温泉TOP >愛知県 >愛知県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >353ページ目
-
掲載入浴施設数
23000 -
掲載日帰り施設数
10481 -
宿・ホテル数
15157 -
温泉口コミ数
164019
愛知県の口コミ一覧
-
3月1日より休業となってしまいました。
原油高の高騰、温泉が周りに増えたなどの影響によるらしく。
今後の再開に関しては現時点では未定らしいですが、
是非再開されることを願っています。
再開を期待し、1月第1土曜日に訪問した時のことを書き残したいと思います。幾度か訪れていますが、その時は「温泉シールラリー」目的で訪問しました。
午前11時の開店すぐを目指していきましたが、土日は午前10時30分から開始となっておりました。
入口には唐人のお吉の像。この地の出身とのこと。説明はありましたが、あまりこちらに知識がなかったのでスルー状態。
中はなかなかの賑わい。入館料1000円というと結構なお値段ですが、観光地ゆえなのかこの値段でも賑わっているよう。
(こちらにもクーポンがありますが、JAFの方、イオンカードをお持ちの方はクーポンと同額の割引になるようです。あと夜間割引は700円。)
料金内でレンタルタオル付。バスタオルは要りますかと聞かれますが、バスタオルは有料のよう。
鍵は小さなメッシュ状の袋に収まっていて、それを腕などにマジックテープで止めるタイプ。珍しいかと思いますが、実感としてはごつ目で少々邪魔な感じ。
入館料の中には4階の水着着用の混浴ゾーンも使えますのでカップルや大勢で来られたような場合はそちらも一緒に楽しむ事も考えてもいいかもしれません。
浴室の中の説明に「平成元年3月、最新の掘削技術を駆使して地下千三百米より内海・山海温泉一号井の湧出に成功しました。太古より地下深く眠っていた温泉水は”化石水”とも言われ、多量の薬効成分を含み、神経痛、筋肉痛、冷え症等への効果は特に、いちじるしいものがあります。前般、内海地区住民の総意で”ふるさと創生資金”を基として、共同浴場「白砂の湯」を完成することができました。・・・・」とありましたように、ふるさと創生資金を使って作られました。ただ、当時ふるさと創生資金を5つほどに分けてさまざまなものに使った様で、その分けた1つ分を温泉建設に当てたとのこと。今の施設ではなく立て替える前の旧の施設となります。
内湯は入浴剤の入った小さ目の浴槽と温泉の大浴槽の2つ。
露天は白湯のジャグジーと温泉の浴槽。弱めながら目隠しがありますので、開放的とは言えないかも。湯舟に浸かるとあまり海を眺める事は出来ないかな。
サウナは露天側にあり、窓から露天を通して外の景色が見えます。
サウナ90℃~94℃表示で体感的には普通。10人ほど入れます。冷水の掛け水できる甕がありますが水風呂は無しです。甕の水は自動的に追加されるわけではなく、プッシュ式のシャワーが壁にあり、丁度シャワーの水が甕の中に入るように設置されていましたので、シャワーのプッシュのボタンを押して水を追加しておかないと後の人が困りそう。
(続く)0人が参考にしています
-

湯はとてもよかった。知多半島でも一番あたたまる温泉だとおもう。
整体のおっちゃんのマッサージもうまかった。
しかしだ。店員のサービスが悪い。店員のおっちゃんは風呂の温度を
計りに来るだけでサウナのタオルは全然変えにこなくてびたびた。
更衣室の床もびたびた。少しは掃除しろ。更衣室のマットも家庭用のマットみたいなの1枚ではびたびたになって当然かな?
