温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >273ページ目
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福島県の口コミ一覧
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会社のテニス合宿でレジーナの森を訪れた際に立ち寄りました。
今年の4/28にリニューアルオープンし、名前も天羽の湯から彩光の湯に変わりましたが、立ち寄り入浴料金も値上がりして隣接の温水プールの利用料込みで1,200円になってしまいました。こんな高い料金なら立ち寄ろうかどうか迷ったのですが、宿泊したペンションに入浴料が1,000円になる割引券があり、簡単に行ける場所でもないからということでテニスでかいた汗を流しに行ってみることにしました。
お湯は泉温56.8度、pH9.8、毎分190リットル湧出のアルカリ性単純温泉です。湯口の湯は消毒臭がなくアルカリ性単純温泉特有のつるすべ感もあり、源泉を注いでいるようですが、浴槽の湯は、加温・消毒ありです。つるすべ感も湯口の湯と比べると少ないような気がするので、循環で湯の鮮度が落ちているか、加水しているかもしれません。温泉分析書には淡黄色透明とありましたが、ほとんど無色透明だったです。
温泉教授の松田忠徳氏が7月に来館したらしく、推薦文が掲げられていましたが、湯使いに関してはとても推薦に値するとは思えませんでした。
隣接する温水プールを利用してもしなくても1,200円なので、ここを利用するのなら明らかに温水プールを利用する方がいいと思います。湯使い重視の私にとっては「彩光の湯」は残念ながら最高ではありませんでした。
(2007年9月入浴)4人が参考にしています
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10年くらい前に一度行ったことがありますが、久しぶりに行ってきました。内湯は、昨年、リニューアルをしたとの事で、非常に綺麗になっていました。(昔の記憶はなくなっていましたが。)対岸の大岩風呂は、昔のままでした。ドアを開けると、すぐに洗い場と湯船が見えるのには、一瞬躊躇。着替えは、脇の脱衣所(仕切あり)で。広く、誰もいないときに泳いでしまいました。透明で、大岩風呂は、その広さ、深さのせいか、チョットぬるめです。ゆっくり、長い時間浸かっていると、汗がドット出てきました。自分の部屋へは、宿の建家に通じる地下道(108段?)を通っていくのですが、あまり、お湯に浸かりすぎていたせいか、階段を昇るときに、息切れがして、何度も休憩をしてしまいました。チョット残念なことは、事故防止のためと思いますが、内湯以外は、夜の23時までしか、入れないこと。もうチョット、遅くまで、入ることができればと思います。でも、宿の人の対応は、非常に親切で丁寧で良かったですし、追加で頼んだ鹿の刺身もうまかったです。冬の間は、休業とのことですが、近くに作っている南会津へ向かうトンネルができ(来年の夏?完成)、通年、温泉に入ることができればうれしい限りです。また、携帯が通じればなお、うれしいのですが。
2人が参考にしています
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8月末に宿泊しました。
前日に電話して、空いているとのことでしたので念願の初玉子湯へ。一人旅でした。
旅館に一人で泊まると、二人で行くより割高になることが多いのですが、ここは13,800で一人でも二人でも変わらずラッキー!!
◆アクセス 宿へは送迎バスではなく路線バスで行ってみました。¥760でした。
◆スタッフの対応 男性スタッフは今までの旅館経験のなかで一番気さくで、ニコニコしていました。番頭さんも優しかったです。仲居さんは、福島の女性らしい対応で苦手な私には・・・
値段相応の対応でした。
ただ、一人旅うんぬんを聞かれなかったことは良かったです。
◆食事 値段相応。暖かいうちにと思い朝夕ともに一番早い時間を希望。まぁこんなものかなってカンジ。普通でした。
◆部屋 古いながら綺麗にしてありました。ただ、掃除マニアな私からしたら、☆☆星二つ。
◆お風呂 最高でした!スタッフの対応&食事なんて気にしない!!よくある、露天も風呂底に砂がたまっているということもまったくなく、清潔。湯温チェックもきちんとされていてGood!お勧めは、外の一番手前にある湯小屋。熱いお湯がまたいい。その次に、真ん中のお風呂。半露天で雨でも快適。
駅から近くて、この値段ですのでまた行こうと思います。
お風呂あがりと夜お部屋に冷水が用意されていました。おいしくて、うれしかったです。1人が参考にしています
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湯野上温泉のなかで、自己源泉を持つというので日帰り入浴をしにいきました。
・湯野上温泉駅から15分は歩きます。それ以上?
