温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >198ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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冬季期間の万座へのルートは、志賀高原ルート 白根山ルートとも冬季通行止めになる為、片道1020円の有料道路を経由するしかならず貧乏人の私には、痛い出費になるだが 雪景色を見ながら露天風呂には入るのは格別なものです。 そんな事を思えば 毎日 除雪車が万座までのルート確保してくれる ありがたいことです。
プリンスが工事中で混雑しているのかな思いきや わりとのんびり温泉を楽しむことが出来ました。他の施設と比べると 入浴場が小さく感じられます 湯は、単純硫黄泉で白濁 なめると若干酸味が感じられる ph3.2の酸性温泉 肌が磨かれる感覚があります。とにかく良い温泉に間違いない0人が参考にしています
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長野県からの帰り道によりました。 真冬波の寒さだったので、ゆっくり浸かれました。 平日だったせいか、2人しか居ませんでした。 ちょっと熱めのお湯かな… 露天風呂は、静かでいい。
3人が参考にしています
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週末、10数人のグループで利用。
夕食時、並んだお膳を見比べると途中の席から一品足りない。
年老いた仲居さんに言うと
「ちょっと待ってください!人間忘れるときもあるの!」
人手不足なのはわかるが、あらかじめ頼んだ飲み物は結局来ないし、
デザートの後にご飯が出てきて呆れた。
部屋に戻ると、鍵を閉めたはずなのに何故か開いていた!?
騒いでいると、二つ向こうの部屋から
「もう少し待ってて!今、布団敷きますから~。」
風呂は、時間入れ替えなのだが、その案内は部屋の紙だけ。
寝る前に風呂に入っていたら、
女性の時間なのに白髪の男性が入ってきてとんでもない事に…。
廊下に出ると、昔の看板(写真)が掛けられたまま。
これでは、間違えて当然。1人が参考にしています
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二度と行きません。何も言わないでおこうと思いましたが、未だに悲しく参考にしてほしいので口コミします。
露天風呂付きのお部屋に、記念日で利用させてもらいました。
まず、お部屋に案内してもらった人の、案内がしどろもどろ。。何か質問すると、毎回「確認してきます」
そのくらいは大して何も思ってなかったのですが。
早速お部屋の露天風呂に入ったところ、水。
今年1番の寒さの中、お湯を入れてあったかくなるまでじーー…っと待ちました。
お客様来る前に暖めとかなかったのかな?
それでも最悪言ってくれたらちゃんと自分で暖めて入ったのにな。
その後石段をお散歩中、
・朝食はどこで食べるんだろう?
・きっと布団は自分で敷くんだろうか?
・ルームサービスはあるんだろうか…??
何も案内がなかったので、色々分からず全部聞くことにしました。
チェックアウトの時間を聞いたところ、レイトチェックアウトのプランのはずなのに、通常の10時を案内され、それも2回。
延長料金を請求されそうになりました。もう不信感でいっぱいでした。
食事は普通の食事処みたいな特に目をひくところはありませんでしが、料理はとてもおいしかったです。
お部屋とご飯はとてもよかったので、人、おもてなしの「質の悪さ」にがっかりです。。
チェックアウトの時、きっちりお会計を確認したら、1万ほど高く請求されていました。
カウンターの方に指摘すると、笑っていました。
再度打ち直してきた会計もじっとチェックしていたら、「もういいですか?」と半笑いで言われ。
間違ってたから見ないといけないのに。。大した謝罪もなく。。
どうかこの文を見た方は、お会計はきっちりチェックしてください。
帰り、2人で色々考えました。
天然なのか、それともわざとなのか。正直悪意を感じました。
何か悪いことしたかな、とか、
私たちが若いから、他に連泊の人がいたから私たちなんて軽く扱われたのかな、とか、
でも1泊7万以上払ったんです。
安い金額じゃないと思うんですが…
宿の人にとっては毎日の業務、お仕事かもしれませんが、
私たちのように1回きりの記念日の人だっているんです。
それをどうか考えてほしいと思います。228人が参考にしています
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人工堰と人工堰の間が浴場になっておりまして少し想像と違っていました。私的にはもう少し野湯ぽいのかな?と思っていましたが、以外と人工物が多くて少しがっかりしてしまいました。でも、悪い雰囲気で無かったですし、れっきとした自然泉ですので良い経験にはなりました。
あと、ごろた石(丸石)が多く足場が悪いので注意が必要です!14人が参考にしています
