温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >295ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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今回の万座で最後に立ち寄ったのがコチラです。
三元日明けの午前中に日帰りで利用しました。
まず、これからお邪魔したい旨、電話連絡を入れたところ、
朝日山ゲレンデのシャトルバス乗り場付近まで、
若旦那がスノーモービルで迎えに来てくれました。
途中、あまりの積雪に行くかどうか迷っていたので、
本当に助かりました。
奥さんと二人、スノーモービルに乗って宿に到着。
山小屋風な風情ある佇まいです。
早速、内湯『猿のこしかけ風呂』に向かいました。
湯殿は板張りで、これまた風情があります。
湯の温度は44度位でしょうか、おっと熱っ、と思いましたが、
冬の万座ではこの熱さが身に沁みますね。
加水用ホースは見当たらず、その為先客による加水の影響が無く、
また、ご主人の管理のお蔭でもあるとは思いますが、
湯の濃厚さは、自分が入った万座の湯では最高峰です。
こんな素晴らしい温泉が終始貸切状態だったので、
窓を全開にして時々涼んで、湯殿に充満する硫黄臭を嗅ぎながら
最高の湯浴みでした。
風呂から上がると、女将さんに囲炉裏へ案内され、
猿のこしかけ茶とお茶菓子のもてなしがございました。
そしてここから、ご主人のトークが始まります。
引湯パイプが壊れた時の苦労話、
雪の降り方が昔とは変わってしまった事、
スキーやスノボーの人気に陰りが出て、
冬場はお客さんが大きく減ってしまったが、
温泉ブームのお蔭で、夏場は逆にお客さんが増えた事、
などなど。
かなり話し好きのご主人のようで、適当なところで
こちらから話しを切らないと、いつまでも続きそうな勢いです。
でも、いいお話しを聞かせていただきました。
ご主人の話が終わると、若旦那がシャトルバス乗り場まで
送ってくれました(繁忙時は送迎NGの場合もあると思います)。
次回、万座を訪れた際は、絶対ここに泊まるぞ!
と切に思いました。
写真は、吹雪のため今回は浸からなかった混浴露天ですが、
なかなか良さげな露天でした。
尚、若旦那がブログやツイッターをやってます。
公式HPにリンクがあるので、是非ご覧ください。1人が参考にしています
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三元日明けに宿泊しました。再訪になります。
大浴場の長寿の湯と、展望露天風呂の極楽湯に浸かりました。
まず長寿の湯、この日は温泉設備の故障が度々発生しまして、
そのせいでしょうか、それともpaw_pawさんや朴念仁@99さんが
指摘されているように、加水量の影響でしょうか、
全体的に湯の温度がぬるめで、体感的に41~42度位の湯船が多く、
こと源泉100%の『姥湯』に関しては、何故か40度を割っている感じ。
以前はどの湯船も熱めで、浸かるのに苦労した気がするんですが・・・。
夏場はこの程度でも良いと思いますが、冬場はもう少し熱めの
湯船があっても良いのかなと感じました。
極楽湯も42度位、湯船から脱衣所までのアプローチが長いので、
こちらも冬場はもう少し熱めの湯でガッツリ温まれたほうが
良いかなと感じましたが、今回の利用では、雪が降りしきる中、
朝風呂として浸かったこの極楽湯が、最も印象に残りました。
補足ですが食事のバイキング、まぁそれなりです。
泉堅ショー、会長さすがですね、お客さん盛り上がってました。4人が参考にしています
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久しぶりの万座温泉、最大の目的はコチラです。
三元日明けの午後に日帰りで利用しました。
先客は宿泊中のご老人1名のみで、そのご老人82歳なのに
逗子から1人で電車とバスを乗り継いで来たとの事、凄い。
まずは混浴露天、湯の温度は体感的に43度位、
冬の万座の露天風呂では、個人的にはちょうど良い湯加減。
景観は開けていて、見渡す限り雪景色でした。
続いて内湯へ、隣接しているので、この移動は裸でOK。
湯の温度は、露天と同じ43度位に感じました。
白濁度や硫黄臭は、若干露天の方が強いように感じましたが、
ひたすら木造の湯殿は、鄙びていい感じです。
温泉ファンには堪らない、強硫黄臭のパンチの効いた泉質や、
湯治場的な温泉情緒がとても素晴らしく、
日帰りの利用では、ケチの付けようの無い宿でした。11人が参考にしています
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伊香保温泉といったら、石段と「伊香保温泉露天風呂」でしょう。その風呂にも入浴をしてきました。
受付を済ませ、扉を開けると露天風呂がありました。他に脱衣所があるだけの施設のようです。この冬の時期、吹きっさらしの所での服の脱ぎ着は少々たいへんです。(ここに限ったことではありませんが。)
