温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >107ページ目
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福島県の口コミ一覧
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休憩室が別棟になって二回目、宮城県から2時間かけて来るけど…もう良いかって感じる!!以前は風呂上りにすぐのんびり出来たけど別棟では…湯が良いだけにもったいないなぁと思うけど…。日帰り客より泊まりにシフトした?
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日帰りで訪問。念のため入浴できるか電話で事前確認すると、13:30からで貸タオル付きで1,000円との丁寧な説明有り。以前大雨の日に訪れた際(この時は断念)に、日帰りの客は共同の無料駐車場へと言われていたので、300mほど離れた駐車場に車を止めて13:30きっかりに訪問。
水車が目印の入口から玄関まで、通り庭?空間があり、ロビーも広い。フロントで入浴料を支払うと、タオルとバスタオルを渡され、浴場入口まで案内してくれた。脱衣場は清潔で、アメニティーも充実(整髪料、ブラシ、フェザー、綿棒もあり)している。
泉質は酸性泉で口に含むとかなり酸っぱい。内湯<写真>は20人サイズで、50℃位の源泉が掛け流されている。見た目は透明だが底に白い湯の花が沈んでおり、湯温は43℃。洗い場はゆったりと5つある。 扉1枚隔てて4人サイズの石造りの露天風呂がある。竹垣で囲まれているので開放感はあまり無い。41℃位の源泉?が掛け流され、湯の花の量は少ない。ポンプ音が聞こえ、湯温が43℃なので一部循環加温しているのかもしれないが、じっくり見ると風呂を構成している腰掛け石から出ているようで、工夫されている。
湯上り用に「安達太良の名水」が入ったジャグが用意されているし、(誰も使っていなかったので勝手に使ったが)リラクゼーションスペース「憩」に全身マッサージ椅子が2台あり、温泉とマッサージでダブルで心地よかった。12人が参考にしています
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東京からの日帰り仕事の帰りに寄りました。夜遅くの利用だったのですが、脱衣所の床が汚くてちょっと興醒め…。お湯自体は文句ないのですが、もう少しキレイにしましょうよ。建物に入ったのは10時近かったのですが、その時点で施設内の飲食施設はすべてクローズ! お腹を空かせたまま入ったのは、間違いでした。会津の町自体も締まるのが早かったので、仕方ないところでしょうか。
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羽鳥湖温泉の次に梯子しました。山を下りて隣のR281号、阿武隈川の谷を上ります。35㌔程かかりました。
キョロロン村の端にあり少し山の斜面にありました。昔来たのにあまり覚えてない施設でした。にしごう村の地味な公営施設です。
新甲子温泉開発(株)源泉
44.2℃ 90㍑ pH7.9
弱AI性低張性高温泉
無色透明 加温 循環濾過 塩素使用
駐車場から段上の施設へ上ります。隣には洒落た体育施設があります。ちゃぽランドはあまり温泉施設には見えない2階建てです。浴室とファミリー浴室(バーデゾーン)があります。
玄関にフロント、横に券売機があります。障害者料金は村民のみとの事。
靴箱は鍵があるのとないのがありました。
2階には休み処、行きませんでしたが…。
更衣室はアルミパイプの棚が並びジャングルジムの様です。無料の貴重品ロッカーあり。
ファミリー浴室は水着着用、帽子不要。タイル柱に照明が載る洋風スタイル。
中央にハーフサイズのプール、サイドにミストサウナ、圧注寝湯 気泡湯 高温サウナは中サイズの2段席(TVなし)など、相客は1~2名で、気兼ね無く泳げました。打たせ湯は中止。
火曜日は男性、水曜日は女性専用となり、裸入浴が出来るそうですが、夏期間は中止してます。
窓からは甲子山の谷あいの雄大な眺めがあります。
浴室は内湯のみ。
灰白色のタイル室。プールと同じ洋風スタイルで、公営然とした風呂です。
窓際主浴、左壁気泡、右壁水風呂、サウナは小柄な2段席。
カランは6席、桶台は灰御影石。
こちらはまあまあ人がいました。
キョロロン村の汗流し場と言った施設でした。
600円 定休木曜日
17時より400円
営業1000~2100など
98H100720 初入浴
13H250710水曇2回目入浴
←前湯新座バーデホフクブレ
→次湯タマテッククアガーデン2人が参考にしています
