温泉TOP >秋田県 >秋田県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >39ページ目
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秋田県の口コミ一覧
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浴室は二か所にあり、別棟の方を薦められた(両方入れる)ので、サンダルを履いて別棟に・・・。別棟の湯小屋は建てられて間がないようで、浴室内は木の香が強い。湯船は10人位が入れる大きさで、縁には木が張られている。湯は微白濁で、青みがかって見える。温度は43度位か。体を動かすと白い湯花が舞い上がる。カランは新しく数も多い。
隣接して露天風呂が有り、15人程度入れる大きさだ。眼前には森が迫り、その手前には小川が音をたてている。湯温は40度位か。硫黄臭が強い。源泉は1本と聞いていたが、浴室内ではほとんど感じなかったのは木の香のせいか。
1時間ほどの入浴であったが、湯あたりをしてしまった。見た目より湯力が強いようだ。食後に母屋の方にも入るつもりであったが止した。
評判の十割蕎麦は、山形の十割蕎麦を食べなれている私には、柔らかすぎて物足りなく感じられた。
湯も浴室も素晴らしいのだが、何度も入れるものか、涼しくなったらもう一度確認に来たい。
4人が参考にしています
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細かくつけるなら総合4.5点です。
施設内が広々としていて、きれいです。(ふくろうの飾りも可愛い。)
静かで落ち着きます。
料理も美味しかったです。皆瀬牛を初めていただきました。美味!
(夕食は部屋食、朝食は1階の半個室の食事処でした。)
家族旅行でも友達or恋人同士でも楽しめる旅館だと思います。
温泉にあまり特徴がないのですが、内湯や露天、離れ、家族風呂、それぞれに趣の異なる内装なので、巡っていくのが楽しいです。8人が参考にしています
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本日も岩盤日和。
日帰りはまず離れた駐車場100円
すでに削られた山際から湧き立つ硫黄噴口。
気分は否応なく高まりますが、帰り、この坂道キツし。
岩盤浴しなくても、約800メートルぐらいでしょうか
全体を散歩できるようになっています。
ただ、せっかくなので、岩盤浴してみたくなり
一応シートを持参。(ただ、やっぱりゴザがいいですね)
ぼっこぼっこ至る所からあまり吸ってはいけなそうな
硫黄噴口がこんな間近でたくさんみられ、シャッターチャンス多し。
日光浴兼ねて、上から太陽光、下からラジウム含んだ地熱。
自然の恵みでサンドウィッチ状態でございます。
もちろん、液体の温泉にも入れます。
(後から来たおっさんが不安げに、お湯もあるんですかと尋ねられた)
皆さんおっしゃるように、50%と100%があるけど、100%要注意。
何が注意って、その強酸っぷり。うっかり顔にがばっとかやっ
ちゃった日には目はしゅわっしゅわ、口はぴりぴりしわしわ。
50%でも「すっぱぁへぇぇぇぇ!」といった感じです。
これは水虫も瞬殺ですね。
100%原液で飲泉しましたが、人生で一番のすっぱさを感じ瞬間でした。
後で、薄めて飲まんと腹壊すという注意書きとご丁寧に水も用意されて
いた次第です。言わばカルピスの原液を飲んでた状況でしょうか。
いや、カルピスの原液の方がまだマシな、そんな衝撃です。
とにかく、いろいろな点で、玉川のすごさを感じました。
こりゃ、各地から来るわ。ぜひ両親に湯治セットをプレ
ゼントしたいと思いました。1人が参考にしています
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田沢湖からちょっと山の中に入った温泉郷。
駒ヶ岳温泉に入ろうと思ったけど、遅くなってしまい
こちらの評価が高かった温泉へ。
どこにでもある硫黄の温泉で、特筆すべき所は
全体的に広い、露天が深いといった点。
カウンターのおっさんが客を客と思っていない
威圧的な感じで、初めてでわからずそのままカウンターに行ったら
タイトルのコメント。言い方の問題なのだが、なんか
「あっそ」となってしまった。
ここらへん、温泉がたくさんあるのだから、ま、
