温泉TOP >山梨県 >山梨県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >365ページ目
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山梨県の口コミ一覧
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2006/01/14入湯。
昼頃立ち寄ったのですが、空いていました。外観や脱衣所はごく普通の銭湯ですが、お湯は深緑の源泉で素晴らしく肌触りの良い極上ものでした。
浴槽は大きく分けて二つあり、入り口から向かって右側にはやや熱め(多分40~41℃くらい)の源泉浴槽が。左側にはぬる目(多分39~40℃くらい)の浴槽があります。どちらからも源泉がどばどばとかけ流されて、ざあざあと床に流れ落ちています。
もっと老朽化しているのかなと思っていたのですが、浴室は清潔で新しく、とても気持ちよく入浴できました。銭湯ですからシャンプーや石鹸はありませんが、風呂桶やイスなども新しく清潔です。
他に、規模は小さいですがサウナと水風呂、ラドン風呂などもあり、これで350円は本当に安いですね。
昨今多くなっている、施設ばかり豪華で実は塩素臭がプンプンする没個性の日帰り湯に、うっかり500円以上出してしまってフラストレーションの溜まった方は、帰りにこの温泉銭湯でリセットしてはいかがでしょうか。
私は、休日の山梨湯三昧でハズレを引いた時は、可能な限りここに寄って帰ることに決めました。5人が参考にしています
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2006/01/14入湯。
お湯はヌルスベでとても良いですが、施設外観は私個人の感想で言わせていただければ「趣味が悪い」の一語でした(もっとも小さな子供さんなどはアミューズメント施設っぽくて楽しいと喜ぶかもしれません)。
建物内部は無駄に広く、エントランスから風呂までたどり着くために、迷路のようなコンクート打ちっ放しの廊下をかなり歩かなくてはなりません。
特に閉口したのは露天風呂。画像のようにつっかえ棒が何本も入っており雰囲気を台なしにしています。多分、建物が片流れのような屋根になっていますので、強度を持たすための工夫だと思いますが、デザインではなくて、異物と化しています。どなたがデザインしたのか知りませんが、多分露天風呂などに興味や愛着のないデザイナーさんだったのではないでしょうか。入浴に対する配慮が恐ろしいほど欠けています。
以上が悪い点ですが、良い点も多々ありました。冒頭のように、泉質はヌルスベで良い湯感ですし、施設も清潔で、休憩所もたくさんあります。浴室はサウナはもちろん、掃除機の先のようなユーモラスな形をした打たせ湯や、寝湯、高温浴槽などがあり、バラエティに富んでいます。それに、なんといっても500円で風呂の他にプールも使えるのは安いです。
結論としては、お子様連れでゆっくりと遊ぶ施設としては、非常にお薦めです。しかし、落ち着いた気分で湯浴みしたい方は、少し辛いかもしれません。私にとっては一浴の価値はありますが、再訪したい施設ではありませんでした。
コストパフォーマンスの良さは抜群ですから、総合評価★★★★としたかったのですが、あの醜悪な露天の「つっかえ棒」がマイナス★ということで★3つとしました。湯はいいのに、残念です。3人が参考にしています
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足の怪我の治療の為、昨年の後半期以降は、神経痛や筋肉の痛みに効くお湯を
中心に、温泉を渡り歩いています。
ここの温泉は、山梨に出張中の友人が、痛みに効くとの評判を聞いて、連れて行ってくれました。
茶褐色のお湯が、いかにも効きそうな感じです。
お風呂は内湯のみの施設に、源泉が2つ。
平日で空いていたので長い時間浸かる事が出来ました。
源泉の温度は、低温、少しだけ温度が高いほうと2つありますが、温度が高いほうはずっと
開かなかったので、低温のお湯に浸かる事30分。。
温度が低くてあたたまらないので、時々スチームサウナや内湯に入って体を温めました。
打ち身は温め過ぎると痛むので、この位低い温度だとじんわり効いて来る感じがして、良い感じです。
定期的に通えたら、良い治療になりそう。
冬季は18時までの営業になるのでなかなか行き難くなりますが、
ここは心の癒しよりも、体の癒しによく効く温泉として、気に入っています。5人が参考にしています
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大菩薩嶺などからの下山時に是非!
