温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >283ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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彼女と行ってきました。
満山荘→雷滝(※マイナスイオンの塊で絶対にオススメ)
→傘岳→熊の湯?噴気口(風下は意識が遠のく)→スカイレーター(900円で一気に2300Mまで登れる・涼しく気持ちいいけど日差し強いので帽子かタオル必須)※ここのリンゴケーキは美味しいです。是非ご賞味くだされ
そして到着。駐車場に愛想の悪いおじさんがいますが、
実は温泉について説明してくれる親切な方でした。
金千円也をフロントにて支払います。
ミニタオル付。
まずは内湯へ 10名程の先客がおれらましたが浴槽がたくさんありますのでノンビリとできます。
源泉湯と書かれたいたオバ湯は41度。源泉を冷まして入れているのでしょうか?肌が収縮するのが分かる酸性の湯ですね。
いい湯でした。
露天の男女仕切り壁には隙間があるようで怪しげな男が
その付近で待機していました。
彼女に声をかけて一緒に出ました。
フロント付近に湧水場があるのですが、そこの水旨いです。
当日は団体様がたくさん泊まるようでした。4人が参考にしています
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口コミ評価が高かったので期待して行きましが・・・
まず更衣室に入ったところ、地元の人が大声で口げんかの最中!
小さな造りなので避けるわけにも行かず、とりあえず入浴。
今度はその口げんかしていた女性が入ってきて、浴槽に入っていた私に「おねえさんはもっとあっちにいって」となぜか指示されました。
浴槽には私一人しか入っていなかったのに。
今度は、熱いほうの浴槽に移動したら、今度は別の地元の人に「ここはあがり湯だからあまり水を足さないで」と注意されました。
水を足したのは地元の人だったのに・・・
共同浴場は地元の財産だとは思いますが、旅行者は受け入れられない雰囲気で、居心地悪く、早々に引き上げました。
二度と行くことはないでしょう。5人が参考にしています
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久々の水上方面へは、あの「トレンディドラマ(笑)」の舞台となったこちらの宿。10数年ぶり2度目の宿泊だった。
温泉郷、最奥に建ち、傾斜を上手く利用していて、玄関部分は4階に位置する。緋毛氈など所々に昭和の匂いが漂ってくる、外観、館内共々多少の老朽化を見せてるものの、清潔感と格式が高級感を感じさせ、とても洗練されてるのが率直な感想。
まずは、谷川岳を正面に望めるロビーラウンジにて、もてなしを受け、客室へと案内される。通されたのは、5階Bタイプで主室10畳程に4,5畳(掘り炬燵)の広縁付き。室内は、以前と変わらないような気もしたが、こちらも多少の上品さも感じられ、のんびりと寛げる。また、願望も素晴らしく、天候に恵まれたせいか、谷川岳を拝めたのである。他、水周りも浴室付きじゃないけど、洗面所にシャワートイレなど好印象。
温泉は自家源泉の単純アルカリ泉。源泉100%掛け流しの湯なので良いに超したことはないけど、まあ私はそこまで重要視もしていない(笑)なにより良かったのが、開放感とまずまずの願望を見せる露天風呂だった。静寂な環境の中での湯浴みは最高。
女性用の内湯のみ岩と檜の浴槽が2ヶ所。露天風呂も段差のある浴槽が2ヶ所あるとか。嫁も満足していた。
レトロな雰囲気のレストランで戴いた夕食はフレンチをチョイス。都内で戴くように肩肘をはることもなく、浴衣で気楽に味わえる(笑)それでも味付けや盛り付けなど繊細でマジ美味しく戴けた。まあ、奇をてらわない高級家庭料理といった内容かな。ここでは、宿のウリでもある洋食をお勧め。
再訪し、感じたのはやはり良い「温泉宿」だったということ。宿泊代金は安くはないけど、スタッフの方々の対応は良く、どの部分もとても洗練されていた。また、伺えたらと思う。4人が参考にしています
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何度も訪れている“伊香保温泉”
でもここは初めてでした。
さすが人気があるようで私が入った時は
地元の人が多かった気がします。
やっぱり伊香保の湯はいいですね~0人が参考にしています
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内湯の画像提供です。
手前が檜をあしらったメイン浴槽。
奥が円形の一人用ミニ浴槽です。0人が参考にしています
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草津への道すがら、何度となく看板を目にしていた根古屋温泉センターさん。珍しく早い時間帯に草津から帰還することとなり、折角の機会なので寄ってみることに。看板の指示とおり県道35号泉を左折し、青森の古遠部温泉を思い出させる細い山道を進んでいくとすぐに建物が現れます。なんとなくお蕎麦屋さんのような外観で、入って直ぐ正面が受付、左側には食堂兼休憩室、右側がお風呂ゾーンとなっています。料金を支払い早速浴室へゴー。
脱衣所の壁が集成材のコンパネをそのまま剥き出しで使用していることに度肝を抜かれますが、これはほんの名刺代わり。こうした手造り感が随所に見られるのが、根古屋温泉センターさんの特徴であるといえます。それはお風呂にも活かされており、人間味の溢れるハートフルな仕上がりを感じずにはおられません。まずは露天から。
露天は庭園風の岩風呂ですが、湯船内でがちゃがちゃとした仕切りがしてあり、奥側はかなり浅めになっていました。湯温も手前は体感40度、奥が体感35度といったところで、体温よりも低かったです。温湯ファンの方には堪らない温度設定ではないでしょうか。また他の方の口コミ通り、眺望も素晴らしいです。時間を忘れゆっくりと過ごせそうな露天でした。
続いて内湯へ。内湯は縁に檜をあしらったメイン浴槽と円形のミニサイズ浴槽の二つ。浴室全体にゆとりのスペースを感じさせる造りです。カランの数も充分で石鹸のみ備え付けられていました。メイン浴槽は5-6人サイズ、体感41度の適温やや温め。癖のないマイルドな肌への当たりで、長湯向きの浴感。むろん掛け流しで、溢れ出しもまずまず。一方、円形のミニ浴槽は一人サイズ、体感39度の温目。掛け流しですが、投入量がチョロチョロと少なめなのが残念なところ。しかし、まったりとパーソナルな湯浴みを楽しんでいただくには充分ではないでしょうか。
お値段もリーズナブル(大人400円也)ですし、草津の仕舞い湯として是非活用していただきたい一湯です。
写真は上が外観、下が露天風呂です。1人が参考にしています
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