温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >205ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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赤城温泉の中で一番手前にある宿です。御宿総本家の後に入浴した。
泉質:Ca・Mg・Na-炭酸水素塩泉・掛け流し。
総成分3150mg・Na242mg・Ca246mg・Mg133mg・鉄(Ⅱ)10.5mg・塩化物247mg・硫酸塩172mg・炭酸水素1492mg・メタケイ酸203mg・二酸化炭素350mg。
御宿総本家と同じ源泉のようです。黄褐色の湯は鉄臭鉄味+炭酸味でこちらは炭酸味が強く鉄味が弱く感じられた。また露天ではCaによる膜が張っており入るとまとわりついてきてパリパリします。
設備はカランシャンプーリンス等揃っており赤城温泉で体を洗いたい時にはここを選んだ方がいいでしょう。
少し気になった事は自販機の値段がペットボトル200円・缶150円と高めな事です。 温泉評価:73/100 写真は内湯3人が参考にしています
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赤城温泉の一番奥に位置している宿です。館内に入ると置物だらけとなっていてかつ色々ジャンルが混じったりしているので混沌としていました。
お風呂は内湯と別の階に露天風呂がありどちらも日帰り利用可能です。
泉質:Ca・Mg・Na-炭酸水素塩泉・掛け流し。
総成分3150mg・Na242mg・Ca246mg・Mg133mg・鉄(Ⅱ)10.5mg・塩化物247mg・硫酸塩172mg・炭酸水素1492mg・メタケイ酸203mg・二酸化炭素350mg。
源泉は後に入った赤城温泉ホテルと一緒であったがこちらは鉄味が強く炭酸味は弱く感じた。透明度8センチ程で40℃程になっていたお湯は入りやすかったです。茶色の湯の花の他に床の析出物も中々の物。自然乾燥させて上がった所、Caによるパリパリもありました。
内湯と露天は別の階にあるので着替えなければならない事と館内はゴチャゴチャしていて怪しさがあるのが人を選びそうです。
とはいえ怖い物見たさのようですが訪れて見るのも悪く無さそうです。
温泉評価:73/100 写真は内湯4人が参考にしています
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県道2号線(駒形バイパス)沿いにある立寄り専門の温泉センターで、北関東自動車道駒形ICから数分の距離です。この県道沿いは比較的新しい遊興施設や商業施設が立ち並びなかなかの発展振りでした。
訪問したのは平日の夜10過ぎでしたが、そこそこの賑わい。時間帯もあってか20代~30代の入浴客が中心で女性も多かったのが印象に残りました。少々手狭ながら外観&内部ともに今風の小奇麗な和風テイストで、いかにもチェーン店型の施設といった趣です。
受付を済まして早速浴室へゴー。源泉利用の大浴槽や機能浴槽、サウナ等を備えた内湯エリアと源泉掛け流し浴槽のある露天エリアからなり、意匠や構造自体も温泉スパ銭そのものです。内湯エリアはスルーさせていただき、お目当ての源泉浴槽へ直行します。
10人サイズ円形浴槽が上下に段々畑のように設置され、上段には東屋も掛けられています。源泉は双方とも浴槽内中央付近の井戸のような湯口から湧出するように投入されています。油臭のする琥珀色の湯で、細かい茶褐色の湯の花も確認。
上段の湯は体感42度強、下段は体感41度弱といったところ。上段の溢れ出しは下段に流れ落ちるようになっていました。湯の状態は香り、鮮度ともに上段のほうが明らかに優れており、ほとんどの時間を上段の湯浴みに費やしました。TVが設置されていたのにはビックリしましたが、楽しみにしている方も多いのかもしれません。
個人的にはもう少し独自の個性を感じさせる工夫や設備がほしいところですが、掛け流し浴槽をはじめ、豊富な機能浴槽をラインナップしており、老若男女が楽しめるオールマイティー型の施設と言えるのではないでしょうか。0人が参考にしています
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大満足の一言!!
私がお邪魔した時間は係のおばあちゃんが掃除をしながら番頭?をしていて『温まっていってね』とぼそり。それだけでも癒されました。
お湯はかなり熱め。ピリッとしているのに柔らかなお湯で、あがった後もお肌がモチモチツルスベ。さすが源泉のかけ流し100%。地元の人達が入っていて『こんばんは、おやすみなさい』と挨拶をしているのも地元ならでわだと感じました。2人が参考にしています
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前橋から渋川方面に向かう国道17号をある程度進んあだ所に見えてきました。
医院が経営している温泉施設で受付時に症状を書けば50円免除になります。自分は疲労回復につけたのみですがそれだけでもOKです。
泉質:Na-塩化物泉・掛け流し循環併用・運動浴加水温度低下時加温消毒。
総成分7028mg・Na2268mg・Ca359mg・塩化物4121mg・臭素15.7mg・PH8.3。
浴室に入った瞬間に漂ってくるアブラ臭はアブラーにはたまらないものでしょう。湯は薄黄色ほぼ透明で前述したアブラ臭と苦味が感じられます。歩行浴・ジャグジー・うたせ湯もアブラ臭がします。歩行浴は陣取っているジモがいるので中々入れないようです。ジャグジーは匂いが拡散されて凄い。
通えばとても健康になりそうな施設ですね。
温泉評価:75/1006人が参考にしています
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非常にわかりづらい場所にあるので、地元密着型の共同浴場。トイレまでついていて、しっかりした印象を受けるところである。ちょっと長めの浴槽は4,5人入っても大丈夫だろうと思わせる広さ。源泉をガンガン掛け流しているのは他の共同湯と一緒。落ち着いた雰囲気があり、ちょっと長湯したくなる施設である。ただ、共同湯巡りは本当に楽しいのだけれど、最近年のせいか共同湯から共同湯へ歩くことすら億劫になってきてしまった。それこそ温泉施設の玄関にクルマを横付けできるところばかりに行ってしまう。自分ってダメだなあ…。
3人が参考にしています
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草津温泉は別格の良さがあるけど、ここ白旗の湯は共同浴場の中で一番人気の高いところ。独自源泉に加えて、湯畑のまん前に位置しているのだから当然だけど、多い時には狭い浴室に5名以上入っている。(ただし全員湯船に浸かっているわけではなく、横に座って熱さを冷ましている感じ)木で作られた樋や脱衣場の雰囲気は最高。白く濁った熱めの湯、草津の湯に共通する匂いも申し分なし。次から次へとお客さんが来るから、せいぜい5分ちょいしか入ったことがないけど、ここはその5分で十分。一緒になったお爺さんがお湯を体に掛けながら、「ああ、生まれてきて良かった…」と言っていたが、良くわかるような気がした。ここなら誰もが文句のつけようがないと思う。
7人が参考にしています
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個人的には草津温泉の共同浴場の中で、ここが一番好きかもしれない。白旗の湯や地蔵の湯みたいに「メジャー」化してなくて、地元に溶け込んでいる共同浴場である。ここは立地条件がいいのだろうか、一番明るい印象を受ける。プレハブみたいな建物もいいし、脱衣場の雰囲気までがいい。浴室は2名ならお互い気兼ねせずに入れる広さ。ただ、自分は先客がいたら他に行くので、常に独占状態でしか入浴してない。お湯に浸かった途端、ザーっと溢れた湯で洗面器がクルクル廻るのを見るだけで大満足。こんな光景は草津温泉の共同浴場でしかお眼にかかれないくらい。西の河原大露天風呂や大滝の湯も最高だけれど、草津の魅力を支えているのは18の共同浴場だと思う。
2人が参考にしています








