温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >46ページ目
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青森県の口コミ一覧
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青森県つがる市、つがる市役所併設の日帰り施設です。
福祉センターとか色んな公共施設がある地帯で、ちょっと苦手な部類かなと思いましたが、温泉棟は別になっており、訪問は特に躊躇しませんでした。おばちゃんのカラオケが聞こえてきます・・・。
施設は結構規模が大きい。脱衣所の中に休憩専用室があったりします。
脱衣所を超えると広大な内湯エリア。ほとんどの浴槽にモール泉が使われており、あつ湯やバイブラ等ラインナップも豊富です。
奥にはサウナと水風呂、半露天エリアまでありました。
過去口コミにありますよう、熱湯浴槽が秀逸でした。他の浴槽も全く悪くないのですが、ツルヌル感や香りが違います。
これだけの設備を利用しても値段は激安。そりゃ老人の溜まり場にもなりますね。
さて、なんか変な施設名ですが、由来は『遮光器土偶ちゃん』界隈でハニワは沢山出土しているかららしい。中学校の歴史の教科書等で見かけたアレです。5人が参考にしています
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青森県深浦町にある宿泊施設。
今更説明も不要な位な有名処ではありますが、アクセスが結構大変です。
今回五所川原方面から国道沿いで向かったのですが、60km位ありました。途中に『不細工犬わさおのイカ焼きの店』がありますので立ち寄るといい休憩になるかも。犬は原則嫌いなのですが、テレビで見る姿そのままでした。
さて、平日の午後3時頃訪問って事で、場所も場所だしさすがに空いているだろうと露天風呂貸し切り状態を目論んでいたのだが、かなり甘かった。日帰り用スペースには他府県ナンバーの車が多数、館内も激混みでした。
実は宿泊施設も結構大きく、70室位ある模様。宿泊すれば宿泊専用浴場も利用可能。
日帰りの場合は、海辺の露天風呂 8:00~16:00(受付15:30まで)
腕に支払い証明としてバンドを巻きます。まるでレジャーランドのフリーパスのような感じです。
さて、館内に入った時点で露天風呂は混雑必至。とりあえず見に行ったら芋の子洗い状態+混浴の為女性も多数。女性はすぐ横が女性専用浴槽なのに、なんでわざわざ・・・と思ったりする。気持ちは凄く判るけど。
この状態が緩和する兆し無しで仕方なく内湯に入ってきました。こちらに関しては加水掛け流しの強塩泉。泉質的には有馬金泉に似ていますね。
まぁ温泉自体は楽しめたし、海が見える露天風呂なら和歌山にもあるからと自分に言い聞かせ施設を後にしました。28人が参考にしています
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青森県五所川原市の住宅街にある地域密着型の銭湯です。
青森県内で有名過ぎる㈱百沢温泉系列とのことで、大量掛け流しを期待していましたが、期待通りの素晴らしいものでした。
今回は利用しませんでしたが、銭湯建物の裏手に綺麗な家族風呂棟がありました。こちらもなかなか評判が高い様子。
さて温泉ですが、巨大主浴槽と奥には別源泉水風呂?があります。どちらも掛け流し量が豊富で見ているだけでもうっとりします。
この設備の構成は、㈱百沢温泉グループのあたご温泉と同じ。水風呂と言っても25度程度はあるので贅沢な交互浴も楽しめます。
浴室内にはモール臭が漂い、泉質も文句なし。湯船表面からはアブラ臭も漂い小さな気泡のゆうなものも浮いています。21人が参考にしています
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青森県弘前市の西部、リンゴ畑が広がる集落にある温泉です。
岩木山のお膝元に立地し、静かな場所。なんとものどかな雰囲気。こちらへ向かう途中に約7年前に訪問した『あたご温泉』前を偶然通りかかってびっくり。
昔ながらの銭湯といった佇まいで、値段はまさかの200円。入口で支払い浴室へ向かうと昔ながらの番台の名残のようなノスタルジーな雰囲気が漂っていました。
内湯のみの簡素なものではありますが、扉を開いた瞬間甘いモール臭が印象的。
加水はありますが(加水率は相当低いと思われる)、掛け流し。消毒は無縁な世界。結構な量の源泉がこんこんと注入されていました。
