温泉TOP >愛媛県 >愛媛県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >86ページ目
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愛媛県の口コミ一覧
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連休中なので非常に混んでおりましたもんで1550円のお部屋付のところ(残3部屋・・セーフ!)にしました まーいつも来るところなんで勝手はわかってました 4年ぶりでしたが相変わらずの素晴らしい湯と個室での団子とお茶、ゆっくり派にはたまりませんね~ 観光客が殆どですがリ私達ピーターにも 松山に来た時の必ず寄るところです(結構来ます)
32人が参考にしています
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2回宿泊したことがあります。母に教えてもらった大好きな温泉施設です!
どのお部屋にも、ゆったりとした半露天風呂が付いています。
いつでも好きな時に入れるのが嬉しい!お部屋もかなり広々!そして綺麗!
あと部屋着がとっても着心地がいいです!アメニティを入れてある巾着袋が洗面台に置かれているのですが、しっかりとした生地で作られているので持って帰って使っています。
初めて行ったときは巾着と同じ素材でできたシュシュが入ってたのですが、先日行った際は入ってませんでした。残念…。
大浴場もとても充実しています!
こんな施設が地元にあれば1日入り浸ってる気がします。(笑)
脱衣所とは別にパウダールームもありました!女性には嬉しいですね!
レストランは正直微妙です。
メニュー少ないし、これなら外で食べたほうがいいかなと思いました。
ですが、店員さんの対応もとても丁寧・館内綺麗・お風呂も充実・半露天最高!!ということで☆5つ!
県外に住んでいるのでなかなかい行けないのが残念ですが、また必ず行きたいです!27人が参考にしています
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歴史と文学の街、松山の道後温泉。その子規記念博物館の東隣、湯築古城の堀割に佇む宿です。平日に、一泊二食付で利用して来ました。俳人河東碧梧桐が愛した、宿でもあります。黄土色の土塀で囲まれた建物は、オーベルジュ内子などを手掛けた建築家、武智和臣氏により和モダンな空間にリニューアル。館内は、全館畳敷きです。
この日は、玄関から一番奥に進んだ突き当たりの、茶室風の部屋「同風庵」に宿泊。3畳次の間付の8畳の和室で、つくばいやお茶を点てる為の茶道具もあります。夕食は、食事処「湯月」で会席料理。お品書きはありませんが、一品づつ仲居さんが説明してくれます。マスカットの白和えに始まり、秋の彩と味覚を楽しめる品々。浜地鶏のつくね汁も珍しい。お造り、蒸し物、天ぷらと続き、〆に頂く郷土料理の芋炊きと鯛飯まで、美味しかったです。
一休みして、外湯「杜の湯」へ。中庭の脇小路を抜けてたどり着く、別棟の湯小屋です。落ち着いた感じの脱衣場。洗い場には、シャワー付カランが2人分。ガラス戸を開けると、竹垣の壁と六角形の木の屋根で覆われた、8人サイズの岩風呂。無色透明のアルカリ性単純温泉[源泉名:道後温泉第5分湯場(第6,8,9,11,25,26,28号源泉)]が満ちています。源泉46.8℃を、加水して41℃位に調整。PH9.1で、肌がややスベスベする浴感です。循環濾過ありながら、塩素臭はしません。石組みの湯口から流れる湯の音だけが響き、静かな夜が更けていきました。
翌朝は、内湯「花藻の湯」へ。洗い場には、シャワー付カランが3人分。4人サイズの御影石造り檜枠浴槽で、湯温は41℃位。ガラス窓から坪庭を眺め、まったりできました。
朝食は、昨日と同じ食事処で。じゃこ天、カマスの干物など、体に優しいメニュー。いりこ出汁ではなく、赤出汁の味噌汁も美味しかったです。客室わずか8室の美しい小宿ですが、静かにゆっくり過ごしたい時にオススメです。
主な成分: ナトリウムイオン81.0mg、塩素イオン34.2mg、硫酸イオン13.4mg、炭酸水素イオン74.5mg、炭酸イオン6.9mg、メタケイ酸54.4mg、成分総計0.2888g11人が参考にしています
