温泉TOP >愛媛県 >愛媛県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >114ページ目
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愛媛県の口コミ一覧
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愛媛県松山市、四国では唯一未到達の土地だったのですが、今回初めて行きました。行ってみるとやはり結構な都会でした。早速道後温泉に入り、感動の中で身体もサッパリしたのですが、どうやらJR松山駅近くにスーパー銭湯があるということなので、時間もあったので入ってきました。
湯殿のラインナップ
内湯
洗い場(カラン35席)
シャワー(4席)
水風呂(30℃程度)
冷水風呂(20℃弱程度)
タワーサウナ(90℃、テレビあり)
塩サウナ(70℃程度、塩は別売り、マット有り)
主浴槽(42℃程度、噴水、電気風呂2席)
バイブラバス(39℃程度)
座湯1(4席)
座湯2(5席)
ハイパージェットバス(2種3席、ボタン押下式)
日替わり湯(40℃弱、今回はどくだみ)
歩行浴(36℃程度、水流とは逆向きに歩く)
寝湯(40℃程度、4席)
ミストサウナ(40℃程度、椅子5脚)
露天
露天風呂(42℃程度、備長炭使用)
露天椅子(5脚)
露天デッキチェア(2席)
上記ラインナップを見てもわかりますが、かなり沢山の浴槽がありました。サウナは3種類、水風呂2種類、ジェット系浴槽や寝湯、歩行浴もあり、薬湯や温泉浴槽、露天風呂まであります。これだけラインナップ豊富な浴場は全国のスーパー銭湯の中でもトップクラスです。
露天に関しては複合商業施設の1階ということで、天井が存在し、一部上の方に吹き抜けのような空間があるだけの”露天風”となっていますが、多少雰囲気としては味わえます。
湯殿だけではなく、ロビーも広く大型テレビを見ることができるスペースがあったり、詰将棋に挑戦できるコーナーがあったり、スーパー銭湯としてのポテンシャルは総合的に高いものがあります。値段も安いため、非常に好印象です。
温泉については、道後温泉同様にあまり泉質に特別なものを感じませんが、一応温泉なんだそうです。7人が参考にしています
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私の全都道府県浴場巡礼の旅は41県目に入りました。愛媛県は松山。松山に来てここ道後温泉本館に行かない人はいないでしょう。フランスの著名旅行ガイドブックミシュランガイドにも三つ星として登録されているという、由緒ある共同浴場です。
神の湯階下、湯殿のラインナップ
洗い場(カラン22席)
シャワー(2席)
主浴槽(42℃程度、広い)
神の湯階下は1階にあり、最安値の400円で入浴できます。脱衣所からは西の湯と東の湯で別れていて、どちらも左右対称になっています。壁際にカランがあり、浴槽をぐるりと取り囲んでいます。壁には「坊っちゃん泳ぐべからず」のパネルが。
泉質については体感として特別なものは感じませんでした。湯が柔らかカナ~と思うような思わないような、この辺りも雰囲気に助けられているのかもしれません。何よりミシュランガイド最高評価、坊ちゃんも入浴した温泉、千と千尋のモデル、更には日本最古の温泉ということで、期待感は特別なものがありました。
施設的にはそんな期待に十分応えてくれました。惜しむべきは余りにも混んでいて、ゆったりと出来なかった事ですが、霊の湯などは空いている(入場規制している)ので、今度行くときは奮発して霊の湯に入りたいと思います。3人が参考にしています
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道後温泉に到着!早速この汗だくで汗臭くなった身体を清めなければなりません。市電でも隣の人顔しかめてたし・・・という訳で早速入りました。お盆中で混んでました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン22席)
シャワー(2席)
主浴槽(42℃弱、広い)
建物はまるで地域のコミュニティセンターのようでした。券売機で入浴券を購入し、フロントで受け付け。廊下を歩いて脱衣所があり、浴場は比較的広い空間でした。
浴場は壁際にカランが並んであり、真中に大きめの浴槽がどーんとあるだけ。非常にシンプルで、これこそが共同浴場!しかもかなりでっかい!という印象でした。泉質についてはあんまり特別なものを感じませんでしたが、なんとなく柔らかな湯質かなと思いました。雰囲気の施設ですね。2人が参考にしています
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近所に「東道後のそらともり」というちょっと高級な温泉施設ができましたが、この久米之癒さんが経営してます。
この不況時に新規出店できるのはさすが!
泉質、サービス、リーズナブルな価格にいたるまで大満足の温泉です。
私的にはそらともりよりも、アットホームな空気とスタッフの温かさを感じる久米之癒が大好きです。15人が参考にしています
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大浴場は露天が広くて開放的!!
家族風呂は全部で20室 家族づれには最高です。
また平日はタイムサービスがありこれまたお徳。
一日のんびり過ごせます。10人が参考にしています
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自分が行った時は、7手詰めの問題が出題してました。
貴重品入れの近くにボードに貼り付けてましたので、
将棋好きな人は解いてみては?1人が参考にしています
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ツアーで初めて四国に行ってきました。そこでの初温泉が「ホテル奥道後」。道後温泉も選べたのですが、クチコミを見てみると泉質が良さそうだったもので。薬草風呂や低温槽など一通り全部入ってみたし、結構ジャングル風呂楽しめました。泉質もクチコミ通りヌルヌルの微硫黄臭で悪くない。ただし別館泊だったので大浴場までの道順が遠く複雑。戸惑っている方多し。全体的に応対がそっけないし、ホスピタリテイいまいち?湯上り処の冷水とか、お風呂場のアメニテイ(殆どなし)の充実とか、もう少しきめ細やかなサービスがあれば宿泊客にとって快適なのに、と感じました。
1人が参考にしています
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別館(竹庭清正の湯)が高台にある施設と知らなければ、間違ってプール付の本館(清正乃湯)に行く所でした。それでも入り口が藪の中で探してしまいました。別館目的なら上の駐車場に停めましょう。電話も料金も別です。
杉風呂の説明に「杉床にお湯を流して横になり、ゆったりと過ごし下さい」とあるのですが、先人が浴槽横にある排水溝を木の枕でふさぎ、縁から掛け流しにしていました。端の排水口が小さいので、たぶん想定外の使い方でしょうが、かなり気持ちいいです。
露天の屋根は透明なアクリルの上が寒冷紗のようになっていて、日差しが強くて困ることはありません。
横浜から行った甲斐がある、他に類を見ない温泉です。
ただ、タバコ可なのはなんとかしてほしいです。5人が参考にしています
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宇和島から東に向かって走った道を折れてしばらく走った渓谷にある温泉。公営であり、小じんまりとしており、これといった特徴は感じられなかった。自分は高評価は付けにくい。渓谷にある立地から言って、もっとせせらぎの音が聞こえるような工夫がほしかった(たまたま、少雨で水量が少なかったせいもあるのだろうが)。湯上り後のくつろぎ場所も狭い。
6人が参考にしています






