温泉TOP >秋田県 >秋田県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >129ページ目
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秋田県の口コミ一覧
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今年は初夏の訪れも少し遅れ気味のようですが、爽やかな天気に
恵まれました。
今、木々は若い緑で覆われ始めと、まったりとした湯をも堪能するのに良い時期です。
時期的に空いている時なのかもしれません。
宿泊にしろ日帰りにしろゆっくり過ごせると思います。
また旬の山菜を使った料理も美味しくいただけました。
まもなく竹の子の季節です。
今回もまたのんびりとした時間を過ごしてきました。
従業員の方々の好感のある接し方も変わりがありませんでした。
また行きたいって思う宿って、ありそうでなかなかないんですよね。
何度訪れても、また行こうと言う気にさせてくれる宿です。
是非皆さん、訪れてみてくださいね。0人が参考にしています
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「日本むかしばなし」にでてくる庄屋さんのおうちにお泊りしている気分です。レトロでちょっとミステリアス。お食事に感激。とれたての地元の食材を若女将が手作りでだしてくれるのですが、並みの川魚料理山菜料理ではありません。とても珍しくておいしくて洗練された味付けでした。そしてご飯がすごくおいしくて透明感がちがいます。あきたこまちを見直しました。温泉はもう少し広いといいです。でもよく温まりました。雄物川でカヌー体験もできるそうなので一度乗ってみたいです。
7人が参考にしています
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昨年11月初旬の冬季閉業直前頃に初めて宿泊しました。かなり評判が良い様で、もちろん期待して行きましたが本当に良かったです!!紅葉も終わりの時期で、宿周辺の山々の景色は寂しささえ感じる荒涼とした趣でしたが、それがまた何とも言えない風情があり、「やっぱこの時期でよかったなぁ」と勝手に納得してしまいました!!ここは紅葉の季節が最高の様ですが…。お風呂は内風呂・露天共、雰囲気・展望・清潔感・湯量・質など全て素晴らしかったです!ただ、標高が高い為と時期的な事もあり、外気の温度が真冬並みで、露天にゆっくり浸かる事はかなり厳しかったです…。特に夜は。しかし、完全に貸切状態で、音の無い澄みきった空気と満点の星空が独り占め出来ます!!料理も公共の宿とは思えない様な、見た目も味も凝った物ばかりでした。秋だったので、珍しいキノコも味わえました。また絶対行きたい!!と思う様な心に残る宿でした。
0人が参考にしています
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今年の3月に泊まりました。
ただ、ここで宿泊する方の愛煙家さんは、けむたがれるかもしれません。タバコをすいますか?って聞かれると思いますが、水沢温泉露天風呂の火事から学んだ教訓のようで、そこはとても神経を使ってるのだと思いました。
あと、案内人の方が温泉のガスでテレビとかもよくこわれちゃうみたいだと話してもらいました。
日帰りで利用する水沢温泉露天風呂につかりにいくもお得感あるし、清潔感のある広い部屋でごろごろしながら、山荘の家族風呂に入ったり、内湯や露天に入ったり。食事は朝夜、食堂になります。
家族風呂は熱めなので、フロントに連絡をいれて、どうやら加水して、はいりやすくしてもらったのですが、やはり、湯の雰囲気は水でちがいますね。あたしは、内湯の濃い湯ががつんときて、好きです。
山荘は、とても静かで、水沢のいいお湯につかって、喧騒をのがれ、ゆっくりするのには、いいと思います。ただ、露天の景色は、周りに老人系の施設があったりで、景観がいいとはいえませんが。夜の露天もそれなりにくらめ。天気がよかったので、星をながめられました。
まわりのお湯めぐりをしてわかったのは、水沢の源泉は特別スペシャルなんだってこと。源泉もってる数がほかとちがうそうです。
ご飯も、わるくないです。外来不可だったから、どうなのかきになってたけど、満足のいくリーズナブルなところでした。3人が参考にしています
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5月6日(土)に日帰りで利用させていただきました。
鶴の湯で1時間の朝風呂を楽しんだあと、妙乃湯さん、蟹場さん、大釜さんとメインストリートの3軒に立ち寄ってから黒湯さんへ。もう黒湯のお風呂に入る前からフラフラですわ( ̄▽ ̄υ)
黒湯温泉の駐車場からお宿までは急な坂道を下ります。足元の雪は溶けていましたが道の両側の雪はまだ2mもあって、このエリアの雪深さを物語っていました。
気温は6度。GWだというのにまだまだ冬の気温です。(雪見のお風呂は寒すぎて好みではないですだ~)
お宿は杉皮葺きの、非常に味わいのある渋い建物です。
受付から右に行くと混浴露天、左へ向かうと内湯です。
ここの混浴露天は女性にはちょっと敷居が高いので、諦めて内湯へ。
またかなりの坂道を下ります。
内湯の引き戸を開けるといきなり目の前にお風呂が広がっていてびっくり!