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夫婦和合の神様である聖天様。その聖天様を祀った小さな祠の側に建っているのがこちらの共同湯聖天様露天です。川原湯温泉の共同湯3兄弟の一つで、混浴&屋根付き露天となっています。山水旅館さんの手前の通用口から階段を上っていくと湯小屋が見てきます。駐車場は同旅館の少し先の右側に数台止められます。
湯小屋の入り口に貯金箱タイプの料金ボックスがあり、大人100円也。投入するとチャリーンと気持ちの良い音がします。混浴ですが、脱衣所も一緒ですので女性にはかなりキツイ混浴環境です。人気のある共同湯で、休日はもちろん、平日も誰かしらいることが多いです。しかも露天ということもあり長湯をする方もいらっしゃり、女性にはハードルが高いかもしれません。
5-6人サイズのコンクリ浴槽に激熱の源泉&ホース加水で温度調整。体感42度前後のことが多いですが、ホース加水は止められますので、誰も居ないときや同浴の方の許可を得て、加水をストップし熱めで入浴出来ることもあります。
焦げ玉子の素敵な香りをクンクンしながら浸かる露天は素晴らしいの一言。100円という値段は余りにも安すぎで、管理されている方々に感謝です。
ダムが完成するとこの聖天様露天も水没する位置にあり、当然のことながら、近い将来入浴できなくなる日が来ます。一応は移転の方向で話が進んでいるようですが、王湯ほど確かな話ではないようです。笹湯が閉鎖された今、聖天様露天も風前の灯と言って良く、未浴の方、暫く再訪してらっしゃらない方は急いだほうが良いと思います。2人が参考にしています
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源頼朝が発見したと伝えられる川原湯温泉にあって、ランドマーク的な存在の共同湯が、こちらの王湯です。平気面には源氏ゆかりの笹桔梗をかたどった巨大な家紋のレリーフが施されており目印になっています。ちなみにこの笹桔梗の紋は鎌倉市のマークにも採用されているそうです。ダム建設にからみ、移設が既に決まっている王湯ですが、受付をしてくれたお母さんのお話ではまだ当分の間、営業は続けられるとのこと。
お風呂は内湯&露天が男女各一の構成。まずは内湯から。急斜面に建っているためか、脱衣所は浴槽を見下ろす位置にあり、着替えてから階段で浴室へ降りるシステムです。ただし、浴室にも着替えスペースがあるため、地元の方の中には籠を持って下で着替えをする方も少なくありません。
浴槽は4-5人サイズのタイル張り仕上げ。昭和ロマンの小口タイルが泣かせます。香ばしい焦げ玉子臭に油臭も仄かに香り、体感42度強の湯温。サラスベした心地よい肌当たりで浴感もまずまず。露天とは繋がっていいないため、内湯だけを楽しむ方も多く、休日の午後ともなると、多少湯がお疲れ気味になることも。人気との証でしょうか。源泉温度が高めのため加水も仕方のないところですが、湯温の調整には苦労されていると思います。
続いて露天。一旦着替えなければならないところがネックですが、その分、内湯よりも空いていることが多く、朝一番で訪問すれば、鮮度の良い一番風呂を楽しめます。パイプ管の湯口先端に付着した析出物も良い味を出しています。湯口付近で生まれたての温泉臭嗅ぎながら入浴するのが私のお気に入りスタイルになっています。
訪問するたびに休館の旅館や取り壊し跡地が目立つようなり、どんどん寂しさ増す川原湯温泉ですが、受付のお母さんは移転しても頑張ると笑顔でした。笹湯も移転まで閉鎖されてしまい、聖天様露天とならび川原湯温泉最後の砦である王湯共同浴場さん。移転まで可能な限り再訪したいです。まだの未浴の方、急ぎましょう。6人が参考にしています
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露天の画像です。なんとなくベランダチックな露天ですが、湯のコンディションは内湯よりも良い時もあります。パイプ管の湯口より激熱の源泉が投入され、蛇口加水で温度調整されています。
5人が参考にしています
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川原湯温泉の3箇所ある共同湯のなかでは控えめな存在でしたが、ここを一番気に入っているファンも多かった笹湯。先月、ダム建設にからんで閉鎖の憂き目を受けてしまいました。9月末に訪問できたのでお別れは出来ましたが、やはり残念です。油臭と焦げ卵臭のする源泉、昭和の雰囲気を色濃く残す小口タイルの浴槽は味わいがあってホッとさせられたものです。
11月末に再訪した際には、鍵が掛かっていましたが、聖天様露天でご一緒になった方からお聞きしたところによると、完全な廃湯ではなく、一般の開放が取りやめになっただけで、移転までの間は、まだ移住していない地元民の自主管理のもとしばらく使用されるとの情報もあるようです。
いずれ移設されることは間違いないようですが、場所や期間の見通しはまだ立っていません。正確には閉館ではなく休館だと思いますので、一日も早い復活を望みます。0人が参考にしています