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道後温泉の道後ぎやまんガラス美術館の近くに佇む、平成元年に開業したシックでモダンな大型旅館。以前、日帰り入浴しました。
建築家の黒川紀章氏が設計したとあって、近代的な外観はまるで軍艦のよう。しかし、吹き抜けのロビーに一歩足を踏み入れると、滝や小川が流れる和の情緒を演出しています。古い町並みのような廊下を進み、情緒ある大浴場へ。岩や木を用いた内湯や露天風呂では、無色透明のアルカリ性単純温泉を満喫。ゆっくりと時間の流れる空間で、のんびり湯浴みを楽しめました。一度、泊まってみたい宿でもあります。7人が参考にしています
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松山空港から車で約8分。道後温泉からは離れていますが、利用しやすい日帰り温泉入浴施設です。日曜日の午後、利用してみました。
入浴料570円は券売機で。下駄箱の木札&入浴券と引き換えに、ロッカーキーを受け取るシステム。受付の左側が男湯です。浴室に入ると、左手に洗い場。シャンプー・ボディーソープは完備。その先に、20人サイズの石造り内湯があり、無色透明のナトリウムー塩化物温泉(源泉名:道後さや温泉)が満ちています。源泉27.9℃を、41℃位に加温。PH7.9ながら、肌がスベスベする浴感です。循環濾過ありながら、塩素臭なし。向かい側には、3人分のジェット水流付き寝湯や立湯もありました。
続いて、外の露天風呂へ。8人サイズの岩風呂があり、湯温は40℃位。湯口の岩が、温泉成分で白茶色にコーティングされています。口に含むと、しょっぱ旨い。2人分の樽風呂もあり、どちらも湯温は40℃位。景色は望めませんが、檜のいい香りに癒されました。
主な成分: ナトリウムイオン927.8mg、マグネシウムイオン39.3mg、カルシウムイオン83.5mg、塩素イオン1566mg、炭酸水素イオン247.7mg、成分総計2.930g15人が参考にしています
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JR予讃線松山駅の左斜め前、パチンコ店やボーリング場などがある、アミューズメント施設「キスケBOX」の1階に併設された日帰り温泉。日曜日の午前中に、利用してみました。
車は隣の立体駐車場に、停められます(4時間まで無料)。入浴料570円は券売機で。天井の高いロビー。太い配管が目立つのは、太陽熱でシャワーを加温している為でしょうか。無料の鍵付きロッカーが並ぶ脱衣場。コロコロトランクが入る、大型ロッカーもあります。浴室右側は、シャンプーやボディーソープを常備した洗い場。左側に、24人サイズのタイル張り石枠内湯の主浴槽。うっすら緑がかった透明のアルカリ性単純弱放射能温泉(源泉名:キスケの湯2号泉)が、満ちています。源泉44.0℃を、41℃位で供給。PH9.4で、肌がスベスベする浴感です。循環濾過ありですが、塩素臭はしません。石樋から出る湯を口に含むと、ほんのり玉子臭がしました。富士山を描いた巨大な壁絵が印象的です。ちなみに、新源泉(2号源泉)はこの浴槽だけ。
隣に、5人サイズのジャグジー「バイブラバス」や、4人分の座湯「リラクゼーションバス」、3人分の立湯「エステスーパージェットバス」、また寝湯「ジェットバス」があり、いずれも含弱放射能ーナトリウムー塩化物泉(源泉名:キスケの湯1号泉)が満ちています。源泉30.5℃を、39℃位に加温。PH8.0で、さらりとした浴感です。
他にも、奥に寝湯や変わり湯(日替わり)、歩行浴槽、更に半露天の炭酸泉浴槽、打たせ湯とバラエティ豊か。ジャグジーの方は、塩素臭が若干気になりました。湯上がりに、休憩コーナーでのんびりするのもオススメです。17人が参考にしています
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道後温泉本館の近くに建つ、昭和42年に開業した鉄筋10階建ての大型旅館。平日に、一泊朝食付きで利用してみました。
