温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >146ページ目
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青森県の口コミ一覧
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掘削深度が2714mの日本一だそうで、いったいいくらかかったのだろうと考えながらの入湯でしたが、ふと思うとここは有名な六ヶ所村、お金では無いのでしょうね。
温泉は強塩の笹にごりのかけ流しで露天には水風呂も併設されており風車が遠くに見えていました。
無茶苦茶温まる名湯です。お勧めです。1人が参考にしています
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TV、雑誌などで見るにつけ、my 訪問したい温泉 no.1がここでした。今回の北東北巡業では少々方角は違うものの、やはり諦められない。
仕切の向こうに現れた噂のひょうたん型露天風呂の第一印象は正直「狭っ!」でしたが、ここまで来て後悔はしたくない。自問自答を繰り返しながら入浴。
お湯は意外にも熱い。味もさすがに海水同様塩辛い。更にはこの色。青い海をバックに黄土色のお湯が上手く引き立てられている。そのお湯は湯口の対面から2メートル程下の浅瀬へ掛け流され海へ帰っている。しかもその浅瀬には小魚が泳ぎ、そこらの海系旅館とは土俵が違う事もよく分かった。
が、しかし余りにも場所が遠い…。これだけのポテンシャルは十分一浴の価値がありますが、観光地化され再訪させる魅力に欠けるのもまた事実。ここに来た達成感を味わう入浴でした。2人が参考にしています
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野湯はやはり最高です!
紅葉がとても綺麗で川音を聞きながらのひとときは至福の時間です。
火照った体は川で体を冷やしてまた入る、これです!3人が参考にしています
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関西に住んでますが、7年前から12回利用してます。
施設設備・滞在できる時間の長さ・清潔感・お料理・接客態度のの良さ等々、大変素晴らしい宿だと思います。
ただ、近年の改装に伴い、料金体系が室料制になり、利用する人数にもよると思いますが、宿泊料金はアップしたように思うのです…
一番高い部屋に宿泊すると、今までのような
「この料金でこんな良い宿に泊まれるの~!」
って言う感動は薄れるんじゃないのかな…
(この内容でこの料金だと今でもお値打ち物だと思ってますが)
それと、部屋付きの露天風呂や貸切風呂は掛け流しですが、大浴場は純粋な掛け流しではないようです。
けれど、またヒバの香りがプンプンする湯船にどっぷり浸かりたいなぁと思わせてくれます。
☆五つと言いたいけれど、、敢えて四つにして、更なる向上に期待したいと思います。9人が参考にしています
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昨年宿泊しましたが、巨大ホテルといった感じで細やかな気配りはなし。
食事はとてもおいしかったですが、食後に部屋に戻ってきたら、布団は敷いてあったものの、
履物は散乱したままになっていました。
せっかく気分良く戻ってきたのにがっかりしてしまいました。
こんな宿は初めてでびっくりしました、普通は揃えてくれるものですが。
温泉もいたって普通。外湯である別宿の露天風呂の方が断然良かった。
車で5分程度ですが、移動するのが面倒だし、以上の経緯があったので、今年はそちらの宿に予約を入れました。7人が参考にしています
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八幡平を抜け1泊目はここ古遠部温泉。八幡平を満喫しすぎた為、到着は18:30頃に。宿の皆さんゴメンナサイです。
お湯は口の中でも炭酸成分が分かるほどの新鮮さ。掛け流し量も半端ではない。更に掛け流されたお湯の行方を追って浴室から外を覗くと驚愕の光景。折出物で建物の周囲全面が黄土色に堆肥している。これぞモンサンミッシェルならぬオンセンミッシェルです。
憧れのトドにも挑戦。洗い場も水深4~5センチほどある為、床が天然の床暖と化しており、トド仲間の気持ちも納得。しかし気持ちよく寝そべっていると、何を思ったのか連れが上流で手鼻をやり出す始末。何とかの風上にも置けない奴とはコイツの事です。
気持ちがこもった料理といい、1泊6900円という値段は破格。八幡平~八甲田の拠点としては最高の宿でした。2人が参考にしています
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先週、自炊部の部屋に宿泊しました。
お風呂は、乳白色の硫黄臭でやわらかく最高でした。
しかし、女性が出てくるのが見える位置に、ずっと居座って覗いてる男がたくさんいるのにはがっかり。
せっかくいいお湯なんだから、純粋に温泉を楽しんでほしいですね。
あと、食堂が早く閉りすぎかなってことで☆4つです3人が参考にしています
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10月14日に一泊しました。
建物は湯治の雰囲気を残す味わい深いものです。それだけに隣の声は筒抜けとまではいかないまでも・・・聞こえます。たまたま私の部屋は窓の下に川が流れており川音が隣室の音を和らげてくれました。皆さん、旅行でテンション高くなって晩い時間まで騒ぐのは気をつけましょうね。
温泉はとっても良かったです。
薄暗い木造建物のなかで乳白色の柔らかい色合いの湯は視覚的にも気持ち良いです。建物も湯船も広いから混雑した時間帯を避ければのんびりできますよ。「芋の子洗う状況」の書き込みが多いですが、この湯は宿泊して立ち寄り客のいない時間帯にゆっくりと入ることをおすすめします。それだけの価値はあるでしょう。
しかしっ!
夕食がひどかった。品数は多いのですが一品として美味しいと思えるものがなかった。作った人はどんな神経持ってるの?
作った人と、宿関係者の人に「食べてみたことある?」と言いたい。
温泉・泉質と八甲田のロケーションで客が来るから宿関係者に慢心があるのでしょう。
湯をのんびり楽しむためには泊まりをすすめたいが、こんなひどい食事を出す宿の売り上げに貢献したくはないなぁ・・・
3人が参考にしています
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先月ですが、青森から秋田へ行く予定がありましたが、無理やり此処へ寄り奥入瀬を見て帰るという遠回りをしました。
3人で行ったんですが、建物と言い泉質といい来た甲斐ありました。平日の昼間だったんですが、バスで団体が入ったのかすごい人!
混浴とは知らなかったのですが、女性は一人も入っておらず、湯船にはこちらが男性、こちらが女性と分けてあり狭い湯船に男性がぎゅっと入ってもう半分ががらーんとしていたのが、何ともおかしいし、可笑しかった。マナーとして女性が入って来たら…。とそれを謳えばいいのだがそこまでしないといけないのは、やはりモラルの低下が原因なんでしょうね。なんかふと、淋しくなりました。3人が参考にしています





