温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >202ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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最高の温泉でした。
露天風呂からの眺めは絶景でした。
しかも、広間にて食べた
支那そばは、行列の出来るラーメン屋より美味しかったです。何度も食べたくなる味です。
是非、皆様湯上がりに
食べて下さい。
また来週行こうと思います。5人が参考にしています
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もうすぐ今年の営業が終わるので来ました。一度目の入浴の時は5人ぐらいが入れ替わり立ち替わりでしたが2度目は一人で貸し切りでした。四万の共同浴場のより温めでしたが、ゆっくり入浴してたら温まりました。お湯は透明ですが少し青みがあるように思います。多分ダムの貯めたら奥四万湖のようなコバルトブルーになるでしょう。ちなみに今日の奥四万湖は碧色です。お弁当持参で5時までのんびりできる施設です。休憩室はテーブルと座布団があるだけでお茶サービスはありません。
1人が参考にしています
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宿の人の対応が非常に丁寧でした。
食事は、野菜料理が中心で、一工夫、二工夫をして、出してくれ、量も適量で、すごくおいしかったです。
温泉は、貸切風呂が2つあり、自由に使えるようになっていました。温泉自体は、無色透明で結構温まります。いろいろなメーカーのシャンプーが置いてあり、普段使用しているものも選べるのですが、ここまでする必要はないのかなと思います。
食事の時の皿はすてきなものを使用しており、それと同じ皿を売っていましたが、結構、買う人もいました。
ゆっくりできました。9人が参考にしています
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喜美の湯同様、住宅地に溶け込んでいる千歳の湯。飾り気の少ない湯屋は場所柄にぴったりだ。
前回来たときはちょうど清掃直後でまだ湯が張られていなかった。今回は夜中に訪問したところ、楽しそうに語らう声が中から洩れ聞こえてきた。
浴室はコンクリートの床と浴槽が白くコーティングされ、青みを帯びたお湯が鮮やかなコントラストを放っていた。近くの喜美の湯と同じ湯畑のお湯だが、喜美の湯よりも明らかに湯温が高い。やや深めの湯舟に体を沈めると、あらためて草津の湯に浸かっていることを実感する。4人が参考にしています
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榛名山系の水沢山の麓に湧く湯。相馬が原自衛隊の近く。
90年代後半にはよく父親と登山に行くと帰りに利用した。
入浴料も2時間で300円で安い。
06年9月~3年3ヶ月間、ポンプの故障.修理不能で真湯で営業、営業も危ぶまれた。
以前は50.8℃ナトリウム・カルシウム塩化物温泉.麦茶色 だった。
新源泉は37.4℃ナトリウム・塩化物温泉
薄黄色になった。
最近は駐車場に足湯も出来ていた。
玄関にてフロント支払い→滝の見えるフロア→右手下足室:靴箱鍵ありと開放棚→通路:貴重品ロッカー100円戻り式→脱衣室:脱衣籠・ロッカー100円戻り式あり
内湯は赤茶系タイル、圧注浴と主浴の角張りの浴槽2つ、サウナは無い。
カランコーナーは電車のボックスシート=4人席のような造り。ここでよく山歩きの汗を流した。
黒枠露天風呂に屋根が掛かり、白壁の向こうに水沢山が見える。
料金安く、榛名付近の登山帰りなどの疲れを癒やすのに最適な温泉だ。
食事処あり。
初入浴97年頃
前回03H15.615日
今回11H23.1120日
←前湯熊谷湯楽の里 →次湯 ?5人が参考にしています
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草津に行っても、これまで千代の湯は素通りだった。湯畑に近く、いつも周りに人がいたのでこれまで後回しにしてきたからだ。個人的に、住宅地の中にある共同湯のような親近感を覚えなかったからかもしれない。
今回夜中に徘徊したため、誰もいない千代の湯に初めて入ってみた。浴槽は多くて3人までといったやや小さめ。お湯は湯畑から引かれており、透明のレモン味。どのような熱交換がなされているのか不明だが、湯畑から近いわりにすごく熱いわけではなく、入りやすい温度。小さめの千代の湯だが、貸切状態においてはさすがにリラックスできた。
時間湯が行われることは別として、湯畑系共同湯群の中で際立つものがあるかといえば、そうともいえない。しかし、旅行者に対して敷居の低い優しい共同湯である。3人が参考にしています
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粕川駅北側を流れる粕川沿いを上るとたどりつく。
旧粕川村自慢の施設と云う感じかな。
入口の石垣には滝、鯉の池を渡って入館する。プール利用込みで500円とは破格。前橋市に合併後、民間施設になったという書き込みをみたが本当かな?
