温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >273ページ目
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福島県の口コミ一覧
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新潟へ行く途中で、寄ってみました。チョット、薄茶色で、舐めてみると、塩っぱいです。施設は、チョット老朽化が見られ、休憩所に、灰皿がデーンと置かれているのには、閉口しました。
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名物の大岩風呂ですが混浴です。
本館から地下道を通っていきます。
新造の恵比寿の湯を通り過ぎ
長い地下階段を下ると外に出て鉄骨の階段があり、
渓流を渡る橋へと続きます、
景観も流れる水も美しい阿武隈川を渡たった対岸にあります。
この時は老夫婦が居られましたが。
女性はほとんどの方が無理だと思います。
隣にご婦人風呂があります。まだ木の香りが漂う新しさでした。
大岩風呂 名前負けしないお風呂です。気持ちいいです。
深くて広くてで、脱衣所と浴室が一体の間仕切りなしです。
昔ながらの建物が残る感じだが。梁は洋風の綺麗なトラスです。
奥に岩肌が露出しており鳥居が置かれそこからお湯が流れ出ています。
浴槽は深さ最深で1メートル20~30センチ
奥行き15m幅5mの大容量、底が岩盤で中央に子宝の石が横たえております。
洗い場は無いですが、湯船の周りを
ぐるりスペースが余裕を持って取られてます。
お湯も熱くなく透明で刺激は無く柔らかな感じです。
大胆に長くゆったり浸かれます。1人が参考にしています
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とにかく風景が良かったです。清潔感などはまだまだかと思いますが、それは山間部の旅館なので、都会のようにはいかないということで、それなりだとは思います。夜の能舞台や、竹林は思わず時を忘れるくらい綺麗でした。お料理も会津の料理をこれでもか、ってくらい堪能でしたし、お風呂も自然を眺めながら入れて、幸せでした。
2人が参考にしています
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地図の位置が間違っています。正しい位置はもう少し南西の湖畔になります。ご確認お願いします。
1人が参考にしています
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この夏、泊まりました。
みなさん書かれていますように、外観に風情がなかったり、ロビーの椅子の上にダンボールの小箱が置きっ放しだったり、山の宿なのに海のものの刺身がでたり、評価を下げる点もないわけではありませんが、それを補ってあまりある、魅力のある宿と言えるでしょう。
予約したときは「最後の一部屋」だったのですが、着いてみると一組キャンセルが出たようで、その方たちが泊まるはずだった最も眺めのいい部屋に入れていただきました。とても幸運でした。部屋は広縁がついていてゆったりとしていまいた。冷蔵庫は置いてありません。1階に飲み物が入った大きな冷蔵庫があり、精算時に自主申告して料金を払う仕組みなっています。このせちがらい世の中でなかなかできないことだと思います。露天風呂への出口のところにも別の大きな冷蔵庫が置いてあり、こちらは持ち込み用とのことです。
部屋に落ち着いた後、まずは日の出から日没までしか入れないという露天風呂「山翠」へ。ここは宿から少し登ったところに造られているのですが、途中に休憩所「山露庵」があります。宿の外観は風情がありませんが、この建物はなかなか味わい深い建物です。その脇を通り、車道を越えたところに「山翠」があります。脱衣所の扉を開けると、岩を配した風情ある露天風呂が目に飛び込んできます。お湯はもちろん白濁した硫黄泉。お風呂の向こうは自然林です。眺望があるわけではありませんが、緑に囲まれて湯浴みは最高です。
食事に関して。どなたかご指摘の通り、食事は夕、朝食ともに一度に運ばれてきます。ただ、焼物の火はこちらで好きなときに点けられるようにされていました。改善されたのかもしれません。食事に関しては刺身が出たこと以外はたいへん満足しました。一度に運ばれてくることに関しては仕方がないように思います。思い切って部屋食をやめて食事処でいっせいに供するようにするのがいいかもしれませんね。
夕食の後はもう一つの露天風呂「風楽」に。こちらはうってかわって木の温もりを生かしたお風呂です。ここにも白濁した湯が惜しげもなく注がれていました。この日は十六夜の月。月明かりに照らされての入浴となりました。内風呂も露天風呂とは違った雰囲気で風情満点です。湯治場のお風呂のように年季の入った湯舟がたまりません。