掃除さえきちんとすればもっといい温泉になる。13人が参考にしています
-
(つづき)
内湯浴槽まわりには固い茶色の堆積物が薄めにこびり付いています。成分がある程度含まれていることがわかります。
露天は浴槽1つですが、結構広め。海側に岩組みしてある一か所から温泉が投入されております。投入口から流れる湯温は50℃近くありそう。ただ、露天浴槽が結構広いので、この季節は気温にもろに影響されてしまって浴槽の湯温自体は低めです。あまり時間がなく、じっくり浸かれなかったため後ろ髪をひかれる思いでお風呂を出ました。この季節、時間をとってゆったり浸かれるといいでしょうね。
この日は内陸部でさえ風が吹き荒れていて、海沿いに立っている魚友さんの露天では猛烈な風が吹きまくっていました。屋根のプラスチックトタンがいまにも飛んで行きそうで、すごい音がバンバン。こうした自然を感じることも露天の醍醐味とも言えますが、あまりに風が強すぎて残念。日が悪かった。あと、海沿いにあるため風で砂が飛んでくるのか露天のそこが若干砂でざらざらしていました。これもすぐ目の前が砂浜ですから、しょうがないのかも。
浴後はつっぱり感あり。湯あたりがあったのか、ややとろんとしました。
その後お話を聞きましたが、どうも昨年の春ごろに内湯も温泉にされたようです。
フロントにて、湯上りしたことを告げて暫し待ち。大広間へ移動し、そちらで食事。
料理は普通~やや値段にあっていないの範疇か。(知多ではもっと安くて新鮮な料理を出す旅館も増えてきましたし)
もう少し新鮮さがあって、ボリュームがあると、料理に関しては来てよかったなぁという感じがすると思いますね。
温泉の質は口上のように確かに良いので、これだけで評価してもいいところなんですが。
愛知で薬剤なしの掛け流し、湯上り後も浴感がはっきりしている、という温泉そのものことを評価するなら間違いなく高得点。
ただ、そのほか差し引きできない、目をつぶれないような部分(料理もう少し良くてもいいかな、脱衣所・浴室ももう少し手入れしてほしいなど)もあり、総合評価となると4点には届かず3.7点ぐらいか。
でも、そうした星がないので一応、4点にさせていただきました。
※「分析終了年月日 昭和63年8月31日の『温泉分析書』」より
源泉名 南知多温泉 友の湯
ナトリウム-塩化物温泉(低張性弱アルカリ性高温泉)
[湧出地]pH7.8、泉温50.2(気温27℃)、湧出量514L/m(掘削・動力揚湯) #湧出量が凄い!
7.5 X10-10Ci/kg(2.05M・E/kg)、
Na 2051、K 14.1、Mg 86.2、Ca 125.3、Al 0.8、Fe(II) 0.2、Mn 0.05以下、
F 0.05以下、Cl 3461、HS 0.5、SO4 5.0、HCO3 554.6、CO3 1.2、Br 10.5、
メタケイ酸 35.9、メタホウ酸 7.2、CO2 44.00、H2S 0.1、
蒸発残留物 5.620g/kg、溶存物質 6.354g/kg、成分総計 6.398g/kg、
分析終了年月日 昭和63年8月31日
※「温泉の分析年月日 平成2年12月20日の『温泉の成分、禁忌症、適応症及び入浴上の注意』」より
源泉名 南知多温泉 友の湯
泉質 ナトリウム-塩化物泉(低張性弱アルカリ性高温泉)
泉温 50.2℃(源泉)
Na 2260.、K 17.9、NH4 7.3、Mg 25.9、Ca 132.、Sr 3.2、Mn 0.1、Ba 1.9、Fe(II) 0.4、
F 1.0、Cl 3420、Br 11.、I 2.5、HCO3 567.、CO3 1.4、
メタケイ酸 31.9、メタホウ酸 47.0、CO2 10.3、
成分総計 6.541g/kg
温泉の分析年月日 平成2年12月20日
加水無し、加温無し、循環ろ過無し、入浴剤・消毒使用無し。6人が参考にしています
-
HPの「源泉かけ流し100%」に魅かれての訪問。
HPでみると現在は「魚友 幸泉閣」と名がついていますが、名称変更でもあったのでしょうか?
ここは入浴のみ不可。食事付きとなります。夕方以降しか時間が取れなく、まず電話で確認。
すると「午後6時頃まで来ていただければ」とのこと。特に予約も必要ないようで。
時間に間に合いそうでしたので、魚友さんへ向かいました。
この日は日曜日。夕方頃の到着で、日帰りの方や宴会などの団体さんがちょうどお帰りの頃。
玄関前はややにぎやかでした。でも、その後のお客さんは少ないようで、時間的にはかえって良かったかな。
建物を下った所に湧出塔があり。塔の上から今も湯を噴き出しています。
(自噴なのかなと思いましたが、分析書は動力となっていて。後でフロントで聞くと動力で揚げているとのこと)
フロントでまず食事のコースを選びます。ですが、すべてのコースの写真がないので少々わかりずらい。
写真はなかったのですが、一番安いコース(\2625)にしました。
先に風呂かどうかを聞かれ、「風呂にします」と言うと黄色のタオルを渡され。タオル付です。
それを持って1Fの浴室へ。(フロントは2F)
1Fに下りてすぐに分析書。
それを確認すると確かに循環ろ過無し。そして何と消毒無し!です。
かけ流しの温泉はいくつかあるものの、愛知の場合は消毒しないとお役所から許可が下りない場合がほとんどで、
実際消毒無しでやっている入浴施設はかなり少ないんじゃないでしょうか。
脱衣所を覗くとロッカーは無く。棚と籠のみ。脱衣所前にロッカーはありました。ですが、100円返金無しの有料ロッカー。
家族で行かれる方などは一処にまとめて使われると良いです。
脱衣所・浴室とも少々くたびれ感がありますね。浴室にある植物もあまりきれいな状態でないような。全体的に清潔感には欠けますね。
内湯には浴槽1、露天に浴槽1という構成(サウナなどは無し)。
分析書の方では内湯は白湯となっていましたが、明らかに温泉のよう。変更でもされたのでしょうか。
底面湧出口などはありましたが、現在それらは稼働していないようで、循環している雰囲気はなくそれらは変更前の残存かも。(訪問時だけかもしれませんがとりあえず循環はされておりませんでした)
内湯の方で色などは確認できましたが、出過ぎた緑茶のような茶色がかった緑色。澄んでいました。
舐めてみると金属味、それほど強くはない塩味に、かなり薄めの硫黄味。このあたりの温泉にしてはしょっぱさは薄いかも。
匂いは金気臭に、はっきりとした磯の匂い。
「この温泉はかけ流しでございます。湯の中に浮いている物は温泉の花で青の付着物はクロレラです。体に害はありません。清掃は毎日行っております。」と壁に掲示有り。クロレラ?
