温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >328ページ目
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福島県の口コミ一覧
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6月中旬ごろに1泊で泊りました。
某サイトの安い料金で予約し、1階のおそらく一番安い料金の部屋だと思います。
しかしながら、こざっぱりとしており、料理も美味しく、いくつもあるお風呂で、ゆったりとした時間を過ごせました。
ここなら何拍かの予定で、身も心も癒したいなと思えた初めての宿でした。2人が参考にしています
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先週の土曜日に行ってきました。
近くの「かじや」さんで岩魚ざんまいの前に入ってきました。
上の源泉?よりは熱くなくて、ちょっと熱い程度です。3人が参考にしています
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この旅館は宿泊客への配慮、もてなしを大切に考えてる宿ですね
その一点だけでも非常に価値がありますが、建物の改修にも
気をつかっており良い意味で古さを感じさせません
お風呂は源泉量が豊富で贅沢な湯浴みをさせて頂きました
内湯以外は離れの露天風呂がありますが、中でも山翠の雰囲気は
野天風呂は数あれど総合的にかなり満足できるものでした
内湯も檜作りなうえ湯量豊富なかけ流しで
湯の花が大量に舞っており、なんとも言えない最高な気分を
味わえます
宿泊客に満足を提供するために客数をおさえてる為か、
想像以上にゆっくり満喫することが出来ました
カップルにもご夫婦にも一人旅にもお勧めできる宿ですね1人が参考にしています
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訪問日2005.10.2(日) 14時頃
日帰り入浴してきました。
お隣にあるみやま荘とは姉妹館になるそうです。源泉も同じだそうです。
私達夫婦が行った際には、男湯も女湯も我々だけでした。
お湯はそんなに癖がない感じでした。でも、さすが、源泉かけ流しだけあって、塩素臭さはまったく感じなかったです。寝湯もありましたが、木の枕があったりして、かなり寝転びやすく快適でした。
露天風呂はそれほど広くないし、景色も絶景ってわけじゃないのに、なんかとってもくつろげました。
別の方も書いてましたが、あっちこっちに盆栽があったり、湯上り処(休憩処)がしっかりあって、給水機があったりして、本当に気がきいてる感じでした。7人が参考にしています
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訪問日 2005.10.2(日) 11時30分頃着
午前8時に千葉市の自宅を出て東北道をひた走り、湯野上温泉河原の湯へ!湯野上温泉駅少し先を川の方へ左折して遮断機のない踏切を渡り、大型車ではとても曲がれないような急カーブを2回曲がりながら坂道を下っていけば車が10台はおける駐車場にたどりつきます。
そこから河原に向かって歩けば徒歩1分ほどで目的の露天風呂です!!
湯船の横には着替えや荷物が置けるだけのスペースはありますが、脱衣所も何もないので、女性が行かれる際は駐車場で着替えてバスタオルをまいていくか、着替え用の小型テントとかを持っていかれるといいと思います。
源泉の温度は70度くらいはあるようです。湯船の中も45度くらいはあったかも・・・
露天風呂といえば、ぬるくて風をひきそうになるところもありますが、ここではそんな心配はまったく不要です。
なお、この湯船だけでもけっこう感激者でしたが、先客(なんと私達夫婦と同じ千葉県から来た方でした)が教えてくれたマル秘湯船(!?)があるんです!!!
湯船の脇から苔むした斜面を河原に3mほど降りていくと河原の岩にあいた直径1mほどの穴があるんです!!
※写真だと湯船の右下にある丸穴です
川に面しているので、川の水が入ってくると(+_+)ってな感じになっちゃいますが、この穴のすみからかすかに湯がわいているので、けっして寒くてたまらないって感じじゃないです。
上のコンクリ造りの湯船(掃除が行き届いていてかなり綺麗です)であったまったら、今度はこちらの穴で体をクーリングダウンするのがグッドです。0人が参考にしています
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桧枝岐村は、会津駒ヶ岳や平ケ岳、尾瀬の燧ヶ岳などの山々のほど近くにある小さな山里です。
お湯は無色透明、無味無臭です。アルカリ性(pH8.6)でお肌がすべすべしますが、ヌルヌルするほどではありません。循環濾過はしていますが、加水はしていないそうです。しかしお湯が湯船からとうとうと溢れている感じではなく、源泉の温度が65度でありながら加温をしているとこから推測すると、源泉の供給料は多くないのかもしれません。やわらかくて暖まるお湯です。
お風呂は湯船から床から壁まで「古代檜」と呼ばれる地中に長く埋没していた檜でできており、香りや肌触りが快適です。露天風呂がないのが残念です。
食事は山菜や茸、イワナは言うまでもなく、桧枝岐村名物のソバを使ったソバ料理三種や(はっとう、つめっこ、裁ちそば、はて何でしょう?食べたければ行ってみましょう)、これまた桧枝岐村名物のサンショウウオの天ぷら(噛んだ切り口を見ないのがおいしく食べるコツです)など、おいしい郷土料理です。
昭和30年代に造られたという木造和風の建物は、そんなに古いものではありませんが、木の戸板やピカピカに磨き上げられた廊下の床板にぬくもりを感じます。
もちろんアットホームなサービスもすばらしく、トラブルを相談したところ親身になって助けてくださり、無事解決できました。
自然に抱かれてのんびりゆったりしたい人にお勧めです(2005年9月宿泊)。5人が参考にしています
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お湯は無色透明、ちょっぴり塩素臭が漂うアルカリ単純泉の日帰り入浴施設です。
水深1メートル近くの浴槽の他にエステバス、サウナ、冷水浴、露天とよくまとまっています。
土日はかなり混み合います。子供連れも結構います。近隣に娯楽が少ないため、致し方ないところでしょうか。
食事や休憩スペースも充実しており、長時間満喫できます。スタッフの方達も大変気さくで気持ちよく利用できます。0人が参考にしています
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白濁の硫黄泉で高湯では貴重な共同湯です。
日曜日に行きましたが、結構繁盛していました。駐車場の誘導係りの方も忙しそうでした。
造りや内部のコンセプトを見る限り、観光客がターゲットなのでしょう。バリアフリーもしっかり施されています。ただ、近隣の旅館と比べてしまうと、やや見劣りする感は否めません。1人が参考にしています
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日帰りで利用しました。
まず、ドアが開くと待ち構えていたおぼさん?に恐縮。
露天側の内湯は少々熱いですが、造りが古めかしく、いい感じです。そこを出て、野外の渡り廊下を歩くと、露天に到着。一緒につかっている方々が、家族のように感じてきます。
不要な飾り気は全く無い、そんな場所です。1人が参考にしています






