温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >110ページ目
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福島県の口コミ一覧
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宿泊したのはもう3年近くにもなるが、2012年4月の火災で全焼してしまったらしい。
大内宿の観光に際し、利用させてもらったが、テレビもなければ、ラジオもない。少々退屈するかも知れないが、昔ながらの田舎の宿で居心地が良かった。
リーズナブルで岩魚の刺身や郷土料理のこづゆ、天ぷら等、食事内容も良かった。
温泉も5~6人サイズの内湯と露天風呂もあり。
確か単純温泉の源泉かけ流しだったと思う。
早期の再建を願っているが、当時の家屋が失われたのは惜しい。2人が参考にしています
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日曜の午後訪問。飯坂温泉街から車で約20分弱北上したところにある市営の日帰り温泉施設(9時~21時)。
入口を入って左側にある券売機で入浴券(250円)を買う。正面が浴場で、左側には無料休憩所(大広間)がある。
天然100%温泉(透明単純温泉)だが、源泉が40℃で循環加温、消毒していると書かれていて、少し塩素臭がする。内湯の洗い場は7つ、湯船は8人サイズ、露天風呂(6人サイズ)もあり十分な広さで、子供連れの地元の方が多かった。
日帰り温泉施設なので石鹸やシャンプーは持参だが、鍵付きのロッカーやドライヤーも一つあり、清潔感があってよかった。9人が参考にしています
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優待券を貰った為、久々にハワイアンズへ行ってきました。
柔らかいお湯ですが、いわき湯本温泉の硫黄の香りは全くしないのが残念です。
ちなみに5月21日は全館休館とのことです。14人が参考にしています
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標高1040mの避暑地に建つ、裏磐梯に佇むリゾートホテル。祝日の午後、温泉博士の特典で以前タダで(通常1000円)、日帰り入浴してみました。大浴場「ぶなの湯」では、無色透明の単純温泉を楽しめる。大自然の広がる高原の露天風呂も、また爽快。短い時間でしたが、リゾート気分を満喫できました。
5人が参考にしています
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JR翁島駅から徒歩5分の立地ながら、静かな一軒宿。祝日の夕方、日帰り入浴してみました。入浴料500円を払って右手に進むと、獣の剥製や歴史を感じさせる品々が陳列されていて、その先が男女別浴室。脱衣場は畳敷き。大人10人が足を伸ばして入れるサイズの、細長いカーブを描いた珍しいタイル張り内湯には、無色透明の単純炭酸鉄泉(分析表は昭和27年のもの)が満ちています。湯口は2つあり、石組みの下から湯が出ていますが、湯温は40℃位のぬるめ。PH7.0ながら、なかなか肌がツルツルする浴感です。口に含むも、無味無臭。窓の外には、磐梯山がくっきり。ずっと貸切状態で、ゆっくりできました。
20人が参考にしています
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安政3年(1856年)開湯という歴史ある押立温泉に佇む、この辺りでは珍しい曲り屋の宿。学生時代に友人と訪れて以来、25年ぶりに日帰り入浴してみました。今も、当時と全く変わらない外観。若旦那の話だと、築100年以上になる建物だそうで、残念なことに現在は宿泊はやっていないという。入浴料500円を渡し、館内へ。漆塗りの天井板や柱が残る、板張りの長い廊下を進み、おそらく湯治客が利用したであろう洗濯機等が見えたら、左手に浴室があります。脱衣場も昔の面影のままですが、浴室は明らかに新しい。家庭用のお風呂を少し大きくした位の、3人サイズの石造り内湯には、無色透明の湯が満ちています。脱衣場の壁には昔の分析表が貼られ、泉質は含硫黄-ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩冷鉱泉と書かれていますが、数年前から近くのリゾートスキー場が掘った単純泉を引き湯しているのだとか。ホース2本を使って、底のぬるい湯を浴槽外へ排出しています。さらりとした浴感で、口に含むも無味無臭。よく見ると、茶色の小さな湯の花が舞っています。湯温は40℃位。まったりしていたら、アワ付きも見られました。窓を開けると、裏山の杉林。なんとなく田舎の祖父母の家の風呂に入っているような感じで、貸切状態のまま、のんびりくつろげました。また訪れる時も、変わらずこの場所に建ち続けていて欲しいな。磐梯山を背景に、帰り際建物を見ながらそう思い、宿を後にしました。
12人が参考にしています
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自噴岩風呂に入りたくって貸し切り予約をして行ってみました。
写真で見ていた浴室です。デモ、アレレ~・・・奥の浴槽にはホースからお湯が投入されています。大きな浴槽から小さい方の浴槽にパイプがつながれて、お湯が流れています。自噴場所を探したら、小さな方に温度差を感じる所がありました。
フロントで聞くと「大きな方には自家源泉を入れて、小さい方が自噴で湯量は少ない」との事でした。帰ってHPを見ると「時の流れそのままのゆっくりとした自噴」と有りました。
自噴浴槽は期待しすぎでしたが、その他の浴室はかけ流しで多数あり、食事も美味しかったです。27人が参考にしています
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新滝に宿泊したので、無料入浴出来るとの事でブラブラ歩いて行ってみました。
内湯は塩素の臭いがしました。小さめ露天からは、会津の街並みと新緑に山桜がアクセントとなった山並みが見えました。
源泉は東山温泉管理組合共同源泉
加温 循環ろ過 塩素系薬剤使用5人が参考にしています
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西山温泉の滝谷川沿いに佇む、日本秘湯を守る会会員の宿。祝日の午後、日帰り入浴して来ました。入浴料500円を払って、帳場から右へ進み、階段を下りて川沿いの男女別浴室へ。6人サイズの石造り内湯から、無色透明の含硫黄-ナトリウム-塩化物温泉(源泉名:荒湯)がサラサラとオーバーフロー。湯温が45℃位あったので、かき混ぜでは埒があかず、加水しました。PH8.0ながら、肌がツルツルする浴感。湯葉のような白い湯の花が、たくさん舞い上がります。大きな窓越しに小さな滝と、源泉小屋が見えました。続いて一度服を着て、外の露天風呂へ。5人サイズのホームベース型の石造り浴槽があり、こちらは湯温42℃位。底が少しヌメッていて、湯の花に苔が混じって緑色に。連休中だし、湯を抜いてブラシでゴシゴシできなかったのかな?でも、川を渡る風が心地よく、貸切状態でのんびりできました。
13人が参考にしています
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「自然湧出、自家源泉」の記載を見て、行ってみました。
年季の入ったホテルです。川側がガラス窓になっていて、浴室は明るいです。手前の小さな浴槽は41.5℃ 大きい方は45℃で綺麗なお湯がかけ流されていました。
源泉名 丸井荘源泉
泉 質 ナトリウム・カルシウムー硫酸塩・塩化物泉
溶存物質 1.856g/㎏
泉 温 57.4℃ pH 7.57人が参考にしています