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四季折々の自然を楽しめる、桧原湖畔に佇むリゾートホテル。土曜日の午後、日帰り入浴して来ました。フロント右手に、日帰り入浴専用のカウンターがあるため、宿泊客に混じって並ばなくてもよいのは嬉しいです。入浴料は通常1200円(タオルセット付)のところ、この日は「ふくしま日帰り温泉」の特典で200円割引で利用。玄関から真っ直ぐ正面に進むと、大浴場「オーロラ」があります。裏磐梯の自然を窓越しに望む、開放的な浴室。バラソルのような(オーロラ?)斜めの天井も印象的です。内湯は、大小2つ。まずは、12人サイズのタイル張り楕円形浴槽。うっすら茶褐色のナトリウム-塩化物・硫酸塩温泉(源泉名:湯平山温泉)が満ちています。湯温は42℃位。やや肌がスベスベする浴感です。もう1つは、窓際の40人サイズの大きなタイル張り浴槽。こちらは加水が多いのか、うっすら黄褐色で、底に砂のような茶色い湯の花が沈殿。歩くと舞い上がります。湯温は40℃位。続いて、階段を下りて外の露天風呂「ひばらみの湯」へ。20人サイズの石造り馬蹄形浴槽には、うっすら茶褐色の源泉がかけ流しにされています。浴槽内はスロープになっていて、奥に行くほど深くなる造り。湯温は40℃位。目の前には、湖の美しい景色。湖面を渡る風に吹かれて、貸切状態でまったりできました。2階には休憩室もあり、湯上がり後はマッサージ機でこれまたのんびり。ちなみに7月26日から、星野リゾート裏磐梯ホテルに名称変更となります。
8人が参考にしています
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登山家の田部井敦子さんがオーナーを務める、沼尻スキー場のすぐ下に佇む宿。土曜日の午後、日帰り入浴してみました。内装はきれいで、ロッジというより、おしゃれなペンションを思わせます。入浴料400円(ふくしま日帰り温泉の特典で100円割引)を払い、ロビーの貴重品ロッカーの隣にある男女別浴室へ。中に入ると、槽と床以外は檜の板張り。6人サイズのタイル張り半円形内湯には、うっすら白濁の酸性-カルシウム・アルミニウム-硫酸塩・塩化物温泉(源泉名:沼尻元湯)が、かけ流しにされています。湯温は43℃位。PH1.9ながら、肌に優しい浴感です。湯口から出るお湯に触れると激熱!!舐めてみると、ほんのり硫黄の匂いがして酸っぱい。無添加の石鹸を使用して、自然に配慮しています。続いて、外の露天風呂へ。10人サイズのタイル張り浴槽で、湯温は42℃位。森の新緑が眩しい。内湯と同様に、丸太の樋でお湯のほとんどを捨てています。夏場は特に、湯温の上昇を抑える為でしょうか。毎分13400リットル湧出という、豊富な湯量を誇る沼尻温泉ならでは。しばらく貸切状態で、まったりできました。
20人が参考にしています
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中ノ沢温泉街から達沢不動滝へ向かう道沿いに建つ公共の宿。土曜日の昼頃、日帰り入浴して来ました。施設名の「ぼなり」が何なのか、訪れる前は気になっていましたが、近づくにつれ地名だと判明。漢字だと母成と書きますが、前九年の役(1051年~1062年)の戦いで源頼義が安倍氏を討った時の伝説に由来するものだとか(パンフレットには、もうちょっと詳しく書かれてます)。入浴料は通常500円ですが、この日はふくしま日帰り温泉のクーポン利用で200円割引。フロントを背にして廊下を進み、突き当たりを右に曲がったところにある大浴場「かわせみの湯」へ。天然ヒバ造りの「やませみの湯」と、毎日男女入替だそうです。一面ガラス張りの明るい浴室には、24人サイズの古代檜漆塗り枠のタイル張り内湯があり、うっすら緑がかった白濁の酸性-カルシウム・アルミニウム-硫酸塩・塩化物温泉(源泉名:沼尻温泉)がサラサラとオーバーフロー。PH1.9ながら、肌に優しい浴感です。湯温は41℃位。小さな白い湯の花が、たくさん舞っています。口に含むと、ほんのり硫黄の匂いがして、すっぱいレモン味。続いて、左奥の露天風呂へ。大きな屋根のかかった24人サイズの石組み浴槽で、真ん中あたりを石で2つに仕切っています。湯口のある手前の浴槽が湯温42℃位で、奥は41℃位。目の前が小さな滝で、野趣溢れる良い雰囲気。雨の日でしたが、渓流のせせらぎを聞きながら、まったりできました。
25人が参考にしています
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95年高原リゾートの別荘地として開園、この年の福島国体のテニス会場になった場所に、96年天羽の湯として開業している。
07年リニューアルした際に彩光の湯に変更、水着で入るガーデンスパを備えた。
場所は白河IC下車左折、主要交差点を右折、羽鳥湖方面へ標識通りに真名子峠を越える。(完全なる片峠)
