温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >131ページ目
-
掲載入浴施設数
22997 -
掲載日帰り施設数
10481 -
宿・ホテル数
15159 -
温泉口コミ数
163889
群馬県の口コミ一覧
-

-

駐車場工事中の為、普段と入口が違います!
夕方に行ったのですがこの日の気温が寒く気持ち良かったです。
土曜日なのにガラガラだったのでゆっくり出来ました。5人が参考にしています
-

利根川上流の支流、宝川沿いの温泉宿、昔から大型露天でTV雑誌で有名な宿です。温泉の達人さんにはようやく掲載されました。
子供のころ(昭和50年代)親と行きました。その頃は小熊と露天と入れると話題になっていました。子供心には嫌だなと思っていました。一緒に入る事はなくホットした思い出があります。
20数年前にも友人と来ました。
露天風呂は混浴が3ヶ所、女性用が1つあります。
摩訶の湯 混浴 120畳
般若の湯 混浴 50畳
子宝の湯 混浴 200畳
摩耶の湯 女湯 100畳
バスタオル可
宝川山荘 日帰り客用
休憩広間 売店 食堂 内風呂
宝川温泉
弱AI性単純泉
40~68℃ 1800㍑ pH7.7
温泉井戸4本 掛け流し 無色透明
受付900~1700
1500円(1600から1000円)
温泉の由来
日本武尊が東国征伐の折、白鷹の飛び立つ地に行って見ると温泉が湧いており、その温泉で病を癒やし旅を続ける事が出来た。昔は白鷹の湯と呼ばれた。
温泉自体は縄文時代より利用されていたと思われる。
大正時代 宿泊開業
交通は徒歩、トロッコのみ
昭和15年 摩訶の湯完成
昭和20年後半 ダム建設により道路開通
昭和32年頃本館完成
以降次々と別館完成 昭和45年女性用露天摩耶の湯完成
平成16年 摩訶の湯リニューアル3人が参考にしています
-

-

前から気になっていた無料仮眠室を利用してみました。人の往来がほとんどなくとても静かだったのでゆっくり昼寝ができました。
17人が参考にしています
-

新島襄の安中市を観光した後宿泊しました。館内は掃除が行き届いており清潔感がある。まず、笑顔のやさしい美人な女将さんが出迎えてくれます。温泉に入るとサラサラな肌に優しく、よく温まる素晴らしく感動のお湯です。又露天風呂は階段ありますが山あいの清涼な空気と合わせて実に素晴らしく感動しました。食事は牛肉の焼き物がなかなか食べられない美味しさ、他の料理も山の幸や、地物が沢山ありご飯の炊き加減抜群でおひつがからになりました。朝も温泉に入り待望の朝食ですが温泉で温めた豆腐が実にうまい。美味しいご飯が進み三杯食べました。上州の名宿です。
0人が参考にしています
-

施設は大きく、平日昼なのに案外混んでた。貸し切り個室は全て使用中。400円は安いけど、2時間制。ナトリウム塩化物泉で、ぬるぬるすべすべが強かった。消毒臭もなく、快適~。
2人が参考にしています
-
雑誌「温泉博士」の温泉手形で入浴させていただきました。高崎は温泉地のイメージはありませんが、ここは以前から営業している温泉宿で、食事を含めた日帰り利用を積極的に受け入れており、スーパー銭湯のような感覚で利用している地元の方も少なくないようです。温泉は、pH7.2、泉温18.5度のメタけい酸泉で、わずかに緑色っぽい濁りがあります。加温・加水・循環濾過・塩素消毒ありですが、やわらかな感触の湯です。浴室は男女別の内湯のみですが、標高の高い位置にあるため、高崎の市街や赤城山を眺めながら湯に浸かることができます。入浴後には食事処でお昼ご飯をいただきましたが、この時期は、郷土料理のおっきりこみがメインディッシュで舞茸の天ぷらや刺身、サラダ、麦とろご飯、香の物、デザートなどがセットになった秋御膳(987円)がお得です。ボリュームも味もよく、お勧めです。食事はほかにもお得なプランがあり、温泉だけよりも食事・休憩もつけた方が満足できる施設だと思います。(2013年10月入浴)
5人が参考にしています
-
雑誌「温泉博士」の温泉手形で入浴させていただきました。バブル期初頭に当時の倉渕村と友好都市だった横須賀市が保養施設として建てたもので、現在は高崎市の施設です。バブル期初頭の建設だけあって、建物は建築関係の受賞歴もある豪華なものですが、温浴施設はシンプルで、男女別の内湯のみです。温泉は、pH6.5、泉温45度のナトリウム・カルシウム・塩化物・硫酸塩温泉。温泉博士の写真のような黄色透明ではなく無色透明の湯でしたが、わずかに塩味があるほか、湯口は赤茶色に変色し、湯口の湯は鉄臭が認められました。施設の方の話では、元々は黄色い湯だが加温のため濾過機を作動させると透明になってしまうとのことでした。機会があれば、未濾過の温泉に浸かってみたいものです。余談ですが、入浴後にいただいた地元特産トマト「桃太郎」を使ったソフトクリームは、ユニークでお勧めです。(2013年10月入浴)
3人が参考にしています
-
以前から温泉ガイドブックに載っているのを見て気になっていた温泉です。今回は雑誌「温泉博士」の温泉手形で利用させていただきました。温泉は、泉温64.3度、pH6.4のナトリウム・カルシウム・塩化物・強塩温泉。露天風呂は掛け流しで、加水ありにもかかわらず茶褐色混濁の濃厚そうな湯が張られており、塩味と油性マジックのような強い油臭が印象的です。内湯は循環濾過で透明な湯になっていますが、それでも塩味と油臭は露天風呂と同様でした。新津温泉ほどではないにしても、過去に入浴した油臭のある温泉と比べてもトップクラスのインパクトのある湯でした。(2013年10月入浴)
19人が参考にしています






