温泉TOP >岐阜県 >岐阜県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >112ページ目
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岐阜県の口コミ一覧
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道の駅「飛騨白川」に併設された温泉施設で、日本温泉協会の天然温泉マークを取得しています。源泉は大白川2号泉と3号泉を交互に使っているそうです。
内湯は大きな湯船に天然温泉が張られていて、微かに硫黄臭と硫黄の味がします。小さな湯船は桧風呂になっていました。寝湯はジェット水流による揉みほぐし効果があります。
露天風呂は一段下がった場所に有り、座り易い石組となっていました。
食堂で飛騨牛サーロインステーキを頂きました。塩と胡椒のみでの味付けは素材の美味さを引き立てます。付合せのサツマイモは、甘く蒸されていました。味噌汁には何種類かのキノコが使われていました。コラーゲンがたっぷりそうな食感でしたので、最初はキノコとはわかりませんでした。
シャンプー.ボディソープ付き600円。鍵付無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。7人が参考にしています
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木曽川国定公園の中にあります。11/3から2/24までの期間イルミネーション祭を行っていて、夜6時からイルミネーションを点灯するそうです。無数のライトが幻想的でした。
内湯は至る所に電気風呂が有るので、注意が必要です。メインの浴槽は地下1800mから湧き出す天然温泉となっていて美肌の湯だそうです。替わり湯は蜂蜜になっていて、確かに蜂蜜の香りがしました。ジェット水流の湯船は深さを変えて三種類作ってありました。
露天風呂は多彩です。まずは炭酸泉装置を使った炭酸泉がありました。壷湯は3つ並び、その横に一際大きな真玉石風呂がありました。大きな翡翠をくり貫いたそうです。座湯は腰の部分に湯が溜まっていて、寒さを感じませんでした。寝湯は厚く湯が張られて背中は温かいですが、枕の石が冷たいです。シルキー風呂は微細な泡で白い湯にしていました。
天然温泉掛け流し風呂は浅い造りです。掛け流し風呂から湯が流し込まれている天然温泉岩風呂は普通の深さが有り、なぜか湯出口の有る方よりも熱い湯になっています。おかしいなと思ったら、底から熱い湯が供給されていました。
シャンプー.リンス,ボディソープ付き750円のところJAF会員証提示で650円。鍵付無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。2人が参考にしています
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温泉を出ると そこは、電車のプラットフォームだった。の珍しい温泉 浴槽は、数々のバリエーションがあり 家族で楽しめる。
温泉は、源泉の湯量不足を補う為、内湯の大浴槽と露天風呂に限られ他の部分は、入浴剤を使用している。
長良川も近く ラフティングなども有るので 家族でがやがやには、最高かな
○源泉名:日本まん真ん中温泉 子宝の湯
○泉質:アルカリ性単純温泉(低張性・弱アルカリ性・低温泉)
○知覚的な特徴:無色透明 無臭
○溶存物質:0.3381g
○湧出量:65L/min 動力揚湯
○ph値:8.5
○源泉温度:25.2℃
○分析年月日:20年10月8日
○加水 無 加温 有 循環ろ過 有 消毒 有 添加剤 無
○備考:ナトリウムイオンNa+ 70.6mg カルシウムイオンCA2+ 9.8mg 炭酸水素イオンHCO3- 230.8mg 硫化水素イオンHSO4- -mg 塩素イオンCl- 1.6mg
硫酸イオン SO4- 4.5mg
※入浴に適した温度にする為、加温 源泉湯量不足を補う為、循環ろ過式 衛生管理上 循環ろ過及び塩素系消毒実施0人が参考にしています
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清流長良川が一望できる露天風呂 鮎を狙う 太公望たちの奮闘が伺えるかも~
6人が参考にしています
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沢山の観光客で賑やかな施設です。
浴室は、かなり大きく 色々なジャンルの風呂があります。
露天風呂からは、長良川で釣りを楽しむ人などが望めのんびりと浸れます 大浴場での浴感 なんかギシギシする感じかな~白湯かな 帰り際に受付のおじさんに聞いてみると 温泉は、一部浴槽のみだそうです~ちゃんちゃん~でも家族で楽しむには十分な施設かな
○源泉名:不明
○泉質:含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩泉(低張性・弱アルカリ性・高温泉)
○知覚的な特徴:無色透明 無臭
○蒸発残留物:0.43g
○湧出量:200L/min 動力揚湯
○ph値:8.5
○源泉温度:32.4℃
○分析年月日:20年2月9日
○加水 無 加温 有 循環ろ過 有 消毒 有 添加剤 無
○備考:ナトリウムイオンNa+ 206.3mg カルシウムイオンCA2+ 2.3mg 炭酸水素イオンHCO3- 472.9mg 硫化水素イオンHSO4- -mg 塩素イオンCl- 1.6mg
硫酸イオン SO4- 6mg