コイン不要靴鍵→フロントにて支払い、靴鍵とリストバンド引換→プール右奥、湯殿・食事処・休憩処2階右手階段→脱衣室:クリーム色ロッカーボックス形5段100円戻り式・冷水ポットあり
浴室は1週間毎入替え制だそうです。
今回初めてプールを利用した。25㍍5コース。
ひとつの浴室に二つの温泉が引かれていて、それぞれの浴槽があり、入り比べができる。
①粕川温泉:33.3℃58㍑アルカリ性単純温泉 .ささらの湯.敷地内から湧出。
②粕川中ノ沢温泉:26.6℃210㍑単純温泉.みはらしの湯.5㌔上流より引き湯しているとの事、
ともに1500㍍掘削。
湯量の少ない粕川ささらの湯の湯船は小さ目だが、若干白濁りが見られる。
湯量の多い、中ノ沢みはらしの湯は無色透明だが、湯船は広く露天にも注がれる。室内はグレー系のタイル風呂。
サウナ:スタジアム式。五右衛門水風呂はシャワーコーナーを廃して配置していた。
打たせ湯は廃止され 腰掛け湯に…この日は沢山のアヒルが浮かぶ。
浴室の入れ替えは、檜風呂の有無位か?あとは浴槽の配置とか露天の形状が違うのだろうか?
巨岩配石の露天は、湯口から沢のような湯が小滝となり注ぎ込んで、下はさながら滝壺の形状。自然の湯浴みをしているような気分になる。 周囲は緑の庭園、木々もあり2階に居ることを忘れてしまう。
初入浴H12~3年頃
2回目 06H18.521日
3回目 11H23.1119土
←前湯 筑西遊悠館
→次湯 上野村浜平温泉3人が参考にしています
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石段の湯と並び石段街の立ち寄り湯として双璧をなすのが、こちらの伊香保温泉露天風呂です。石段の湯は内湯だけの施設ですが、こちらはその名のとおり露天風呂一本の施設となっています。
アクセスは、石段街を登りきると神社がありますので、その裏を通り抜け細い道をさらに進みます。しばらく行くと河鹿橋という赤い太鼓橋があり、橋本ホテルさんや飲泉所も見えてきます。飲泉所から直ぐの右側です。石段を省略したい方は、河鹿橋の袂に無料駐車場がありますので、橋本ホテルさんにナビをセットすれば分かり易いと思います。
飲泉所で軽く源泉を引っ掛けたあと、いよいよ露天風呂へと向かいます。受付を済まし早速露天へゴー。露天エリアに入ると、やや細長の楕円形をした露天浴槽が鎮座しています。同浴槽の脇に脱衣所がある一体式になっており、ロッカーも完備。
浴槽は熱湯と温湯で半々に二分割され、湯口のある側が熱湯となっています。また分割された仕切りには、一部浮島のようなスペースがあり、植栽が施され、素晴らしい雰囲気を醸しだしていました。
温湯は体感40度の温め、熱湯浴槽からのあふれ出しで維持されています。熱湯は湯口付近で体感42度強適温、はっきりと分かる鉄臭がナイスです。ややキシキシ感のある肌当たりで、しっかりとした浴感が味わえます。湯情も満点でお気に入りの一湯になりました。4人が参考にしています










