温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >323ページ目
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福島県の口コミ一覧
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テニス合宿で利用しました。
温泉施設は宿泊施設に隣接した別棟にありますが,きれいで設備も整っており,川沿いの広々とした敷地に造られた2つの露天風呂も広く快適でした。ただ,休日で利用者が多かったせいもありますが,脱衣所や洗い場がかなり混んでいました。特に洗い場は数が少なめのため,順番待ちだったようです。
また,お湯は適温でちょっとぬるぬる感のある透明なアルカリ性単純泉です。循環消毒しているようですが(これだけ大きい施設になればやむを得ないとは思いますが),それほど気にはなりません。
レジャー帰りの立ち寄り湯にはちょうどよいと思います。2人が参考にしています
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施設は昔の共同湯の復元で,外観も構造も古湯の情緒充分でありながらまだ新しくて清潔感もあり,とても好感が持てました。
ただ,ご多分に漏れず,お湯が熱い!ぬるめ好きの私はお湯の熱さとの戦いでしたので,1人になった隙に湯もみしたり,少し加水してみましたが効果なし。結局1分間入浴を数回繰り返して退却しました。確かに泉質はよかったし,湯上り後もぽかぽかだったのですが,熱さに慣れないとなかなか名湯を充分堪能できないかもしれません。0人が参考にしています
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泉質:ぬるめの硫黄泉。さすが高湯!
お風呂:露天つきの風呂と内風呂のみの広々した風呂
雰囲気:行ったときは空いていてのんびり。ぬるめなので、お湯の流れ出る所でゆっくり浸かった。家に帰っても硫黄の香りでぷんぷんするほどの威力!3人が参考にしています
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新野地温泉から砂利の坂道を600m程下った所にある1件宿です。
まず内湯ですが、従業員の方は赤いお湯といっていたが、この日の限りでは、黄土色のお湯でした。(温度によって色が変わるかもしれません)泉質は炭酸鉄泉で透明度はありません。何しろ濃いです。湯から上がる人の背中や尻は、黄土色に染まっていました。
次に離れにある露天に行きました。こちらは白濁の硫黄泉です。ただ近隣の宿のものに比べると、ややとろみがかかった感じです。でかいドラム缶のような更衣室が特徴的です。
いずれもとにかくワイルドです。泉質そのものを楽しむのであればおススメです。2人が参考にしています
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江戸時代を思わせるような個性的な建物が特徴。浴場の戸を開けると硫黄の臭いが漂ってくる。お湯は無色透明、硫黄臭あり、肌触り感とくになし。八角形の湯船から見上げるこれまた八角形の天井がノスタルジックというか、不思議な感覚でとても印象的。
熱めと言われてるが案外普通じゃないだろうか。お昼ちょっと前に行ったが既に結構な人だった。浴場・浴槽・脱衣所はそれほど大きくもないので夕方とか混雑する時間帯はちょっと大変かな。
ここらの温泉は大昔に地下に蓄えられた海水がプレートの移動で熱せられた、日本では珍しい火山性ではな温泉なんだそうな。一度お試しあれ。2人が参考にしています
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日帰り入浴で利用しました。館内は小奇麗でよく管理されている感じです。
特徴は異なる2つの泉質です。まずは硫黄泉に行きました。内湯ですが洗い場が3箇所しかなく、お湯を楽しむ環境にあります。野地、新野地と比べるとややあっさりしている感じです。露天は内湯よりやや温めです。しかしこれが心地よく、ついつい長湯をしてしまいました。
次に鉄鉱泉へ行きました。入り口付近に飲泉所があり、体験できます。大人は100mlまでと記載されていますが、酸っぱく、そこまでは飲めませんでした。お湯は薄い緑色で匂いも特有ですが、胃腸病や貧血に効くようです。
特に眺めが良かったり、大きな露天があるわけではないですが、泉質そのものは間違いなく満足出来るレベルです。3人が参考にしています
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目の前を只見川が流れ、背後にはお寺。午後5時には鐘が鳴り、風流という言葉がピッタリ当てはまる雰囲気です。
チリ一つ落ちてない清潔感溢れたチョット冷たさも感じる最近のホテルとは違って、人の温もりを感じる良い旅館でした。
宿泊客が多いとバタバタしてて、食事も一気出し。
そこが人間味溢れていて良い感じでした。
そう感じるのも、女将さんや従業員のお陰だと思います。
お風呂は広すぎず、狭すぎずの適度な感じで、落ち着いてユックリ入れました。
故郷の実家で温泉に入ってる様な感じの旅館でした。
これからも、定期的に休息に行きたいと思います。1人が参考にしています