※温泉供給量不足を補うため加水 入浴に適した温度にする為、加温 衛生管理上 循環ろ過及び塩素系消毒実施4人が参考にしています
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水曜日の午後8時過ぎに入浴。賑わってます。
施設は絨毯のシミや脱衣所の臭い等少々古ぼけた感が・・・。200円は安いと思いますが。
湯は茶褐色の塩化物泉、少々苦味あり、匂いはありません。
塩素臭も感じませんでした。
湯船の縁から常時オーバーフローしている掛け流しで、いいお風呂でした。5人が参考にしています
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名前を平仮名にしている所が頷けます。漢字で書くと正しく読める一見さんは居ないでしょう。奥美濃の名湯「しろとり」から毎日タンクローリーで運んで来るお湯は、「しろとり」と同じ味、同じヌメリ感がありました。そして、湯上がりの後でもポカポカとしています。
内湯は軟水を沸かしたお湯になっています。
桧風呂と書かれた浴槽は、湯船の縁を桧の板で囲ったものです。ヌメリ気が無いので、こんなものかと思ったのですが、読めば露天風呂のみが温泉とのことでした。
替わり湯はローヤルゼリーとなっていて、赤みのある色をしていました。ジャグジーは、電気風呂,歩行浴,座湯,スーパージェット,九連ジェットとありました。
露天風呂は端に岩風呂が有り、入れば直ぐにわかるヌメリ感。遥々運んできたお湯とは思えない良い湯でした。
中央には洋風の湯船が有り同じヌメリ感、その背面には腰掛け湯が有り、薄くヌメリ気のあるお湯が流れています。
反対側の端には壷湯が有り、これも温泉で満たされていました。上からの給水と同時に底からも補給しているので、壷は直ぐに満たされていきます。
壷の反対側には寝湯が有り、ここにも温泉が使われていました。
レストランで刺身天ぷら定食を頂きました。月並みなメニューですが、素材が違いました。刺身の鯛は皮を炙ったもの。天ぷらも素材が活かされています。そして、漬物が美味しいです。
また、JAFの会員証提示で、レストランでの食事には150円相当のソフトドリンクが付きます。
シャンプー.ボディソープ付き750円。鍵付無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。7人が参考にしています
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羽島温泉のすぐ隣にあります。これがうかうかしているとややこしく、どちらに行ったらいいのかよく分からん感じでした。迷いましたし間違えました(笑)。2種類の浴室があるようですが、当日は清掃の関係で奥側の浴槽のみが開いていました。空豆型の浴槽が1つだけ。露天もありません。ここには褐色透明の湯が張られています。泉質はカルシウム・ナトリウム-塩化物泉で5.730g/kg、37.0℃、pH7.2とありました。土類臭が少しばかりしています。浴感は特にありません。消毒臭は普通レベルです。
聞きますに隣の羽島温泉の方が湯元とかで、湯使いなんかに違いがあるのか分かりませんが、あちらと比較して少し高い入浴料金ということもあり、アメニティーは馬油のシャンプーとコンディショナー。柿渋のボディーソープという旅美人の優れたアメニティー類が使えます。湯にも個性がありますし、抜群とは言わないもののぼちぼちというのが正解でしょう。どちらも立ち寄ってみてください。0人が参考にしています
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前回本館の側に入りレポしましたので、今回は新館の方に行ってきました。本館から施設をぐるりと回ったところにありまして、こちらはホテルらしいいでたちのところです。受付は1階ですが浴室は2階になります。こちらにもお風呂用の受付があります。
新館の売りは温泉ではなく、韓国系のサウナでしょうか。「養老汗蒸幕」というのがありまして、こちらかプールを選ぶ形になります。どちらのコースを選んでも浴室の利用が可能になります。養老汗蒸幕を選択しました。
専用のサウナ着を着てバスタオルを頭からかぶり、天井の高いサウナ室にこもって5~10分。これを数セット繰り返して汗を出し、休憩はロビーで水を飲みつつ雑誌や新聞を読みながら・・・という感じです。バスタオルのお蔭で顔がチクチクすることもなく、しっかりと汗をかいてクールダウンで爽快感を味わうという、なかなか嬉しい時間となりました。足が熱くてたまらない人はビート板の上に乗るとか、専用の靴下を貸してもらうとかできます。何かとサービスがいいです。
こちらにも温泉浴室がありますが、あくまでもおまけ。泉質は本館同様のナトリウム・カルシウム-塩化物泉でやや茶色に濁った湯です。浴槽はやや小さめのが一つだけで、熱めの湯が使われています。本館のぬる湯と比較すると鮮度が落ちる印象で、やはり循環湯ではないかと。アメニティーはリーブルのスパシアス3点セットでして、本館とは差をつけています。値段が一格違いますからね。
こちらは湯目当てというよりかは養老汗蒸幕を中心に楽しめばいいのではと思います。ホテルらしい落ち着きもありますし、そのような雰囲気がお好みなら是非こちらをといったところです。6人が参考にしています
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北アルプス山行時に立ち寄った開放感たっぷりの天然岩風呂です。当時カモシカが保護されており、近くで初めて見た記憶があります。また行きたいですね。
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