温泉TOP >千葉県 >千葉県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >542ページ目
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千葉県の口コミ一覧
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日帰り入浴&食事に行きましたが、「お一人での御食事は出来ません」と断られてしまいました。この旅館のサイトには「二人以上」とはどこにも書いていないし、一人がマズイ理由もハッキリしません。
個々の女性は単なる女中さんで、バスの時間もタクシーについてもまったく何も知らないので、お話になりませんし、「判るものはおりません」ときた。
お風呂は最高でしたが、こういう姿勢を考えると、点数は最低しかつけられません。12人が参考にしています
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こちらは、船橋市内で一番海に近い銭湯なのだそうです。以前から地下水を利用して営業をしていたそうです。当時はおいしくお茶を淹れられるいい水だったとのこと。しかし、近年の地下水の変化により水に塩分が含まれるようになったそうです。そのために体の芯から温まるお湯になったんだとか。
JR船橋駅から港方面へまっすぐ進むと右手に煙突が見えてきます。歩いてだと20分はみておいたほうがいいと思います。3人が参考にしています
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京成線の京成津田沼駅から歩いて訪れました。習志野市役所に程近い、国道14号線に面しています。面しているといっても、怪しげな看板がある路地を入っていきます。すると妖しげな入り口にたどり着きます。銭湯に見られる一般的な入り口ではありません。
内部は昔ながらの銭湯の造りで、番台から脱衣所が丸見えです。籐の籠に脱いだ衣服を入れて浴室へ。
湯船は仕切りによって左右に分かれています。湯温が異なるわけではなく、深さが違うようです。
お湯は都内で見られる黒湯よりも薄いようです。透明度は30cm弱はありました。ほぼ無味無臭でした。 こちらでの浴槽の湯温の設定温度が高いのか、源泉の挿し水をしないと入れないくらい熱かったです。5人が参考にしています
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曽呂温泉を後にして、君津のホテルまでの途中にもう一風呂浴びたくて立ち寄りました。房総半島のほぼ中央に位置するこの温泉は、総合レジャー施設の中にあるのですが、訪れたのが平日だったせいか人は少なく閑散とした感じでした。受付で入浴料を払おうとしたら、私が行った昨年末は露天風呂の拡大工事中ということで内湯のみ入浴可能、料金も通常800円のところ500円でよいとのこと。その時はなんだか得したような気分になりましたが・・・。脱衣所は結構な広さがあるのに先客はゼロ、少し不安になってきましたが浴室へ。洗い場はそこそこ広いのですが、肝心の温泉浴槽は数人用が一つだけ、更に工事中の露天風呂は完全に目隠しされている始末。それでもお湯が良ければと思ったのですが、温泉感は全く無く、まるで小学校のプールのような塩素臭。しいて言えば、ここの売りである窓から見える白壁の景観が唯一の救いでした。ここは根本的に温泉に対する考え方を改めない限り、たとえ露天風呂を広げたところで先が見えてしまう施設だと思いました。
12人が参考にしています
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一般に千葉県は温泉不毛地帯と思われていますが、房総方面には源泉温度は低いものの泉質の良い温泉が点在しています。この曽呂温泉もその中の一つで、昨年末に立ち寄りました。県道に案内の看板が立っており、そこを曲がるとそれはそれは狭い道・・・、横は田んぼなので数十センチ逸れると落ちてしまいそうな道を慎重に走ること数百メートルで、一軒宿の曽呂温泉にたどり着きました。日帰り専用の入り口から入ったのですが、どこで入浴料を払えば良いのか分からず、結局大声で訪ねたところ宿の方が出てきました。ちょうど先客の老紳士と入れ違いに、浴室は貸切状態、数名が入浴可能な浴槽が一つあるのみのシンプルな造り。コーヒー色のお湯は透明度約20センチ位でしょうか、アルカリ性のためツルツル感がありました。源泉温度が低いにもかかわらず、少量ではありますが掛け流しにしているのは立派!ただ、それ以上にこの温泉は、周りの景観も含めて地方の秘湯に来ているような感覚を楽しめるのがおすすめです。
3人が参考にしています
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5月2日の午後に訪問しました。連休中の日曜日ということもあってか、かなり混雑していました。
ほぼ一年ぶりの訪問でしたが、お湯は健在で、露天の源泉掛け流し風呂(鷹狩の湯)で塩分の濃いお湯を楽しみました。他にも露天ゾーンの塩サウナ、内湯の源泉風呂や炭酸風呂など、スパ銭系の浴槽や設備もそろっています。3人が参考にしています
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入湯料が高い。
建物の設計が良くない。
エントランスも靴のロッカー場所も脱衣場も狭すぎる。
連休だからの混雑とは思うけど、脱衣場の通路は人と人がすれ違えない。脱衣かごでは安全性に問題がある。今の日本人、そんなに良心を期待できない。どのみちロッカーを通路に設置してんだから、普通に脱衣場にあればいい。
室内の湯船が小さすぎるし、なんと一つしかない!露天とともに湯温がぬるすぎ。
眺めというか、環境はまずまずだが。総合点としては、二度行くほどではない。11人が参考にしています
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【入浴日(男湯)】
平日夕方に利用。
10数人の先客。
余裕の大きさ。30~40人は入れるのではないか。
【清潔感】
スタッフがまめに出入りしていて、とても清潔でいい。
【雰囲気】
夜しか行ったことないのだが、間接照明が気持ちよくて
なかなか雰囲気はいい。
【アメニティ】
スーパー銭湯なので何でもある。
欲を言えば、綿棒を置いてほしいところ。
店員さんに言えばくれる。
【開放感】
露天から電線が見える・・・。
【泉質】
ただのお湯だが、寝湯や期間限定の薬湯などもあり
努力しているのがわかる。
回数券をプレゼントされたので行ってはいるが、
自分でお金を払ってでも行く場所ではないかな。2人が参考にしています
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【入浴日】
1月上旬の土日に一泊2日で。
かなり混んでいて人気があるのがわかる。
【料金】
一人1万2千円のコース。
料理は品数多く満足だが、もう少し品質を上げてほしい。
部屋は結構使い古しの、昔ながらの旅館のような内装。
【清潔感】
ホテルだけあってさすがに優れている。
【雰囲気】
南国風のような旅館のような、微妙なところ・・・。
【泉質】
無色透明。かすかに温泉臭がしたか。
あまり印象に残らない湯。
全体としては、温泉を求めに行くのはあまり当てはまらない。
料理、サービス全体の質はまずまずだが、相応の値段なので
はずれは無いと思う。
スタッフのサービスはとても行き届いていて、気持ちよいものだった。
これは、ホテルという非日常環境に来たことを実感、満足するためにはとても重要だと思う。
ちなみに貸切の家族風呂があったので利用したが、
こちらは温泉ではなかった。2人が参考にしています
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【入浴日(男湯)】
平日夕方4時ころ
先客二名
休日は込んでいますが、平日はこんなものでしょうか。
【大きさ】
男湯、女湯入れ替わりますが、
洗い場が少なめなのでそれぞれMAX10人程度かな。
【清潔感】
脱衣所のバスタオル引きが、なんとも衛星感が無く、
勘弁してほしいところ・・・。
【雰囲気】
里山のひなびた温泉地、という感じでいい。
露天もあり、大自然!という感じではないが、まずまず。
【泉質】
硫黄の香りはする、やや黄色がかった透明色。
温泉らしさはやや弱いが、千葉ということを考えると
とても貴重。
金額も含めて、ここはそういうところだと思う。15人が参考にしています





