温泉TOP >岐阜県 >岐阜県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >114ページ目
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岐阜県の口コミ一覧
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水曜日の午後8時過ぎに入浴。賑わってます。
施設は絨毯のシミや脱衣所の臭い等少々古ぼけた感が・・・。200円は安いと思いますが。
湯は茶褐色の塩化物泉、少々苦味あり、匂いはありません。
塩素臭も感じませんでした。
湯船の縁から常時オーバーフローしている掛け流しで、いいお風呂でした。5人が参考にしています
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名前を平仮名にしている所が頷けます。漢字で書くと正しく読める一見さんは居ないでしょう。奥美濃の名湯「しろとり」から毎日タンクローリーで運んで来るお湯は、「しろとり」と同じ味、同じヌメリ感がありました。そして、湯上がりの後でもポカポカとしています。
内湯は軟水を沸かしたお湯になっています。
桧風呂と書かれた浴槽は、湯船の縁を桧の板で囲ったものです。ヌメリ気が無いので、こんなものかと思ったのですが、読めば露天風呂のみが温泉とのことでした。
替わり湯はローヤルゼリーとなっていて、赤みのある色をしていました。ジャグジーは、電気風呂,歩行浴,座湯,スーパージェット,九連ジェットとありました。
露天風呂は端に岩風呂が有り、入れば直ぐにわかるヌメリ感。遥々運んできたお湯とは思えない良い湯でした。
中央には洋風の湯船が有り同じヌメリ感、その背面には腰掛け湯が有り、薄くヌメリ気のあるお湯が流れています。
反対側の端には壷湯が有り、これも温泉で満たされていました。上からの給水と同時に底からも補給しているので、壷は直ぐに満たされていきます。
壷の反対側には寝湯が有り、ここにも温泉が使われていました。
レストランで刺身天ぷら定食を頂きました。月並みなメニューですが、素材が違いました。刺身の鯛は皮を炙ったもの。天ぷらも素材が活かされています。そして、漬物が美味しいです。
また、JAFの会員証提示で、レストランでの食事には150円相当のソフトドリンクが付きます。
シャンプー.ボディソープ付き750円。鍵付無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。7人が参考にしています
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羽島温泉のすぐ隣にあります。これがうかうかしているとややこしく、どちらに行ったらいいのかよく分からん感じでした。迷いましたし間違えました(笑)。2種類の浴室があるようですが、当日は清掃の関係で奥側の浴槽のみが開いていました。空豆型の浴槽が1つだけ。露天もありません。ここには褐色透明の湯が張られています。泉質はカルシウム・ナトリウム-塩化物泉で5.730g/kg、37.0℃、pH7.2とありました。土類臭が少しばかりしています。浴感は特にありません。消毒臭は普通レベルです。
聞きますに隣の羽島温泉の方が湯元とかで、湯使いなんかに違いがあるのか分かりませんが、あちらと比較して少し高い入浴料金ということもあり、アメニティーは馬油のシャンプーとコンディショナー。柿渋のボディーソープという旅美人の優れたアメニティー類が使えます。湯にも個性がありますし、抜群とは言わないもののぼちぼちというのが正解でしょう。どちらも立ち寄ってみてください。0人が参考にしています
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前回本館の側に入りレポしましたので、今回は新館の方に行ってきました。本館から施設をぐるりと回ったところにありまして、こちらはホテルらしいいでたちのところです。受付は1階ですが浴室は2階になります。こちらにもお風呂用の受付があります。
新館の売りは温泉ではなく、韓国系のサウナでしょうか。「養老汗蒸幕」というのがありまして、こちらかプールを選ぶ形になります。どちらのコースを選んでも浴室の利用が可能になります。養老汗蒸幕を選択しました。
専用のサウナ着を着てバスタオルを頭からかぶり、天井の高いサウナ室にこもって5~10分。これを数セット繰り返して汗を出し、休憩はロビーで水を飲みつつ雑誌や新聞を読みながら・・・という感じです。バスタオルのお蔭で顔がチクチクすることもなく、しっかりと汗をかいてクールダウンで爽快感を味わうという、なかなか嬉しい時間となりました。足が熱くてたまらない人はビート板の上に乗るとか、専用の靴下を貸してもらうとかできます。何かとサービスがいいです。
こちらにも温泉浴室がありますが、あくまでもおまけ。泉質は本館同様のナトリウム・カルシウム-塩化物泉でやや茶色に濁った湯です。浴槽はやや小さめのが一つだけで、熱めの湯が使われています。本館のぬる湯と比較すると鮮度が落ちる印象で、やはり循環湯ではないかと。アメニティーはリーブルのスパシアス3点セットでして、本館とは差をつけています。値段が一格違いますからね。
こちらは湯目当てというよりかは養老汗蒸幕を中心に楽しめばいいのではと思います。ホテルらしい落ち着きもありますし、そのような雰囲気がお好みなら是非こちらをといったところです。6人が参考にしています
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北アルプス山行時に立ち寄った開放感たっぷりの天然岩風呂です。当時カモシカが保護されており、近くで初めて見た記憶があります。また行きたいですね。
0人が参考にしています
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ここのソバはおいしい。先ず風呂に入って、それから食事というのがセオリーのようだ。ここの温泉はいささか熱い。鉄分を含んでいるため黄土色をしている。すごい勢いでお湯が注がれ、それを見ているだけで気持ちいい。
10数人で一杯ぐらいの湯ぶねは、緑の下にあり、浸かっているだけで体は緩んでくる。バスターミナルの近くだけに、ちょっと寄るのも可能だ。10人が参考にしています
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緑に包まれた岩づくりの湯船につかっていると、まず目が和んでくる。適温の温泉は体を緩め、心はいつしか癒されてくる。ここは何度訪れてもほっとする。脱衣所はざっとした造りで、お世辞にもきれいだとは言えないが、お湯の良さがすべてをいい方向に変えてしまう。平湯に来たら、先ず訪れてほしい温泉だと思っている。
1人が参考にしています
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ここは混浴の露天が3段になっている。一番上から段々にお湯が流れ落ちる仕掛けだ。上の段の湯船には底に湯の花が一杯積もっていて、入るとパーッと舞い上がる。それがなんとも気分がいい。一番下の湯船はほとんど川面に近い感じ。温泉に浸かりながら周囲を見渡すと、中央アルプスの山々が一望できる。至福の一時を味わえる温泉と言えるだろう。ここには吊り橋を渡って来なければならないが、そこからすでに期待感が湧く感じだ。午前9時半ぐらいだったが、女性がバスタオルも巻かずに入浴されており、その人が出るまでその湯船に入れなかったのが、辛かった。
20人が参考にしています
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2年ぶりの再訪。温泉よし、料理よし、接客よしの「3よし」に魅かれて友人と訪れた。貸切風呂も大浴場も風情があって、いつまでも浸かっていたい感じだ。この宿は料理が素晴らしい。それに仲居さんたちの応対も素晴らしい。今回も、また来たい宿と思った。
1人が参考にしています
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7年ぶりの入浴。外国の人が多いのには驚いた。それに刺青の人が目に付いた。確かお断りのはずだが、巡視するゆとりもないのだろう。温泉はいつもながら、ゆったりと、心行くまで楽しめた。ここはバスタオルを巻いた女性がたくさん入浴していた。安心して、混浴を楽しめるからだろう。とにかく広い。それだけで解放され、温泉気分を満足できる施設だ。
7人が参考にしています




