温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >298ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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草津には今まで何度も来ていますが、今回は初の電車での来訪
たまには電車の旅もいいだろうと、日帰りでゆっくりと温泉巡りを楽しみました。
湯畑から大滝の湯に向かう途中にこの施設を発見
失礼ながら最初は公衆便所と思ってしまいました・・・
中を覗いてみると先客がお一人のようでしたのでお邪魔させていただく事に
蛇口からは温泉がガンガンと投入されており
このままで良いのかちょっと心配になってしまうほどです
久しぶりの草津のお湯、良いですね~ 湯船は3人も入ればいっぱいになりそうな広さですが
新鮮なお湯が注がれており、とっても贅沢な気持になります。2人が参考にしています
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今回、2年ぶりに青春18切符を使って大滝乃湯に行きました。
日曜日なので混んでいるのではと予想していましたが、関東地方
が雨もしくは雪の天気だったことが幸いして、ゆっくり入れまし
た。合わせ湯横の和室の無料休憩所もゆっくりくつろげて最高で
した。
でも一つ気になってなっていたのは、2年前の合わせ湯の中央の
高温の浴槽、那須湯本温泉の鹿の湯の高温浴槽の白濁と同じ位に
と思っていましたが、今日入ったらあまり白濁していず、また温
度も以前よりややぬるく、すんなり入れました。2年前は百を数
えているともう熱くて我慢できず浴槽から出た記憶がありました。
2年前より高温の浴槽が何か変化したような気がしますが、気の
せいなのか?それとも2年前は配管清掃日に当たった日に行って
すごい白濁に遭遇したのか?それにしてもあの時の熱さの体験
が今日は味わえなかったのはどうしてなのか?
いろいろ疑問の残る今日の大滝乃湯の訪問でしたが、でも大滝乃
湯は最高の温泉施設の一つであることは間違いない!0人が参考にしています
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市街地の、しかも、高速道路のインター近くにできた掛け流し温泉ということで以前から気になっていた施設ですが、万座温泉にスキーに行く途中で立ち寄ることができました。今回は、雑誌「温泉博士」の温泉手形を使っての入浴です。
温泉は、泉温55.5度、pH7.3、毎分463リットル湧出、微茶色透明・微塩味のナトリウム・塩化物・炭酸水素塩温泉。湯口や浴槽の縁がこげ茶色に変色し、温泉らしさがあってなかなかいい感じです。露天はすべて源泉掛け流しで、中央の岩風呂からはお湯が大量にオーバーフローしていました。掲示は見つけられませんでしたが、消毒は使われていないようです。やや熱めのお湯で、この泉質によくあるツルスベ感はあまりありませんでしたが、気持ちよく浸かれました。
施設もきれいでゆったりと造られていて、温泉浴槽も源泉掛け流し浴槽が多数揃えられるなど、クオリティの高さについては申し分ないと思います。が、欲を言えば、3つある石釜風呂が泉温別になってぬるめの浴槽があるといいのにと感じました。
(2010年2月入浴)4人が参考にしています
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以前から気になっていた施設だったのですが、先日、万座温泉にスキーに行く途中で立ち寄ることができました。今回は、雑誌「温泉博士」の温泉手形を使用しての入浴です。
温泉は、泉温34.2度、pH8.1のナトリウム・塩化物温泉で、加水なし、加温あり、掛け流しになっています。消毒臭はなく、無色透明無味無臭のとてもきれいなお湯でした。
無塗装ステンレス製の傘型の不思議な日除けのある露天風呂は、浴槽が3つに仕切られ、中央は湯口があるため適温、両端はだいぶ冷めていましたが、夏はぬるめで長湯できるかもしれません。
設備はくたびれて決してきれいとはいえませんが、その分?手頃な料金設定であり、食堂には薪ストーブがあるなど、手作りっぽい鄙びた雰囲気が田舎のロケーションにマッチして個人的には気に入りました。
私が利用した日は天気があまりよくなかったのですが、露天風呂からは赤城の山並みや渋川の市街地が見渡せるので、機会があれば、空が澄み渡った晴天の昼間か夜間に入浴してみたいものです。
(2010年2月入浴)0人が参考にしています
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文化財登録されている「山荘」の角部屋に1泊2食付きでお泊まりしてきました。
昭和11年の建築。
文豪も泊まったことがあるような、近代の歴史を感じるすてきなお部屋でした。
各所に見られる職人さんの技。すごい!