朝夕で6度湯に浸かりに行ったのですが、いついっても貸しきり状態。規模の小さな宿ならではだと思いました。お風呂で出会った人との語らいも楽しいものですが、たまには湯舟を独占するもの悪くありませんでした。ゆったりとした気分で温泉を楽しみたい人にはおすすめの宿です。1人が参考にしています
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皆さん料理に対する評価が高いようなので、日帰りで利用した私は今回評価を控えさせていただきます。日帰りのみで評価するなら☆☆☆☆です。
白濁した申し分のない硫黄泉、雰囲気抜群の露天風呂「大気の湯」、落ち着いた雰囲気の内装など、他の方が高く評価されている点はその通りです。あえて毛を吹いて疵を求むようにあえてマイナスなのか。「大気の湯」は雰囲気はあるけれどもどことなくわざとらしさが感じられてしまいます。同じ白濁した湯の露天風呂でも近くの吾妻屋さんとか相模屋さんの露天風呂の方により魅力を感じてしまいます。まあ、これは好みの問題なので人それぞれでしょう。もう一つは宿の方の対応にいま一つ温かみを感じられなかった点でしょうか。決してぞんざいな対応をされたわけではないのですが、ちょうどチェックインされる方も多い時間帯であったことも関連しているでしょうが、数を捌くとまではいいませんが、少し残念でした。さらに、「大気の湯」は混浴なので、男女それぞれの出入り口付近が深くなっている方がお互いに気を遣わずにすむと思われますが、ここは逆に出入り口付近が浅くなっています。妙に落ち着きませんでした。
泉質に関して。「大気の湯」はやや薄いように感じました。ここのお湯の良さを満喫するなら雰囲気に流されないで内湯に入るべきです。成分の濃さにびっくりします。
また、「一人旅」のご意見に同感です。「大気の湯」にある湧き水はとても美味でした。何度も飲んで湯に浸かりました。0人が参考にしています
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内湯も塩素臭は感じられませんでした。露天は少し熱い湯でしたが泉質は良かったと思います。少なくとも入る気がしないほどひどいものではないと感じました。この点は人それぞれなのでなんとも言えませんが。渓流沿いに建つ宿とはいえ、さほど景観に優れていないのは他の方がご指摘のとおりです。
老舗の宿の雰囲気もあり、宿に着いたときの対応も悪くはないのですが、建物がある程度老朽化している点、ものが乱雑に置いてある点など、経営形態の古さを感じさせるのが残念です。逆に、湯上りに冷水が用意されていること、女性用の浴場では、旅館に良くある「アロエ」シャンプーなどではなく、一般家庭で使用するようなシャンプーが数種類置いてあることなど、細かい気遣いをしている面もあるだけに、もう少し他の点でも気を遣えば多くの人の心を捉える温泉施設になると思われます。今後に期待したいと思います。
宿の案内によりますと、穴原温泉発祥の湯を持つのだとか。ぜひ老舗の宿の良さが今後活かされますように。5人が参考にしています
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秘湯を守る会の宿だけあって、入り口は雰囲気がありました。
肝心の温泉ですが、他の方が書かれていたように渓流露天風呂はやはり塩素臭が…。川のそばですごく雰囲気がいいのですが。
あと、夏だったのでアブがかなりすごくて体を拭く間に数カ所刺されました。ま、これは露天風呂だから仕方ないことだと思います。むしろ、それを気にしては露天風呂には入れないと思うくらいです。
自噴泉岩風呂がこの温泉の特徴なのですが、温度はやはり高めです。底にはアリ地獄のようないくつかあって穴があって結構深いです。(1.2メートルくらいでしょうか)あと、底には岩の裂け目があって、そこからポコポコと湧いているようなので、のぞいてみると…管が見えました。実際は岩から湧いていないのでは!?真相は実際に皆さんが確かめてください。
内湯はこぢんまりしています。一応小さいながらも露天風呂がありますが、その露天風呂から直立すると渓流・自噴泉岩風呂の道から丸見えです。
秘湯なイメージがあったので、かなり期待していたのですが…。残念です。3人が参考にしています
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日帰り入浴で利用しました。
広々とした大浴場、ゆとりのある洗い場、岩を配した露天風呂など、「はこ」としての施設の良さには満足させられました。また、日帰り利用客に対する対応も丁寧で、十分満足のいくものでした。
ただ、お湯のほうは不満が残りました。分析表を見ますと、どうやら独自源泉をもった宿のようです。しかし、内湯の方はしっかり塩素臭がしましたし、露天風呂も含めて温泉らしさは感じることができませんでした。
終始快適な気分で入浴できたことを評価して☆☆☆としました。きれいな施設でお湯に浸かりたいという方には向いていると思います。4人が参考にしています







