温泉TOP >愛知県 >愛知県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >354ページ目
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久しぶりの訪問。前投稿の件確かめたかったことと前回は少々辛口すぎたこともあり、良いところも実際は多いのでそちらの方も今回はちゃんとお伝えしたいと思い。
入口の所には源泉?らしきぬるいお湯が竹から流れているところが新しくゴツくなっていました。
また南側の駐車場入口には松やら施設名が書かれている石などが新しく設置されていて。
館内に入ると滝のようなディスプレーも2階への上り口に出来ていたり。
かなり潤っていそうな。まぁ人気有りますからね。
脱衣所には前回にはなかった温泉に関しての簡易の説明書きは出来ていました。ただ、成分などについては書かれていなかったので、そちらはフロントで確認。するとフロント横、前には花瓶やら照明やら、立て看板などが置いてあったのですが、その奥に成分表と温泉の使用状況に関しての書類が設置されておりました。
書類を確認後、お風呂へ。途中立て看板があり、期間限定らしいですが
「お背中お流しいたします 三助。毎週木曜日の午前12時から15時までの間、浴場洗い場にてお背中をお流しいたします。お気軽にお声をおかけください。無料にてサービス中。」とあり、あまり需要ないと思いますが、でもいろいろやってみようというその心掛けなかなか感心いたします。
久しぶりということでその間に浴室内もかなり変わっていました。
まず浴室一番奥の方にあった岩盤浴のようなスペースが蒸しサウナに変わっていました。サウナは元々あったので、拡張という方が正しいのかも。今度のサウナは源泉蒸しサウナというものらしく。入ってみると横で今までのドライサウナと続きのような形になっていました。
その源泉蒸しサウナの方ですが、温度計表示70℃。テレビ付き。温度は低く表示されていますが、体感的には普通のサウナとあまり変わりないです。ただ、蒸しというほど湿った感じはあまりなく。7人ほどの広さ。
蒸しに使われる水は温泉水ということで、ラドン吸収いう点ではほぼ理想形ということになり、よく考えて工夫されていますね。ただし、源泉自体それほどラドンは強くないですから、説明書きの効能どおりというよりもイベント性の方が高いとも言えます。
それから今までのドライサウナの方ですが、80℃表示。テレビ付き。蒸しサウナよりも若干温度は高い感じはしますが体感的に言うと普通。蒸しサウナとの通り道分、ドライサウナの方の面積が削られて今は20人程度の広さ。
ということはサウナには部屋が違えど2つのテレビがあるということになります。チャンネルで選ぶというもできます。
あと水風呂は今まで通りですが2つあり。それぞれ3人ほどの広さ。24℃と16℃の温度の差を付けてあり、体調によって変えたりというチョイスもできます。水風呂の前には掛け水用の甕もあり、本当によく考えられているなぁと思います。
洗い場のシャンプー・ボディソープは3種類ほど用意され、ポイント高し。
さて、露天の方へ。先の温泉の使用状況の書類によると露天はすべての浴槽(座湯、寝湯も含む)で温泉を使用、内湯は天然温泉浴槽のみ温泉を使用。変わり湯はもちろん違いますが、真ん中あたりにあるバイブラジェット系も温泉ではないとのこと。
(続く)5人が参考にしています
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と題を付けましたが湧出量33.1L/mの加水有りで、浸かる湯からはスペック並の質を感じることは全くできないのですが。
こちらは宿泊で利用しました。
民営化されても、総体的なサービスはまだサバサバした感じは残っていますね。ただし、受付の対応は感じよかったです。
ふぐコースで。宿泊料金を入れると値段相応かな、まぁ平均的なレベルでしょうか。
日帰り入浴は10時から15時までになっています。宿泊の場合は10時45分~24時と5時~9時。
内湯のみ。7人ほどの中浴槽と、2人ほどのジャグジーのみ。カランは9つ。
テラスのようなところもありますが出入禁止となっていましたので外気でクールダウンはできません。
まぁまぁのヌルヌル度。弱めのしょっぱさ。やや黄色く色づいています。塩素臭は強くはないが感じます。
