温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >324ページ目
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福島県の口コミ一覧
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サウナあり、露天、超音波、など湯船だけでも3つあり。 またシャンプー、石鹸など備え付けがありばっちりでした。
浴槽も広く肌もツルツル。
野沢駅にはよく来るのですが、こんな近くにこんな場所が。。
びっくりです。1人が参考にしています
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先日 安達太良山へ登ろうとくろがね小屋へ立ち寄りました。
小屋の若い人にロープウエイの状況を尋ねたら 最初は無視されて
やっと振り向いてくれたと思ったら オレは わかんねえんだよ 昨日は 動いていたけどな と言われてしまいました。
なんかとても嫌なきがしてその日はずっとつまらなくなって
すぐさま下山しました。
もう2度とくろがね小屋へは立ち寄るまいと思いました。3人が参考にしています
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高湯温泉の別の旅館には何度も泊まったことがあるのですが、安達屋は初めて。ここのクチコミを読んで、「ん~どんなかな?前に泊まったトコにした方が良かったかな?」なんて思いましたが、行ってみて・・・大正解!
確かに、大露天は温かったし、浅かった。でも、奥の方に行けば
深いトコあるし、お湯の温度も大丈夫。
ロビーに流れている音楽も「良くない」と言うコメントあったけど、私は凄く気に入りました。ジャズと言ってもリラクゼーション系の静かな落ち着く曲調。暖炉の前に座って、目をつむると、
福島の温泉に来ている事を忘れてしまいそう・・・
でも、こういうのって好き好きだしね。
「福島の温泉に来てる!!」ってのを深く感じたい人もいるだろうし。私はとってもリラックスできましたよ。調度品もお洒落。
温泉は勿論良いし、お料理も良い。
宿の対応も文句ないです。
ただ、いつもニコニコして感じのいい人もいれば、あんまり愛想の無い人もいます。それをどう思うかは、その人次第?
有料道路の通行可能か不可能かの事前連絡・・については、私の場合、通行可能だったのに、予約確認の電話で「通行止めになっていますので別のルートで来て下さい」と言われました。
でも、そのときは雪が降って、たまたま(?)通行止めになってたみたい。私が旅館に行く日は通行可能だったんです。しかも、その日が今年最後の通行可能の日だった!
天気も良かったし、ぜひ走りたい道でした。
そのことを宿の人に話したら、謝罪の上で上記のような理由を話してくれました。走りたかった道を通れなかったことは変わりは無いのですが、宿の人の対応の仕方に少し残念だった気持ちが薄れるのを感じました。
クチコミ情報を見ていると、つくずく、人の期待や希望に完全に100%かなう宿・・・なんてのは無いのだな~って思います。1人が参考にしています
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ウィルポートに泊まりましたが、窓が開かなく冷房も効かないのでとても息苦しく、換気扇が1つの為カビがあり、館内も常夏温度なので外気が恋しかった。施設移動の距離も長く、特にパレオの水温が低いので移動中は冷え冷え!11月7日に宿泊しましたが、工事中の所が丸見えで工事業者と水着姿の人が同じ空間ってのはどうかと…間仕切りをするなど配慮がほしいところです。館内は複雑な構造ですが、迷路が好きな方には◎。かなり期待して行ったのでいろいろ残念!でも温泉(与一)は最高で、与一の温泉の元をお土産にしました。あとハワイのクリバンキャットグッズが購入できたのも良かった!!
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テニス合宿で利用しました。
温泉施設は宿泊施設に隣接した別棟にありますが,きれいで設備も整っており,川沿いの広々とした敷地に造られた2つの露天風呂も広く快適でした。ただ,休日で利用者が多かったせいもありますが,脱衣所や洗い場がかなり混んでいました。特に洗い場は数が少なめのため,順番待ちだったようです。
また,お湯は適温でちょっとぬるぬる感のある透明なアルカリ性単純泉です。循環消毒しているようですが(これだけ大きい施設になればやむを得ないとは思いますが),それほど気にはなりません。
レジャー帰りの立ち寄り湯にはちょうどよいと思います。2人が参考にしています
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施設は昔の共同湯の復元で,外観も構造も古湯の情緒充分でありながらまだ新しくて清潔感もあり,とても好感が持てました。
ただ,ご多分に漏れず,お湯が熱い!ぬるめ好きの私はお湯の熱さとの戦いでしたので,1人になった隙に湯もみしたり,少し加水してみましたが効果なし。結局1分間入浴を数回繰り返して退却しました。確かに泉質はよかったし,湯上り後もぽかぽかだったのですが,熱さに慣れないとなかなか名湯を充分堪能できないかもしれません。0人が参考にしています
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泉質:ぬるめの硫黄泉。さすが高湯!
お風呂:露天つきの風呂と内風呂のみの広々した風呂
雰囲気:行ったときは空いていてのんびり。ぬるめなので、お湯の流れ出る所でゆっくり浸かった。家に帰っても硫黄の香りでぷんぷんするほどの威力!3人が参考にしています
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新野地温泉から砂利の坂道を600m程下った所にある1件宿です。
まず内湯ですが、従業員の方は赤いお湯といっていたが、この日の限りでは、黄土色のお湯でした。(温度によって色が変わるかもしれません)泉質は炭酸鉄泉で透明度はありません。何しろ濃いです。湯から上がる人の背中や尻は、黄土色に染まっていました。
次に離れにある露天に行きました。こちらは白濁の硫黄泉です。ただ近隣の宿のものに比べると、ややとろみがかかった感じです。でかいドラム缶のような更衣室が特徴的です。
いずれもとにかくワイルドです。泉質そのものを楽しむのであればおススメです。2人が参考にしています