クロレラって淡水性単細胞緑藻類の総称らしいですが、そんなもの温泉の中に出てくるのかなぁ。
(続く)6人が参考にしています
-
脱衣所入り口にあった源泉変更の案内
2人が参考にしています
-
再訪。
今回も映画と絡めての訪問です。
浴室は全部で3つありますが、一般的には2つ、「壱の湯」と「弍の湯」が使用されています。
男女入れ替えと書きましたが正確には
男性の場合
「壱の湯」
15:00~17:00
02:30~09:00
「弍の湯」
17:00~02:00
女性の場合
「弍の湯」
15:00~17:00
02:30~09:00
「壱の湯」
17:00~02:00
となります。
遅い時間だと男湯は「弍の湯」になり、今回も「弍の湯」。
「弍の湯」ですが、
内湯は浴槽が1つ(6.5mx3.5m程の大きさ)。
露天も浴槽1つ(2mX1.5m程の大きさ)。
露天は浴槽以外には、腰掛け易そうなところはないですが多少のスペースがあり。
脱衣所の2Fにちょっとした休憩スペースあり(写真左下)。
さて今回訪れて湯を見てびっくり。
ここのお湯は成分的には大したことはないのですが、うっすら茶色の濁りがあって、匂いも少々の金気臭があり、気に入っていたのですが、
それが今回、やや白っぽい緑色で、うっすら濁っているのですが、浴槽底面がはっきり見えます。
まったくその様相を変えた湯に「何これ!」と驚いてしまいました。
「弍の湯」の脱衣所入口あたりをよく見れば
『弊ホテル「三蔵温泉」でございますが、9月に温泉井戸のメンテナンスを行いました。その結果、今後の配管の耐久性などを考慮いたしまして、新たに温泉井戸を掘削する運びとなり、「2号泉」の掘削に成功いたしました。9月26日(水)より、大浴場への温泉汲み上げは新しい「2号泉」より行って参ります。泉質につきましては分析の結果、従来通り「単純温泉」でございますが、お湯の色が、薄くなるとのことです。皆さまにご承知おきいただきますよう、ご報告させていただきます。(以下略)』
あちゃ~!気に入っていたのに。。。。
ちょっとがっかり。
#なお、成分表の内容も控えてきたのですが、温泉の分析年月日平成19年6月4日のままでした。2人が参考にしています
-

再訪。
特別に新しいことはないのですが、前回のクチコミに書けなかった内容を追記します。
まず内湯浴槽内は
・ミストサウナ
・ドライサウナ
・水風呂(白湯)
・寝湯+電気風呂(白湯)
・打たせ湯・ジェットを含む大浴槽(白湯)
・炭酸風呂浴槽(温泉)
ミストサウナは12人程の広さ。70℃表示ですがかなり熱め。下手するとドライとそう変わらないと感じます。無音。
ドライサウナは15~20人程の広さ。88℃前後表示で体感的に普通。テレビ付き。
水風呂は広く6~8人入れそう。
内湯内には椅子が1つ、リクライニングチェアが3つあり。
露天は広めの浴槽(温泉)が1つ。ただし、露天といっても周り囲まれていますし、外の風景や空などは見えませんので、半露天と言っていいかも。
その露天には一応、椅子が2つありますが、湯から出て休むスペースとしては椅子以外に他にはほとんどないと言っていいでしょうね。冬はいいですが、夏場の長居はきつそうです。1人が参考にしています
-
不定休という話も聞きましたので、一応電話してから出かけました。午後9時まで入れますよとの気のいい返事。
海沿いに立っています。吹き飛ばされそうな寒風に煽られながらの入館。
到着時は平日午後6時頃。
電話の時もそうでしたが、受付奥から出てきたおばちゃんはとても気さくな方でほっと気が弛みます。
(電話してからの訪問だったので、受付に人が居られましたが、人が居ない時は内線で呼び出す事もあるようです。)
500円を支払い、「凄い風ですね。」と聞くと、冬の時期はとても強く吹くそう。
お風呂は5F。エレベーターで上がり、短い通路を進むとちょっとした休憩室があります。漫画が置いてあったり、囲碁が出来るようになっています。また凄い年季もののマッサージ機。ですが、線が切れておりどうも使うことはできないよう。
この休憩室に鍵付きロッカーがあり。男湯の暖簾をくぐると脱衣所内は籠と棚。一部アクリルの透明扉つきの棚がありますが、
鍵がありません。ということは休憩室にあった鍵付きロッカーを使うことになりますが、一応「貴重品はフロントにお預けください」となっており、実際簡易ロッカーと言ってもいいようなものなので、フロント預けか館内に持ち込まないようになさった方がいいかもしれません。
浴室内は海に向って横に長い長方形の作り。窓からは海の景色が開けています。
手前の湯は白湯で2mx6mほど。湯の中に狸が浸かっています!
