温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >105ページ目
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福島県の口コミ一覧
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桧原湖畔にある星のリゾートが経営するリゾート温泉ホテル。三連休の最終日に日帰り時間帯(13:30~)に合わせて訪問。もちろん宿泊客もいるが、ご夫婦や親子連れが多いと感じた。
玄関を入ってまっすぐ歩いたところにある日帰り専用フロントで、入浴料1,200円(貸出フェイスタオル、バスタオル付き)を支払うと、正面が大浴場との丁寧な説明と、ロビースタッフの「今日は天気がいいので露天風呂が気持ちいいですよ」の一言あり。
靴を脱いで靴ロッカー(鍵は無い)に入れ、脱衣場に入るとまず脱衣かごの多さに驚く。大浴場(内湯)は、大小の湯船と、(他の造りからすると小さい)4人サイズの低温スチームサウナがある。洗い場は広くゆったりとしていて風呂椅子が高いので座って楽なのがいい。
内湯から階段を下りドアを開けたところに、桧原湖を眼下に望む露天風呂がある。木々の配置が絶妙なため湖のボートからは見えないようになっていると思う。湯温が42℃位で秋の陽射しを浴びながら、茶褐色の湯(泉質はナトリウム塩化物・硫酸塩泉)に浸かったり涼んだりして気持ちよくくつろぐことができた。5人が参考にしています
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宮城ツーリングの帰りに訪れました。
国道沿いにある施設で、すぐに見つける事ができました。
バイクだったので、すぐ前の路地に止めさせていただきました。中に入ると
古いながらも、きれいな施設で好印象。下に下りていってお風呂に入ると
先客は3人ほど、登山帰りの方が何人かいました。
かすかに湯の花の舞う、綺麗なお湯ですが。いつまでも入っていたいお湯です。宿泊もやっている模様で、明日仕事じゃなかったら絶対に泊まってましたね^^;6人が参考にしています
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宮城ツーリングの際に訪れました。
当初は立ち寄る予定ではなかったのですが、施設の前を通りかかると硫黄の良い匂いに誘われて、ついひとっ風呂。建物に入ると250円という値段にびっくり。この平成25年のご時勢にこの値段でいいのかこっちが心配になってしまいます。お湯は見事な濁り湯で、露天風呂がとても気持ちよかったです。こんな施設が家の近くにあったら、毎日通ってしまいますね。5人が参考にしています
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湯舟がリニューアルされて(一部未だ工事中の箇所あり)何度目かの再訪の中で今回が一番良かったと思えた。露天風呂がゆったりと清潔で、硫黄の臭いもバッチリ。掛け流されて新鮮なお湯と分る。
6人が参考にしています
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日帰り時間帯が15時までなので、祝日の14時に訪問。玄関では犬のお出迎え。入浴料は800円と少々高め。
ご主人(と思われる方)が浴場まで案内してくれ、詳しい説明を受ける。今日は、半露天がにごり湯とのことだった。建物の外観の割に綺麗な内装と清潔感で、脱衣場も清掃が行き届いていた。
内風呂は3人サイズと6人サイズに分割された木製の湯舟。泉質は無色透明の単純泉。扉1枚隔てた半露天も木製湯舟の3人サイズ。泉質は鉄分のにおいがするナトリウム‐炭酸水素・塩化物泉。どちらも湯温は43℃位。湯舟や内湯の洗い場の床の色から、その日によって源泉を変えられるようだ。
半露天から、もう1枚扉を開け、サンダルを履いて石の階段を10m余上ると混浴の庭園露天風呂がある。弁財天が祀られていて、その横から単純泉が流れていたが、気温が20℃を切っていた中では湯温は40℃位で長湯は出来なかった。周りはモミジの木なので、紅葉の季節はいいかも。また脇に東屋があり冷たい水(おそらく磐梯山の伏流水)が流れていて飲めるようになっているので、暑い時期は涼みながら入るのもいいかも。
湯上りにジャグに用意された磐梯山の伏流水をいただき、(玄関に寝ていて起きる気配がない)犬に見送られ後にした。8人が参考にしています
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訳あって素泊まり1泊。はじめてリステルさんを利用しました。夜8時頃、真っ暗な道路の先に明るいタワーらしき方向にナビが案内していましたので、子供が大はしゃぎ!着いてみてホテルの大きさにビックリしました。ウイングタワー15Fのお部屋、大浴場、プール、売店と何なら何まで”広い、大きい””で、最高でした。朝起きて窓からの猪苗代湖の眺めもとっても良かった!
8人が参考にしています
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前回と違って、今回は岩で作られた湯船だった。ここは男女が毎日か1週間ごとに入れ替え制になっているのかもしれない。
お湯はアツいが浴後のさっぱり感は抜群だ。お盆に行ったのだが、あまり入浴者はいなかった。少しぬるめの小さい方の浴槽を独占。長湯を楽しんだ。
ここは脱衣所が難点。少し清潔感にかける気がしてならない。その点が変われば、最高だと思う。12人が参考にしています
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五月晴れの長閑な日に不動湯を訪れた。
山の麓から「革靴」でミニ登山開始。
出張終えての癒やしの時だから…
中腹で山道の脇の大きな石に腰掛けて一休み…
すると、何やら揺れているではないか!酔っている訳でもないのにおかしいな!?その後、投宿して女将さんに聞いたら、震度4。皆さん避難したとか…
どうやら、震災の余震。山中に一人だけでの地震は、マジこわ~い~~
40分程で一軒宿にたどり着く。
「日暮れまでにお浸かりを」と元気のいい女将さん。
震災で崩れた「名物長階段」の代用鉄パイプ階段も、ユラユラ揺れてスリル満点。
たどり着くように、小川の川岸の精々三人までの小さな湯船に浸かる♪
貸し切り状態。
ゆったりと時が流れる至福のひととき…
空を覆う木々のざわめき、せせらぎがそよ風と共に、ここちよい!湯加減も熱からず寒からず。
夜の部屋食は、素朴ながら満腹感満点。
就寝前に、地下の小さな内風呂にゆったりと浸かり、全身ポカポカで、ぐっすり休めた。
露天風呂・内風呂とも混浴だが、幸か不幸か、妙齢のご婦人とは遭遇しなかった。してたら、落ち着いて眠れなかったかも!
いびきが、襖の隣りの老夫婦に迷惑かけなかったたかな!?
廊下に面する障子、両隣とは鍵なしの襖で、江戸時代にタイムスリップしたかのようだ。
明くる早朝、一風呂浴びたのは言うまでもなく、普段少食の朝食もきれいに平らげた。
お勘定の時、ご主人と女将さんと四方山話に花が咲く…高村光太郎夫妻の宿帳も拝見した。 「彫刻家」と記され、妻 智恵子(あの有名な智恵子抄の)と光太郎の直筆サイン。
この度の8月の火災で、もうあの宿帳も消失してしまったのだろうか?
念のため携帯で撮ってはあるが…
お世話になった中居さんのご冥福をお祈りします。
再開は期待出来るのだろうか!?
誠に残念な全焼のニュースだった。4人が参考にしています








