温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >143ページ目
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青森県の口コミ一覧
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12月半ばに1泊、この宿のよさに心引かれ
別の宿泊をキャンセルしてもう一泊、
計2泊宿泊しました。
おかみさんも従業員の方も温かい人柄です。
料理は梅干や漬物、ねぷた漬けらしきものまで
すべて手作りのようで、素材を損なうことなく薄味で
滋味豊か、といいますか本当に美味しかったです。
もちろん朝食も言うまでもありません。
建物は昔からのものなのですが
きちんと掃除が行き届いてました。
温泉は無色透明、とうとうと流れており
今回は多少露天のほうが硫黄臭が強かったです。
肌がしっとりした気がします。
露天はこの時期もうもうと湯気が立ち上るため
夏場よりも女性は入りやすいのでは、とも思います。
派手さはありませんが
実直に手を抜かない温泉宿だなぁ、という印象です。
必ずまた行きたいです。
3人が参考にしています
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当初は予定外の不老ふ死温泉に一泊。
冬は海が荒れてて、海辺の露天風呂に入れないことも有る
とのことで、五能線に乗りながら冬の日本海の荒波を
見ていると、これはとても無理だなぁ~と、半ば諦めて
ましたが、宿に着くと入浴可能とのことで早速入浴。
海辺なので、すごい寒風。でもお湯の中に入ると
少々ぬるめながら、茶褐色の湯、そして最高の開放感!
お湯がぬるめなうえ、時期的に人も少なく、早朝は
露天風呂を独り占めできるほど、たっぷりと長湯も
楽しめました。
ただ、お湯から出て着替えにまごついてると
一気に体が冷えてしまうので、素早く着替え、
室内に駆け込まないと風邪をひきかねません。
料理もボリュームが有るし、有名温泉なのに
宿の方の対応も良く、宿泊料金もとてもリーズナブル。
ただ、五能線は本数が少なく、便は非常に悪く、
また、冬は近郊の観光がちょっと寂しいですが、
温泉だけを求めるなら、是非行ってみる価値は
有ると思いました。2人が参考にしています
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部屋が、海に面していて、夜になると船の漁り火がよく見えます。大規模ホテルで、風呂は、9階の展望風呂となっており、小さめですが露天も一緒にあります。露天では、海からの風が吹きこんできますが、お湯は熱めのため、中に入っているとちょうど良い気分です(この露天だけが源泉掛け流し?)。海辺の温泉はどうしても、展望での温泉となっており、建物の大きさでお風呂の大きさも決まってしまうのか、他で見られるいろいろなお風呂を設置するのは、難しいようである。魚類は新鮮で、古代米のご飯がうまかったです。このホテルでは、夜の8時30分から津軽三味線の演奏を見せてくれており、三味線の良さを初めて感じました。チョット、不満に思うのは、初めに、料金の前払いをするのは、客を信じていないのであろうか、フロントの女性の対応が気になりました。
3人が参考にしています
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黒石温泉郷の温湯温泉は、開湯400年で、湯の良さから津軽藩主も通ったそうです。
温泉の歴史は比較的浅いですが、共同浴場を中心として、明治から大正時代ににかけて
建てられた湯治客専用の「浴舎」と言われる木造建築の宿が今でも並んでいます。
「浴舎」には内湯が無く共同浴場に通って湯治をしたそうです。
共同浴場と、ともに歩んできたレトロな街並みに、歴史と保存に感銘を受けました。
早朝4時からの営業に大勢の地元の方々と湯治客が共同浴場「鶴の湯」に集まって来ます。
温泉が、生活の一部に溶け込んでいるように、思えました。
温湯温泉の特徴は、
「浴舎」古来の湯治形態だけで無く、温泉名にもありました。
温湯温泉は、低温の温泉では無く、浴後でも身体が大変良く温まる湯と言う意味だそうです。
鶴の名湯・鶴の湯は、白壁とヒバをあしらった立派な建物で、正面に温湯こけしと鶴2羽の
オブジェが出迎えてくれます、
源泉名 鶴泉
泉質 ナトリウム塩化物泉(食塩泉・弱アルカリ性低張性高温泉)
泉温 46℃ PH値 7.34 成分総計 1.196g/㎏ 湧出量 450リットル/分
無色透明弱黄緑色・微塩味・微硫黄臭・内湯温度差2浴槽(44℃位・41℃位)・露天風呂無し・
弱泡付き・源泉至近距離・立派な内装・半円形湯口1つで熱湯・温湯の2口源泉投入・
掛け流し・加温なし・消毒なし・循環濾過なし・さらっとした感触・バリアフリー・浴場入口
に温故知新・温湯こけし多数展示・神棚あり
浴場内に入ると、湯船は温度差のある2浴槽に仕切られていました。手前が温湯・で奥が
熱湯です。温湯に浸かって、熱いのでびっくりしました。理由は福島県の微温湯・二階堂の
印象で浸かった為でした。後で、温泉名の由来を地元の方に聞き納得ました。
湯は、さらっとした感触で、浴後感があり、とても身体が温まる上等な食塩泉です。
温度差2浴槽を交互入浴をして、十分に名湯を堪能し幸せを感じつつ、
次の目的地である、落合共同浴場に向かいました。
2006年8月13日午前5:35撮影の全景写真を添付します。
6人が参考にしています
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井上靖氏の小説「海峡」の最終舞台だそうで、老舗の感じが漂っていました。
温泉は物凄い成分の濃さが感じられる硫黄泉です。
湯めぐり、大湯、新湯といくつか廻りましたがここは最高です。
宿泊したかったのですがここだけ満員でした。6人が参考にしています
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白濁したほのかに塩味の有る温泉です。
二段に成っている木の管は硫黄成分で真っ白になっていました。
さっぱりとしてさらさらの温泉はいいですね、ここも!3人が参考にしています
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大湯となりの温泉旅館です。
白い湯の花がびっしりとあるとろりとした中でほんのりと塩味のある名湯ですね。ここは。
良いですよ。4人が参考にしています
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上北町駅近くのかけ流し銭湯です。
ジェットも有る薄茶色の温泉はさらさら感大なのですが、そんなにかけ流しを謳わなくてもと思う位能書きが沢山ありました。3人が参考にしています
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下北半島は陸奥湾側に有るナトリウム塩化物泉の温泉でした。
薄茶の温泉は循環で大きな露天が出来そうなスペースは有るのですが室内だけ!
温泉と考えるとちょっと物足りないような・・・。2人が参考にしています
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むつ市街から温泉目指して進んでいると小高い山の上にむつグランドホテルがありそこにここの斗南温泉がありました。
土曜日の夕方に訪問しましたが、人気の高さからか沢山の人が訪れていました。
薄茶色の温泉は石の滝から広い露天に注がれており歩行浴やサウナもあるなかなかの名湯です。
しっとり感大でした。3人が参考にしています










