温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >303ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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草津温泉には沢山の共同湯があり、こちら千歳の湯もその一つです。住宅地の中にあり、こんなところに!?という感じでありました。お隣は普通の民家であるという、それだけに観光客も少なそうです。
湯殿のラインナップ
脱衣所(鍵なし棚)
トイレ(和式)
蛇口(カランとは違うようです)
主浴槽(42℃程度、天然温泉、オーバーフローあり)
去年、湯畑のそばにある共同湯に行った時、余りにも熱くてびっくりしました。こちらの湯は全然熱くなくて快適でした。平日朝7時という早朝にもかかわらず、15分程度の間に観光客の方を含めて4名くらい入れ替わりで入って出て行きました。2人が参考にしています
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バイクで草津温泉に行ったついでに、草津温泉からも比較的近距離であるこちら”尻焼温泉”に行ってきました。混浴というフレーズに惹かれた…訳ではない!!と言い切ることはできません。惹かれました。。。
湯殿のラインナップ
屋根のある小屋の浴槽(38℃程度、湯が流れていないので汚い)
河原(場所により温度色々、広い)
ここに来るまでに、草津市街地から西の河原を通って西側ルートからアプローチを試みました。いくつか道が枝分かれしている場所があり、その都度”尻焼温泉こちら”のような方向指示看板がありますが、迷いやすいです。また道は一応舗装してあるものの、車のすれ違いができないほど狭い道で、舗装もところどころ剥げているので週末ドライバーの方は東側ルートからアプローチしたほうが良さそうです。というよりも、西側からだと途中から道路工事にて通行止めになり、結局東側にぐるっと回ってから行かなければならなくなります(平成21年8月現在)。。。。。草津まで戻らずに行けたのが唯一の救いでした。
尻焼温泉の駐車場から、露天温泉までは200メートル以上歩きます。途中旅館があり、宿泊客専用の露天もあるので注意が必要です。橋を渡って目の前にトイレがあり、左側方向に更に歩くとありました。まず小屋のようなものがあり、小屋の中に狭い浴槽がありましたが、温度が低めで水の循環がなく、虫がかなり浮いていました。
メインの浴槽(?)については、8月後半の平日朝9時頃で先客4名、地元の方と思しきおじさんたちが3名と、観光客のような男性1名でした。その後20分程度いましたが、それ以外は誰も来ませんでした。女性客ももちろんおりませんでした。泉質については、とにかく川に温泉が湧いている訳で、泉質云々はよくわかりません。塩素消毒はさすがにしていないだろうなあと、アホなこと考えたくらい。逆にいえば、完全に自然な水なので、逆に水質は悪いと考えた方が、都会の消毒された安全な入浴施設に慣れ親しんだ人間にとっては良いのかもしれません。
ちなみにココ、一応注意書きで「水着禁止!」とあります。しかしまあ、そういう訳にもいかないでしょうから、水着着用は仕方ないかなと思います。みんな水着だったらどうしよう・・・と不安でしたが、そんなことはなくてちょっと安心しました。。15人が参考にしています
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一泊にて利用しました。
温泉のみの評価としますが、
加水、循環ですが、源泉が濃厚なせいか
まったく不満はないです。
貸切露天も利用しましたが
コチラは温泉ではありませんので御注意を・・・。1人が参考にしています
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以前から念願だった金湯館、平日の昼頃に日帰りで利用しました。
いろんな意味でココの秘湯度はハンパじゃなかった。
自分はきりづみ館の前に車を止めて徒歩で向かいました。
駐車した場所のそばに金湯館への案内看板がありましたが、
案内されている道は、獣道に近いような感じの山道で、
このようなシチュエーションに慣れていない自分は、
突っ込んで行くのに勇気が要りました。
ビビりながら山道を登り、何事も無く辿り着きましたが、
コケたら一巻の終わりと思われるところが何ヶ所かあったので、
歩いていく場合は履いていく靴にご注意ください。
到着すると、まず賢そうな番犬がワンワンと吠えてお出迎え。
宿の佇まいは、歴史ある山奥の秘湯の宿そのものです。
そして宿に入ると、タイムスリップしたかのような
超ノスタルジーな空間がそこにはありました。
温泉は何の洒落っ気もないタイル張りの内湯があるだけですが、
そんな事はどうでもいいと思わせてくれる上質な湯が、
多量に注がれ、そしてとうとうと湯船から溢れております。
