温泉TOP >秋田県 >秋田県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >125ページ目
-
掲載入浴施設数
23001 -
掲載日帰り施設数
10485 -
宿・ホテル数
15160 -
温泉口コミ数
163910
秋田県の口コミ一覧
-

お湯の質・・塩素臭はないのはよかったがかなり熱かった(汗)
景色・建物・・夏はハチやアブとは違うツナギという水のきれいなとこにしか居ない虫が飛んでくるため露天には入れるがかやみたいなのがあって景色を堪能することは出来なかった(笑)しかしそれぐらい自然に囲まれている場所にあるということ◎
風呂の設備・・貴重品ロッカー有(無料) ボディーシャンプー、シャンプー有 サウナ有
料金・・ワンコイン(500円)◎
総合・・聞こえてくるのは自然の音ばかり、ほんと自然に囲まれているとこです。しかしその分携帯(FOMA)は圏外だったので携帯の手放せない現代っ子にはリスクあり!?(笑)3人が参考にしています
-
2006/08/05入湯。
夜の竿灯祭りまでの待ち時間に利用しました。秋田駅から旭川沿いを徒歩10分という便の良さに加えて、ナトリウム-塩化物強塩泉の湯は、循環ですが薄茶色のトップリとしたもので塩辛く、なかなか個性がありました。
館内も浴室も広々清潔。特に浴室は檜の内湯をはじめ、トルネード湯、寝湯、茶湯、露天、サウナなどなど種類が豊富で飽きさせません。湯温は42~44℃程度と、ぬる湯好きの私には少々熱すぎましたが、風呂の隣には長イスや腰かけなどがたくさん用意されており休憩ができますので、長湯することも可能です。私が訪れた温泉施設の中でも1、2を争うほど浴室内の休憩所が多い店でした。
土曜日ということで850円の入場料はやや高い気もしましたが、初めての街で祭が始まるまでこれといって落ち着き場所のない旅人にとっては、リラックスできる施設のある温泉はまさに天国。キンキンに冷えた生ビールを飲みながらゴロ寝もできますから、トータル的には適正な料金だと感じました。
竿灯祭りが始まる2時間ほど前に入館しましたが、風呂もさほど混んでおらず、大広間もガラガラ。片道12時間のバス旅の疲れを癒してから、竿灯通りへ徒歩10分ですから、この東北3大祭の1つを楽しむ際の拠点として利用してもよいと思います。なお、タオル2種+室内着(リラックスルーム利用可となります)が200円。
たっぷり温泉に入ってから、夜空に揺れる提灯(ちょうちん)の稲穂(画像参照)をユックリと眺めるのも、なかなか乙なものでした。単発でも良いですが、祭とセットでもおすすめです。1人が参考にしています
-

8月4日、宿泊して来ました。
写真で見た三角屋根が見当たらず、場所を間違えたかな?と思いましたが、話を聞くと雪で潰れてしまった為で、現在は裏口を改造して使っているとか。一時間程早く到着してしまったのにもかかわらず、笑顔で迎えていただきました。
温泉は、内湯は柔らかく、肌に優しい感じでしたが、露天は、濃厚な効く温泉という感じで、変化があり、気持ち良かったです。
特に、ランプの薄明かりで入る夜の露天は最高。天気は曇りでしたが、晴天で星空が眺められたらもう最高でしょう。
料理も化学調味料は一切使っておらず、素材を活かした優しい味付けで満足出来ました。味にうるさい妻も、喜んでいました。
しかし、夏休みシーズンとはいえ、夜中の団体客の到着は余り良い気分ではありませんでした。(別に騒がしくなかったが・・・)
でも、また宿泊したい温泉の一つです。3人が参考にしています
-

近所の人の話によれば、外から食べ物の持ち込みはOKで、常連さんの中には、いつも持ち込んで人もいるようです。
中には、一応持込禁止の張り紙はありますが、従業員は注意してこないので、気にする必要はありません。
食事は結構高い(食事メニューは800円から)ので、安く上げたいのであれば、弁当持参がお勧めでしょう。4人が参考にしています
-

温泉へのアクセスがJRバスとなっていますが、JRバスは数年前に廃止されました。
今残っているバス路線は、秋北バス(しゅうほくばす)という地元のバス会社の以下の路線です(本数は土曜・休日の場合)。
1.花輪線鹿角花輪駅より十和田湖行き(十和田南駅経由)
中田バス停下車 徒歩2~3分
1日3往復(冬は運休)
2.花輪線鹿角花輪駅より大湯温泉行き
終点(ホテル鹿角)下車 すぐ
1日4往復
鹿角花輪駅へは、盛岡から大館行きの高速バス「みちのく号」が1日14往復あります。盛岡方面からなら、花輪線を使うより早くて安いです。2人が参考にしています
-