車は係の人が移動してくれる為、正面に横付けで大丈夫です。テラス席や、ソファが置かれたロビーは、とてもおしゃれ。この日は、6階の8畳広縁付きの和室に宿泊。荷ほどきして、早速10階の展望大浴場「星の湯」へ。一部鍵付きロッカーもある脱衣場。一面ガラス張りの、広々とした浴室です。12人サイズの石造り内湯には、無色透明のアルカリ性単純温泉[源泉名:道後温泉 第2分湯場(第6,8,9,17,19,21,25,26,28号源泉)]が満ちています(循環とかけ流し併用)。源泉48.0℃を、湯温41℃位で供給。PH9.1で、肌がややスベスベする浴感。口に含むも、無味無臭でした。
続いて、階段を上がり、屋上の露天風呂へ。15人サイズの岩風呂があり、湯温は41℃位。1人サイズの桶風呂も、2つあります。どちらも、湯温は40℃位。就寝前には星空を、朝は道後と松山市内を眺めつつ、まったりできました。
朝食は、3階の食事処「玻瑠」でバイキング。ジャパニーズキュージーヌと銘打つだけに、和食より洋食メニューが豊富です。オープンキッチンスタイルで、揚げたてのじゃこ天や、おにぎりまで握ってました。伊予牛カレーも、美味しかったです。それから、地元の人には、ランチブッフェ付き入浴も人気。次回は、夕食でもこちらの宿で愛媛の味覚を味わってみたいです。
主な成分: ナトリウムイオン71.7mg、塩素イオン27.1mg、硫酸イオン22.0mg、炭酸水素イオン68.9mg、メタケイ酸50.6mg、成分総計0.2706g10人が参考にしています
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松山自動車道の石鎚山ハイウェイオアシス内に建つ、日帰り温泉入浴施設。日曜日の午前中、高速のサービスエリアから行ってみました。
100円返却式の下駄箱に、まず靴をしまい館内へ。入浴料400円は、券売機で払います。受付から斜め前が男湯。100円返却式のロッカーが並ぶ、天井の高い脱衣場。浴室に入ると、右側に洗い場。シャンプー等のアメニティは有りません。左側には14人サイズのタイル張り石枠内湯があり、うっすら緑褐色の単純温泉(源泉名: 大日温泉)が満ちています。泉温31.4℃を、41℃位に加温。PH7.8で、肌がややツルツルする浴感です。メタケイ酸を31.5mg含む影響でしょうか。成分総計0.5401g。循環濾過ありですが、塩素臭はしません。隣には、2人分のジェット水流付き寝湯。こちらは、湯温41℃位です。窓からの海まで見える景色が素晴らしい!! また、壁際にはサウナ用の水風呂。こちらは、青みがかった色をしていました。
洗い場と主浴槽の間から外に出ると、露天風呂があります。6人サイズの木造り浴槽で、湯温は41℃位。しばらく貸切状態でしたが、後から多くのお客さん。挨拶を交わすところから、地元の方々の利用が多いみたいでした。16人が参考にしています
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道後温泉にある、もう1つの外湯。道後温泉本館を背にして、土産物や飲食店が並ぶアーケードを直進。最初の四つ角の右斜め前に、白壁のモダンな外観(現在はオンセナート開催中なので、画像のようなオブジェが壁に)の建物があります。土曜日の午前中、およそ6年ぶりに再訪してみました。
青い暖簾がかかる入口前には、自転車やバイクがいっぱいで、地元利用者に人気。でも、本館ほど混んでなく、道後の湯を楽しめます。無料の鍵付き靴箱は、入口の左側。入浴料360円は券売機で。ロビー中央に、巨大なモニュメント(川瀬浩介作「LASTing WAVE」)。また、壁には「神井妙験」と書かれた額が掛けられています。これは、約1400年前に聖徳太子が道後に来遊し、感銘されたという伊予風土記の一説なのだとか。
ロビーから右奥に進むと、男女別の大浴場があります。10円ロッカーが並ぶ脱衣場。天井の高い浴室の中央に、16人サイズの石造り内湯が1つ。無色透明のアルカリ性単純温泉[源泉名:道後温泉第1分湯場(第3,5,6,7,8,9,13,14,15,17,19,21,24,25,26,28,29号源泉)]が加水無しで、かけ流しにされています。源泉47.7℃を、41℃位で供給。消毒ありですが、演奏臭はしません。PH9.1で、肌がツルツルする浴感。ナトリウムイオン70.2mg、炭酸イオン5.9mg、メタケイ酸50.6mgを含む影響でしょうか。成分総計0.2623g。湯壺から注がれる湯を口に含むも、無味無臭でした。石で作られた、壁の白鷺のオブジェも印象的です。この日も、まったり名湯を堪能させて頂きました。16人が参考にしています












