温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >102ページ目
-
掲載入浴施設数
23054 -
掲載日帰り施設数
10453 -
宿・ホテル数
15037 -
温泉口コミ数
183460
福島県の口コミ一覧
-

大手ゼネコン会社による貸し切りで除染作業員の宿泊所として営業してますが、一般客は利用できません。同じような状況の宿は飯坂温泉街で多く見られます。
9人が参考にしています
-

受付フロントのある4Fからエレベーターにて大浴場のある1Fへ。温度差のある浴槽がふたつありカランが5つ。窓を開けると摺上川、対岸には波来湯がみえる。マイナスイオン効果があるといわれる十和田石がしかれている浴室は湯気でサウナみたいになっている。源泉掛け流しの湯。600円でした。
6人が参考にしています
-

-

熱い源泉をほとんど浴槽の外へ流しても42~43℃位はありそうな酸性泉は、肌への刺激も少なくさっぱりする。夏は大変だろうが寒い時期はいいだろう。500円。帰ろうとしたら、駐車場にカモシカがいたよ。
12人が参考にしています
-

熱い源泉のわりには適温で入りやすく、かわせみの湯にはサウナと水風呂もある。サウナ室にはタオルやマットもなかった。日帰り入浴客用に休憩所もあればいいのに。600円。
12人が参考にしています
-
3月、真冬に訪問。
このシーズンは桧原湖のワカサギ釣りが盛ん。
宿泊者の多くは常連のお客様、夕食時は釣果の話題で
にぎやかです。
建物は古き良き民宿の風情。
今となっては逆に貴重なのかもしれません。
部屋の窓からは、豪雪の風景や、きれいな雪山が眺められます。
凛とした気分を堪能!
お風呂は温泉掛け流し、24時間入浴OK、
透明、無臭、ですが湯上り爽快です。
お勧めは夕食。わかさぎのから揚げが熱々で
出てきます。また会津名物の馬刺しなど
ボリューム満点。
日本酒と一緒に食べて大満足。
ご主人とのお話も楽しめます。
冬の裏磐梯を堪能できる宿です。8人が参考にしています
-

-

何年ぶりかの家族旅行でした。
ちょうど月一回のコンサートでした。
素敵なピアノの音色にうっとりした後、従業員方のハンドベルでした。
皆様お忙しい中、一生懸命時間を割いて練習されたんだと思います。とても暖かい気持ちに、泣いてしまいました。
ありがとうございましたm(._.)m
夕食時に佐藤さんが、よくしてくださいました。ハンドルベルに佐藤さんが参加されており、びっくりしました。
また帰宅時も見えなくなるまで手を振ってくださり、とてもとても暖かい気持ちになりました。従業員の方たちのお心遣いありがとうございましたm(._.)m0人が参考にしています
-

日曜日の夕方訪れた。高台に建てられた施設で、のんびり温泉グループの姉妹館が宿泊施設と一体となっているため、日帰り温泉時間帯が設けられているのに対し、ここは宿泊施設がコテージなので、入浴時間含めてスーパー銭湯様な施設(食事処、大広間の休憩所、売店)のつくりになっている。
入口入って、鍵付き靴ロッカーに靴を入れ、左手にある券売機で入浴券(800円)を購入し、正面のフロントに入浴券を渡すシステム。フロント横には姉妹館同様小さな貴重品ロッカーがある。
右手に進むと、大浴場の入口があるが、フロントの奥にぐるっと回り込む形で廊下を進んで行くと、パノラマ大露天風呂に辿り着く。高い屋根で覆われた8m×7m位の湯舟で、前面が開放されていて、眼前に田んぼが広がっている。湯温は40℃位だった。
一旦服を着て、大浴場へ。脱衣場ロッカーは(パノラマ大露天風呂もそうだが)上下2段の鍵付きロッカー。ロッカーの列間が狭いので、相互に譲り合いが必要。
内湯は湯温43℃位の12人サイズと、6人サイズのジャグジー風呂と水風呂、9人サイズのサウナ、洗い場シャワーは6人分と立ちシャワーが1か所。内湯からドアを経由して階段を下りて行く露天風呂は、8人サイズで屋根は無く、大露天風呂同様眼前に田んぼが見える。湯温は42℃位。泉質は、少しぬめりのある無色透明なナトリウム-硫酸塩・塩化物温泉。
大広間には、30人分ほどのごろ寝クッションがあったので、しばし休憩。パノラマ大露天風呂の脱衣場前室にも10人分ほど用意されていた。19人が参考にしています
-

日曜日の昼過ぎに日帰り訪問。ロッヂ風の建物の前に車を止め、玄関を入って右手にある受付で入浴料(500円)を支払うと、ご主人が休憩室の説明を兼ねて浴場入口まで案内してくれた。
脱衣場はゆったりしたつくりで、正面に内湯の引き扉、右手に露天風呂の開き扉がある。内湯は石造りで10人サイズの湯舟で、腰掛けの段があり、湯温は43℃位。湯口は析出したカルシウムで白くなっている。洗い場は3人分あるが、シャワーは1か所のみ。
露天風呂の湯舟も石造りで、3人サイズ。と思いきや女湯の湯舟とつながっていて、一部が簾で仕切られているつくりになっている。湯口は女湯側にあり、湯温は41℃位。外気温5℃位の今日は、湯舟を囲んでいる石を枕にすると首と頭が冷やされて丁度いい湯加減だった。
泉質は、無色透明なカルシウム-硫酸塩泉。内湯は湯気がこもるため、脱衣場の鏡がすぐ曇ってしまうのには対策をして欲しいかな。
玄関脇の休憩室は、6人が座れるようになっていて、自販機に新聞や漫画本が置かれていたので、しばし休憩。帰り際玄関を出る際の、女将さんの笑顔の見送りには癒された。4人が参考にしています