ぬる湯好きの温泉マニアの方であれば、必ずやお気に召すと思います。
帰りにはお茶菓子とキンキンに冷えた水をいただきました。
印象に残る素晴らしい温泉でした。
尚、日帰り入浴の料金は600円に変更となっているようです。14人が参考にしています
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ここは赤城山の展望がすばらしい。約2年ぶりに訪れた。温泉は循環湯だが、露天からの展望はすばらしい。赤城連山が一望でき、清潔で気分がいい。ここのいいところは、料理。なかなか楽しめる。それに騒がしくないのも、いい点であろう。
2人が参考にしています
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川原湯温泉や、箱島湧水に行った後に、初めて訪れました。
周囲は緑に囲まれています。車を奥に停めると、素晴らしい眺望が開けているのに出会います。ここは高台のとても良い立地です。
正午過ぎの暑い時間ですから、内湯に軽く入り、露天へ。露天からのダイナミックな眺めは、近くの小さな山から赤城山のなだらかな裾野が広がる大パノラマ・・・浅めにお湯に入りながら風を感じていると、とても涼しいのでした。
内湯に戻り、掛け流しのお湯を味わいます。暑い日には、こんなさらっと系のお湯が、気分的にも合います。
大広間に行くと吹き抜ける風・・・自然の風がとても気持ち良いと思いました。
こちらは、お風呂や建物がご主人の手作りだなんてすごいと思いました。受付の若い方は若旦那さんでしょうか、とっても感じが良いですね。
甘いガソリンみたいな匂いのあの温泉に入って温泉たまごを作り、名水を味わい、そして気持ちの良いこの場所で入浴して・・・小さな旅はとても楽しかったのです。0人が参考にしています
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なかなか落ち着いた造りで好感がもてました。
金気臭も感じられる露天の湯に浸かり、板の間に寝転び仮眠を取る。6時間利用できるので時間を気にせずゆっくりと過ごせるのはポイントが高いと思いました。
浴場全体が明るく広いし、サウナも高温・中温・スチームと3種類あってタップリ汗が流せます。1Fにも畳敷きのお休み処が備わりゴロゴロ出来ました。意外なほど空いていた為もありますが、このゆったり感は何より。高速が渋滞していたらまた寄ってみようかとも思った程です。
駒寄PAからも直ぐだし、食の物産館やホームセンターも近くて便利。利便性を考えると、かなり使える施設であると思います。2人が参考にしています
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あいにくの曇り空でした。
天気が良ければ雄大なロケーションも堪能出来ただろうと思いますが、ちょっと残念でしたね。
近くの「スカイテルメ渋川」同様の薄緑色をしたお湯は、見た目以上の温まりと肌へのベタ付きがありました。
内風呂浴槽の方が色が濃く、温度も高め。浴後さっぱりする感じではないので、正直夏向きではないかな、とも思いましたが、高齢者の方がたくさん利用されていて人気の高さが伺えました。
湯華も浮かぶややぬるめの露天で長くまったりと過ごしました。
水車の音を聴きながら、地元の方とも会話しました。昨日行なわれた花火が曇り空で良く見えなかった、とのことでした。
サウナ好きの私としては、サウナと水風呂がかなり小さかったので、入浴を堪能出来なかった思いがしました。以前問題になり、今は中止された円形のジェット風呂を水風呂にしてくれたら…などと思ったり。
混雑具合に印象は左右されそうでした。
弟橘姫伝説が残るこの地はのんびりした雰囲気があり、料金も安く利用できますが、どちらかと言えば地元民向けの施設だなぁと感じました。10人が参考にしています
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「やすらぎの湯」へも高崎駅よりバスを利用して行って来ました。施設的には、お年寄り向けの“和風健康ランド”といった感じでした。来ているお客さんの9割5分が高齢の方で、自分を含め若い人(笑)はパラパラしかいませんでした。開業して15年くらい経っているようで、館内などには老朽化がみえます。なので、若い人は来ないのでしょうか?
温泉は飲泉もできるようで、各所にコップなどが置いてありました。1口飲んでみましたが、(酸ヶ湯温泉のように)おいしいものではありませんでした。そんなお湯は、薄い黄褐色をしていました。
また、ここの露天風呂には日中でもカガリ火が焚かれていました。源泉から出る天然ガスを燃やしているのだそうです。
施設にお願いしたいことは、脱衣所もしくは、浴場の片隅にでも冷水機を設置してもらいたいということです。脱衣所には、さぁ買えと言わんばかりの自販機があるだけですから。1人が参考にしています








