温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >137ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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土曜の人出を避けようと、草津に行く予定を鹿鳴館に変更した。着いたのは、午前11時10分ころだった。案内を請うと、外来入浴は午後0時からで、源泉掛け流しの湯船はまだお湯が溜まっていないとのこと。循環の湯船と露天風呂は使用できるとのことだったので入浴をお願いした。料金は600円。
浴室内には4人サイズと8人サイズの湯船があり、4人サイズの湯船はお湯が半分位しか溜まっていない。その湯船にお湯が溜まると、お湯は大きい湯船に溢れ出す仕組みだ。大きな湯船は少し塩素臭がした。カランは8つ有り、まだ新しい。
お湯の溜まっていない湯船も、寝湯と思えばどうと言うことはない。マグネシウム・ナトリウム炭酸水素塩泉、旧含土類ー重曹泉である。少しとろりとしたお湯だ。湯温は41度位、循環の湯船は40度ほどか。ここと同じような匂いのお湯には時々出くわすが、うまい表現が無い。第一感は籾殻だが、ある種の土の匂いの方が適切かもしれぬ。
隣接して露天風呂がある。湯温は40度ほど。源泉の投入量は少なく循環だが、塩素臭は感じられない。析出物が凄く、湯船の縁もコーティングされており、最初木枠と気が付かなかった。塀に囲まれていて、その向こうは林だ。その林で蝉が鳴いていた。登山をするので、山蝉の鳴き始めが早いのは承知していたが、聞いたのは今年初めてであった。
「鹿鳴館」とはなにやら敷居が高そうな名前だが、対応に出た女将さんは孫と思しき赤ん坊を抱いていた。貸切状態だったことといい、泉質といい土日は穴場かもしれぬ。
紅葉館は建て替えられていた。まだ営業はしていないようだ。あの湯船はどうなったのだろうか・・・。9人が参考にしています
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上野村のやまびこ荘の帰り道に寄ってみました。R254から一歩入った処にあります。
現在も'11年3月の閉館時のままでした。
世界遺産を目指す富岡製糸工場を模した、レンガ風の施設。
写真を提供。
玄関前には市のバス停もあり、バス停名もそのままでした。
この先も放置されつづけるのでしょうか。。。0人が参考にしています
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気候が良く、外気も湯温も高い。眺めサイコー。
洗い場が近く、オバ様の飛ばすシャワーかかりまくり。1人が参考にしています
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夜遅く2時まで日帰り温泉が出来ます。2時以降は、深夜パックになります。遅く迄入れるので、休みの日や、遅くなって温泉に入りたい時など、良いです。関越道も近いので、利便性は、良いです。掛けながしで最高です。
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宝川温泉の帰りに寄りました。木の湯と石の湯の男女入れ替え性で、源泉掛けながしです。湯はしっとりスベスベです。混んでいるので、平日が空いているのかなぁー。良く温まりました。又、行きたいです。
24人が参考にしています
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19番目の共同浴場が草津に誕生したというので、3月に行ってみたところ、改装中ということで入れず、御座之湯プレオープンと合わせて4月に再トライしました。
元はあい京という名の旅館だったようです。湯畑からは徒歩ではやや辛い別荘地域のなかにあり、駐車スペースも限られています。
元旅館の風呂なので浴室はよく整っています。男湯は浴槽が3人ぐらいの小さめサイズですが、その日は他に利用者もなく、万代鉱の熱い湯を堪能しました。旅館のときは湯畑から引いていたようなので、なぜか泉源を変えたようです。
万代鉱の湯を引いている共同浴場は観光エリアの外郭部に点在していますが、わたしは碧の湯が一番気に入りました。外来者は時間やクルマの駐車で地元の人に迷惑をかけないように利用させていただきましょう。1人が参考にしています
