温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >228ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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こちらもガイド本・テレビなんかでよく見かける超有名な老舗旅館で、今回の温泉巡りでのお目当ての1湯になります。今回は立ち寄り湯で、しかも貸切で堪能させていただきました。
建物自体もも歴史を感じられますし、国の文化財になっている「元禄の湯」は何ともいえない雰囲気で感動すら覚えました。ただ、想像より小さかった・・・写真やテレビで見た感じではもっと広いと思っていました。
さて、お湯ですが、これも想像よりあっさり系で正直物足りなかったです・・・でも、投入方法が上部湯口プラス底入れ方式で、投入量が多くて(底側)、かなり新鮮な印象でした。その辺は良かったように思います。9人が参考にしています
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フリーペーパーに入浴半額券が付いていたので、いってみました。
地元の施設で以前から気にはなっていましたが、行ってみて雰囲気がとっても良かったです。高崎市街地から10分もしないで、こんなところがあるのは驚きでした。
受付後、早速階段をのぼり最上階のお風呂に向かいました。
お風呂は貸切状態でした。出るころ何名か入ってきましたが。
湯船は1個のシンプルな温泉です、そのわりに入浴料が高いかも。
外にはベランダがあり、高崎市街が一望できました。入ってくる風も心地よかったです。夜に来れば夜景がきれいだったろうと思いました。
その後、食堂で期間限定半額の「海鮮丼」を食べました。ちょっと、注文の仕組みが分かりにくかったです。食堂はとっても込んでいました。びっくりです。4人が参考にしています
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万座の強烈な湯をハシゴして正直疲れを感じ始めていたが、手形で〆の一湯ということで利用させていただいた。
プリンスの姉妹施設だが、湯はプリンスより新鮮で素晴らしい。石庭露天風呂の8つの湯舟は、温湯からやや熱めまで湯温の変化がつけられている。
何よりも素晴らしいのは、(湯守の人曰く)4つの源泉から引かれた色違いの湯を楽しめること。特に、鮮やかなレモン色を発する湯舟はいかにも濃厚な印象で見た目にも楽しい。
露天前の渓流の上手に見える湯小屋からは立ち上る蒸気が見え、湯口に固着した硫黄成分とあわせてジオロジックな視点からも興味が尽きない。
正直あまり期待していなかったが、ここは隣の豊国館とともに万座に来たら立ち寄り必須となりそうだ。5人が参考にしています
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コマクサ祭りの手形で利用させていただいた。
内湯は3m四方の立派な木造りの浴槽、露天は堅牢なログハウス仕立てとなっており内湯よりやや大きめの浴槽。
日進館の手前にあるため眺望は劣るが、ここの風呂は湯色が素晴らしい。露天は採光の仕方がうまいのか、神秘的な青白さを放ち、内湯は白熱灯の光が柔らかい乳白色の色合いを出していた。
分析表のよれば源泉は鉄湯2号。鉄イオンは僅かに含まれるようだが、見た目も味も鉄分は感じられず、苦湯などと同様、濃厚な酸性硫黄泉だった。
湯も浴室の雰囲気も素晴らしいが、バリエーション豊富な日進館が隣にあるため、同じ入浴料では正直分が悪い。0人が参考にしています
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コマクサ祭りのチラシを利用させていただきました。
サルノコシカケ風呂なるものを経験してみました。若女将さんによれば、かなり山深いところにある樹からサルノコシカケを採取するとのこと。
お湯はラジウム北光泉から引いています。万座の湯はどこも白濁していますが、ここのお湯はその中でも細かな湯の花が特に多いようで、湯の中は20cm先が見えないような濃さでした。
木造りの年季が入った浴槽は良い意味での鄙びを醸し出しています。内湯からサンダルで数メートル離れた露天は眺望は期待できませんが、濃厚な湯が満たされています。内湯43~44℃で熱め、露天は僅かに加水されていましたが46℃以上はあったでしょう。30秒も浸かっていられません。
