温泉TOP >山梨県 >山梨県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >369ページ目
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山梨県の口コミ一覧
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増富の湯を過ぎ、数分ほどすると数軒の温泉宿が聳え立ちます。
そのうちの一軒に入湯しました。
12:00過ぎに立ち寄りましたが、掃除中ということで待たせて頂
きました。その間に入浴の説明を受けました。まず2~3分、42
~43度のお湯に入浴し毛穴を開きます。その後10分、30度超の
ラジウム源泉に入浴し、成分を毛穴から取り込むそうです。これ
を3回繰り返します。温度は若干ぬるめですが、入っているうち
に不思議と火照ってきます。
ここに入るまで温泉修行をしてきてだいぶ疲れがたまっていた
のですが、帰りの車中気分が爽快になって疲れが吹き飛んだ感
覚にとらわれました。これも温浴効果かもしれません。
泉質もさることながら、ここは働いている方の対応が極めて明
るく親切丁寧であり、とても気持ちいい思いをさせて頂きまし
た。
また再訪したい一湯です。1人が参考にしています
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草津・伊香保に続く「有名な温泉と同名」な温泉です。
甲府昭和インターにほど近いにもかかわらず田圃の中に
渋く佇んでいます。
館内はほどよいさびれ具合で微温湯とかけ流しの2つの浴槽
しかないので設備重視の方には不向きかもしれませんが
お湯の質と豊富な湯量は特筆モノです。ちょっと鉄っぽい感じの
がつんと体にくるお湯は洗面器が流れていってしまうくらい
ザバザバ流れています。受付のおばちゃんも暖かいし地元の常連さん
に愛されている地元湯です。1人が参考にしています
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3月30日に宿泊しました。
他のクチコミや、ホテルのホームページにも書かれていますが、富士山を見るには最高のホテルと。
チェックイン後、部屋に通されてビックリ!10階で、部屋の窓から富士山の間にさえぎる物は何も無い、又、部屋は、寝室がツインのベッド、しかもリビングとしきられている。リビングは、ソファーと4人がけのテーブル。広い!
宿泊当日は、雲のため富士山全体は見られませんでした。
しかし、翌朝、カーテンを開けたら、雲一つ無い快晴で、富士山の裾野から山頂まできれいに見えました。
1万円ちょっとの金額でこのような風景、又、広い部屋は、今まで宿泊した中で最高でした。
ただ、ホテルの規模の割合には、お風呂が小さい(10人~15人入ればいっぱい?)又、チェックインの順番で夕食の時間が決まるようで私たちは、4時頃のチェックインで7時30分と言われビックリ!(ホテルの計らいで6時になりました)この2点が改善されれば最高のホテルです。0人が参考にしています
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なかなか行く機会に恵まれませんでしたが、ようやく訪れることが出来ました。「あっちの湯」に入湯しましたが、クチコミ通り最高の眺めを満喫できました。運良く富士山も眺めることが出来たうえ、ちょうど甲府盆地一帯が桃の花が満開で、下界一面ピンク色に染まっているのが眺めのよさを倍増していました。
お湯は思っていたよりはよく、アルカリ泉らしいヌメリ感のあるものでなかなかでした。設備も売店や休憩所など想像以上に充実いており、湯上り後も十分ゆったりできます。0人が参考にしています
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眺めは、最高です。
お湯は普通です。
ただし、従業員の態度が
ありえないくらい悪いです。0人が参考にしています
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私は関西中心に温泉を行きますが、これが温泉?カルキ臭いし、値段は関西人にとってたぶんこの内容では絶対高い売りの富士山はたまたまガスっていて見えなかった。少し霧が晴れて山頂部文から約1/3が見えましたが残念ですが湯に浸かりながら見えません。風呂の種類も少ない。塩素臭い。多分温泉成分もかなり薄れていると思います。関西人はよく値踏みをします。私的にはここの施設(建物は高級そう)では450円位が妥当だと思います。長野にスキーに行った時に周辺の温泉は大変良かったが、ここはサイテー!温泉ナビを閲覧して行ったのに失敗でした。
0人が参考にしています
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2006/04/15入湯。