山荘にお泊まりするなら、普通の部屋より角部屋がおすすめです。
部屋数多いし、広いし、繊細かつゴージャス。
トイレに行くのに襖、襖、階段……と、同じ部屋の中なのに遠く思えます。
古い建物ですが、水回りは改築されていてとてもきれい。
トイレはウォッシュレットで助かりました~。
(佳松亭でさえ、共同のトイレはほとんどが和式です)
<元禄の湯>
大正ロマンって感じで雰囲気抜群ですね!
手前の湯舟はちょっと熱めでしたが、他の4つはぬるめ~適温で快適でした。
お湯も優しく、飲泉も可とのことで、胃腸の弱い私は飲泉所でいっぱい飲みました。
四万温泉のお湯はなんて優しいんでしょう。
(野沢や草津のお湯などは、入るのに気力体力が必要かと)
1泊する間に何度も何度も入りました。
女性はこの浴場にカランやシャワーを期待してはいけません。
体や髪を洗いたい人は設備の整った佳松亭のお風呂を使ってください。
<杜の湯>
ゴージャスな佳松亭の大浴場と露天風呂は、シャワーも標準装備で安心できます。
内湯も露天もいわゆる普通の雰囲気ですが、お湯はもちろん最高。
つまり温泉初心者の女性であっても満足できる浴場です。
<貸し切り湯>
家庭用よりちょっと広めの湯舟が2つある貸し切りのお風呂が隣り合って2カ所。
お湯は元禄の湯と同じ。家族や仲間内で楽しむにはいい感じ。
雰囲気は取り立てて良くも悪くもありませんが、無料なのは嬉しいですね。
山荘の中の浴場だけあって、昭和の歴史を感じます。
シャワーはちゃんと付いているのでその点は便利です。
<岩風呂>
女性専用の時間を作ってくれていますが、混浴タイムに夫と入りました。
雰囲気からいえば、わざわざ入らなくてもいいかなあ……
どの方面から見ても、元禄の湯や杜の湯にはかないそうもないし……
勝っているとしたら混浴というあたり?
とにかく、もうお風呂三昧できるお宿です。
食事も大変おいしく、好き嫌いの激しい私が完食できました。
温泉粥を初めとする朝食も大満足。
今度は本館に湯治プランでお安く連泊してみたいと思いました。
あのお味なら、本館宿泊者のお弁当もおいしいだろうと期待できます。7人が参考にしています
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温泉博士の無料温泉手形で入浴しました。
クチコミからあまり期待はしてなかったんですが
これが予想を裏切る泉質の良さ♪
このニュルニュルの温泉が循環・加水・塩素消毒してるとは
とても思えない程でした。
成分分析票見てビビリましたが結構成分は濃いですよ。
使用している温泉が磯部温泉 R4号井戸+恵みの湯混合と書かれてましたから
2008年以前のクチコミと評価が異なっているのかも知れないですね。
ただ湯量が少ないせいか3つの内湯のうち温泉は1つだけと
浴槽はこじんまりしてます。
2010年3月10日オープンに向け露天風呂を作ってました。
露天には温泉を流すらしいです。
【公式サイト】
http://www.kanponoyado.japanpost.jp/yado/isobe/0人が参考にしています
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温泉博士の無料温泉手形で入浴してきました。
前から行ってみたい温泉でしたが
圏央道が高くて行くのに料金がかかるのと
ちょっと強気の価格設定が気になって
なかなか行けずじまいでした。
予想はしていたんだけど真っ先に感じたこと。
東京にある『いこいの湯』にソックリ!!
それもそのはずで、ここの温泉をプロデュースしたのが
(株)アクアジャパン東京 http://www.aquajapan.co.jp/
と言う会社なんです。
洗い場で身体洗っている時なんか、いこいの湯にいるんじゃないか?
