温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >147ページ目
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青森県の口コミ一覧
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10月14日に一泊しました。
建物は湯治の雰囲気を残す味わい深いものです。それだけに隣の声は筒抜けとまではいかないまでも・・・聞こえます。たまたま私の部屋は窓の下に川が流れており川音が隣室の音を和らげてくれました。皆さん、旅行でテンション高くなって晩い時間まで騒ぐのは気をつけましょうね。
温泉はとっても良かったです。
薄暗い木造建物のなかで乳白色の柔らかい色合いの湯は視覚的にも気持ち良いです。建物も湯船も広いから混雑した時間帯を避ければのんびりできますよ。「芋の子洗う状況」の書き込みが多いですが、この湯は宿泊して立ち寄り客のいない時間帯にゆっくりと入ることをおすすめします。それだけの価値はあるでしょう。
しかしっ!
夕食がひどかった。品数は多いのですが一品として美味しいと思えるものがなかった。作った人はどんな神経持ってるの?
作った人と、宿関係者の人に「食べてみたことある?」と言いたい。
温泉・泉質と八甲田のロケーションで客が来るから宿関係者に慢心があるのでしょう。
湯をのんびり楽しむためには泊まりをすすめたいが、こんなひどい食事を出す宿の売り上げに貢献したくはないなぁ・・・
3人が参考にしています
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先月ですが、青森から秋田へ行く予定がありましたが、無理やり此処へ寄り奥入瀬を見て帰るという遠回りをしました。
3人で行ったんですが、建物と言い泉質といい来た甲斐ありました。平日の昼間だったんですが、バスで団体が入ったのかすごい人!
混浴とは知らなかったのですが、女性は一人も入っておらず、湯船にはこちらが男性、こちらが女性と分けてあり狭い湯船に男性がぎゅっと入ってもう半分ががらーんとしていたのが、何ともおかしいし、可笑しかった。マナーとして女性が入って来たら…。とそれを謳えばいいのだがそこまでしないといけないのは、やはりモラルの低下が原因なんでしょうね。なんかふと、淋しくなりました。3人が参考にしています
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9月9日の日曜日に日帰りで。
前日に能代の『おなごりフェスティバル』に行った帰りに白神山地を横目に『十二湖』寄って、この温泉へ。
海沿いやから、おいしいもんあるかな?と思いお昼を我慢してやって来たんですが、食事はイマイチ惹かれるモノがなく・・・。アイスとビールでやり過ごして温泉へ。
露天風呂の景色はとてもよかった♪たぶん周りからの景色もいいのでは?女性専用の露天だったのですが、脱衣所も気をつけないと食事処からはけっこう見えてるし、露天風呂も半分まではスダレで隠れてはいるけど、それより前に出るとちょっと離れたホテルかな?丸見えな感じでした。まぁそんな事気にしてたら露天風呂なんて入れないですけどねぇ。気になる方は、お気をつけあそばせ。2人が参考にしています
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青荷温泉に行く途中に偶然見つけて立ち寄った温泉です。施設というと、空き地にプレハブ小屋が一つ、もちろん無人です。脱衣所に鍵の掛かった料金箱があり200円を払いました。平日の昼間なので当然貸切でした。単純泉の割にはお湯にパンチがあり、掛け流しの贅沢さを存分に味わいました。但し、表面のお湯は熱めでしたが、底の方はかなり温め、おそらく掛け流しの効果が十分でない感じでした。それにしても、このような場所に何の目的で温泉を掘削したのでしょうか?我々温泉マニアには嬉しい限りですが・・・。都会では絶対にありえないプレハブ小屋の温泉、この楽しさはたまりません!
1人が参考にしています
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いかにもB級感漂う十和田市郊外にある温泉銭湯です。同じ敷地内にはコンビニやホテルも併設されており、主に宿泊客や地元の方々が日常通う温泉という感じでした。施設はサウナに水風呂、それに2名分ですが無料の岩盤浴も用意されていました。やや黄色味がかった透明なお湯はアルカリ性とのこと。実際に入ってみると、pH以上の強いヌルヌル感がありました。おそらく今まで私が入った温泉の中で、このヌルヌル感は最高ではないかと思います。このような温泉に日頃から入ることができる地元の方々が、とても羨ましく思いました。
0人が参考にしています
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ランプの宿で有名な青荷温泉に行ってきました。平日だというのに結構な込み合いぶり。但し、午後2時頃行ったため、数種類ある浴室はすべて貸切状態で堪能することが出来ました。最初に小さな方の内湯に入ろうと思い服を脱いで浴室に入ると、何やら床を動くものが・・・、何と小さな蛇がいました。内湯とは言え、低い位置にある窓は全開なので、さすが都心では味わえない(笑)体験をさせてもらいました。気を取り直して今度は滝の見える露天風呂へ。施設はまだ新しく清潔感あふれるもので、確かに露天風呂からの滝を含めた眺めはのどかな気分にさせてくれました。お湯はこの辺りでは珍しいあっさり系の単純泉ですが、ほのかに独特の甘い香りがするものでした。但し、この露天風呂は掛け流しかどうかには疑問が残りました。最後に入り口近くの新しい方の内湯へ入り、ゆったりとリラックスできました。ここは泉質のみでの勝負は厳しい温泉ですが、ランプの雰囲気と湯治客同士の交流を楽しむ所であると感じました。