中浴槽の奥のところに湯の流入しているところが2ヶ所。上部投入方式と浴槽内注入方式。その上部投入口から流れてくる湯は浴槽の湯では感じなかった温泉の香りをはっきりと確認できました。源泉温度は53℃で流れて出ている湯は40℃前後でしたので、この時点で加水の可能性はあると思いますが、お湯の鮮度としたら浸かる湯よりは高いかもしれません。上部投入口の湯からは強いゴム臭というのか、弱めの油臭というのか。松之山温泉で感じた匂いに近い?、実際はその半分以下の強さですが、似ているなぁと感じました。
ありがたく桶で貯めて上がり湯として浴びました。湯上り後もかなり弱めですがほんのり油臭が肌から感じることができてにんまり。
本当ならこの湯に浸かりたい!成分表で見ると湧出量33.1L/m。これではやむを得ないですね。
あと、炭酸水素イオンが5060mg、メタホウ酸は453mg。5060mgは花山温泉、よかたんをはるかにしのぎますし、453mgは有馬温泉の上大坊といい勝負できそうです。
これは全国的に見てもかなりすごい数字じゃないでしょうか。
この温泉では上部投入口の湯を上がり湯として使われるとよいでしょう。新潟まで行かないと油臭を感じることができないのかなと思っていたんですが、愛知でこの油臭を感じることができるなんて。
源泉自体は非常にいい温泉ですが、総合評価としては加水や循環によって浸かった湯からはその質を感じられなかったこと、内湯のみでちょっと辛い(クールダウンできるところがあれば)などで、マイナスしなくてはならないのが残念。
源泉名 みはま温泉
ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉(高張性弱アルカリ性高温泉)
[湧出地]pH7.7、泉温53.0℃(気温8℃)、湧出量33.1L/m(動力)
0.4 X10-10Ci/kg (0.1M・E/kg)、
蒸発残留物 11.87g/Kg、溶存物質 14.45g/kg、成分総計 14.48g/kg、
Li 1.1、Na 4540、K 27.1、Mg 1.6、Ca 4.6、Sr 0.3、Ba 0.6、Fe 0.1、
F 5.6、Cl 4180、Br 17.1、I 2.6、HS 0.5、SO4 92.0、HCO3 5060、CO3 17.1、
メタケイ酸 46.6、メタホウ酸 453、CO2 34.8、H2S 0.1、
分析終了年月日 平成15年2月17日
加水あり(源泉の温度が高いため)、
場合により加温あり(ろ過装置を経過することで温度が下がる場合があるので加温することがある)、
循環ろ過装置使用、
塩素系薬剤使用(「愛知県公衆浴場の設置場所の配置及び衛生措置等の基準に関する条例」の衛生に関する基準を満たすため)10人が参考にしています
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同じ喜多の湯系列の中でも、岩盤浴が種類豊富で、露天風呂も充実してて広く一番いいと思う。炭酸泉はやはりここでも人気で、ずーと同じ人たちが長い時間つかっててなかなかはいれませんでした(笑)。テレビが設置されてるから余計に居心地よくなっちゃうのかな。館内もキレイで設備も充実。
ただ、場所柄かお行儀悪い家族連れが多いのが難点。
いっそのこと、中学生以上のみの入場にして、もう少し値段あげてもいいから差別化してはそうかと思う。名古屋は子供が走り回ってるお風呂屋があまりにも多いし。2人が参考にしています
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こんにちは。
以前書き込んだ者です。
温泉の評価で、
塩素があるからがっかり、とかいう評価、
あまり正当でない気がするし、
本当に温泉好きの人の評価なのかなあと疑ってしまいます。
個人的には、温泉から出た後の浴後感が、色んな温泉で様々あるのを楽しみたいと思っていて、
その意味で個人的に好きなこの温泉や他の温泉が、
あまり特徴がない、などと書かれているのを見ると悲しくなります。あくまで、個人的な意見ではありますが、それにしても、
あまりにこのサイトのあちこちで「塩素」「塩素」と言われると、塩素の話はもういいよと思ってしまうのです。
尾張温泉も、他のいい温泉同様に浴後感が非常にいい温泉です。
3人が参考にしています
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昨日行ってきました。夏に書き込みされている方が仰っている塩素臭は気になりませんでした。