近所の人にしたら普通の銭湯なのかもしれませんが、弘前界隈には人口に対して相当数の温浴施設が存在します。新しいものもあればこちらのような伝統を感じるようなものも。
阪神間の銭湯はあまりにも有名ですが、弘前界隈は標準レベルの高さが相当なものであり、施設側もあまりそれを喧伝するような姿勢を感じません。16人が参考にしています
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青森県弘前市の日帰り施設です。
老舗の大型銭湯といった感じ、なんかサービス精神旺盛な感じがプンプンしており、入浴料金は激安、さらに入口の券売機は当たりくじつきらしい。外れでしたが。
ロビーでは手作りのお惣菜類も多数販売されており、例えば焼きそば100円とか。本当にいいの?と思いました。
内湯エリアには巨大浴槽、露天エリアに向かう途中に別の浴槽、さらに露天エリアには大きな露天風呂が一つ。大変広いですね。
湯に関しては源泉掛け流しではありますが、無色透明のアルカリ性単純泉、かなりさっぱりな印象。
一つ後悔したのが『水風呂』。 こちらの水風呂はどうやら金気臭のある別源泉の鉱泉の様子、予習が足りずスルーしてしまいました。9人が参考にしています
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青森県弘前市の普通の住宅街にある銭湯です。
施設隣は保育園、子供の大声が聞こえてくる、そんなシチュエーションで朝イチで訪問してみました。
朝イチでの訪問が影響したのかもしれませんが、残念ながら白濁硫黄泉ではなく、透明感のある緑濁、ただし香りは硫黄泉そのもの。
スペックは標準的な銭湯なんですが、頭上固定シャワーに析出物がこびりついていたのがかなり印象的。
阪神間の良質銭湯はあまりにも有名ですが、弘前市周辺にはこんな感じで普通に良質な温泉施設がおそろしく多数存在し、値段も激安。ただ大阪からは遠すぎる・・・。17人が参考にしています
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青森県平川市にある一軒宿です。丁度秋田県との県境になります。
最初到着した時は、うーん、宿泊も本当にやってるの?といったバラックな印象。
受付が閉まっており、どうしたものかと思うと、小窓が閉まったまま、ここに350円おいといてと声が・・。
指示通りお金を置き浴室に向かいます。内湯一つだけの簡素なものですが、ここの温泉の評価が高い理由、解りました。
浴室を開けると、うーん、洪水状態です。山梨の玉川温泉に似た光景ですね。
清涼感のある鉄を含んだ源泉がドバドバかけ流し。浴槽は深く、少し入浴しただけで逆上せます。この鮮度は半端ないですね。
施設外に犬小屋がありましたが、犬は爆睡しており反応無しでした。26人が参考にしています
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長期利用させていただいておりました。泉質が自分の体質に合っておりとても気に入っておりました。が残念な事に時々温泉のゆが灰色にかわる事が
あるんですがどうしてかな?
洗浄剤HPhttp://www.450281.com/参考までに6人が参考にしています
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三内遺跡の近くにあって、新青森駅からもわりと近い温泉。
湯殿にカギのかかるロッカーはないので、貴重品は受付に預ける必要あり。
青森県内の温泉を何カ所かまわったけど、カギのかかるロッカーがないところが多いようだ。
ここの温泉は白と緑を足したような色の温泉で、成分がびっちりと付着している。
建物自体はだいぶ古そうだ。
休憩室が広く、ゆったりできるのがいい。6人が参考にしています
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まず、恐山へ行くと、硫黄の匂いがする。
寺の入口で参拝料を払って中に入ると、立派な門をくぐった目の前に、平屋建ての温泉小屋が3つ。
男湯2つ、女湯1つ。
ここは目立つ場所なので、中を覗くだけの観光客が何人かいた。
自分が入ったのは、観光客が行く左側ではなく、入って右側の、ほとんど人通りがない場所にある『花咲の湯』で、ここは混浴。
しかし、GWにもかかわらず、1時間近く誰も来ずに、良質の硫黄泉を独り占めすることができた。
おそらく、場所的にここの寺の従業員向けにある湯小屋なのかもしれないけど、誰でも入れるとのことなので、ここはおさえておきたい。19人が参考にしています