お風呂が、というより、脱衣所とお風呂の間に壁もドアもないから、いきなりお風呂が目に入ってしまうのです。
女性用の内湯の外には専用の露天があります。お風呂の作りは内湯も露天もほとんど同じように思いました。非常にシンプルです。でもこのお宿にはこういう簡素なお風呂がとても似合うと思いました。お湯は文句なしです。
しかし・・・ここに泊まるとなると、いちいちこんなに離れたお風呂まで来なきゃならないんですね。それはちょっと面倒くさそうです。0人が参考にしています
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5月6日(土)に日帰りで利用させていただきました。
妙乃湯さんと蟹場さんに立ち寄ったあと大釜さんへ。
昔の小学校という建物を移築したそうですね。
中に入ってもよその温泉とは雰囲気がちょっと違いました。
靴を脱いだあと、スリッパがないというのが私的に◎。
こちらの温泉には混浴がないので連れと一緒には入れず残念。
でも同性同士だと緊張感もないのでラクラク~。
内湯は大きくて本当に気持ちいいものでした。
露天はふたつ。
大きいほうはかなり熱く、小さいほうは更に熱いものでした。
でも気温は6度。肩まで浸かっていないすぐに冷えるし・・・
とっとと内湯に退散しました。
強烈な印象だったとは思わないのですが、なんとなくほのぼのとなごめる所でした。0人が参考にしています
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5月6日(土)に日帰りで利用させていただきました。
妙乃湯さんに立ち寄ったあと、大釜さんを後回しにして蟹場温泉へ。
ここの露天は建物から100mくらい離れた場所にあります。
(50mと書いてあったけど、もっとあるでしょう)
さあ、露天に入ろう!と思ったら・・・
ちょっと女性には敷居が高いです。
お風呂は道から丸見えだし、お湯も濁っていないですし。
泣く泣く諦めました~。でも雰囲気はなかなかですね。
内湯は2つありますが、場所が離れています。
2カ所のお風呂に入ろうと思ったら2回脱ぎ着をしなくてはなりません。
それも面倒くさいので、小さいほうの岩風呂をやめて大きいほうの木のお風呂へ。
ここでびっくりしたのは湯の花の大きさです。
こんなに大きな湯の花、今まで見たことありませんでした。
もっと小さいのが湯の花だと思っていたので・・・
数センチもある湯の花はけっこう怖いものがあると思いました(^^;)
お湯は私にはかなり熱かったからほんの数分でギブアップ。
でも記憶に残るお湯でした。1人が参考にしています
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5月6日(土)に日帰りで利用させていただきました。
乳頭温泉のイメージはとにかく鶴の湯さんが先導していると思います。それに小学校の大釜さんや杉皮葺き屋根の黒湯さんのイメージが連なりますので、妙乃湯さんのようにやたらきれいでお洒落な旅館に入ったときは、「なにこれ?これも乳頭?」とぐるぐる見回してしまいました。よその温泉で妙乃湯さんの昔の写真を見ましたが、昔は確かに鄙びた雰囲気だったんですね。今は昔日の面影はありません。
お風呂もとてもきれいでシャワーなどもありますので、(ボディソープやシャンプー、リンスのボトルのデザインも都会的で洒落ているんです)洗髪したり身体を洗ったりしたい人にはここがおすすめです。女性に人気というのも頷けます。
女性の内風呂から混浴露天に行くには10歩くらい歩かなくてはなりません。(私は間違って露天のほうへまがらず、まっすぐ男湯へ入りそうになりました!)敷居の高さでは、女湯から2歩で混浴に浸かれる鶴の湯さんにちょっと負けるかな?ふたつある混浴露天の川に近いほうは濁っているお湯なので、とりあえずそちらのほうがハードルが低いでしょう。もう一つは透明なお湯なので、私は入るのをやめました。
この雰囲気を好きかどうかは好みの問題だと思います。鶴の湯さんや他のワイルドな温泉を好きな人には物足りないかもしれませんが、とりたててあげつらうような欠点はありません。安心して気持ちよく入れます。1人が参考にしています



