温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >44ページ目
-
掲載入浴施設数
23013 -
掲載日帰り施設数
10484 -
宿・ホテル数
15158 -
温泉口コミ数
164110
青森県の口コミ一覧
-
霊山として名高い恐山。
本州最奥の温泉の一つです。
何でも日本三大霊山(比叡山、高野山、恐山)との事で、
普通の温泉を絡めた観光地とは印象を異にします。
菩提寺ってお寺さんがありまして、そこで参拝料を支払って中に入ると、
温泉が都合四か所。内三か所は、♂も入れます。
当日は平日の午後二時過ぎって事もあり?、人影もまばら。
お陰で、素晴らしいお湯を独占出来ました。
風呂上りに、周遊コース?を歩いてみると、やはり温泉が湧くんですから、
火山なんですよ。その冷涼とした風景は、死後の世界を彷彿とさせます。
ここが霊山であると言う事を再認識させられました。
首都圏からだと、距離的にかなり敷居の高さを感じます。
が、日本人なら是非とも一度、恐山に行って貰いたいですね。23人が参考にしています
-

お友達がよく行っているというので、初めて行ってみました!
お風呂はお値段以上に良かったです(^^)
しかも私が行った日は生のりんごが浮いてる日で、初めてりんご湯を楽しめました。日替わり?で、いろんなお湯の日があるみたいです。
外にある「壺湯」の温度が絶妙で、しばらーく雪を見ながら温泉を楽しむことが出来ました。その「壺湯」の奥にある「ひのき風呂」の香りもよく、そちらは香りで癒されました!
今回クーポンを使ってみたので、お蕎麦も安く楽しめて満足!
また行きたいと思います(^^)v4人が参考にしています
-

家内の実家に帰省する度に行きます。
浪岡警察署(今は青森何とか署?)のすぐ近くに有ります。ご近所さんご用達の温泉と云う感じです。
施設が比較的新しく、湯上りスペースもゆったりしていてくつろげます。
お湯は浪岡周辺に多い薄いコーヒー色の湯です。
天然温泉の銭湯という感じです。
温まります。0人が参考にしています
-

家内の実家に帰省する度に行きます。施設が比較的新しく、湯上りスペースをゆったりしていて、くつろげます。ご近所さんご用達の温泉銭湯という感じです。
お湯は浪岡周辺に多い薄いコーヒー色の湯です、
身体の芯から温まります。露天風呂は木の壁に囲まれていて内湯の様ですが、周りが市街地なので仕方ないのでしょう。1人が参考にしています
-

食事が営業してないのが残念です!
ここの食事が美味しく楽しみに温泉に行っていたのに!0人が参考にしています
-

一人でのんびりしてやすみたかったので、行ってみました。
お部屋を借りて5時間いました。親切な職員の人でしたし、部屋のお風呂に何回も入り、のんびりできました。
お湯もすべすべして、気持ちがよかったです。2人が参考にしています
-

改装してから初めて行きましたが、中はきれいだし、何より内湯の温度が絶妙です!!
何時間でも入っていられそうです~
露天の茶碗風呂も素敵でした♪6人が参考にしています
-
道の駅の奥に建てられたお殿様の御仮屋御殿が温泉になっています。
内湯のみで湯船が2つ。湯出し口は内側の湯船にのみ有り、窓側はオーバーフローを受けていました。故に、内側は熱湯、窓側はぬる湯となっています。湯のヌメリ気は、両方の湯船で感じられました。窓側の湯船は、三方が大きな窓となるように張り出し、強力なライトで明るくすることで、露天風呂の雰囲気を表現していました。
道の駅には、レストランが彩里(いろり)がありました。彩里御膳は、刺身と天ぷらの定食に蕎麦が付いています。刺身のつまには大根の千切りでは無く、海藻を使っていました。
シャンプー,石鹸の類い無し300円のところJAF会員証提示で250円。100円バック式貴重品無料ロッカーと脱衣場に簡易な鍵付きの無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂無し。28人が参考にしています
-
三内温泉で付いた匂いを纏ったままJALに乗るわけにはいきませんので、帰路につく直前に立ち寄りました。駅からは歩いて5分ほど、空港行きのバス停まではゆっくり歩いて10分ぐらい。質素な造りの温泉銭湯です。
黒湯は浴槽の底が確認できそうなぐらいの透明度で、見た目は私の住む神奈川でも見かけそうなタイプですが、分類はアルカリ性単純泉のようです。浴感に癖はなく、無味無臭ではありませんが、分かりやすい匂いや味も特になしでした。温度はどちらかと言えば秋冬向けです。ちなみにカランの湯も温泉でした。
浴槽の周りは寝そべりやすい構造ではないものの、しっかりオーバーフローしていますので、ここにもトドが居ました。青森では大体お見かけしますね。この地が湯量に恵まれている証です。13人が参考にしています
-
ネット上の情報で、ここは電話が無い上に不定休とのことだったので、到着するまで営業しているか不安でした(2015年9月現在で公開されている電話番号は不通)。受付の方いわく、原則として無休とのことです。新青森駅から歩いて行きましたが、25分ぐらいで到着しました。
ここのB級度はハンパではありません。佇まいや脱衣所もなかなか香ばしいですが、浴室に入るとココは廃墟?と思えるほど。とはいえ、カランは普通に使えました。湯船はでかく、熱めと温めで仕切られています。ですが、温めと言っても温いわけではなく、熱めと言ってもいい湯加減の範囲内でした。で、お湯ですが、パンチが効いてます。硫黄も強力ですが、口に含むと塩気は更にその上を行く感じ。寝不足でハシゴだったせいもあると思いますが、大して高温でもないのに短時間でアップアップとなり、早々に退散となってしまいました。まだ余力のあるうちにこちらへは寄るべきでした。
昔は緑がかった白濁であることがデフォだったようですね。この日は緑がかってはいませんでしたが、透明度ほとんどゼロと言っていいくらいの白濁でした。以前の姿との比較はできませんが、浴感といい湯滝といい、まだまだ三内温泉は健在です。直後に新幹線に乗る方は、ボディソープ持参でしっかり体を洗ってから上がることをお勧めします。27人が参考にしています

、性別:男性
、年代:~10代






