温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >269ページ目
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先月、新野地温泉に日帰りで入ってきました。
木道のあぜ道を進んでいくと、白濁した露天風呂に到着します。
温度も丁度良くて、すぐ近くには、湯煙がもうもうと上がっていて、
本当に野趣あふれる温泉です。湯船に入り、周りを見渡すと、後ろ側に山を眺めることが出来、前を見ると、少しの下界を見る事が出来ます。
次に、1階の内湯に行くと、4~5人入ると、満員の浴槽ですが、男湯と女湯の敷居が、トタン板だとか、昔を思い出す感じの内湯でした。
今度は、是非宿泊をしながら、新野地温泉を利用したいと思います。
(今回は、露天風呂と1階の内湯に入りましたが、2階に宿泊者専用の内湯があるとの噂を聞きましたので、是非、新野地温泉に宿泊して、宿泊者専用の内湯に入りたいと思います。)2人が参考にしています
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先月、野地温泉に日帰りで利用しましたが、もう野地温泉は、最高です。
今回行った時は、「千寿の湯」と「鬼面の湯」を利用しました。
「千寿の湯」は、野地温泉の原点の湯となっているため、檜の浴槽が三つ並んでいて、それぞれ湯の温度が違う為、自分の好みの湯に入る事が出来ます。
「鬼面の湯」は、瓢箪の形をした露天風呂で、周りの半分が緑の木々に囲まれていて、温泉浴と森林浴の二つを同時に楽しめることが出来ます。
又、一昨年宿泊で、野地温泉を利用しましたが、温泉に関しては、申し分がありませんが、食事に関しては、他の旅館に比べて質・量が劣っていて、がっかりした覚えがありますが、温泉と周りの景色が素晴らしく、満足した温泉です。7人が参考にしています
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ここを見て行ってきたのでしたが、良かったです。お湯の質が良い。黒くて。露天風呂から海が見えるし。ただ、建物は標準的です。きれいな鉄筋ですが、しゃれた、という感じとは無縁。駐車場は広いです。入浴のみなら500円、というのも私は安いと思いました。お勧めです。
2人が参考にしています
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9月9日から11日まで0歳と5歳とだんなと4人で行ってきました。宿泊はウィルポートです。このクチコミを見て、期待いないで行ったのですがとっても気に入りました。
プールは日曜日にはさすがに混んでいましたが、それ以外はそれほどでもなくプールの中に温泉があるのが冷えた体には心地よかったです。0歳児はベビープールは水温が低かったので、腰浴用の温泉におじゃましてました。気持ちよかったのか、つかりながらすやすや・・・。
夕食は1日目はバイキング、2日目はナンクーに食べに行きました。バイキングは私の好みの種類で、ケーキもアイスもあり、自分で作る綿菓子に子供も大喜び。ナンクーもおいしかったですよ。ナンクーはバスで30分かかるので子連れにはバイキングの方がいいかな。
携帯(うちはソフトバンク)もつながるし、館内の飲食・買い物は部屋付けにできるので便利でした。洋服もかわいいムームーが子どもにもあり、行き帰りの洋服だけ着替えはいらなかったです。
バスタオルは一人1枚しかないので多めにもっていったほうがいいです。
来年は親達もつれて行くつもりです。0人が参考にしています
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ここの旅館にはご存知の様に自由に使える貸切型の風呂(家族風呂)が
あります(今も?!)。
ただ、自分が利用した時は自己チューカップルに延々2時間以上独占されて
しまい、結局諦めました。。。部屋に空きが多いときはともかく、
混んでいる時は宿で時間管理して欲しいものです。折角露天も泉質も
良くていい気分だったのですが、この一件で台無しでした!。が、性懲りなく、また行きます。1人が参考にしています
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福島の甲子(かし)温泉の旅館です。今回は、自遊人のパスポートで入浴させていただきました。着いたのが遅く内風呂の恵比寿の湯は利用できなかったので、名物の大岩風呂に入浴しました。