と錯覚を覚えるほどです。
お湯はショッパめのお湯が露天にドバドバ掛け流し。
成分が濃いからか温泉成分で棚田状態の模様が
あちらこちらに出来てます。
また岩をくりぬいて作った湯船とか源泉使ってる所も多く
いこいの湯に比べてスケールが大きいです。
更に家族風呂があったりとゆとりのある感じがしました。
ただせっかくの高級な雰囲気が、
受付の「声だし隊長係?」なるタスキがけした人が居たり、
もうかってるのか新館にゲーセンとかカラオケがあったりと
高級感ぶち壊しな気がしないでもありません。
今年は5周年と言う事で色んなイベントが用意されてます。
ブログからチラシをダウンロードして印刷して持っていけば
3月は平日だと女性がワンコインでOKだったりします。
【公式サイト】
http://www.yu-tori.jp/
【公式ブログ?】
http://bcn.weblogs.jp/yutori/4人が参考にしています
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画像提供です。上がメインの男湯の窓から見えた湯溜め。ここでガス抜きと湯冷めを行っている模様です。澄んだ源泉の下には数十センチはあろうかと思われる湯の花が堆積していました。思わずかき回してみたい衝動に駆られますが、もちろん見るだけで我慢(笑)。
下は貸切用の家族風呂で、手前側(フロンとに近い方)の浴室です。メインの浴槽よりも一回りほど小さく2-3人サイズと言ったところでしょうか。床板が放射状なのも同じで、なかなか風情のある浴室でした。しかもこちらの浴槽は熱交換(加水せずに冷却)で冷ました源泉を使用していて、温湯となっています。右隣の貸切風呂も造りは同じですが、メインの内湯のように熱めの源泉が投入されています。熱湯、温湯のどちらも楽しめるのはグッドです。11人が参考にしています
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万座のビックネーム日進館さんからも程近く、目の前にはスキー場が広がる松屋ホテルさん。すぐ隣奥にはサルのこしかけ湯で有名な湯の花旅館さんも肩を並べています。
外観はなるほどスキー場の前だけあってロッジ風ですが、昭和ロマネスク全開の佇まいです。内部も然りで完全な鄙び系施設です。平日の午後ということもあってか、館内はひっそりとしていましたが、湯治に来られたのでしょうか、浴衣を着たお年寄りの姿がチラホラと見受けられました。羨ましい限りです。
大人700円の入浴料を支払い早速浴室へゴー。メインの浴室は内湯男女別が各一の質実剛健な構成。テレテレに鄙びた総木造りの浴室は、なんとも私好みで思わずニンマリ。特に目を引くのが浴室の床板で、浴槽を中心に放射状に張られています。材料のロスが多く出てしまう工法&意匠ですので、何気にゴージャスだったりします。
浴槽は4人サイズの正方形。深さがあり、どっぷりと浸かれます。湯温は体感44度の熱め、加水用のホースもあります。コンピュータ管理とは無縁の施設ですので、その時その時で湯の状態も違うと思いますが、前浴者による加水ホースの入れっぱなしなどがない限りは、熱くて鮮度の良い万座の湯が楽しめると思います。源泉は香りも濃厚で入り応えも充分。やっぱり硫黄泉は熱めがいいです。顎下までどっぷりと湯に浸かりながら鼻腔からも湯気を吸い込み、身も心も硫黄で浸浸にします。硫黄フェチには堪らない至極の時間です。こなれた天然木浴槽の風合いも素晴らしく、寄りかかった肌へ木の温もりが伝わってきます。
直前に同じ万座で入った某有名全国チェーンのホテルでは、温湯しか入れず少々不完全燃焼だったのですが、やっと本来の万座温泉にキューっと浸かれた思いです。終始貸しきり状態で入れたのも良かったです。
ただし、露天ファンの方には大変残念ですが、こちらの施設に露天はありません。メインの内湯以外には貸切のできる一回り小さい家族風呂が二つあるだけです。すぐ隣奥の湯の花旅館さんが露天付きで同じ700円のお値段ですので、割高感も否めません。個人的には大変気に入った隠れ家的施設ですが、お値段的にはもう少しリーズナブルなほうが利用しやすいかと思いました。
松屋ホテルさんは豪華ホテルのように設備や施設が立派で近代的なわけでもなく、鄙びた風情も古臭く感じてしまう方もいるかもしれません。しかしコンピューター制御ではない湯に「しっぽり」と浸かれるという点では、ある意味贅沢だな~と思ったりもします。鄙び系施設のファンで静かにゆったりと万座の湯に向き合いたい人にはオススメです。5人が参考にしています










