温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >280ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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子供の頃から毎年行ってました
当時食事あまり・・・ですが、温泉がピカイチ
いい温泉です4人が参考にしています
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前橋市内から草津温泉方面に裏道を使って(通称日陰道)車で30分ほどの場所にあります。
看板を見ていないとたどり着けない、さらに裏道にあるのが秘湯っぽい雰囲気をUPさせています。
温泉は内湯、露天風呂共に、無色透明なナトリウム-塩化物温泉を、加温して源泉掛け流し。
内湯は新鮮な温泉の香りが強く、お湯質の良さを感じる事が出来ます。
露天風呂は高台から望む、ほのぼのとした景色を眺めながら、ヌル湯を堪能できます(^^)v
露天は3段階に分かれていて、それぞれ温度が違うので好みの場所で入浴出来ます。
露天風呂の一番奥は水かと思うほど温いですが、夏場はとても心地よく、僕は流れ行く雲や景色を眺めながらぼーっと1時間以上のんびり入浴を楽しみました♪0人が参考にしています
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他の方が書いておられるように、日帰り客に関してはあまり感じが良くない対応でした。なら日帰り利用を止めてしまえば良いのに。日帰りできない、でもあのお風呂に入ってみたい、じゃ泊まるしかない、よし泊まろうって思わせる魅力は十分あると思いますよ、あのお題目風呂には。
タダのコンクリえん堤(あの四万川の上流はダムですよ)を滝見風呂、と臆面もなく言ってしまう同じ四万温泉の宿や、同じ県内の某古民家風一軒宿のお風呂に比べれば、よほど良いと思いますが。5人が参考にしています
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久しぶりに訪れたが、やはり人気の湯どころらしく、多くの人でにぎわっていた。ここの売りはなんと言っても、地下の温度差のある温泉であろう。
今回も一番温度の高い湯船には1分が限度だあった。
昔、湯もみして入ったというが、本当に入れるのだろうかと思えてならない。内湯の大浴場も露天もいうことなし。源泉掛け流しの湯は素晴らしい。4人が参考にしています
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これまで全国の秘湯の宿を回ってきたが、このときほど怖い思いをして車を走らせたことはない。離合場所は作ってあるが、道が曲がりくねっているため、バックするにも一苦労。間違えれば転落。そんな場所の連続だったからだ。
きりづみ館の前に車を止めて、電話をかけるようにと看板に書かれていた。てっきり坂(ホイホイ坂)を降りてきてボッカのように荷物を背負ってくれるものと思っていると、でっかいランクルが出迎え。許可を受けた車なら林道に入れるのだそうだ。走り始めたところは、先ほどよりもっと細い道。それに崖が半端ではない。恐怖感にしびれながらやっと着く始末。
お世辞にもきれいとは言えない宿。しかし、深い緑の中にあって、すごく心が安らぐ感じだった。通されたのは新館の1階の部屋。かつての水力自家発電の水車の横の部屋だった。
ここの風呂がいい。タイル張りの何の変哲もない湯殿だが、温泉が半端ではない。カルシウム--硫酸塩泉、39度。PH8.9。まったりとする温泉で、しばらくすると全身が泡だらけになる。もう感動の行ったり来たり。
のんびりと温泉を楽しんで部屋に戻ると犬が吠え続けている。どうしたんだろうと窓を開けると、若旦那(4代目の主)が「熊が残飯をあさりに来ています。犬とはおなじみなので逃げませんが、人間を見ると逃げます。万が一ということもありますので、外には出ないでください」--と。途中でサルに遭い、今度は熊。いかに大自然に抱かれた宿か、を痛感。
食事は山菜と川魚。大きなお盆に載せて一度に出てくるのが味消しだが、いい味だった。静けさとのんびり館を味わうには最高の宿。なぜか病みつきになりそうな気がした。「人間の証明」(森村誠一著)の舞台に描かれたのも、納得。15人が参考にしています
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対向車よ、来るな!そう祈り続けてやっとたどり着いた先にあった温泉。泊まりの宿からの迎えが来る間に一浴をと思って入った。
湯殿に入って、まずびっくり。六角の湯--なるほど、湯殿そのものも六角で、湯船も六角とは…。
温泉はヌル湯で強制循環されているが、どうやら掛け流しのようだった。まったりとするやわらかい湯に、いくらでも入れる気がした。ここの湯殿は空間が広く、それだけで癒される感じがする不思議な湯殿だと思った。7人が参考にしています
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あこがれの草津に到着♪
まずは大滝乃湯駐車場に停めて、ひとつだけ堪能し休憩しましょう。
その大滝乃湯から一番近い場所にありますね。
「煮川の湯」です。
ここは半地下に降りるように階段がまずあります。
その扉を開けると・・・
まず、ここへ来てその混雑ぶりにびっくり!
GW初日の夕方4時くらいやったんですけど、脱衣場も、浴槽も人で溢れかえっています。
こりゃ、ゆっくり浸かれないなと思いつつ、まずは一湯目を体験と、
片隅で服を脱ぎ、中へ。
内部も非常にコンパクト。
四角い湯船には4人も入ればいっぱいでしょう。
酸性・含硫黄-アルミニウム-硫酸塩・塩化物温泉(硫化水素型)(酸性低張性高温泉)です。
源泉温度49.9度で、この泉質が加水されることなく、源泉かけ流しで投入です。
浸かってみた感じは無色透明の硫黄泉。
私自身は熱いなと思ったがなんとか浸かれる温度だったので、43~44度程度でしょう。
ただ普段は45度前後の時が多いみたいです。
常連さんらしき方が、「今日の煮川はぬるいね~」って言っておられました。
こりゃパンチはあるなと思いつつも、私にはちょっとすっきりし過ぎかな。
それから、この狭さでこの混雑ぶりはうんざりですね。
まあ立地的に観光客が訪問しやすい位置なので仕方ないか。
次回、訪問するならば、夜中2時3時に訪問でその激熱ぶりを体験したいですね。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/1人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ付き休日料金980円。鍵付きロッカー有り、無料ドライヤー有り。
飛鳥時代から在った京ヶ島に湧く温泉を大量に掛け流しと記されています。関東の歴史は1192作ろう鎌倉幕府と思っていたのですが、飛鳥時代とは群馬県恐るべし。
内湯は源泉の大きな湯船にはあまり人気が無く、柿の葉薬湯とバイブラ系に入っている人が何人か居ました。バイブラ系はスーパージェットを除いて勢いが弱いです。端には電気風呂がありました。
サウナは塩とアロマの2つ有り、水風呂もあるようです。
露天風呂は多彩で沢山の人が居ました。
岩をくり抜いた岩壺風呂は一人用が三つ並べてあり、更に三人分の大きさにくり抜いた大岩風呂があり、檜の湯船と檜の寝湯が一つづつ。これらが、大きな湯船の露天風呂の周囲に配置され、その全てが源泉掛け流してオーバーフローしています。更に小川も流れていました。
ここのお湯は血行の促進作用があるようで、露天風呂を巡り歩いていると心臓の鼓動が激しくなり、湯休みが必要でした。横になれる場所は木のベッドが三つに畳敷きの寝れる場所が三人分の広さ。そして腰掛ける椅子は随所に配置されていました。
食事処としては、セルフサービスのフードコートとフルサービスのレストランの2つがありますが、メニューの内容はほぼ同じです。違いは、レストランの方に天ぷら御膳とお刺身御膳があるのみです。お刺身御膳の刺身の下にはクラッシュアイスを敷いて温まらないようにしてありました。2人が参考にしています
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