夜遅くまでやってるという企業努力は自負があるのだ
ろうけど、それを客に押しつけちゃ、あんた、おしまいよ。
外国の方もいたけど、わざわざこんなとこ、来なくても
日本のおもてなしが感じられるとこ、山ほどあるよ。
ここらへんの温泉はちやほやされ過ぎなのかな、おごらない
有名温泉を見習うべし。
露天風呂、誰もいなかったから、泳いで2往復してやったぜ
ワイルドだろぉ~
アディオス!2人が参考にしています
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いつも長湯のダンナが早々に出て待ってました。強酸性が肌に合わずピリピリし過ぎたらしい。大きな建物はきれいで新しく、人もたくさんいて人気の日帰り温泉みたいな雰囲気なのに。お湯そのものは相当手ごわく、万人向けとは言い難い。
ここの内湯の作りはすばらしい。木組の高い天井は昔ながらの温泉そのもの。中央には源泉100%の湯船。ここにいきなり入ってはダメ。まずは源泉50%でぬる湯、あつ湯、歩行浴、などに入って体を慣らす。弱酸性のお湯もあります。50%でもじゅうぶんピリピリするので子供はこちらへ。
ほかにも打たせ湯や箱蒸し風呂など。浸頭浴という湯船が気に入った。寝湯になっていて頭を乗せる樋にお湯が流れている。後頭部が温泉に浸かって気持ちいい。これは他でも真似をすればいいのに。露天の温熱浴は裸ではダメなのでパス。でも気持ちよさそう。露天風呂もあるけど展望はほとんどなし。床には黄色い硫黄のかたまりが付着してて玉川温泉の岩盤を彷彿とさせる。
源泉はたしかに効きそう。ちょっとした傷にも沁みて痛い。蚊に刺された跡とか。でも酸性湯の香りはいい。飲泉は6~8倍に薄めて飲む。すっごい酸っぱさ!目が潰れそう。いやいやなかなかバラエティに富んでいて面白いお風呂でした。8人が参考にしています
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ここは温泉そのものよりも湯治部の雰囲気が好きです。昨年に続き今年も1週間ほどの東北ドライブ旅。その中ほどにこちらの湯治部に宿泊して、溜まった洗濯をして近在の直売所で買った野菜を食べる。それがなにより楽しみ。
でも今年は到着が夜の7時になってしまい、準備の時間が少なくて大忙しだった。温泉の蒸気でとうもろこし、枝豆、じゃがいも、卵などをふかす。つめた~い山の水でトマトやメロンを冷やす。どれもおいしくてたまりません! 旅館に泊ったのでは味わえない地元の味です。ふかし器は屋外にあってやけどに気を付けながらネットに入れて中に置きフタをして待ちます。パックのご飯もそうして温めます。ネットも包丁も食器も1日単位20円ほどで貸してくれます。満天の星空を眺めつつ、いっしょに待ってたおじさんとちょっとおしゃべり。毎年1週間滞在するそうです。うらやましい。
お風呂は色々な種類がありますが、結局メインの神経痛の湯にじっくり浸かるのがいいかな。泥湯もいいけど人気が高くてなかなか空かない。鼻炎には箱蒸しより蒸気の湯の方が効く気がする。
テレビや冷蔵庫はありません。娯楽室にあるテレビでみんなといっしょにオリンピックを見たりしました。こういう生活しばししてみたいな。
※写真は神経痛の湯2人が参考にしています
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杉木立を抜けてたどり着くと、かなり規模の大きな秘湯の宿が現れます。駐車場から小川を挟んで見える湯小屋も風情があり、中からお湯を使う音や人影が見えます。日帰り入浴はたいがいこの大浴場に入りますが、別の場所に湯治部のお風呂があります。どちらか1カ所ということなので湯治部の方に入りました。
湯船は小さく3人ほどがちょうどいいぐらい。窓からは周囲の木々の緑が見え落ち着いてゆっくり入れる雰囲気。お湯は薄い白濁で湯花がたくさん舞っています。そしてちょっとぬるめ。先客のおばさんは近在の人で、ほとんど毎日ここに浸かりに来るとのこと。大浴場は加温しているのでここのお湯ほど長湯はできない。でもここは41度の源泉がそのままなので、いつまでも入っていられます。
板張りで高い天井のロッジ風の休憩室はすばらしい。周辺の木材で作った変わりテーブルや石炭ストーブ、喫茶コーナーなどあり湯上がりのひとときも格別。
※写真は湯治部の女湯16人が参考にしています






