温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >103ページ目
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福島県の口コミ一覧
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湯量豊富な源泉にひとつの宿しかないので、温泉は新鮮です。マイナーなので、だいたい湯船を占領できますが、地域の集まりなどで使われる際は少し混みます。
3人が参考にしています
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雪かきの疲れを近場で取ろうと日曜の午後訪れた。福島駅西口のパワーシティピボット1Fにあり、惣菜などを販売しているテナントの間を抜けていった先にある。ピボットの駐車場利用すると駐車料金は3時間無料。
ふくラボのクーポンを利用したので(レンタルタオル付きで)500円だったが、通常は土日630円。靴ロッカーも脱衣場のロッカーも100円バック式で、脱衣場には何故か有料の日焼けマシーンもある。
中は、替り湯(今日はレモンの湯)、ジェット水流の寝湯、スーパージェット、電気風呂、遠赤外線サウナ、水風呂などがあり、引き戸2枚を開けた先に露天風呂がある。露天風呂は空は見えるが屋根で覆われているので開放感は無い。たまに通過する新幹線の振動を感じながら、1時間ほどまったりした。
立地はいいし手ぶらで行けるので、お客さんがひっきりなしに来ていた感じだった。今日は、さらにほぐし処で上半身のマッサージを受け、腰と肩の凝りを和らげてもらった(20分1,800円)ので、満足。5人が参考にしています
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土曜の昼過ぎに再訪問。以前あった「そば道場」は廃業していた。駐車場は相変わらず舗装されてはいるもののつぎはぎだらけ。
内湯の湯温は41,42℃で丁度良かったが、露天風呂は清掃後ためている最中で、半分くらいたまったところで入ってみたが(源泉温度が高いだけに)46,47℃位ありで10秒で断念。先客によるとだいたい3時位にたまるとのこと。
(前回口コミし忘れたが)露天風呂には、東日本大震災を鎮魂するためと思われる般若心経が書かれた看板が掲げられている。震災を風化させないためにもずっと掲げていて欲しい。それから、洗い場の4つあるシャワーの内1つが壊れていたので、直して欲しい。
ゆっくりとナトリウム炭酸水素塩・塩化物温泉を堪能し、無料の休憩室でしばし昼寝としゃれ込んだ。6人が参考にしています
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日曜の午後訪問。研修室や宿泊室もある桑折(こおり)町の公共の施設。入浴料金は入湯税込みで500円のはずだが、入口を入ると「源泉ポンプ設備の不具合により、源泉の注入ができなくなり、当面の間深井戸から汲み上げたpH9.7の地下水を利用…」と書かれた看板があり、11月以降は(当たり前だが)入湯税は免除で350円也。
本来であれば泉質は…、脱衣場には塩化物泉の温泉分析書があったが、HPにはアルカリ性単純温泉と書かれている。どちらが正しいのかは不明。
ここは内湯のみだが、脱衣場には100円が戻るタイプのロッカーで備え付けのドライヤーが二つあり、湯舟は10人サイズで一箇所ジェット水流が出ているし、シャワー付き洗い場は9つありボディシャンプーやリンスインシャンプーがあるのは嬉しい。元々温泉であっても源泉は26℃と書かれているので加温しているが、湯温が43,44℃と少々高め。
せめて現在温泉では無いことがHPに断り書きがあってもいいと思ったので、点数はマイナス1点。19人が参考にしています
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岳温泉の共同浴場的存在。
硫黄臭漂い酸味あるレモンのすっぱさがたまらない。
共同浴場より入湯することのみを目的としたい。
源泉処は、安達太良山中腹にある『くろがね温泉』で
約8キロの引湯である。
くろがね温泉 くろがね小屋とセットで楽しみたい。12人が参考にしています
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日帰り入浴でりようしました。
料金\1000、内風呂、露天風呂は大き目の露天の他、薬用風呂ありました。