・HPはかわいらしいですが、受付にいる女将?のお婆さんは足が悪 く無愛想です。日帰り入浴を頼むと、そういえばそんなサービス をしてたっけという態度でした。ほとんど日帰り客は来ないよう です。勝手に入ってってという感じでお金を払うと後はほっとか れます。気楽っちゃ気楽です。
・露天風呂は、脱衣所は男女別ですが風呂は混浴です。割と狭いス ペースに形の違う湯船が何個かあります。形が違うだけで後は変 わりません。風呂の垣根の向こうは会津鉄道の線路で、渓谷はさ らにその向こうなのでせせらぎは聞こえません。湯船は古いコン クリートで石を貼り付けたもので趣はぜんぜんありません。湯量 は少ないながら、ちょろちょろと源泉が絶えず流れ込んでいる湯 船に入ると、さらっとして気持ちがいいです。温度も43度ほどで ちょうどいいと思いました。ぼろいですがお湯は新鮮で掃除もそ れなりにしていると思います。目を瞑ってお湯を体で味わうとい いんじゃないでしょうか。
・20分ぐらい浸かってあがるとよく効くのか汗が噴出してきてと てもすっきりしました。何とか汗を拭いて服を着て内湯のほう へ。内湯と外湯は離れているので、汗がよく出るこの泉質だと面 倒くさいです。内湯は薄暗くて、古い湯船がひとつあるだけなの ですが、ここも源泉がずっと流れ込んでいてお湯は良いです。
平日だったのですが、それにしてもほかに客が来なかったので独りでゆっくり湯に浸かることができました。純粋にお湯につかるだけならこの湯は良いと思います。渓谷の下には無料の露天風呂がありますが、丸見えですから昼間は女性は水着必須です。後、この温泉場には飲食店がほとんど無いので日帰り入浴しづらいかもしれませんね。飲食は車で大内宿まで行って食べてください。
お湯はとても良いと思うのですが、後は何にも無いので3点にさせてもらいました。6人が参考にしています
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3泊4日で行きました。フロントの対応が気持ち良かったです。食事も3泊だったので1品変化を付けてくれました。ただ1つ残念なことはとても良質の濃い良い温泉でしたが、とても汚れていました。1日、2日目はまだ良かったのですが、3日目木の湯に入ったらドロンとしたヘドロのような物が浮かんで体には髪の毛がまつわりついてとても気持ち悪かったです。上がり湯なしではあがれませんでした。入浴後なんだか体かかゆくなりそうでした。石ノ湯の露天は3日目の午前中お湯の入れ替えの札がかかっていました。その後入浴したら、白く濁っていたお湯が透き通っていました。新しいお湯は透き通るんですね!!翌朝はだんだん白濁してきました。あの木の湯はもう入る気になれません、いつ入れ替えて掃除してるんですかね。因みに宿泊中掃除の札はかかっていましたが、その後ヘドロのお湯でした。あとは満足のいく4日間ゆっくり過ごさせて頂きました。
5人が参考にしています
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美しい渓谷、その名も湯川渓谷に望んでたつ宿です。浴場からも川の流れを見ることができます。けれども、どうもそれを活かしきれていないように思われました。冬場のことを考えればあまりお風呂開放的にするわけにもいかないのかもしれませんが、少しもったいないような気がしました。
お風呂は5,6人でいっぱいになるような小さな湯舟が一つだけの簡素なつくりです。無色透明の湯で、個性がほとんど感じられません。オーバーフローは確認できなかったので循環湯だと思われます。☆☆かなとも思ったのですが、ご主人がいい方だったのでおまけです。1人が参考にしています