道の駅を左折すると別荘地は外国の風景で、レイクレジーナを望む場所に黒いピラミッド状の棟が連なる。
手順>ゲート(写真)があり奥に足湯とレストランあり。
温泉はゲート手前に入口>
ヤマザキ系のコンビニレジ並びのフロントにて、温泉博士提示(1000円引き)>
平日はガーデンスパ休業中、でも同じ料金で割高である。
靴鍵コイン不要>
和食処あり>
2階休み処あり>
>板の間の廊下を行く。途中段差あり。
>男手前脱衣室。
焦げ茶色の3段スチールロッカー100円返却式。籠も置いてある。
冷水紙コップ式、クシあり。
浴室:黒でまとまった部屋。床は赤などが入った石敷き。
カラン:シャワーレバーは手動止水式。
コンディショナー完備。
サウナ:露天入口に2室。高温室・2段席横長室。TVあり。
狭めなミストサウナあり。
内湯:窓に沿い横長な浴槽。段差が高く間口4箇所にステップが付く。湯は無色透明、ぬるすべ感なし。湯口からは湯の投入無し。
露天:セメント床である。
岩風呂にはあづまやあり。寝湯付きだが、深くて岩の背もたれ湯と言って良い。
壺湯は源泉掛け流しとの事だが?マークが付く。
四角い御影石の湯はイベント風呂である。
源泉は2本あるが、温泉は別荘地にも供給されるので、全て循環濾過式になったのではと推測される。
これでは本来の温泉の良さが無くなってしまった。
羽鳥湖温泉1号源泉
41.1℃ 237㍑ pH9.8
同2号源泉
55.2℃ 120㍑ pH9.9 AI性単純泉
1号2号混合泉
25.6℃ 290㍑ pH9.8
AI性低張性低温泉
加温 加水 循環濾過 塩素
1200円 木曜店休日
96H08年7月天羽の湯開業
07H190428土 新装開店
13H250710水曇初入浴6人が参考にしています
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日帰り入浴で利用した。
料金は\700で、貴重品ロッカーは無し。
あいにくの雨天で露天の仙人の湯は諦めて、内湯のみを利用した。
カランは3つと少なめだが、10人サイズの浴槽に湯量豊富に湯がドバドバと掛け流されている。
いつまでも浸かっていたくなる程、適温で心地よい湯だった。
pH 2.6の酸性ではあるが、肌への刺激は少なく、メタケイ酸も豊富で保湿作用あり。美肌効果もある。
宿の雰囲気も和モダンな感じで部屋数も20室くらい。規模的にも丁度良い。次回は宿泊してみたい宿だ。
湯花沢3番、5番、6番、高湯26番滝の湯合併
酸性・含硫黄-カルシウム・アルミニウム-硫酸塩泉
46.3℃ pH2.7
水素イオン 2.0 ナトリウムイオン 57.8 カルシウムイオン 90.4 アルミニウムイオン 28.9 硫酸イオン 596.2
メタケイ酸 179.5 遊離硫化水素 23.9 溶存物質 1483.0mg8人が参考にしています
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福島盆地の蒸し暑さから逃れようと日帰りで訪問。福島市方面から行くと、現在(震災で一部痛んだ)土湯峠の県道補修工事(~7/19)が行われていて、土湯トンネルを抜ける迂回ルートで行かなければならない。幕川温泉への道は、とにかく狭いし見通しが悪い箇所が少なくないので、向かう車も帰る車も譲り合い精神が必要。
隣の水戸屋旅館と同じく「日本秘湯を守る会」の会員旅館。お隣と比べるとやや秘湯感には欠けるが、旅館全体に清潔感がある。自動ドアの入口を入り、靴を脱いで上がろうとすると、(スリッパは用意されていたが)ご主人が別にスリッパを用意してくれた。
500円を支払い、まずは右手の露天風呂へ。ここは風呂の入口隣にトイレがあり、トイレ用スリッパの並べ方を見ても気配りが感じられた。脱衣場も広く鍵付きロッカーもあり日帰り客には嬉しい。露天風呂は、50℃位の単純硫黄泉が掛け流され、大きめの白い湯の花が浮かぶ青白色の10人サイズで、湯温は42~44℃位だった。前面は木々が生い茂り、屋根は1/3を覆っている程度なので、開放感十分で風も通り、下界の蒸し暑さを忘れさせてくれた。
内湯は、再度フロントの前を通り、反対側(左手)へ。脱衣場は上述と同様。こちらは檜造りの湯舟で48℃位の単純泉鉱泉が掛け流され、湯の花の量が少ないので透明感がある10人サイズで、湯温は43~44℃位。洗い場は3箇所だが広い<写真>。こちらも前面(窓が開放されていた)に緑の木々がある。
当日は、13~14時の訪問だったが、どちらに入った時も最初は貸切状態で、しばらくしてご夫婦で来たと思われる方が入ってきた。ここは女湯との仕切りが、露天は竹垣、内湯は上部が開いているコンクリート壁なので、会話が可能。自分が上がった際はご夫婦で会話を楽しんでいた模様。9人が参考にしています











