温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >133ページ目
-
掲載入浴施設数
22931 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162864
群馬県の口コミ一覧
-

-

レイクサイドゆうすげに立ち寄りました。ガラス越しに見える榛名湖はとてもいいのですが、油断して立ち上がりなんかしたらボートに乗ってる人や湖岸で釣りをしてる人から丸見えです。
12人が参考にしています
-

沢渡温泉のメインストリートの坂の途中にあります。平日の昼時で空いてましたが先客のおしゃべりがうるさすぎて残念。こちらの施設は地元の方が交代で掃除してるようでうるさい先客があがった後に来た御婦人が脱衣所の掃除してから入浴して来ました。ちなみにうるさい先客はじもてぃーじゃないとのこと。膝が痛いこともあり熱い湯と適温の湯を交互に入ってましたが、入浴後膝が楽になりました。沢渡は温泉病院もあり効くようです。数十年ぶりの沢渡でしたが、また来ようと思います。
8人が参考にしています
-

循環ですがヌルスベの温泉です。川原湯温泉の帰りに行きました。お湯は、柔らかくて気持ち良いです。川原湯温泉が、とても風情があり近代的に見えました。施設も綺麗なので、休憩するには良いです。
4人が参考にしています
-
湯本館の門のすぐ脇にあり、石畳の広場、お地蔵様?が祀られている落ち着いた雰囲気の場所にあります。
ここには小さな温泉街の案内図があり、宿と共同湯の場所がわかります。
湯屋は平成になってから建て替えられたようです。
外来入浴は16時から20時との事。料金は100円。
20㍍程隣には、一回り小さな『小滝の湯』もあります。
また、月夜野IC方面の温泉街入口には『竹の湯』がありどちらも窪湯に準じた造り、住宅地の中にある『松の湯』だけが古い造りのようです。
いずれも外来入浴16時からで時間が合わず未入浴。少し前までは12時からだったんですが…。
尚、湯宿温泉街は'05年町村合併時に新しい字としてみなかみ町『湯宿温泉』が誕生したそうです。
湯宿温泉
Na・Ca‐硫酸塩温泉
62.7℃ pH8.0 湧出量不明 源泉掛け流し 無色透明 飲泉可
13H250628金曇未入浴3人が参考にしています
-
R17沿い、旧三国街道沿いに8件の宿と、共同湯が4件もある温泉地で、1200年前開湯の歴史がある湯宿温泉、この湯本館も400年以前の関ヶ原の戦い以降の歴史があるそう。
沼田城主の真田初代から5代目まで愛用した湯である。
小さな温泉街の入口には棟が建ち、飲泉所があるが停止中。
ここから分かれる路地が旧三国街道らしい。
石畳道が続き、狭くなる所に湯本館があった。
門には表札があり珍しい。ここの主人になると表札の名前を襲名するんだとか。
門脇には共同の窪湯があり街の中心地を為している。
年季の入ったビルで奥から主人が飛んできてくれた。
靴は玄関へそのまま、スリッパ、フロントにて支払い、妻は入らず、私のみ今回温泉博士の券でお世話になった。
湯殿は左手へ、温泉の歴史が書いてある。
廊下から見える裏山の洞窟前が湯本温泉の源泉場だそうで、屋根付きの小さな露天風呂のような感じの湯畑?が2つある。
サンダルがあり降りられるようになっているが、ぬかるんでいて足場は良くない。
おまけに曇りで古旅館と岩場の空間は真昼なのに薄暗く、あまり気持ちの良い環境ではなかった。
通路を挟んで左が女風呂、右が混浴大浴場。
脱衣室は大きく仕切った焦げ茶色の棚のみ。
男女の仕切りなし。
照明は点いていない。
宿の云われが書いてある。
ドライヤーは1台。
ここは施設の充実を求める人には向かない。温泉通好み向きかな。
ガラス戸を開けると6角ドームの天井、数段階段を降りる。おばあさん(大女将さん?)がカランを清掃中だった。
中央に10数人が入れる円形浴槽が一つあり、その周りにシャワー一体型カランが6席。席前はガラス戸、ケロリン桶で桶台はなし、鏡は横長の物が湯口の両脇の壁に付いている。
湯は無色透明、大変熱く、おばあさんがホースを入れてくれる。
湯口は岩場となっていて、柄杓があり飲泉可。石には灰白い析出物が突起状に着く。湯は掛け流しされる。
露天やサウナは無く純粋に温泉を楽しませて頂いた。無料で申し訳無い気持ちである。(1330~1430頃入浴)
600円
日帰り1100から
13H250628金曇初入浴9人が参考にしています
-
旧新治村の施設、05年位に山向こうの水上町と、下流域の月夜野町と合併して誕生したみなかみ町の施設となった。
関越道月夜野ICより17号・県道経由、上越国境に近い割には里山の風景で、のんびりした環境だが、冬の積雪はあるので注意。今回は温泉博士の券で50円で、障害者の妻は350円でお世話になります。
近代的建築の豪農の雰囲気、池のある庭園が出迎える。
しかし浴室は公営感たっぷりのタイル造り、無機質なもの。
靴鍵コイン不要、フロントにて支払い、靴鍵と入館カードの引き換え、廊下に縦長の無料荷物用ロッカーあり。
男女浴室は1日と15日に入れ替え。
脱衣室:4段木製ロッカー100円返却式。
浴室:灰小豆色の壁とグレー系の床タイル造り。
サウナ:こじんまりした部屋に木製ベンチのみ。
カラン:リンスボトル完備。
内湯:水風呂、主浴、気泡、イベント風呂の4種。
無色透明、ぬるすべ感はあまり無い様子。加温、加水、循環濾過、塩素使用である。
3人サイズのイベント風呂はローズのピンク色した湯であった。
露天は岩と石タイルで囲った四角い風呂。葦簀を載せた日除け矢倉がある。
ニス塗りの板壁で囲われ遠く里山を望む。
食事処大広間:呼び出し釦あり、入館カード提示、配膳方式。
廊下に飲泉所あり、さらりと飲める。
料理は、なまずの天ぷらがあり、ご飯セットを付けて注文。柔らかくて美味、ご飯のボリュームは今ひとつ。なまずの天重(かみなり重)や、自家製粉手打ちそばも美味しそう。
足りないので酒饅頭を…お酒の香りが良く美味で満足した。R17沿いにある饅頭屋さんのであった。
奥平温泉第1号源泉
AI性低張性低温泉
27.3℃ pH8.55 湧出量不明
3時間550円
営業1000~2100
11月~3月は2000まで第2・4木休館
95H07年7月開業
97H091108 初入浴
13H250628金2回目
←法師温泉
→テルメ国境9人が参考にしています
-
茅葺き屋根の情緒のある建物。
内湯湯口からは、硫黄臭あり。口に含むと、茹で玉子の味がします。
露天風呂は熱すぎて、長湯は出来ませんでした。
次は、泊まってみたいなって思いました。7人が参考にしています
-

露天風呂に向かう橋の手前に足湯に変わる準備中との貼り紙が!残念です。やっぱりマナーの問題ですかね?
0人が参考にしています
-

ダムに沈んでしまうので、最後にと思い、行って来ました。ひなびた風情のある温泉です。熱い湯のため、水道の蛇口から加水してます。無色透明ですが、硫黄の良い匂いがします。こんな自然の中の秘湯の温泉が無くなるかと思うと…複雑でした。何でも新しいものが良いものでも無いと思います。温泉好きにはたまらない温泉でした。
7人が参考にしています