私が気に入ったのは薬草サウナです、室内に入るとミントの香りの蒸気で充満されており、足元には湯が張られており、背もたれにもお湯が流れておりゆっくりとサウナを楽しめました。
露天の満天風呂もヌルスベ感がありよかったですよ。一人用の壷湯もお湯がザブンと溢れてなんだか贅沢にお湯を使ってるぞ!といい気持ちにしてくれました。
内湯には子供湯というものがあり浅めに作られており、小さいお子さん連れにも優しさを感じました。
お食事処も椅子席と掘りごたつ形式になっており、広くゆったりしており、味も良かったです。
また行きたいと思った施設です。1人が参考にしています
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うめの湯と乳岩は車でほんの数分の所にあります。
この日はうめの湯の前に乳岩へ行きました。あれはほとんど梯子ですね。きつい梯子登りきったら頭打つし。帽子かぶっててよかった。帰りは軽く膝が笑いました。ここは一度は行ってみる価値凄くアリですよ!ただし、靴や帽子はちゃんとしていたほうが良いです。
「温泉シールラリー」目的で9月の下旬の平日午後4時ごろ到着。
ここでの夕食を当てにしていましたが、レストランは閉まっていました。どうも平日はPM2:30頃まで、土日はPM4ぐらいまでとのこと。食事を計画されている方は時間にご注意なさってください。
休憩所も電気が消えていて。平日はどうも使えないよう。なんか全体的にゆる~い感じでした。
ここお勧めの梅シャーベットを。うんうん。梅酒の酒成分を飛ばしたような、煮詰めたようなこ~い梅の風味。でも製造元は掛川市。まぁしょうがないか。一応この辺りの梅の元は使っているらしい。
あとHPに載っていた梅エキスをあてに。写真では8cm高の瓶かと思っていたら、5cm高。ちっちゃ~い。それも1500円前後したかと。でもこれも結局買っちゃいました。
サウナは5人、水風呂4人。それほど熱くは感じませんでした。温度計表示88℃~90℃の辺り。
露天は暗かったため景色は分かりませんが、すぐ近くに電車が通っているのですね。でもおそらく1時間に一本程度かな。
夏場は露天近くを飛んでいる虫が非常に多いですね。まぁ、山の中の温泉なんでしょうがないですが。外側の電灯を敢えて落としてあるのはそのためなんでしょうか。
溶存物質0.2gって温泉としてはかなり薄い。
9時閉館ですが、8時20分には片付けはじめ。どうも人がいなくなれば閉館も早くなるようで。ここの方は人はよさそうなんで、評価は高くつけたいところなんですが、雰囲気が少々ゆる~過ぎて。完全に街の銭湯の雰囲気です。そういう感じがいいときもあれば、緩さが目に付く事もある、この辺自分自身の気分次第で受け取り方も変わってきそうです。
源泉名 名号温泉うめの湯
アルカリ性単純温泉(低張性アルカリ性低温泉)
pH8.5、泉温 32.8℃、湧出量430L/m、1300mから汲み上げ
Na 37.6、K 0.4、Mg 0.7、Ca 13.4 、Fe 0.3、
F 4.2、Cl 4.3、SO4 10.4、HCO3 116.0、CO3 2.5、
メタケイ酸 37.4、メタホウ酸 0.8、CO2 0.6、(mg/1kg)
溶存物質 0.228g、成分総量 0.229g、
加水なし、加温あり、循環あり、塩素投入と紫外線によるダブル殺菌5人が参考にしています
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「温泉シールラリー」で9月の下旬訪問。
名前のどんぐりの謂れはこの辺りの縄文遺跡からどんぐりの実が出てきたことによるものらしいです。外観から大きそうなものを想像していたんですけど、中は割と狭い。週代わりで男女入れ替えがあるらしいが、この日行ったほうは岩露天があるほう。でもその露天が小さい。5人ほど。道の駅に併設なんだし、土日には多くの人が訪れそうなんだけど、ここはあっという間に芋洗いになる可能性がある。
温泉自体は力を感じない。消毒方法は塩素とチタンの両方らしく、塩素は控えめ。
ここのレストランは食べていないが、ここから153号沿い西へ3軒目、ラーメン屋の隣に有る地元料理を食べさせてくれる所が
大変美味しかった。
源泉名 いなぶ温泉
単純温泉(低張性弱アルカリ性温泉)
pH8.0、泉温 34.2℃
Na 187.0、K 1.6、Mg 5.0、Ca 18.1 、Sr 0.3、Fe 0.6、
F 10.3、Cl 169.0、Br 260.0、HCO3 260.0、CO3 2.0、