内風呂はぬるめでした。熱めの風呂が好きな自分にとってはぬるかったですが、長くはいれると思います。
露天のほうは熱めでちょうどよかったのですが、塩素臭が・・・
薬用風呂は開店してすぐだったためか、冷たくてはいれませんでした。
内風呂、露天とも大きいので、開放的で気持ちはよかったです。0人が参考にしています
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震災後廃業したが、相馬市の旅館が買い取り、改装して、「福うさぎ」として昨年12月12日にリニューアルオープンしたと聞き、日帰り入浴してきた。
日帰り入浴料は900円で10時から。日帰り入浴できる周りの旅館と比べると200円程度高い。泉質は、ナトリウム‐炭酸水素塩・塩化物・硫酸塩温泉。
玄関を入ると、まず入口から畳敷きなのに驚く。受付で入浴料を支払うと、支配人が自らエレベーターまで案内してくれた。湯上りに休憩所の利用も可との丁寧な説明も有り。男湯が2F、女湯が3Fで、3~6Fが客室になっている。
日帰り入浴は10時からのはずだが、既に数人の先客有り。オープンしたてということもあるが、清掃は行き届いていて、畳敷きなのもあたたかみがあって良いし、100円が戻るタイプの鍵付きロッカーが多く、日帰り温泉客への配慮も感じられた。
天景園の時は露天風呂もあったようだが、改装後は内湯のみ。引き戸で仕切られた二つの部屋があり、それぞれ二つの湯舟がある。一つ目には細かい泡が出ている湯舟と深さ1mの湯舟(この中には、足つぼを刺激してくれる場所や、座って腰やふくらはぎをジェット水流で刺激してくれる場所もある)と、一人用の陶器風呂が二つ。二つ目には41℃のぬる湯と44℃のあつ湯の湯舟に、ドライサウナと水風呂の構成。建物の角の位置にあり、二面がガラス張りになっているので、開放感があり眺めもまずまず。
湯上りに「食事&湯上がり処」でしばし休憩。飲料やアイスの自販機があり、通常の価格設定なのは嬉しい。食事メニューも豊富で、座敷だが、低いテーブルに椅子の箇所もあり、高齢者への配慮が感じられた。日帰り客がひっきりなしに来ていたが、必ず案内係がついていたのも好印象。土湯温泉の復興のシンボルとして頑張って欲しい!12人が参考にしています
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年末、妻と2人で宿泊してきました。
【お湯】
投入量・放流量とも大変贅沢な湯使いで、もう、勿体ないお化けが出そうなくらいな勢いでした。
薄青白色なお湯が、湯船からあふれまくっています。
香りは軽い硫化水素臭、ヌルスベ感はあまりありませんが、とても解りやすい温泉って感じです。
個人的にはもう少し「湯力」を感じられるような濃いヤツが好みなのですが、一般的にはこのお湯はとてもすばらしいと感じられると思います。
湯温はやや高めですが、湯船(5カ所あります)によって、若干の違いがありますから、お好みの温度のお湯を見つけられると思います。
【食事】
大変申し訳ありません。
評価する気にすらなれません。
業務用の調理済み料理を、単に器に盛りつけただけとしか感じられない食事は、正直、残念以外の何者でもありません。
山奥にあるお宿らしい料理、ただの一度もお目にかかれませんでした(山菜天ぷらだとか、焼きたての川魚とか)
冷め切った業務用料理の数々、さすがに堪えました。
繰り返します、食事は全く期待しないでください。
【施設・接客】
適度な放置感、連絡ミス等、こちらは可もなく不可もなしです。
山奥にある昔ながらの温泉宿ですので、心温まるもてなしなどは求めません。
【総合】
お湯を楽しむために、一泊二日程度で訪れるなら、なんら問題ありません。
家族連れも多く、コストパフォーマンスは良いと思います。19人が参考にしています
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巨大リゾートホテルにある温泉、というより単なる大浴場ですね。
地下をボーリングして掘り当てたらしいが、1000メートルも掘れば、少々温かい水くらいは全国どこにでも出るのでは。
温泉の力、らしさは全く感じない。ただの温浴施設。
施設の構造もわかりにくい。エレベータを下りてさらに一つ下がるなど、わかりづらい。大浴場と露天が別のフロアになっており、らせん階段でいききするなど、理解できない。
猪苗代湖を眺望できる位置にあるだが、もうひとつのランドマークたる磐梯山は近くの山が遮り見えないなど、今一つ。
さびが目につくなど、よけいに欠点に目が行ってしまう。6人が参考にしています