湯船はあつめとぬるめに分かれています。お湯は抹茶のような緑色がかった黄褐色で、いくらか濁っています。口に含むと鉄分のにおいが鼻を抜けていきます。湯華などはありませんでした。
湯上り後、ちょっと休憩ということができない(しにくい)ため、客の入れ替わりは早いですね。また、露天風呂とはいっても、あまり景観は望めませんでした。0人が参考にしています
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こちらは伊香保グランドホテルに併設されている施設です。10時の開店直後に入りましたが、お客さんが次々と来場していました。その割には、内風呂の‘黄金の湯’に浸かっている人は少なかったですね。殆どの人が露天にある‘井水風呂’に入っていました。
‘黄金の湯’は細かい湯華が漂い、一部は沈殿しています。まぁソコソコのお湯だとは思えるのですが、この湯を“黄金の湯”と呼ぶことに関しては違和感を覚えました。
マンガをよんだり、映画を見たりして1日を680円で楽しめるのは安くていい施設だとは思います。3人が参考にしています
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三連休の初日でしたので混雑を覚悟してましたが、さいわいにも空いていました。おかげでゆっくりと温泉を楽しめました。書き込みの評判どうりいいお湯ですね。硫黄の香りもあり、やわらかく肌によくなじむお湯です。施設も清潔でよかったです。マイナスだったのは食堂でたべたカレーライスがいかにもレトルトだったことぐらいかな。
20人が参考にしています
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吾妻線の車窓から見える城が、岩櫃城温泉「ふれあいの郷」です。城の大きさは圧巻です。群馬原町駅から歩いて10分ほどで到着します。
こちらは東吾妻町の町営で、福祉施設となっています。そのため、年配の方のほうが多かったようです。
温泉はごく薄い黄褐色をしています。無味無臭のお湯です。残念ながら特にコレといったものがないお湯です。0人が参考にしています
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JR吾妻線の袋倉駅で途中下車をして『半出来温泉』へ日帰り入浴に行って来ました。(その日に電車で往復するときは、本数が少ないので注意してください。)
駅前の看板に従って山道を歩き、高所恐怖症にとってはつらい吊り橋を渡ると約10分で到着です。
こちらの‘名物’は混浴の露天風呂でしょう。四角い湯船の中に小さめの四角い浴槽と丸い樽が同居しています。そして各々の湯温が異なっています。 あまり大きな湯船ではないので、女性にはキビシイ混浴になると思います。吊り橋などから丸見えだし。温泉は若干の黄褐色で澄んでるようなタイプのお湯だし。
でも、露天風呂から眺められる川の流れは時間が過ぎていくのを忘れてしまいそうです。高い目隠しカベもなく、地方ならではの開放感があります。2人が参考にしています
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他の方の投稿に、入湯料700円とありましたが、私が行った時は500円でした。正月三が日だったからでしょうか?
他に、レンタルのフェイスタオルが50円、バスタオルが150円。湯上がりに飲んだビールの中ジョッキが500円でした。
休憩所は、古びた集会所のような雰囲気。湯沸かしポットやお茶が置いてあり、食べ物の持ち込み自由。丼ものを注文している人たちもいれば、持ち込みのお弁当で盛り上がっている人たち、寝ている人たちといろいろ。
この日は女湯が2階だったのですが、メインの浴槽のお湯がかなり熱かったです。他の人たちも浸かっていられないと、ほとんど足湯状態。浴場の方が時々温度を見にくるのですが、だから下がるという訳でもなく。寝湯がぬるいので、ほとんどそちらにいました。
お湯は、浴槽の底がぬめるような濃い感じでした。肌がつるつるになって良かったです。
旅館の浴場のようで、長い時間楽しむという感じではないです。あのお湯で露天があったらいいのに。2人が参考にしています
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青春18きっぷを利用して、群馬総社駅から歩いて訪れました。駅前の細い直線の道さえ間違えなければ、看板に従って到着できます。
自分が到着したのは13時50分頃。玄関先には『午後より営業します』の看板が…。扉は施錠され、呼び鈴には反応なし。仕方なく、近くを散策し、14時過ぎに再度行ってみると‘開店’していました。こちらに日帰り入浴に行く際は、事前の確認が絶対に必要です!
お湯は鉱泉ということですが、それなりのいいお湯でした。予想外のお湯でした。そのお湯は、白みがかった薄い黄褐色でわずかに濁っています。開店直後だったためか、熱めのお湯でした。窓を全開にして川のせせらぎを眺め、半露天風呂に入っている気分で楽しみました。1人が参考にしています