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小雨の中、午後2時30分頃河原の湯に着いた。午後3時には清掃が始まるとのことである。先客が脱衣場に二人、浴室に一人いた。湯船は3人が入れる程度の大きさである。湯温は43度強というところ。四万温泉のお湯はマイルドで、多少熱くとも肌を刺すような感じはしない。肩まで沈んで、じっとしているとお湯の良さをしみじみ感じてしまう。時間がないので45分頃には浴室を出たが、服を着ていると、地元の方二人が相次いで飛び込んできた。仕事の途中抜け出してきたような感じだ。
湯船に入っているとき、天井から水滴が落ちて来た。水蒸気が冷えて水滴となったにしては、ずいぶん量が多いと思った。そういえば今日は、朝から雨模様であった・・・。
車に戻る時、やっと四万川の河鹿蛙が鳴いた。1人が参考にしています
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沼田ICから、白沢川沿いに10キロほど遡る。午前10時20分ころの到着だったが、駐車場にはすでに20台位の車両が停まっていた。入浴料は550円。ナンバーの入ったリストバンドを渡された。飲食時はこれを示して、最後に清算する仕組みだ。
浴室には10人ほどがいた。内湯は14.5人が入れる大きさの桧風呂で、湯口から遠い方は41度というところか。無色透明で、微かに硫黄の匂いがするが湯花は見あたらない。アルカリ性のお湯だけあって指などヌルヌルする。他に石造りのジャグジーがある。
隣接して、8人サイズの桧の露天風呂がある。周囲には高い塀があって眺望は無い。湯温は42度弱位か。こちらの方が硫黄臭がよく感じられ、お湯の鮮度も良いように感じられた。露天にも2人サイズのジャグジーがある。
客の様子を見ていると、多くは知り合いで、地元の方が朝から来ているようだ。混んで来たので上がろうと、浴室内に戻って驚いた。露天を合わせて40人以上いたのだ。平日の午前だというのに・・・。いいお湯とは思うが、山間の温泉の混み方ではない。受付の料金表を見て少し納得した。入浴券6枚綴りのシートが2000円だったのだ。
良いお湯と言ったが、空いていてのんびりできるのならともかく、遠くから大混雑覚悟でわざわざ入りに行くほどのものとも思われない。
別棟で、地元の野菜、山菜などを販売している。野沢菜のような漬け物(野沢菜ではない)があったので買って帰った。だが、塩そのものを食べているような塩辛さだった。捨てるのももったいないので、長いこと水に浸し塩を抜いて食べた。変なところで血圧を上げるリスクを取ってしまった。
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2012/3/6日訪問。
会社の同僚たちと温泉スキーで一泊で行きました。
11時頃にホテルに着いた時にはお客は自分達のグループだけで閑散としてましたが滑り終わって帰って来た頃には平日なのにどこのホテルも団体客を連れたバスが到着し不景気とは思えない繁盛ぶり。
夕方以降はやはりそれなりに混みあいましたが、困るほどではなく温泉を堪能して来ました。硫黄臭豊かな白濁緑がかる本当にいいお湯です。
聚楽からは空吹きが見えて雪は溶けてたので変色した地肌も良く見えました。全体的に木で作られ内湯からも窓が一面に張られ開放感があります。露天は四角い湯船が2つ。眺望も良いです。
食事はバイキングでしたがとてもおいしく浴衣も洒落てました。
次の日滑り終わってまた入りましたが14時くらいで貸切状態でゆっくり満喫出来ました。贅沢な時間でした。1人が参考にしています
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本営業前に新しいもの見たさに行きました。土曜ということもあり、30人ほどの行列ができ、開場と同時に芋洗い状態となりました。
その日は男湯は木之湯で女湯が石之湯でした。当然ながらピカピカで清潔感は申し分ありませんが、共同浴場や歴史ある温泉宿が持つ風格のようなものは感じられません。
湯畑と万代鉱の湯に一度に味わえるのはいいのですが、施設に近い白旗の湯が引けなかったのは、何か権利関係があるからなのでしょうか。
入館料は500円。2Fの休憩所からは湯畑が見渡せます。個人的には一度行けばいいかなというところで、草津では他の好きな湯をリピートするでしょう。0人が参考にしています




