温泉TOP >岐阜県 >岐阜県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >262ページ目
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岐阜県の口コミ一覧
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入ってみたかった。
近くに新白狐温泉があり、露天風呂を売りにしていますが、この日は準備ができておらず、こっちも入れなかったです。
残念。0人が参考にしています
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上高地の観光の帰りに立ち寄りました。このサイトで見かけ、楽しみにして行って来ました。奥さんも一緒でしたが・・・・。さすがにちょっと遠慮したみたいです。と言うのも橋の上からのぞいたら男性が一人だけぽつりと湯に浸かっており、当然遮る物もなく昼過ぎの時間帯なのでホントに丸見えです。自分一人が入ってきましたが、ちょっと温めのお湯にゆっくり浸かってきました。見知らぬ方と温泉話にちょっと長湯。(奥さんは車で待ってました)今度は夜に2人で入りたいと思わす温泉でした。結構おすすめです。
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カワイイ和風の小物が置いてあって、いかにも女の子の好きそうなお店。
足湯でポカポカしたらアイスやジュースもあって、ちょっとした休憩によいです。
私が食べたのはTVで紹介され(?)イチオシの温泉タマゴ入りソフト☆
コーンフレークの上にソフトクリームが乗って、横にポコッと温泉タマゴがON♪
全然ゲテモノ系ではなくフツーの濃いぃアイスってかんじで美味しかったですよ~
下呂の新名物になるといいな~と思い書き込んでみました。0人が参考にしています
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薔薇を浮かべたお風呂!で有名(?)な木曽屋さん。
ワクワクして湯めぐり手形でお邪魔しましたところ、薔薇無しのフツーのお風呂でした・・
時間帯によっては薔薇を浮かべていないそうで、確認せずに行ってしまったことを大後悔(涙)
でもでも、畳敷きのキレイな洗い場は◎なので、これに薔薇が浮いていたらさぞかし素敵だろうと思います。
やっぱり事前によく確認しましょう☆・・ですねぇ0人が参考にしています
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夕食のみの利用で温泉にも入れて得した気分です。
8階の檜の露天風呂は、夜の下呂温泉街が見渡せて気分良かったです。内湯も広くてキレイです。
食事はガーデンバーベキューを利用したのですが、味はともかく・・・雰囲気は良かった。
外人さんの演奏やら歌やら、海外リゾートみたいです。
同行者によるとカクテルがすっごく濃いいらしいので注意!
温泉情緒はありませんが手軽にリゾート気分味わいたい時にオススメです♪0人が参考にしています
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高山市内には安くで良い温泉ってないですよね~
とりあえずは500円でシャンプー、ボディシャンプー
ドライヤー、休憩室(テレビ付)まであるから言うことなしですね。中心街から車で20分くらいでいけるしね。
含鉄炭酸泉で湯上りもぽかぽかですよ。7人が参考にしています
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笠ケ岳から下山して汗を流しに立ち寄りました。安房トンネルの出口にほど近い平湯温泉内にあるので、大混雑を予想していましたが、夏休み中だというのに貸切で入れました。
一部に屋根がかかった露天風呂は、洗い場の蛇口もない素朴なものですが、緑褐色のお湯はとても成分が濃そうで、湯量も豊富でした。
ぽん太好みのひなびた風呂で、ゆっくりお湯につかって、登山の疲れを取ることができました(2006年8月入浴)。1人が参考にしています
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白狐温泉は放射能泉だと表示されているのですが、その泉質は実感しにくいのが実態です。においがあるわけでもなく、味もせず、無色透明となると、地下から湧き出ていたとしても普通の地下水と区別がつきません。白狐温泉も同様でした。藤美館の湯舟はこじんまりとしていて、一人入ればいっぱいになるくらいの大きさしかありません。浴室の照明が暗かったため、お湯の色を確かめるというわけにもいきませんでしたので、微妙な色合いはわかりませんが、濁ってはいませんでした。白狐温泉は昔から霊泉として名高かったらしく、今でも近くの池が神明神社として祀られているようです。
藤美館へは国道19号から直接入る道があり、そこから入ればすぐなのですが、少しわかりづらいのと、その入り口に信号機がないので、19号を名古屋側から来たとき、右折で入りにくいという難点があります。そこで、名古屋側から行くときは、かなり手前の桜堂南の信号で側道に入り、藤美館の南から回る道をとるといいと思います。1人が参考にしています
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超音波流水機について追加します。この装置はいつも作動しているわけではなく、ボタンを押すと作動するようになっています。前にも書きましたが、これを使うと運動したのと同様の効果を得ることができるそうです。けれども効果のあるなしにかかわらず、体験して見る価値はあります。ボタンを押すとうなりとともに機械によって水流が起こされます。その水流がちゃちなものではありません。流れの速い川の中にいるようなものです。設置されているバーにつかまっていないとその場にとどまることができないくらいです。あれほどの流れに身をおく体験はそうそうできるとは思えません。ここを訪れたときは、ぜひお試しを。
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