アクセスがちと大変ですが(車じゃない場合)、西東京バスの近くのバス停まで¥100の送迎バスが出てるので利用すると好いでしょう。
建物は新しく清潔です。 大変広く3時間ではとても全部利用できません。 休憩ルームはちょっと覗いただけですが、そんじょそこらの山小屋よりずーーーーっと快適に休めそうです。 ギャラリーや物産館も併設されており1日ゆったり過ごすところですね。
肝心の風呂も、内風呂、露天、各種取りそろえてあり楽しめます。
泉質はアルカリ泉で入っているとヌルヌル、上がるとつるつる・・・効く~っちゅう感じです。
そして特筆すべきは食事。 地元の食材をふんだんに使い、一工夫されたおいしい料理です。 「地鶏クルミ焼き」や「源流蕎麦」他頂きましたがどれも美味でした。 メニューも豊富で、どれもハズレがなさそうです。 これで3時間、割チケで¥500! 申し訳ない。
今回、山の帰りに寄りましたが、ここを目的に是非1日ゆっくりしてみたいところでした。
下記URL参照してください。
http://www.vill.kosuge.yamanashi.jp/kosugenoyu/0人が参考にしています
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道の駅朝霧で割引券をもらい(ご自由にどうぞ)700円で入る
駐車場にはバスが停まっていて暗~い気分になる・・・
休憩場はごった返してたけど、お風呂はガラガラ
美人の湯(露天)マコモの湯(薬草湯←内湯)黒潮の湯(内湯)があり、黒潮以外は全てぬるめ
おまけにシャワーもぬるめ(風邪引くかと思った)
可もなく不可もなく 温泉ぢゃなくて大浴場と思えば◎だと思う4人が参考にしています
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2006/01/09入湯。
とてもよかったです。風呂場の入り口のドアを開けると右側に大きな「源泉風呂」。36℃と温(ぬる)湯ですが、源泉ダバダバかけ流しでこれが気持ちいい。風呂場に響く湯始末の音を聞きながら、ゆっくりと一時間は入っていられます。時々天井から湯気がポツンと落ちますが、ご愛敬。
隣には「高温槽」と書かれた熱(あつ)湯がありますが、それでも42℃。ここは、各浴槽に湯温が表示されていてとても目安になります。
外に出ると、38℃の露天。景観はよくありませんが、かけ流しの湯音を聴きながら風情ある岩風呂に身をもたせかけると、ウトウトと眠ってしまいそうです。隣には寝湯や桶風呂、そして独立した建物のサウナと鉱泉(25℃)と水風呂。一見雑多に見えますが、動線が通っていて非常に使いやすい施設となっています。
確かに、施設のセンスといった視点では、口コミの皆さんの意見が当を得ていることもあると思いますし、ソフト(従業員の皆さんの対応など)の点で、まだまだということがあるのかもしれません(私は一浴のみでしたから、あまり感じませんでしたが)が、湯自体の魅力と施設としての「よい湯を提供しよう」という意欲は評価に値するのではないかと感じました。
いずれにしろ、再訪したい湯でした。
※画像は「鉱泉浴槽と水風呂」。サウナ用だけではなくて、露天と併用して温冷浴を楽しむのも良いです。0人が参考にしています
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2006/01/09入湯。
「五入浴温泉手形」(2.000円)というものを購入すると、笛吹川近辺の「はやぶさ温泉」「笛吹川温泉」「鼓川温泉」「花かげの湯」の4湯に入れて、さらにお気に入りの1湯に入れるのですが、これをすべて利用してみました。結果、この湯が一番ダメでした。
理由は、まず内風呂の塩素臭がひどく、銭湯といってもよいほどだっこと。そして、露天風呂(確かにパンフレットには『露天風呂』と明記してあります)は、実は開口部が大きいだけの半露天であったこと。さらに、露天の造りが安っぽくコンクリが見え隠れし、真四角で風情もなにもなかったこと。
良かったことも書きます。半露天の湯は硫黄の香りがほんのりして、ほとんど塩素臭もしませんでした。そして、従業員の方たちは実直で、少しぎこちないですが親切な印象を受けました。
タイトルに「ダメ」、と書いてしまうと本当になにもかもダメのようですが、すべてではありませんし、湯質は悪くないのですから今後の改善によって「化ける」施設になる可能性はあります。施設は新しく清潔ですから、ぜひ頑張ってリピートしたくなるような温泉になって欲しいです。2人が参考にしています









