温泉TOP >秋田県 >秋田県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >43ページ目
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秋田県の口コミ一覧
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わざわざ焼石連峰を越えて秋田県側から東成瀬村を経て訪ねてみたが距離的には一関側からと変わりなし!平日なのにバスから大勢ぞろぞろと、、完全に観光地化していて地元経済には好影響を与えている模様。少し秋田県側に下った仙人水が冷たくて美味い水なので是非とも飲んでみてほしい
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宿泊で利用しました。部屋の様子や食事の内容は、高いコストパフォーマンスを感じました。
お湯は掛け流されています。茶色の濃い一寸熱めのお湯。露天は適温でしたので源泉が違うのかしら。長野の松代温泉のような。
また来たいと思わせ良さ。6人が参考にしています
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ほんのり硫黄の香りがする透明な湯。
源泉は98度と高温で、宿の周囲からは白煙が幾筋も上がっています。
風呂の構成は、館内の内湯が男女別に一つづつ。階段を降りたところに同じく男女別の内湯が一つづつ。そこから露天風呂に出る扉が。
出たところに各二つづつの露天風呂。そしてその下に天然川風呂と言う配置になります。
事前情報では、天然川風呂は6~9月の晴天日限定との事でした。当日は晴天でしたが、川の中の湯囲い等が段取り途中みたいで入れませんでした。
ちょっと降りてみましたが、熱い源泉が砂の下から噴き出しておりました。オタマジャクシの大群が湯浴みしており、温泉効果で成長しそうです。
全ての風呂に入りましたが、源泉=沸点みたいな印象は皆無。加水と共に、源泉を絞って適温以下に下げているのでしょうか。
かなりぬるめの風呂だったのは、減点ポイントですね。
民芸調な建物は、女性好みなのでしょう。スリッパが無く、床暖房の入った廊下を素足で歩くスタイルです。
部屋数が少ないお陰か、冷えた料理もなく、比較的木目細かい対応をして戴きました。3人が参考にしています
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十和田大湯温泉にある4つの共同湯の1つになります。こちらは宿泊したお宿のすぐ横にありまして夜8時ぐらいにお邪魔しました。
建物は2階建て、雰囲気は別府の共同浴場(公民館併設タイプ)と同じ印象、番台あり・券売機利用で脱衣場・浴室は別々のタイプでした。また、浴室は別府の半地下タイプと同じで脱衣所から少し降りていく感じで別府の共同湯に入っているような錯角を覚えてしまいました。
お湯は約70度の塩化物泉(成分統計約1800mg)で掛け流しで利用されており、ぎりぎりまで投入量を絞っているようでしたが、それでも、湯温は47~48度くらいとしびれる熱さでした。ちなみに良くあるパタンですが地元の方は平然と入っておられました。
最後にお湯的には源泉井戸(自然湧出泉)はすぐ近くという事もあって鮮度抜群だろうと思いましたが、やはり投入量が控えめの為か浴槽のお湯の鮮度は思った程ではなく、普通的印象で少々残念でした。でも、成分の割りに力強い印象で保温力も強く好印象でした。5人が参考にしています
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ここは駐車場があるので便利だ。温泉は劇アツ。どんどん水を足していいよ。ご主人の気持ちいい声に励まされ、水を加えてやっと入れた。広い窓からは花一杯の庭が見え、いい気分の湯浴みが楽しめる。地元の人はあの熱さでも平気で長湯を楽しんでおられた。無色透明のしゃきっとする温泉は忘れられない。
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一度は入ってみたい。その念願の野湯にやっと入れた。何度も見た写真のジャグジー温泉。周りにはすのこやケロリン桶などが置いてあり、地元フアンの好意が伺えた。いざ入ってみると、結構熱い、44度近くあったような気がする。長くは我慢できず、周囲の4つの湯だまりに片っ端から入ってみて、すぐ隣が適温だと知り、しばし、青空の下の湯浴みを楽しんだ。
5月27日ともなるとアブや蚋などがたくさん発生しているようで、車の窓は虫が鈴なり。防虫スプレーでガードしていったが、蚋にやられ2週間もかゆみに悩まされてしまった。しかし、それでもまた行きたい、夢の温泉だ。
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山の斜面を利用して建てられているため、湯殿は4階にある。脱衣場は広く、ロッカーも数多く備えられている。
露天は日替わりで入るようになっているそうだが、訪れた日は女性の日だった。湯船はL字型になっていて、20人以上が入れる大きさ。黄土色の鉄分の多い源泉が掛け流され、泉温も適温で結構長湯が楽しめる。素晴らしいのは広い窓から秋田杉の森が眺められることだろう。洗い場も広く、湯浴みを楽しむには申し分ない施設だと思った。8人が参考にしています
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駐車場から少し歩いて、玄関の前に立つと思わず一歩引いてしまような鄙び度。かなり年季の入った建物だが、噂の温泉には入ってみたいと、湯殿へと向かった。脱衣場にはなんとオペラが流れている。あまりの場違いさに、先ずはビックリ。
脱衣場が薄暗くて、いやな予感がする。ところが、湯殿は析出物で棚田が一面に広がっているではないか。その光景に思わず「これ、これ」とつぶやいてしまった。
源泉が掛け流されているが、温度が低いので加温された源泉も掛け流されている。湯船は適温だった。浴槽の下のほうには、足に感じられるほどの沈殿物があり、少し足を動かすと舞い上がってくる。それがお湯を赤く変えてしまう。それを見て赤湯のゆえんが分かったような気がした。約40分、貸切で湯浴みを楽しんだ。1人が参考にしています
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深い森の中の1軒宿。木造の建物がすごく気持ちを和ませてくれる。ここには旅館部と湯治部とがあり、それぞれに湯殿がある。旅館部の内湯は総ヒバ作りの広い湯殿で、横に2人が入れそうな寝湯が付いている。内湯の湯船は41度ぐらいの白濁した温泉が掛け流されていて、すごくやわらかく感じる。
露天は内湯から引き戸一つでつながっている。混浴だが女性タイムが設けられている。こちらは38度ぐらいの泉温。内湯と同じお湯らしいが、外気に触れて温度が下がるらしい。
食事は値段相応のものだが、山菜がすごくおいしかった。板前さんたちが地のものを採ってきて使っているとのこと。味が違うのも当然なのかもしれない。
土曜日だというのに、宿泊客はわずかに2組。GW明けが一番人が少ないときと、ご主人。こんなすばらしい宿をいつまでも残してほしいので、経営のことをちょっぴり心配してしまった。15人が参考にしています
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ほぼ1年ぶりの入浴。今年は寒かったので、4月末にもかかわらず、周囲に多少の雪が残り、心配していたアブもいなかった。毎年来るたびに源泉付近の切り株、スノコ、桶など快適装備が増していたが、今回は源泉周りをゴロタ石で囲う”土木工事”が行われていた。誰がどういう意図で施したのかは不明だが、個人的には人工感が増してまい残念な状況であった。湯は相変わらず間違いない。
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