温泉TOP >岐阜県 >岐阜県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >109ページ目
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岐阜県の口コミ一覧
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平湯温泉の大型スパ施設を併設する宿。土曜日の午前中、日帰り入浴してみました。本館の前を通りすぎ、日帰り入浴専用「穂高荘倶楽部」の入口から入ります。靴箱の鍵と交換に、ロッカーのキーを受け取るシステム。入浴料1200円を払うと、貸しハンドタオルの他、バスタオルか浴衣の貸出が選べます。貴重品や上着をロッカーに入れ、受付左手のエレベーターで3階へ。スロープを下りると、大浴場「万年亀の湯」があります。木造りL字型内湯は、手前のジャグジー付き高温湯(43℃位)と、奥の低温湯(40℃位)に仕切られ、共に16人サイズ。どちらも透き通ったウグイス色の単純温泉(源泉名:富貴の湯)がオーバーフロー。PH8.2で、少し肌がツルツルする浴感。口に含むと、鉄臭がします。続いて、外の露天風呂へ。東屋風の屋根の付いた、30人サイズの石組み浴槽には、青緑色に濁った湯が満ちています。3人分の寝湯スペースもあり、湯温は42℃位。ベージュ色の糸屑状の湯の花も、たくさん舞っています。囲い越しには、残雪をまとった山々の景色。早い時間だったためか、ほとんど貸切状態で満喫できました。湯上がりには、ロビーのリラクゼーションフロアで、テレビを見ながらのんびりくつろげますよ。
12人が参考にしています
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源泉掛け流しで、加水無しのぬるめ、沸かした高温、露天があります。養老山を見ながらゆっくり入れる露天風呂は最高でお肌ツルツルになります。宿泊だと岩盤浴以外は入り放題だけど、本館と新館でいちいちロッカーキーの入替えをするのが面倒。本館のお風呂は22時までなのもちょっと早すぎかな。施設の周りに何もないのでお風呂入るぐらいしかないので。
16人が参考にしています
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内湯は、畳敷きでとにかく広い 露天風呂は、開放感があり河原から観光客と会話ができる。
下呂温泉集中管理源泉で成分0.37gの単純温泉 誰にでも気軽は要れる温泉かな~一部放流循環式の温泉なのだが 新湯注入量は毎分50L ちょっと少ないかな~ とにかく開放感だけは抜群の温泉かな
下呂温泉 小川屋 飛騨大浴殿
○源泉名:下呂温泉 送湯ポンプ所 下呂温泉集中管理
○泉質:アルカリ性単純温泉(低張性・アルカリ性・高温泉)
○知覚的な特徴:無色透明
○溶存物質:0.372g (0.372g)
○湧出量:2300L/min 動力揚湯
○ph値:8.9
○源泉温度:55℃
○分析年月日:16年11月5日
○加水 無 加温 有 循環ろ過 有 消毒 有 添加剤 無9人が参考にしています
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下呂温泉の老舗で源泉は下呂温泉集中管理(幸田ポンプ所)から供給されている 馴染みの場所では、河原露天風呂と同じ源泉だね~ 無色透明で肌触りのよい湯ですね~誰にでも入れる温泉
新湯注入量も毎分55L 巨大な浴槽を満たすには少し寂しいね
下呂温泉 水明館 龍神の湯
○源泉名:下呂温泉 幸田ポンプ所 下呂温泉集中管理
○泉質:単純温泉(低張性・アルカリ性・高温泉)
○知覚的な特徴:無色透明
○溶存物質:0.349g (0.348g)
○湧出量:2300L/min 動力揚湯
○ph値:9.18
○源泉温度:55℃
○分析年月日:16年11月5日
○加水 有 加温 無 循環ろ過 有 消毒 有 添加剤 無10人が参考にしています
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初めは かれんに 入浴後、地元の 方々が ゆったり館の方が 良いのこと。内湯も ゆたりしていた。ただ、露天風呂が こじんまりし、生け簀に 岩を 配置したみたい。サウナと 水風呂が 階段で 二階と 言うのが 難点。水風呂は 源泉そのままで 極端に 冷たくなく、心臓に 負担は 架からないと思う。総合的には 暖まる湯だと思う。食事処は 大広間でも 食べられるが 売店隣で こじんまり食べられ美味しかった。
1人が参考にしています
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ナトリウム-塩化物泉(中性低張性低温泉)
加温・循環濾過・消毒のお湯は無色透明ヌメリなしで内湯が微塩素臭、そして露天が微塩化物臭です。内湯主浴槽と露天が主浴槽・つぼ湯・木風呂 のラインナップです。つぼ湯と木風呂は無臭で、足元が滑って危なかったです。11人が参考にしています
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2011年4月から行われていた新源泉掘削により第2号泉が湧出。2012年10月にリニューアルオープンとなりました。あわせて露天には陶器製のつぼ湯浴槽と檜の浴槽が新設されました(第2号泉の新しい分析表もありましたので、ご確認ください。)
リニューアル後もシャンプー、ボディソープ類は設置されてはいませんのでお気をつけを。そうしたこともあるからなのか、相変わらずの300円は驚きの価格設定ですね。激混み度も相も変わらずです。
さて、以前との源泉の違いは私自身久しぶりなので比較ができません。
内湯は寝湯タイプの泡風呂(3人分)が1つと8人ほど入ればいっぱいの浴槽1つ。
露天は4人ほどの露天浴槽1つに一人用のつぼ湯1つと1、2人用の檜風呂が1つです。
ただ、気になったことは内湯浴槽や露天浴槽で感じていた微弱のしょっぱさがつぼ湯と檜風呂で全くしなかったことです。
浴槽別の供給方法までの情報が無かったので、あくまでも個人的な感想ですが、もしかするとつぼ湯と檜風呂は白湯であるかもと思いました。8人が参考にしています