館内は清潔で広々。飲食などもロッカーナンバーで済む健康ランド形式ですので、現金を持ち歩かずに気楽に利用できます。
湯は源泉かけ流しの薄い茶褐色の湯が「高温源泉湯(内湯:推定41~42℃)」「泡風呂/寝湯(内湯:推定40℃前後)」「露天(推定39℃前後)」とすべての浴槽に掛け流されていますが、源泉の流し方によって温度調節を行っているそうです。
ただ、源泉掛け流しで★★としたのは、湯自体に(色以外)あまり香りやヌル感などの特徴が感ぜられなかったことと、露天が建物にぐるり囲まれた位置にあり、風情どころか閉塞感さえ感じるほどロケーションがなかったことが理由です。
それでも、この施設と湯で500円程度ならば普通の評価になると思いますが、900円はいかにも割高だと思います。バスタオルとタオル付きというのは手ぶらの方にはありがたいのでしょうが、そんなものは持っていくから500円で入れてくれという方にとっては、無用の長物です。500円+タオル類レンタル料金(400円)としないところに、若干のあざとさを感じてしまうのは私だけでしょうか。
少々キツいことを書いてしまいましたが、ワンコインで素晴らしい湯に入れる場所は山梨にはたくさんあります。蔵書などを備えた休憩室など施設的な工夫をしている努力は認めますが、料金や露天など、もう少し湯自体を気軽に楽しめるコンセプトにしていただいた方が、リピーターは増えるのではないでしょうか。少なくとも私は再訪したいとは感じませんでした。4人が参考にしています
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近くのトータス温泉に行く際に迷ってたどり着きました。外観はブルーで軽快な感じの建物ですが、中はなんとなく古色の出た感じで「雑然とした公民館」のような印象でした。
浴室は全体に広く、中央に□と○の二つが合体した鍵型の浴槽があり、○の中央にある噴水からは源泉がドバドバ出てました。湯温は推定43℃前後。鍵型の奥にはジャクジーがあり、ここにはホースで水が注がれていましたので、源泉に加水しているのかもしれません。でも湯温は41℃前後と、私には熱く感じました。
さらにその奥にあるのが、画像のような打たせ湯を取り入れた温(ぬる)湯浴槽。ここは推定39℃と長湯が可能です。あと、水風呂とサウナもあります。
薄い茶褐色でほのかにモール臭のする湯が贅沢に掛け流されているのはとても評価できるのですが、しかし浴室全体の雰囲気が薄暗く、おまけに少しくたびれているので、なんだかオドロオドロしい雰囲気(あくまで私感です)が漂い、オマケに浴槽横に垢すりのためなのかベッドがドカンと置かれているのが病院のストレッチャーのようで、気の弱い湯素人は「うぎゃっ」と腰が引けてしまったのも事実です。
ただ、最近の立ち寄り湯のようにピカピカで便利でもなく、かといって鄙(ひな)びた感じでもないこの施設は、他ではあまり例を見ない「アヤシ系」の風呂として独自の世界を確立していると考えることもできます。
まあ、500円ですから、冒険心溢れる方は一度訪れてみるのも良いかもしれません。とにかく、湯の出来はいいですし。0人が参考にしています
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2006/04/15入湯。
場所は皆さんおっしゃるように、大変わかりづらいです。中小河原の立体高架橋の下を南甲府署方面にくぐるとすぐに、左手に立体へあがるループ入り口が見えます。そこを通り越して数メートル行くと左奥に「トータス温泉」という看板が見えます。私は4回間違えて、とうとう間違えついでに近くにある黄金温泉にたどり着き、予定にないのに入浴しました。
施設はピカピカ。まだ新築の匂いがします。湯は内湯が41℃(小)と40℃(大)の2つがあり、薄い茶褐色で日の光が当たると黄金色に輝き、モール臭漂う山梨らしいものでした。内湯の縁からは結構な勢いで湯が流れ落ち、爽快感があります。
露天はL字型で、一部屋根付きです。景観は望めませんが閉塞感があるような造りではありませんし、湯温も40℃と適温ですからゆっくり浸かることができますし、特にL字の角は2段になっているために体がホールドできて、快適です。
この口コミにシャンプーなどの有無が載っていませんでしたので、自前のものを持参しましたが、実際はシャンプーリンスと液体石鹸完備でした。また、シャワーは今までお目にかかったことのないポッテリとかわいいタイプのもの(画像参照)で、銭湯でおなじみのケロリンの風呂桶とマッチしてました。
休憩室は4人使いのテーブルが6つと、豪華なソファーがコーナーに並んで、なかなか快適に休憩できます。
新興の湯ですが、掛け流しに加えて施設全体の雰囲気もこざっぱりとした感じで好感が持てます。こういう新しい施設が10年後にどのように古色が着いていくのか。経営方針と客層によって千変万化なのでしょうが、その時の楽しみのために今訪問しておいても楽しいのではないかと思いました。おすすめの湯です。9人が参考にしています