内湯に備え付けられていた茶碗で湯を口にしてみました。マグネシウムが多いようなので苦味がキツいかなと思いましたが、酸味メインの思ったよりさっぱりしたものでした。胃腸に効くんでしょうか。
私はこういった湯治宿が好きなので、いずれ宿泊で利用させていただくものと思います。2人が参考にしています
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7月23,24日は万座ではコマクサ祭りが開かれていました。この両日に万座に宿泊した人には全てのホテル、旅館の湯が無料で入れる祭りのチラシが宿から配られました。
前日に日進館、宿泊で豊国館でそれぞれ硫黄泉を満喫したので、草津に寄ってゆっくり帰路についてもよかったのですが、貧乏根性から幾つか回ってみることにしました。プリンスをはじめ万座のホテル系の入浴料はいずれも千円以上しますのでこの機会を逃すまいと。
内湯で掛け湯して露天に直行。男湯が2つあって、その隣に混浴が一つ。十数年前に来たときの記憶がうっすら蘇ってきましたが、景色は全く変ってないようです。眼下に万座高原ホテルの屋根、その向こうに空吹きが見えます。露天風呂からの景観は万座一ではないでしょうか。夜はさぞ気持ちの良いことでしょう。
露天の湯温は39~41℃くらいでやや温め。カンカン照りでなければ長湯できます。
露天も内湯も姥湯から引いています。他の万座の湯同様、白濁して硫黄の香りがぷんぷんしてますが、お湯自体の力強さが他の施設よりも感じられなかった気がします(加水の加減でしょうか?)。
万座で何よりも眺望を楽しみたい人にはここが良いでしょう。お湯そのもの優先であれば、万座は概してレベルが高いので、他の優れた名湯に行っても良いでしょう。1人が参考にしています
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万座で人気ある施設ということで立寄りで利用しました。
浴室は清潔感があり、姥湯、苦湯を湛える木造の立派な内湯は落ち着けます。視界が開けており眺望も良好です。
宿泊施設から離れた露天の極楽湯は薬師堂方面を間近に望み、絶景と極上硫黄泉を味わっていると時間が経つのを忘れてしまいます。
誰にでも受け入れられる素晴らしい施設であり、評価は5に近い4です。わたし的には、欠点は見当たらないけどソツなくまとめられすぎかなという感じもしたのです。
男性露天の下あたりには、放し飼いにされているウサギがいました。たくさんの仔ウサギが嬬恋のキャベツを齧っていて可愛かったですよ。8人が参考にしています
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万座に行くのに草津を通過したのですが、素通りもなんですから、共同湯を利用させていただくことにしました。
いずれは18あるとされる共同湯すべてに入りたいと思っているわけですが、今回は翁の湯に行くことにしました。
ところが朝7時半頃だったでしょうか、ちょうど清掃時間にあたってしまい、それではちょっと距離あるけど長栄の湯にしようかと。
こっちも8時半に掃除と書いてありますので、着いたら30分弱しか時間はありませんでした。
冷涼な朝の空気に万代鉱のちょっと刺激的なお湯が気持ちいい。
白旗や地蔵と比べて、ここは洒落っ気はまったくなく、実用本位の共同湯です。十把一絡げに共同湯といっても、草津はそれぞれが個性を発しているので行く楽しみがあります。0人が参考にしています
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万座は日景、恐山と並んで私の大好きな硫黄泉です。
日帰りでは何度となく行っている豊国館にやっと泊まる機会が得られました。目的は湯のみでしたので、全自炊をチョイス。
豊国館は立ち寄り可能な時間が8~19時と万座では長いのですが、露天での夕暮れや闇夜に星を見ながら入りたかったんです。
夜半には気温は15℃前後まで下回り、やや深めの湯舟に浸かっては脇に寝そべって空を仰ぎ見ることの繰り返し。
芳しい硫黄の香りを思いっきり吸い込んだり、時折苦湯を口にしてみたり、宿泊だからこそ得られる開放感を味わいました。
朝5時、既に何人かが内湯で朝風呂を楽しんでおりました。その中の常連客によれば、3月の地震後、湯の投入量が増し、湯温も上昇したそうです。そのせいか、露天は夜の間に入れないくらい熱くなっていました。
チェックアウト前にもう一浴びし、すっかり全身に硫黄臭をまとい宿を出ました。
陳腐な表現ではありますが、万座はやっぱり素晴らしい。21人が参考にしています