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8月23日、旧館に宿泊しました。
1921年に造られたという建物は、非常に素朴ながらも貫禄があり、日常を忘れるとても贅沢な時間を過ごすことができました。
宿主ご夫婦も大変気さくな方で、帰りには私たちを帳場に通してくださり、しばし談笑を・・・
以前、高村光太郎夫妻が宿泊されたそうですね?とたずねると、彼らの氏名などが書かれている宿票をご親切にも見せてくださいました。そして、帰る時には不動湯特製の団扇をくださいました。
不動湯名物猫の「トラちゃん」は昨年の冬に亡くなってしまったそうで、それが残念でしたが、是非ともまた宿泊させていただきたい宿です。2人が参考にしています
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行ってきました
はっきり言って、がっかりです。一日過ごすつもりでいましたが、あまりの混雑振りに身の危険を感じて早々に帰ってきました。子連れでしたし
高い代金を支払って、ルール無用の無法地帯に放り込まれた気分でした。あれじゃ、事故が起きるのは時間の問題の気がします。
まず、トイレが少ない。設置場所も少ないけど、トイレの中にある便器の数も2個程度で少ないので、行列になっている
更衣室がない。ロッカールームで着替えるしかない
休憩所は荷物で占領した者勝ち。なのに、休憩所のスペースと人の数が合ってないので、使えない人は路頭に迷う
いちいちコインロッカーに100円取られる
監視員が少ない。イモ洗い状態の広いプールに監視員が一人。あれじゃ、役には立つまい
子供用プールの滑り台は、滑り台の上に監視員がぼけっと立っているだけで、続けて滑ると危ない等の注意をしてくれない
水が汚く、白濁している
内部構造が分かりにくい
スパリゾートのイメージで行くとガッカリします
近所の公営のプールに行った方がずっと良かった…0人が参考にしています
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中ノ沢温泉では随一の高級旅館だとは思う。
やっと予約が取れたので、わたしと妻子と年寄り夫婦5人で宿泊。
建物は新しい。清潔感もある。
温泉が良質なのはまぎれもない。
部屋数が少ないので、ゆったり入れる。
しかし、大浴槽と露天風呂だけでは物足りない。
飲泉ようのコップもない。(飲もうとしてもほんの少ししか飲めないものなのだが)
貸し切り風呂も入ったが、家族で入っても40分は入っていられない。
同じ中ノ沢で、あとから敷地内で露天風呂や大浴室を建て増したのだろうというところにも泊まったこともある。
清潔感や高級感では万葉亭にははるかに及ばないのだが、どうせ何度も入るのだから、浴室がいろいろあった方が楽しい。
食事は大変おいしく、凝っていて、お品書きも高級感を出していたが、ご飯もデザートも催促しないと出てこないのには困った。
酒を飲まない人間は、料理と一緒に御飯を食べたいのに、めぼしい料理を食べてしまうまで御飯が出てこない。(これは、ここに限ったことではない)
サービスのつもりなのだろうが、子ども連れには迷惑な配慮だ。
決して悪くはないのだが、もう行かないと思う。
年寄り夫婦を連れて行くとしたら、ここに一泊する料金で、もっと安くて庶民的なところに二泊できるのだから、そちらを選ぶ。
食べきれないごちそうよりも温泉が目当て、という人には向かない。
くどいようだけれど、ちょっと高級感を味わってみたい、という人には向いている。
わたしのような貧乏人には、ビールの自動販売機の無いような宿は向かない、ということ。
なお、ビール中瓶一本735円。
団体客は受け入れないところなのだろうし、そうしなくては経営が成り立たないのだろう。8人が参考にしています