メタケイ酸 40.3、メタホウ酸 4.0、CO2 3.4、(mg/1kg)
溶存物質 0.699g、成分総量 0.702g、
加水なし、加温あり、循環あり、塩素投入とチタン触媒によるダブル殺菌3人が参考にしています
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松竹温泉は自家掘り天然温泉が入れるということを聞き、行ってきました。
江南市ということで生活圏ではなく道路事情に疎いのですが、行ってみると銭湯らしからぬ和風な作りで、かなり大きい建物に驚きました。
江南市には勿体無いくらいですな。(江南市の方ゴメン)
まあ、隣にある新しいアピタ(江南市にあった古いアピタは潰れたらしい)は比べ物にならないくらい大きかったですが・・・。
受付でカタログをもらい館内を調べると、最近の銭湯だけあっていろんな施設があった。
天風房という岩盤浴??らしい施設もあったが、今日の本命は天然温泉!!ということで真っ直ぐ浴室へ向かった。
カタログを見ると屋内の白湯(「くつろぎ湯」という名前がついていた)と露天の全てのお風呂は天然温泉とのこと。
露天風呂をぐるっと一通り入り、脱衣室で休憩。カタログをよく見ると岩風呂の最上段が源泉かけ流しと書いてあるのに気がついた。
今一度入りに行くと確かに温泉らしい香りが強い気がした。
でも檜風呂が一番お客が多かったので(つぼ湯も人気で開くのを待った)帰るときに店員さんに念押しで聞いたところ、朝から源泉(源泉温度は26℃なので加温している)をノンストップで入れ続けているとのこと。50℃ぐらいに加温して25リットル/分で投入し続けるとと湯船全体の湯温は42℃ぐらいになるらしい。
でも人が多く入ると温度が下がるので調整が難しいとのこと。
また、源泉風呂は循環濾過をしていないそうで好感度アップ!!
源泉だけあって温泉成分が濃く、湯上りはポカポカするとのこと。
松竹温泉に来ることがあるならば源泉風呂をメインで入ることをお勧めする。
かなり気に入ったので次回は家族で来ようと(我輩の家から車で20分で来れたから守備範囲というのもあります)回数券を買って帰りました。(土日祝も使えて一冊6000円。11回分なので一回545円とお徳だ!)
時間がなかったのでお風呂以外はあまり見れなかったのは残念。
今度は時間に余裕もって来よう。
帰りにアピタのスターバックスでカフェモカを買って、飲みながら帰りました。5人が参考にしています
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「温泉シールラリー」で9月上旬訪問。
JAF会員証でタオルとバスタオルのセット(210円相当)をレンタルできました。
この日は2階の天の湯、洋風露天風呂があるほう。館内、全部白ってのもまた珍しいですね。すごい夏向きの温泉って感じで。
このすっきりした雰囲気を味わうなら断然明るい内に限ります!
ござらっせは初めてなんですが、1階のお風呂と2階とじゃかなり雰囲気違うみたいですね。
サウナは広め。2階の場合源泉は天の湯のみ、あとは循環。ただ、源泉も塩素臭かったです。分析表を見たらナトリウム分以外の成分はほとんどない。ナトリウム分も多くは無いですから、湯上り後もべとつかないライト感覚のナトリウム泉と感じました。しっかり温泉に浸かるというよりさらりと温泉に入りに行くそんな感じが当てはまりそうです。
ただ、唯一理解に苦しんだのが、36度ぐらいの1.5人しか入れない上がり湯。あれはどんな使い方を想定して作られたんでしょうか?
2回ロビーには奥の方に畳の休憩室、リラックスチェアの部屋、ロビーにも休憩する場所があり豊富ですが、人気がある温泉ですから土日祝はあっという間に埋まりそうですね。3人が参考にしています
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「温泉シールラリー」で9月上旬に訪問。
露天が広いですね。温泉にはあまり特徴がないかな。加水でありますし。
サウナはありますが、ウォータークーラーらしきものは無し。また水風呂は外にあります。
洗い場のお湯の出がかなり不安定。プッシュ3回目でお湯が出てきたときのはちょっと。。。。
ロッカーは歪みが出ていているのか、なかなか開かず。
町営(今は新城市ですが)のスポーツセンターとして機能しているようで、
ちょっとしたトレーニングルームも併設。温泉を楽しむというより、こうしたものを併用された方がいいかも。2人が参考にしています