3人が参考にしています
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ここ蔦温泉は建物の玄関からして歴史を感じる由緒ある温泉で、おそらく地方からの観光客も多く、駐車場は相当の広さがあります。感じの良い初老の受付係に料金を払うと、長い廊下を歩いて内風呂へと向かいます。建物の外観からは想像できない位、中は新しく、きれいで清潔感のある施設でした。浴室に入ると水風呂の樽風呂以外は20人くらいが入れる浴槽が一つあるだけのシンプルな造り。上を見上げると高い天井部分に木製の多数の柱が芸術的に張り巡らされていました。泉質そのものはこの一帯の個性的な湯とは異なり、極ありふれたナトリウム塩化物泉で大きな特徴は感じませんでした。この趣きある温泉旅館は、おそらく宿泊してこそ本来の良さが分かるのかもしれません。
3人が参考にしています
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折角青森に行ったので、有名な酸ヶ湯温泉に行かない手は無いと思い立ち寄りました。平日というのに館内は大混雑。もしこれがオンシーズンだったら・・・と思うとゾッとしてきました。脱衣所も芋洗い状態でしたが、さすがに千人風呂と名乗るだけあって浴室はかなりの余裕がありました。混浴の総ヒバ造りの建物は歴史を感じる素晴らしいもので、お湯も酸性硫黄泉のお手本とも言える名湯でした。ちょっとメジャーになりすぎかなと思わせる点が唯一の減点ポイントです。決して秘湯気分を味わう温泉ではありませんが、総じてレベルの高い温泉であることに間違いはありません。
3人が参考にしています
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東北新幹線八戸駅からレンタカーで約1.5時間ほど。ここも松田教授の百名湯(光文社版、DVD版など)で紹介されている宿でしたので、9月に宿泊してきました。
(久安の湯)
玄関横の建物で、時間により男女交代。古びた木材を組んだ湯屋で、約5x6mくらいの湯船があり、湯底から直接、澄んだ源泉がポコ、、、ポコ、、、と沸き上がっていました。宿の方は「熱いので、、」と恐縮しておりました。最初はやや熱いかと思いますが、一旦はいってしまうと不思議にとろ~んとした感じになるようでした。温度調節のためかチョロチョロと加水していました。
(泉響の湯)
男女別。高天井を持つ湯屋に床が石(十和田石?)と久安の湯より一回り小さい木製の湯船があり、やはり湯底からお湯が沸き上がってきていました。
(部屋など)西館(新館)に宿泊。伝統ある古びたお部屋を想像していましたが、エレベーター付の今風のデザイナー旅館のようなあたらしいお部屋でした。朝食会場では、こんなに宿泊者がいたのかと思うほど(観光バス2台)、こぢんまりとしたひなびた湯宿というよりも、どちらかというと中~大型観光旅館といえるのかもしれません。
(久安の湯)(旧湯)
ナトリウム・カルシウムー硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物泉。
44.6℃、pH6.95。(mg/Kg) Na 233.3、K 13.1、NH4 0.1、Mg 11.9、Ca 59.0、Mn 0.1、F 0.6、Cl 125.4、Br 0.3、I 0.1、SO4 340.3、HPO4 0.7、HCO3 238.9、メタケイ酸 174.3、メタホウ酸 24.6、メタアヒ酸 0.8、CO2 41.1、H2S 0.0。総計 1264 mg/Kg。
(泉響の湯)(新湯)
ナトリウムー硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物泉。
446.9℃、pH7.30。(mg/Kg) Na 281.3、K 15.4、NH4 0.1、Mg 13.9、Ca 64.4、Mn 0.2、F 0.7、Cl 143.8、Br 0.3、SO4 390.0、HPO4 0.8、HCO3 289.3、メタケイ酸 179.2、メタホウ酸 28.7、メタアヒ酸 0.7、CO2 36.8、H2S 0.0。総計 1446 mg/Kg。3人が参考にしています
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9月に念願かなってようやく宿泊することができました。八戸からレンタカーで、八甲田のくねくね道をこえて約2時間。
大雨にもかかわらず、駐車場の手前から心地よい硫黄臭が立ちこめていました。
木造建築は、今まで良く残してくれたとただただ感心するばかりで、歳をとったらここで余生をおくりたいと思うほど。
宿泊でしたので、日帰り入浴の時間を避けることができたためか、比較的空いていてゆっくり入浴できました。
女性陣によると、女性専用時間はかなりの混雑で、しかも男性の脱衣所から覗いている輩がいたとか。マナーの悪い人がいるようです。混浴時間でも、男性たちが四分六分の湯縁にズラー並んで腰掛けて、女性脱衣所の方へ視線を向けているのもどうかと思います。
あまりに有名な千人風呂。お湯は、私にとっては、須川温泉のお湯に近いな~という印象を持ちました。玉の湯では、小さな湯船に比較的多くかけ流しされており、お湯がまだ透明で鮮度が良いように思われました(熱め)。強酸性で皮膚が1枚むけてすべすべになるようでした。入浴後は効く感じというか体や心肺系に心地よい負担がかかっているような印象でした。
(食事)北東北で食事には期待していなかったのですが、だしの良く効いて塩味をおさえた丁寧な食事で驚きました。
(源泉分析表)いまさら言うことはないでしょうが、探した限りでは源泉分析表の掲示がありませんでした。
3人が参考にしています