川原毛大湯滝に行ってきました。
とてもあっとうされ、感動すら覚える良い温泉ですが、私には、少し不満がのこりました。
温泉につかっても寒い。酸性泉だからでしょうか?
あまり温まらないのです。寒いのが苦手な私は、大問題です。
元々いつの季節に来てもそんなに熱いお湯とは思えないから、
ベストシーズンが夏だけというのは、
つまり上がった時に寒くないのが良い季節だということなのだろうと考え込んでしまいました。1人が参考にしています
-
日景温泉、湯の倉温泉とこの近辺のお湯は総じてレベルが高い。
近辺といっても、泉質が似通っているわけでもなく、それぞれ
個性があります。この温泉は鉄分が入っているため、空気に晒さ
れ赤く変化しており、湯は甘じょっぱく、透明度20cmほどの、
赤褐色温泉です。金気臭が漂い、弱いながらも掛け流しされた
浴槽内は雰囲気があります。
ご主人にアクトバードの意味を伺うと、活性という意味らしい。
赤湯温泉、矢立温泉、アクトバードと経営者が変わるたびに
名前を変えていったそうだ。今のご主人は、以前の赤湯温泉に
名前を変更したいとしきりに訴えていた。おそらくいつも
聞かれているのだろう。
宿までのアプローチの赤い橋、浴室の千枚田状態の床とパワー
あふれる湯。どれも私の記憶に鮮明に焼きついた。1人が参考にしています
-

乳頭温泉郷の中で、一番奥にあり、駐車場が広いと言うことで、つい選んでしまいます。ここは、周りはブナ林に囲まれています。内湯は、建物の続きに建ててあり、桧の湯船からは、お湯が溢れ、床は、板張りとなっており、風情があります。お湯の温度は、チョット熱いのですが、水を入れて、それなりに温度を下げてあるため、ゆっくりと入れます。ここの温泉は、近隣の温泉と異なり無色、透明で、ph8.5?で、弱アルカリのせいか、すべすべして、湯上がり後は、体が火照って、なかなか冷めません。露天は、広い作りで、脇に流れる川の音を聞いていると、心が和みます。場所は、宿からチョット離れており、周りは何もないため、夜は、真っ暗になり、恐がりの私にとっては、熊が出ないか恐る恐る歩いていきます。(歩く所には明かりはありますが。)でも、空を見上げると、満天の星。こんなに多くの星を見るのは、何十年前の小学校の時以来かなと、考えてしまいます。まるで、プラネタリュームの中にいるみたい。
温泉は、結構満足しているのですが、(部屋は、建物が古いせいかそれなりに仕方ないのですが、)朝、7時に、布団を上げにくるのには、不満。結構、朝寝坊の人もいるのに。ここの宿だけでなく、朝早くから布団を上げにくる宿が多い。早く、自分たちの仕事を切り上げたいと思うのはわかるが、論外である。ここの宿は、女性の仲居さんは、見かけず、若い男性数人で、運営をしているみたい。頑張っている努力は、随所に見られるが、チョットした行動で不満を持たせるのには、残念であった。1人が参考にしています
-

玉川にあるもう1つの玉川温泉が新玉川温泉です。
一般によく知られる玉川温泉のすぐ近くにあって、リゾートホテルを思わせ
るような外観の宿泊設備です。玉川温泉を含めて周辺の宿がいかにも湯治宿
なのに比べると、ここは都会的な雰囲気さえ漂ってます。
浴室設備はかなり大きいです。木材を中心に作られた浴室は湯治場の雰囲気
たっぷり。酸性の泉質はこちらも同じで、舐めるとレモンのような酸っぱさ
と苦味を感じます。小さな傷口があるだけで体がひりひりと痛みます。
湯質自体は玉川と変わらないと思います。
酸性の度合いによって湯船が幾つかに仕切られており、初めての入浴時は弱
酸性の湯から入ってみるとよいみたい。他に蒸し風呂や岩盤浴などいろいろ
あるので長風呂する際のバリエーションは豊富です。
かなり濃ゆい湯質のせいか、湯上りしてしばらく経つと体がぐったりと疲れ
てしまいました。私は内臓系にどっと疲れがきました。普通の温泉と同じよ
うに入ると、効果が利きすぎて体に悪影響を与える恐れがありますね。
夕食はバイキング形式で好きなおかずを選べます。味はごくふつう、ファミ
レスと同レベルでしょうか。悪くはなかったです。
土地柄か周囲のお客さんには病気を患っておられる人が多く、食事の最中に
隣りから病気の重い話題が聞こえてくるのはちょっと気の滅入る話でした。
長逗留の湯治客を念頭に置いてるせいか、設備内容に比べて料金プランはと
てもリーズナブルでした。山奥でも快適なホテル環境を提供してくれる数少
ない宿泊施設だと思います。3人が参考にしています






