゃきっとした浴感を楽しむことができました。幸せ!
1人が参考にしています
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美人の湯という事で、小野上や真澤のように、ぬめり感のあるツルツルとした湯を想像し、
楽しみに山奥まで出かけて行ったのですが、期待に反してあまり特徴のないお湯で残念でした。
クチコミにもあるとおり露天の湯船の中に白い浮遊物がたくさんあり、
最初は汚れかと思ったのですが、どうも湯ノ花か何かのような・・。
それが太陽光と泉質からなる「藻」だったのでしょうか?
確かに気持ちの良いものではありません。
内湯に浸かっていた時に、ラベンダーの香りが漂い、
アロマ風呂になっているのかと不思議に思ったのですが、
帰り際駐車場でも同じ香りを感じましたので、どこかで栽培されいるのかもしれません。
泉質は残念でしたが、良い森林浴ができたと満足して帰途に着きました。
しかし、湯上り後のお肌が驚くほどスベスベで、
なるほど確かに美人の湯だと改めて効果を実感した次第。
料金は2時間で550円からとなっておりましたので、改定されたようですね。0人が参考にしています
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土曜日の午後の訪問でしたが、比較的空いていてのんびりできました。
木材がふんだんに使われたログハウス風の建物にまず癒されます。
比較的新しさを感じる脱衣所は棚にかごが並んでいますが、リターン100円ロッカーがあり安心です。
一方、若干使い込まれた風情を感じる浴室。
内湯はろ過しているため無色透明ですが、強めの臭気にクラクラします。(^^♪
露天は黄金色に輝く魅力あるお湯、動き回ると細かな沈殿物が舞い上がります。
周囲は塀で囲まれていますが、山の緑が近くに眺められ心地よい風を受けながらまったりと。
大変良く温まる素敵なお湯、また訪れたい施設の一つになりました。0人が参考にしています
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久しぶりに一泊してきました。ここの温泉はうすい茶褐色でゆったりできます。バイキングも前より充実しておいしかったです。
まわりも静かで何も無い贅沢ができるところだと思います。0人が参考にしています
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草津から野反湖まで足を伸ばした後、バーデ六合へ。
ここを選んだ理由は、①尻焼温泉のお湯 ②静かな場所で入浴したい、ということでしたが、普段でも地図を見ていると、こういう奥まった場所に、魅かれるものを感じるのでした。
静かな道を下りていくと、森の中に白とグリーンのリゾートのような建物が見えてきます。建物の中もとっても静か・・・一人きりの入浴です。透明なお湯がタイルの浴槽から少しずつ掛け流されています。清らかなお湯を体いっぱいに感じます。今まで人が結構多い所にいたので、この静けさがとても気持ち良いです。
窓の外いっぱいに森が広がり、外にも少し出られて、本当にすがすがしいです。先程訪れた野反湖の美しい景色と今が重なり、自分の中にマイナスイオンが満たされていきました。0人が参考にしています
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6月7日9:15a.m.***
白旗の湯を出て、一息入れてから、お饅頭やさんの通りをうろうろしていると、もう素振りでわかったのでしょう。お饅頭やさんの親切なおじさんが「翁の湯はそこだよ」と教えてくれました。階段を少し登って、あっ、ここなんだぁという感じでした。
正方形のような広い浴槽の中で、ゆっくりと入浴できましたが、今少し疲れ気味なので、軽めに湯浴みをしました。レモン味のお湯を口に少し含みます。お湯は白旗の湯と同じということですが、浴槽が違うせいか、また違ったニュアンスで入浴できるのが、楽しくもあります。朝日を感じながら、素晴らしいひとときを過ごしました。そして、お饅頭やさんに寄って帰りました。
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6月7日 8:50a.m.***
白旗の湯にやってきました。二つに分かれている浴槽のお湯は、とても熱いです・・・白濁の素敵なお湯が、絶え間なくざぁざぁと注がれます。何回も掛け湯をして、数秒間浴槽に沈み、また出てというのを繰りかえしていると、少しずつ体が慣れてきました。
浴槽の中から改めて建物の内部を見渡すと、凝った造りだと思いました。お湯も完璧、素晴らしい名湯ですね☆感動が胸の中に走ります。でも、外見は静やかだったのでしょうか、後から来た方に、「地元の人は毎日ここへ入るんですか?」と聞かれ、私もここは初めてなのです、と答えると少しびっくりしていました。
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以前休日に訪れたときは、駐車スペースも無い混雑ぶりで、そのまま退散したものでした。
今回は、平日の昼ごろ訪問。入浴客は10名前後で、のんびり美人の湯を楽しみました。
以前から良く名前は聞いていましたが、自分で体験してみて納得。
まったりと体にまとわり付くような、ヌルヌル感の強い素敵なお湯です。
ただその泉質ゆえ、豊富に掛け流されている湯で床面がとても滑りやすく要注意。
露天は、工事場からの目隠しのため視界が狭められてしまっていたのが少々残念です。
その工事ですが、いよいよ新館完成間近。
旧舘は8月31日をもって閉館、10月1日より新館にて営業開始との事です。
新館になっても今のまったりした優しいお湯が変わりませんように・・。0人が参考にしています