お湯は、泉温45.1度、pH7.5、毎分260リットル湧出、無色透明無味無臭の単純温泉。大岩風呂は、プールのように大きくて深い浴槽になっていて、ここに温泉が掛け流しになっています。宿のパンフレットでは大岩風呂は明るく写っていますが、実際には(それとも私が行ったときだけ?)とても暗くて秘湯ムード満点です。女性の方も決してチャレンジ不可ではないのではないかと思います。
やはり、大きい浴槽で掛け流しというのはとても気持ちがよいものです。適温だったこともあり、大満足でした。
(2007年9月入浴)2人が参考にしています
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2種類の源泉を持つ渓谷沿いにある温泉です。今回は、自遊人のパスポートで入浴させていただきました。
温泉は、内風呂と露天風呂は、泉温45.4度、pH7.0、無色透明無味無臭の単純温泉で、露天風呂は川のすぐ脇に湯槽があります。一方、自噴泉岩風呂は、泉温53.8度、pH9.1、毎分54リットル湧出のカルシウム・硫酸塩温泉で、岩場のようなゴツゴツの浴槽の底から湯が湧きだしています。こちらはやや熱めの湯ですが、当然ながら湯の鮮度は抜群でした。岩風呂のある浴室内は薄暗くこれが秘湯ムードを盛りたてます。
野趣と湯の鮮度とウリは異なりますが、温泉の魅力を十分楽しめました。
(2007年9月入浴)2人が参考にしています
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会社のテニス合宿でレジーナの森を訪れた際に立ち寄りました。
今年の4/28にリニューアルオープンし、名前も天羽の湯から彩光の湯に変わりましたが、立ち寄り入浴料金も値上がりして隣接の温水プールの利用料込みで1,200円になってしまいました。こんな高い料金なら立ち寄ろうかどうか迷ったのですが、宿泊したペンションに入浴料が1,000円になる割引券があり、簡単に行ける場所でもないからということでテニスでかいた汗を流しに行ってみることにしました。
お湯は泉温56.8度、pH9.8、毎分190リットル湧出のアルカリ性単純温泉です。湯口の湯は消毒臭がなくアルカリ性単純温泉特有のつるすべ感もあり、源泉を注いでいるようですが、浴槽の湯は、加温・消毒ありです。つるすべ感も湯口の湯と比べると少ないような気がするので、循環で湯の鮮度が落ちているか、加水しているかもしれません。温泉分析書には淡黄色透明とありましたが、ほとんど無色透明だったです。
温泉教授の松田忠徳氏が7月に来館したらしく、推薦文が掲げられていましたが、湯使いに関してはとても推薦に値するとは思えませんでした。
隣接する温水プールを利用してもしなくても1,200円なので、ここを利用するのなら明らかに温水プールを利用する方がいいと思います。湯使い重視の私にとっては「彩光の湯」は残念ながら最高ではありませんでした。
(2007年9月入浴)4人が参考にしています
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10年くらい前に一度行ったことがありますが、久しぶりに行ってきました。内湯は、昨年、リニューアルをしたとの事で、非常に綺麗になっていました。(昔の記憶はなくなっていましたが。)対岸の大岩風呂は、昔のままでした。ドアを開けると、すぐに洗い場と湯船が見えるのには、一瞬躊躇。着替えは、脇の脱衣所(仕切あり)で。広く、誰もいないときに泳いでしまいました。透明で、大岩風呂は、その広さ、深さのせいか、チョットぬるめです。ゆっくり、長い時間浸かっていると、汗がドット出てきました。自分の部屋へは、宿の建家に通じる地下道(108段?)を通っていくのですが、あまり、お湯に浸かりすぎていたせいか、階段を昇るときに、息切れがして、何度も休憩をしてしまいました。チョット残念なことは、事故防止のためと思いますが、内湯以外は、夜の23時までしか、入れないこと。もうチョット、遅くまで、入ることができればと思います。でも、宿の人の対応は、非常に親切で丁寧で良かったですし、追加で頼んだ鹿の刺身もうまかったです。冬の間は、休業とのことですが、近くに作っている南会津へ向かうトンネルができ(来年の夏?完成)、通年、温泉に入ることができればうれしい限りです。また、携帯が通じればなお、うれしいのですが。
2人が参考にしています





