温泉TOP >岐阜県 >岐阜県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >264ページ目
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岐阜県の口コミ一覧
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露天にしか入らなかったのですが、肌寒い季節に温泉は気持ちのいいものです。
廻りに障害物になるものがあまりなく露天に腰掛けて座っていると、湯船から
立ち上がった湯気が風によって「さーっ」っと湯面をかけて行く。。。
湯もさほど熱くもなく、温くもなくと言った感じでした。
さすがに露天ですと塩素臭は気になりましたが。
休憩所は地域の野菜を前面に押し出したメニューの食事や 特筆すべきは
ロケーションと広さ 分煙対策もきっちりされていましたしマナーも
よい方が多いと思いました。
ただ、場所がわかりずらかったです。
バイクで行った為、ナビもなくちょっと右往左往してしまいました。
もうちょっと案内板があると助かりますね。
また行ってみたい温泉です!1人が参考にしています
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先週末(11/25・26)に行って来ました。
予約が遅かったらしく、宿泊便のバスの予約がとれませんでした。直行バスを売りにしているのなら、予約の入っている人数はちゃんと乗車出来るようにしてほしかったです。
仕方なく、予定ではしないつもりだったランチバイキングに行きました。
バイキングは…結構 がっかりでした。宣伝ではもっと豪華だったのに?? 5人で行きましたが、箸があまり進みませんでした。3500円は高かいと思います。
お風呂は、8階の展望風呂は綺麗でした。眺めも良くっていい気分でした。
夜の食事は満足でした。次の日の朝の食事も特別良かったって訳ではありませんが、お味噌汁のおかわりが出来てうれしかったです。
一番驚いたのは、帰りのバスです。
『3時半出発です。15分くらいから乗車してください』と言われていたので、15分ぴったりに行ったら最後の乗車者でした。
途中、インターチェンジで休憩したのですが、人数の確認がきちんとできていなかったのか2人乗せずに出発していました。
目的の出口で連絡を受け判明したそうです。
本当に驚きました。
今まで、何度かバスツアーなどにも参加しましたが、乗車者を置いて行ったのには初めて遭遇しました。
いいところもあったのですが、あまりおすすめは出来ないと思います。2人が参考にしています
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スイートルームの予約で宿泊しましたが予約の時にチェックイン・アウト時間を確認したら14時の12時という案内でした。実際ホテルに到着して14時15分にチェックインしようとしたら「まだお部屋の掃除が終わっていません。あと、15~20分お待ちください。」と、当然の様に言われました。チェックアウトタイムも再度確認すると「10時です。」と、言うことで・・・いったい予約時のあの案内は何だったのか??ゆっくり滞在できる事を決め手に選んだのに!!
部屋は改装して間が無くきれいでしたが そこらのラブホのイメージでがっかり・・テレビは無く、80インチのプロジェクターでしか見ることができません。でもそれを使うとクローゼット・冷蔵庫は開けられないし お茶を入れることもできません。
料理も宿泊料金を考えたら最悪!!天ぷら油は変えてください。朝のバイキングはせめて全員座れるように考えてください。皆、ご飯を持って座るところを探してウロウロ!!今までかなりあちこちの温泉に出かけていますがこんな所は初めてです。4人が参考にしています
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日曜日の午前中に行ってきました。
やはり混んでいましたが(誘導員がいるぐらい)湯質はつるつるで良かったです。
値段も安いし、人気があるのも納得です。
・・・でも、残念な事もありました。
①浴槽に種類が少ない。(情報の13種のバスなんてないよ!内風呂、露天、うたせ、歩きの4個しかないから!!)
②2階の店員の態度が悪い。
③【手もみ処】マッサージがただ押すだけ。
④リンスとシャンプーが別じゃない。4人が参考にしています
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先日、急ではありましたが快く泊めさせていただきました。大自然の中小さな虫の音まで聞こえるお風呂は大満足!比較的都会に住んでいる私としては、うらやましくてしかたなかったです。長旅の疲れもすっかりとれ、とても癒されました。宿の方々も良い方達ばかりで、温泉好きにはたまらない場所です!!
熟年夫婦もいいですが、若い夫婦やカップルにも是非知ってもらいたい場所です。自然の景色が広がって、日本の四季を一番身近に感じられると思います。高山から車で一時間ほどで人ごみのない静かな癒しの空間に浸れます。
料理もとってもおいしかったです。山の幸も美味しいし空気もおいしかったですよ。
また是非いきたいです。1人が参考にしています
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11月の最初の連休までしか、やっていないとのこと。そんなことも知らずにやってきたら運良くその最終日。本当に開いてて良かった。こんな僻地で市営でこれなら満足でしょう。茶褐色のお風呂はぬるめの湯舟と熱めの湯舟に分かれていました。その日はすごく寒かったのでずっと熱いほうに入っていました。湯舟のそこは苔が生えててぬるぬる。野趣溢れるといえば聞こえがいいかも。
0人が参考にしています
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実は父親の実家です。創業は昭和初期、地主だった兼松藤太郎の娘かねが父親に建ててもらった旅館です。藤美館の藤=藤太郎からです。いまは趣きの宿ですが、かつては繁栄し父親の幼少時代は相撲巡業で神風なども宿泊し戦時中は集団労働の宿舎にもなっていたと語っていました。食事は川魚が中心です。いま私が食い道楽になってしまったのは子供のころから厨房脇の三畳間で叔父・叔母の料理を食べていたからだと思います。鯉料理は最高で鯉の洗いから鯉こくまで絶品といえます。叔父の代で新館を増築しましたが、やはり黒輝りした廊下の旧館が最高です。TVドラマの撮影にも利用されたほど趣きがあります。いまは水洗トイレですが扉のすりガラスは「所便」と右から書かれています。近くを流れる土岐川は私の幼少時代、陶器工場からの排水のため真っ白な川でした。藤美館の真裏にある源泉も水コケで緑色でした。が、川の水も源泉もきれいに整備されて良い環境になっています。
11人が参考にしています