窓より眺めるとやや離れた所に灯り。セントレア空港のよう。
洗い場は浴室入口より左手に3つと右手に3つの合計6つ。塩素臭は感じず。
右手奥には別室のようになっている温泉浴室。
(暗くて写真には写らなかったので、また温泉浴室の写真は別の機会に)
中には2mx2mほどの浴槽。
赤茶色の濁り。掌を沈めてみると7cmほどで見えなくなりました。
顔だけのギリシャ彫刻ような作り物の口の部分から定期的にジョロジョロと湯が流れておりました。しかしこの顔インパクトあり過ぎ!
顔の横には水道の蛇口。木の札がぶら下がっており「源泉」と書かれてあります。この時間、外は暗くなっており浴室内は薄い明かりだったのではっきりではないですが、流れてくる源泉は新鮮ゆえに酸化せず透明だったかと。20℃以下。薄め塩味。ほんのり鉄味、さらにかすかに苦味。匂いは薄っすら鉄臭。
顔の口から流れているのは加温循環湯かと思われますが、うっすら鉄味が残っている以外、ほとんど無味で源泉からは感じられた塩味がありませんでした。
このときは人がほとんど来なかったので、源泉を足して浸かっておりました。源泉を足した分、濁り度は若干薄れ掌を沈めてみると15cm程度と変化。
温泉浴槽は結構温め。ですので、長く浸かれます。自分は20分ぐらい浸かり、しばし脱衣所で休み、またさらに20分ぐらい浸かっていました。結局、午後6時半~8時頃居ましたが、このときは平日でしたし、ピークで自分を入れて4人ほど。
湯上がり後はそのまま乾くと産毛にかすかに茶色の酸化物がつきます。肌触りは温泉成分でさらさらした感じに。
しっかり浸かったせいもありますが、ポカポカ感は長く続きました。
愛知県の中でこうした濁り度の高い温泉はいくつかあったのですが、現在休業廃業となっていてこの坂井温泉はまさに貴重な存在と言っていいでしょう。家族でやっているような旅館ですのですべてに行き渡っているとは言えないかも知れませんが、この温泉が無くなったらそれは愛知県の損失とも言えるかと思います。是非長く続いてほしいと思っています。
なお、脱衣所入口にはお風呂朝7時~夜10時とありますが、日帰りの場合は午前11時~午後9時まで。ただ、このあたりは人の入りによって変わってきそうである程度アバウトのようなものと考えておかれたほうがいいかも。
源泉名 坂井温泉2号泉
含鉄(II)ナトリウム・マグネシウム-塩化物泉(低張性中性冷鉱泉)
[源泉]18.4℃
Na 1574.0、K 30.1、NH4 4.8、Mg 728.3、Ca 321.0、Sr 4.8、Ba 0.4、Mn 7.5、Fe(II) 43.0、Zn 0.4、
Cl 4508、Br 14.1、I 1.0、SO4 387.1、HCO3 109.9、
メタケイ酸 21.5、メタホウ酸 1.1、CO2 86.7、
溶存物質 7757.0mg/kg、成分総計 7843.7mg/kg、
温泉の分析年月日 平成18年7月31日
加水無し、加温有り、循環ろ過装置使用、消毒無し
※休憩室にあったパネル「坂井温泉の成分および適応症」より
泉質-ナトリウム鉄(II)塩化物炭酸水素塩泉
泉温-摂氏18.9℃
温泉の成分(主なもの)
塩素イオン・ナトリウムイオン・カルシュームイオン・
硫酸イオン・マグネシュームイオン・ヒドロ炭酸イオン・
第一鉄イオン・メタ珪酸・遊離炭酸・他
適応症 (#略)
温泉湧出 昭和7年8月8日
温泉再分析 昭和53年5月16日
【新規クチコミ:172湯目】16人が参考にしています
-
イメージ追加です。
4人が参考にしています
-
イメージ追加です。
4人が参考にしています











